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外国人エンジニアがVueプロトタイプで仕様を合わせている話 / Vue Fes Japan 2...

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October 26, 2026

外国人エンジニアがVueプロトタイプで仕様を合わせている話 / Vue Fes Japan 2026 LT

2026年10月24日Vue Fes Japan 2026で発表したLT のスライドです。

「言葉で仕様を伝えるのが難しい」ときVue プロトタイプと図を使ってチームと認識を合わせてきた話をしました。

🗣 発表者: ノ ワン (株式会社ヤプリ)
📅 イベント: Vue Fes Japan 2026

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【話したこと】
- 日本語力だけでは仕様のすり合わせは足りなかった
- 「見えるもの(図)」で自分の理解度と相手との認識を整理する
- 「動くもの(Vue コンポーネント)」で足りない仕様をその場で見つける
- AI × Figma MCP でデザインから動くプロトタイプをすぐ作る
- エンジニアとは図で、デザイナーとは動くもの

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Wan Noh

October 26, 2026

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Transcript

  1. 03 ⾔葉の代わりに「⾒えるもの」で伝える 図で整理したら共通レイアウトにできた 実際のコード(詳細は割愛) <template> <div> <header> ・・・ </header> <!--

    新コンテンツ一覧(サイドバー) <aside> <CmsAppContentsSideBar /> </aside> <main> <slot /> </main> </div> </template> -->
  2. 03 ⾔葉の代わりに「動くもの」で伝える ③ PdM‧デザイナーさんに⾒せたら ⾃分から提案 開け閉めのアニメーション 幅を広げる場所をハイライト 起きたこと 1 画⾯を指差しながら

    話せるようになった 起きたこと 2 ⾜りない機能‧仕様が その場で⾒つかった PdM‧デザイナーさん 起きたこと 3 「ここ、もう少し こうしたいです」 ⾃分から UXの提案もできた ⾔葉では難しかった提案も動くものなら伝わる