Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

Inner Resource 会社紹介・採用資料

Sponsored · Your Podcast. Everywhere. Effortlessly. Share. Educate. Inspire. Entertain. You do you. We'll handle the rest.

Inner Resource 会社紹介・採用資料

Avatar for 株式会社Inner Resource

株式会社Inner Resource

August 06, 2024
Tweet

Transcript

  1. 会社概要 研究業界のDX化を 推進するテックベンチャー 私たちは、研究の現場に⾰新をもたらし、 科学技術の発展を加速させるための プラットフォームを構築しています。 会社名 株式会社Inner Resource 事業所

    東京都千代⽥区丸の内 3-2-2 丸の内⼆重橋ビルディング 2階 代表者名 澤⽥ 英希 設⽴ 2017年6⽉ 資本⾦ 5,000万円 (資本準備⾦含む) 従業員数 11名 (2025年12⽉時点) ※役員を除く正社員‧業務委託
  2. Board Member • 2009年 慶應義塾⼤学⼤学院理⼯学研究科卒業。 DDS研究に従事。 • 2013年 上場VCにてバイオベンチャー投資を担当。 •

    2017年 外資系コンサルファームM&Aチーム。 • SONYグループ経営企画を経て、2022年より現職。 • 2007-2017年 正晃(株)‧(株)バイオテック‧ラボ営業部。 優秀営業賞4回受賞。 • 東⼤推奨サイト『UT試薬サイト』⽴ち上げメンバー。 • 国⽴国際医療研究センター等の研究室⽴上げコンサルに従事。 • 2017年9⽉ 株式会社Inner Resource⼊社。 代表取締役 澤⽥ 英希 取締役 ⽯川 裕⼰
  3. SERVICE CONCEPT reprua (リプルア) 研究室の業務‧管理を 「とにかく簡単に」「適正に」「効率的に」 リプルアの由来は、世界で⼀番短い川の名前です。 世界で 最も深い洞窟の湧き⽔がリプルア川を通り、やがて⼤きな 黒海に到達します。

    この流れのように、探求を突き詰め研究されたものが当社 のシステムを経て、⼤きな成果として広く普及してほしい という願いを込めています。 購買管理 在庫管理 機器管理 リプルアが提供する研究室の環境改善
  4. プロダクト紹介(1) 購買管理 研究試薬、消耗品の⾒積‧発注‧請求のフローを効率化 購買管理 システム ⼀括⾒積依頼‧⽐較 既存発注先に最⼤3社 ⼀括で⾒積依頼! ⾦額‧納期‧代替等の の⾒積⽐較も簡単

    外部カタログ連携 簡単に発注可能 アズワンの電⼦カタログ(ocean) と連携し 請求書管理 ⾒積書、納品書、請求書の 3点セットを クラウド上でカンタン管理
  5. 開発の流れ (2週間スプリント) 月 火 水 木 金 1Week 2Week 月

    火 水 木 金 ‧デイリースクラム ‧デイリースクラム ‧デイリースクラム ‧デイリースクラム ‧デイリースクラム ‧タスクプランニング ‧デイリースクラム ‧デイリースクラム ‧デイリースクラム ‧デイリースクラム ‧検証環境リリース ‧スプリントレビュー (Sales/CS交えて社内共有会) ‧スプリントプランニング (次回のプランニング) ‧デイリースクラム ‧本番環境リリース ‧タスクプランニング ‧レトロスペクティブ ‧社内勉強会 出社⽇ 開発には2週間スプリントを採⽤。 スプリント最終⽇はオフィスに出社し、対⾯でレトロスペクティブ(Celebration Grid形式)や勉強会を実施。
  6. 技術スタック バックエンド Ruby on Rails フロントエンド Slim, React.js, TypeScript, jQuery,

    Figma インフラ & CI/CD AWS, Docker, Aurora MySQL, Github Actions Autify, New Relic ネイティブアプリ React Native, Expo タスク管理 Github Projects AI Github Copilot, Devin, Claude Code
  7. 技術的な取り組み ⽣成AIの活⽤ エンジニアは全員がGithub Copilot、Devin、Claude Codeを 利⽤できる環境です。問い合わせ対応ではSalesやCS部⾨でも Ask Devinを活⽤し、全社で⽣成AIの活⽤を推進しています。 最新技術のキャッチアップ Ruby

    KagiやKaigi on Rails、AWS Summitなどには経費で参 加が可能です。メンバーからの提案でAutifyやNewRelicが導 ⼊されるなど、技術への投資は積極的に⾏っています。