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LINX Company Deck

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July 06, 2026
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LINX

July 06, 2026

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  1. 4 Ⓒ LINX Corporation 目次 Company Deck 01 Why LINX

    なぜこのリンクスに入るのか Slide 5 - 10 02 What we do どんな事業・仕事で勝とうとしているのか Slide 11 - 16 03 Who we are どんな人たちと、どう成長できるのか Slide 17 - 23 04 Closing 次のリンクスを、誰とつくるのか Slide 24 - 27
  2. 6 Ⓒ LINX Corporation 私たちが向き合う産業 日本のものづくりは、いま3つの構造課題を抱えている。 01 Why LINX 日本は、コツコツ進化する国ではない。転換点で、一気に飛躍してきた国だ。

    いま、日本のものづくりは、その転換点に来ている。 リンクスの仕事は、ここから始まる。 01 最先端技術の 導入が遅い 画像処理ソフトはドイツ、 3D計測はカナダ、 産業用 カメラはドイツ・カナダ・中国。日本の現場が必要 とする先端技術の多くは、 海外で生まれている。問 題は、優れた技術があっても、 日本の現場への導入 に時間がかかっている。 03 その遅れが、ものづくりの 競争力を損なっている 検査 ・ 計測 ・ 制御の判断が遅れれば、 品質 ・ 歩留まり ・ 生産性に差が出る。先端技術を導入し、 現場で動か し、 成果につなげる力が、 日本のものづくりの競争 力を左右する。だからLINXは、 世界の技術と日本 の現場の間に立つ。技術を、 現場の成果に変える。 02 導入された技術も、 現場実装までに時間がかかる 海外メーカーは、 優れた製品をつくる。しかし、 日 本の現場では、 評価・ 検証・ 組込・ 量産立上げまでや り切る必要がある。技術と現場の間に立ち、 実装ま で伴走する存在が足りていない。
  3. 7 Ⓒ LINX Corporation 成長軌跡と2030ビジョン 0 100 200 300 2005

    2010 2015 2020 2025 2030 本社(横浜・東京・大阪) ★ LINX ARTS(自社開発) 海外 4拠点(SG / TW / TH / MY) 7名 13名 30名 140名 200名 300名超 目標(構想) 本社7名から、グループ5拠点・200名へ。 事業を立ち上げ続けた結果として、組織が立体化した。 次の5年で300名、その中核は本社を厚くする。 01 Why LINX
  4. 8 Ⓒ LINX Corporation リンクスとは 01 Why LINX Q1 何の会社?

    世界中からまだ見ぬ事業の種を探し出し、 日本 のものづくりの現場に実装し、 ビジネスに変え る会社です。 Q2 なぜ今採用を強化している? 次のリンクスをつくる準備はできた。 それを実現するための仲間を探しています。 Q3 どうやって稼いでいる? 海外から世界トップクラスの技術を独占的に 持ち込み、評価・検証・導入・量産立上げま で顧客と伴走します。製品をただ持ち込んで 売るだけでなく、技術を成果に変えるモデル です。 Q4 どんな人と働ける? リンクス社員の6割は中途入社。メーカー・商 社・SI・コンサルなど、多様な業界から「情熱 を持った技術と現場が好きな人」が集まって います。 Q5 求める人 / 合わない人 求める人:自分で考えて動ける / 技術にワクワクする / 速く深くやり切れる。 合わない人:決まった範囲の仕事だけを したい / 変化が苦手 / 技術や現場に関心が薄 い。
  5. 9 Ⓒ LINX Corporation 主要顧客 01 Why LINX 自動車 電機・FA

    半導体・精密機器 電子部品・素材 合計 約 3,657社
  6. 10 Ⓒ LINX Corporation データで見るリンクスの強み 事業を立ち上げ続けてきた30年。挑戦を続けるだけの、確かな土台がある。 成長 事業を増やし、新しい市場を取りにいく力 新規事業売上比率 27.5

    % 3年以内に立ち上げた事業が稼ぐ割合 安定 30年で積み上げた、挑戦を支える土台 独占販売製品比率 90 % 世界トップの技術を独占的に扱える 売上成長率 20 % 事業と組織の両方が積み上がっている 黒字経営 30 年 + 営業利益・最終利益ともに黒字を継続 借入金 0 円 創業以来、無借金で経営 財務健全性(TSR評点) 上位 1 % 事業と組織の両方が積み上がっている 01 Why LINX
  7. 12 Ⓒ LINX Corporation 事業の全体像 世界の技術を、日本市場で立ち上げる。LINXは、技術と現場の間で動く。 製品を売る商社ではない。技術を、現場の成果に変える会社だ。 01 FIND 見つける

