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テキスト化した「チケット駆動開発がまわりはじめるまでの取り組み」の紹介/okr-tidd-case-intro

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May 22, 2021
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 テキスト化した「チケット駆動開発がまわりはじめるまでの取り組み」の紹介/okr-tidd-case-intro

【オンライン開催】第20回redmine.tokyo勉強会
https://redmine-tokyo.connpass.com/event/210332/
https://redmine.tokyo/versions/38

記事を公開しているサイトのリンク
http://d.zinrai.info/public/posts/okr-tidd-case/

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zinrai

May 22, 2021
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Transcript

  1. テキスト化した「チケット駆動開発がまわりはじめる までの取り組み」の紹介

  2. 発表内容

  3. REDMINE JAPAN 2020 で発表した「チケット駆動開発がまわりはじめるまでの取り 組み」にてお話できなかった内容をテキストにして公開していますという話です。

  4. REDMINE JAPAN 2020 https://redmine-japan.org/

  5. チケット駆動開発がまわりはじめるまでの取り組み https://redmine-japan.org/time-table#a11

  6. 発表資料 https://speakerdeck.com/zinrai/okr-tidd-case

  7. 自己紹介

  8. @zinrai 「さくらの専用サーバ PHY」のインフラエンジニアです。

  9. Advent Calendar 2020

  10. 私が 2020年に投稿した Advent Calendar

  11. Redmine Advent Calendar 2020 https://adventar.org/calendars/5392

  12. None
  13. さくらインターネット Advent Calendar 2020 https://qiita.com/advent-calendar/2020/sakura

  14. None
  15. #ssmjp Advent Calendar 2020 https://adventar.org/calendars/5210

  16. None
  17. 2020年12月は、ほぼ毎日なにかしら書いていた。

  18. 主に何を書いていたのか

  19. Advent Calendar を使い自分に締切を課し、 REDMINE JAPAN 2020 で発表した「チ ケット駆動開発がまわりはじめるまでの取り組み」にてお話できなかった内容を少し ずつテキストにして公開していた。 http://d.zinrai.info/public/posts/okr-tidd-case/

  20. 発表により発信できたこと

  21. なぜ「チケット駆動開発」を導入しようと思ったのか チームに「チケット駆動開発」を導入していくため、何を考え、どう行動したの か

  22. 発表では発信できなかったこと

  23. なぜ「チケット駆動開発」の力を信じているのか 「チケット駆動開発」を推進していくために行った取り組みの詳細

  24. モチベーション

  25. 自分のやってきたことを記録に残したかった 結果としてポートフォリオにもなるかなと思った

  26. テキスト化した内容

  27. http://d.zinrai.info/public/posts/okr-tidd-case/

  28. なぜ「チケット駆動開発」の力を信じているのか 「チケット駆動開発」との出会い マインドセットに至るまでの話 チケット駆動に対する自身の考え 前編 チケット駆動に対する自身の考え 後編

  29. 発表内容を掘り下げた 「チケット駆動開発」導入の戦略 なぜ「チケット駆動開発」を導入しようと思ったのか 一人チケット駆動開発 なぜ「チケット駆動開発」を導入できそうと思ったのか

  30. 「チケット駆動開発」を推進していくために行った取り組みの詳 細 チケット駆動開発をチームメンバーに展開する 前編 チケット駆動開発をチームメンバーに展開する 後編 エスカレーション対応のチケット駆動開発 前編 エスカレーション対応のチケット駆動開発 中編

    エスカレーション対応のチケット駆動開発 後編 エスカレーション対応のチケット駆動開発 ふりかえり ベンダーへの問い合せのチケット駆動開発 チケット駆動開発を使った人の受け入れ 前編 チケット駆動開発を使った人の受け入れ 後編
  31. 今後の予定

  32. Advent Calender 2020 では書き終わらなかった。

  33. 2021年も Advent Calender の力を借りようと考えている。

  34. しかし、2021年に子どもが産まれ、育児で可処分時間がかなり削られている。

  35. 2022年に、私と同じ寅年の第二子が産まれる予定で、さらに可処分時間が削られる未 来が見える。

  36. Advent Calender 2020 のようにはいかないだろうが、少しでも続きを書いていきたい と考えている。

  37. おわり

  38. 内容についての感想などありましたら https://twitter.com/zinrai までメンションくだ さい。