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10%の壁を越えよう!出会いの場を増やして 推しと伴走したいDevRel

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July 06, 2026
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10%の壁を越えよう!出会いの場を増やして 推しと伴走したいDevRel

2026/05/18 ナンパはダメよ路上LT会

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ばばしお

July 06, 2026

Transcript

  1. © Findy Inc. 2 ファインディ株式会社 Developer Relations室 / Event-Community企画 ばばしお

    @tokyo_887 最近、猫様の下僕⽣活をはじめました。 ファインディ株式会社のDevRelとして オンラインイベントの企画‧運営をやっています。 今後はオフラインイベントも企画していくので、 さまざまなヒントを得たいと思っています。
  2. © Findy Inc. 2025年1⽉にファインディへ⼊社してから たくさんのイベント‧勉強会‧カンファレンスに参加してきました。 5 • SRE Kaigi 2025

    • RubyKaigi 2025 • AI駆動開発Conference Spring 2025 • Cursor Meetup Tokyo • AI Coding Meetup #2 Cline/RooCode/Claude Codeの活⽤事例 • AI駆動開発勉強会【Devin Meetup Japan #2】 • Claude Code Meetup Japan #1 • SRE NEXT 2025 • Developers Summit 2025 Summer • 設計ナイト2025 • Devin Meetup Tokyo 2025 • 国産サービスで実践するオブザーバビリティ⼊⾨ • Go Conference 2025 • Observability Conference Tokyo 2025 • Platform Engineering Kaigi 2025 • YAPC::Fukuoka 2025 • Developers Summit 2026‧Dev x PM Day • Women in Agile Tokyo 2026 • 設計ナイト2026 • Scrum Fest Niigata 2026
  3. © Findy Inc. 12 コミュニティ活動に参加するエンジニアは10%未満 (かなり古い情報ですが…) 太⽥智美,@IT.“コミュニティ活動に参加するエンジニアは10%未満―IPA調査”. ITmedia.2012年05⽉24⽇ 00時00分 公開.

    https://atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/1205/24/news144.html 10% 未満 もったいない! 勉強会やコミュニティに参加し、アウトプットするエンジニアは 全体の1割に過ぎません。 残りの90%の才能が、まだコミュニティの熱量に触れていない。 ここを拡張できると、業界全体の盛り上がりにつながると考えています。
  4. © Findy Inc. 14 現在のコミュニティ参加者 10% まだ⾒ぬスターたち 90% 出会いの場を 最⼤化する

    Findy DevRel コミュニティの熱量を拡張し、業界全体のボトムアップに貢献していきたい 業界の活性化を⽬指す「ハブ」になりたい