    ・世界中の先端技術を探索する ・日本市場で勝てるかを 目利きする ・次のリンクスを支える 商材を発掘する ・海外メーカーと パートナーシップを築く ・独占販売権を獲得する ・日本市場へ展開する ・評価 / 検証 / 組込 / 教育 / 技術サポート ・日本の現場で動くまで 伴走する ・導入後の量産 / リピート / 横展開を支援 ・製品を「事業」へ育てる 02 BRING 持ち込む 03 DEPLOY 動かす 04 GROW 育てる 02 What we do 量産立上げまでやり切る、 最も濃い領域 次の挑戦の原資となる
  8. 13 Ⓒ LINX Corporation 目利きの戦略 02 What we do 市場が立ち上がる前夜に、次の技術を見つける。

    早すぎず、 遅すぎない。市場が立ち上がる瞬間を狙う。 導入期 成長期 成熟期 利益 時間 日本では2年後 に成長期に入る 海外でまさしく 成長期を迎えた すでに広く浸透した 商品は対象としない 10年先の未来は 語らない 未来を語るだけではなく、事業になるタイミングを見極める。それが、LINXの目利き。 リンクスは「技術」を探しているのではなく、「次の市場」そのものを探している。 早すぎる 10年後の話のうちは、まだ我々のステージではない ちょうど良い 製品としての完成度が見え、 これから市場が立ち上がる瞬間 遅すぎる すでに成長フェーズに入った市場は、 我々が入る余地がない
  9. 14 Ⓒ LINX Corporation プロジェクト事例 難しいのは、技術を売ることではない。現場で成果が出るところまで、やり切ること。 CASE 01 HALCON マシンビジョン

    新幹線車両 外観検査装置 東海旅客鉄道 (JR東海) 鉄道事業 / 東海道新幹線 何が難しかったか 全長約400mの新幹線車両を、おおむね2日以内の頻度で 目視・計測器具で検査。膨大な作業量。 時速10kmで通過する車両のボディ・床下を自動撮影し、 異常を検出する必要あり。 斜め映りや側面しか見えない6角ボルトまで識別する難しさ。 リンクスがやったこと HALCON の形状ベースマッチングで、 6角ボルトの位置と回転角度を高精度に検出。 過去計測データとの比較で、わずかなゆるみも早期検出する仕組みを構築。 HDevelop と手厚い技術サポートで、現場内製化を支援。 400m 車両全長を自動検査 10km/h 通過中に撮影・解析 2029年 本格運用 開始予定 02 What we do 技術を導入するだけでは仕事は終わらない。 使える仕組みに変え、運用までつなぐ。
  10. 15 Ⓒ LINX Corporation プロジェクト事例 難しいのは、技術を売ることではない。現場で成果が出るところまで、やり切ること。 CASE 02 ★ TRITON

    (自社開発) 制 御 半導体モールディング装置のダウンサイジング TOWA 株式会社 半導体製造装置 / モールディング装置 世界トップシェア 何が難しかったか 装置機種ごとに開発、メーカー間で互換性なし。 ソフトウェア資産の流用が困難。 巻物状のプログラムでデバッグ工数が膨らみ、 システム全体の把握も難しかった。 装置のダウンサイジングが命題。 ハードウェア選定・OS管理・リアルタイム性の壁。 リンクスがやったこと CODESYS (IEC61131-3 準拠) で標準化とオブジェクト指向開発を導入。 TRITON 1 台で制御を集約。 配線・機器構成をシンプル化、PLC数を削減。 「1 年以上探していたものがようやく見つかった」(お客様コメント)。 60% 減 コーディング 量 40% 減 装置設計 量 1/10 サイクル (7→0.4 msec) 見つからないなら、自分たちでつくる。 現場の課題を、競争力のある製品に変える。 02 What we do
  11. 16 Ⓒ LINX Corporation 年表 ~世の中の変遷とリンクス~ 1990 1992 1997 2002

    2001 2005 2009 2012 2013 2014 2015 2017 2018 2019 2021 2023 半導体産業の発展 DSP, マイコンで 画像処理 PC産業の発展 画像処理技術の成長 GigEカメラの登場 インターフェースに革命 三次元計測技術 の発展 オープン化 SCADA 画像処理は AIペースへ SoCベースへ ロボット 自動搬送機 フィジカルAIへ 2026 画像処理からフィジカルAIへ。産業の変化とともに、事業領域を広げてきた。
  12. 18 Ⓒ LINX Corporation データで見るリンクスの人 03 Who we are 中途6割。出身業界は違っても、技術と現場への好奇心でつながっている。

    キャリア入社メンバーの前職例 新卒・キャリア比率 新卒 40% キャリア 60% 年齢構成 22% 20代 37% 30代 28% 40代 13% 50代 196名 グループ全体 (2026年4月時点) 経歴の共通点は 「ものづくりの現場が好き」 、 それだけ。 メーカー出身 FAメーカー / 半導体装置 / 産業機器 / 自動車部品 など → 製品・開発・現場の感覚が活きる 商社出身 技術商社 / 総合商社の機械・電機部門 など → 海外メーカーとの折衝、顧客開拓が活きる SI・コンサル出身 SIer / コンサルティングファーム / 戦略コンサル など → 課題整理・提案・推進が活きる エンジニア出身 ソフトウェア開発 / ハードウェア設計 / 制御開発 など → 技術理解・実装・改善が活きる 異業界出身 不動産 / 旅行 / 教育 など異業界 → 顧客対応力・調整力・学び続ける姿勢が活きる
  13. 19 Ⓒ LINX Corporation リンクスで活躍する職種 顧客と組む人、事業を回す人、全社を支える人。 01 フィールドセールス 担当顧客の核心に入り、技術と現場の 翻訳者として勝負する。

    02 セールスエンジニア (プリセールス) 営業とペアを組み、技術側から製品価値を 証明し契約まで導く。 03 フィールドアプリケーション エンジニア (ポストセールス) 導入後の現場で「動く」までやり切る。 設定・サポート・トレーニング。 04 セールスアシスタント 営業活動を支え、提案・受注の精度と スピードを上げる。 05 プロダクトマネージャー 海外メーカーとの関係構築・製品戦略・ 日本市場での事業立ち上げ。 06 プロジェクトマネジメント オフィス 事業横断の進行管理と全社最適を 縦串で担う。 07 コーポレートオペレーション SCM・受発注・品質管理 など、 事業オペレーションを支える。 08 バックオフィス 経理・人事・法務・総務 など、 全社機能を支える。 業界の出身は問わない。「技術にワクワクする」「自分で動ける」が、共通の条件。 03 Who we are
  14. 20 Ⓒ LINX Corporation LINX CODE LINX 社員が、全力で仕事するための8つの行動指針。 速く動く、深く考える、仲間と勝つ、やり抜く会社。 全力で向き合ってはじめて、仕事は面白くなる。

    01 Technology Driven 02 Back to Back 03 Play Fast 04 Dive Deep テクノロジーを信じる 天才がつくるテクノロジーが 世界を変えると本気で信じる 背中を預ける 個人の力を過信せず、仲間を信じて 組織で勝つ はやい方がカッコいい 時間をかければ誰でもできる。 速さと質を両立 深く潜る 「なぜ?」を繰り返し、本質を見極める 05 Draw a Story 06 Embrace Failure 07 Raising the Bar 08 Relentless Obsession ストーリーを描く 本質から仮説を導き、 自分でストーリーを描く 失敗を愛する ストーリーから生まれる失敗は、 事業と人を育てる 停滞しない 「自己の成長を止めていないか?」を 繰り返す 執念を燃やす 脳がちぎれるほど考える。 その執念が突破口をつくる 03 Who we are
  15. 21 Ⓒ LINX Corporation 入社してすぐ、バッターボックスに立てる ここでは、チャンスは順番待ちじゃない。 リンクスは『機会を順番待ちで分配する会社』ではない。 『機会を作り続ける会社』だ。だから、入社してすぐ、バッターボックスに立てる。 02 リンクスの構造

    リンクスは、 事業を立ち上げ続けている 30年で 15 ラインに挑戦 撤退も含めて、たくさんの新領域に手を伸ばし続け てきた。 過去 3 年で 4 ラインが新規 AMR / iRAYPLE 2D Camera / TRITON / Teledyne。 立ち上げの速度はむしろ上がっている。 立ち上がるたびに、人が要る リーダーが要る。PMが要る。技術者が要る。新し いポジションが生まれ続ける。 03 結論 だから、入社して、 待たなくていい 入社数年で意思決定者と組む トヨタ、デンソー、東京エレクトロン。大企業の技 術課題を直接扱う打席に立てる。 数億円規模の案件を任される 営業だけでなく、提案・検証・導入・量産まで通し て責任を持つ。 事業をつくる側に回れる 製品を売るだけではない。市場をつくる、事業をつ くる側に、若くして回れる。 01 一般論 チャンスは どこにでもあるわけではない ポストは決まっている 一般企業では、事業をつくる側のポジションが少な い。組織図は既に固まっている。 機会は順番待ち 経験を積むまで、決まったレールに乗ることが求め られる。打順は前から決まっている。 挑戦は副業のスコープ 本業で打席に立てないから、社外活動・副業に成長 機会を探す人も増えている。 03 Who we are
  16. 22 Ⓒ LINX Corporation 現場の声 技術の言葉を、 現場の事業価値に変える。製品仕 様の話で終わらせない。商社と技術の間にある 言語化を、 毎日やる。

    (M.F / スマートセンサー事業部 /フィールドアプリケーションエンジニア) お客様の装置の核心に入り込み、 超付加価値を描 く。コンペで競合を倒し、 業界TOPの提案を実 現する。 (H.T / カメラ事業部 / フィールドセールス) 開発、 営業、 海外、 商品企画、 生産技術 ― ― 異業 界・ 異職種で培ったすべての経験が、 ここでは事 業を動かす力になる。 (H.Y / 制御事業部 / プロダクトマネージャー) できあがった舞台ではなく、 これから立ち上げる領 域に踏み出す。完璧な計画を待たず、 動きながら突 き進む。 (Y.K / ロボティクス事業部 / フィールドセールス) 知識の広さと深さを自分でアップデートし続ける。 誰かに頼らず、 自分で判断軸を持つ強さが身につく。 (M.I / コーポレートオペレーション部門 / マネージャー) どこに行っても通用する力を、ここでしかできない試合で磨く。 それが、リンクスという舞台の意味。 03 Who we are
  17. 23 Ⓒ LINX Corporation 人と評価 年齢ではなく、等級で報酬が決まる。 等級に応じた役割・給与レンジを明確にし、挑戦と成長を促す。 成果を出し、より大きな役割を担う人が、きちんと報われる仕組みにしています。 プロフェッショナルとしての成果に挑戦する 「能力開発フェーズ」

    会社に対するインパクトが求められる 「成果主義フェーズ」 新入社員相当 L0 担当者 L1-L3 上級担当者 L4-L6 L7-L8 ダイレクター L9-L10 VP L11-L12 ※標準評価時の賞与を含む想定年収レンジ。実際の金額は、経験・スキル・担う役割・評価に応じて決定。 シニアマネージャー (万円) 400 600 800 1000 1200 1400 1600 1800 等級は、年齢や入社年次ではなく、 担う役割・成果・行動に応じて決まります。 中途入社でも、入社後の実績に応じて 上位等級を目指せます。 評価は2軸 ① 年次評価 コンピテンシー / 行動 ② 半期業績評価 成果 / 事業貢献 成果だけでなく、LINX CODE に沿った 行動や組織への貢献も重視します。 03 Who we are
  18. 25 Ⓒ LINX Corporation こんな人と働きたい 04 Closing 次のリンクスを一緒につくる仲間を探しています。 事業を立ち上げ続けてきた30年。 次のリンクスを、これから5年で形にする

    フェーズにいる。 完成された会社に入るのではなく、 これから大きくなる会社を一緒につくるタイミング。 AMR / Robotics 物流・搬送自動化の新しい柱をつくる Camera 世界トップクラスのラインナップで日本市場を広げる Solution 画像処理・制御・自社開発を組み合わせ、 顧客の装置開発に深く入り込む 新商材 まだ見ぬ技術を世界中から探し出し、 次のリンクスの成長の柱となる 技術にワクワクし、現場に向き合い、 自分で仕事を前に進められる人。 メーカー、商社、SI、コンサル、エンジニア。 出身業界は問いません。世界の技術と 日本のものづくりの間に立ち、 成果が出るところまでやり切りたい人と。 01 いまのLINX 02 次の成長領域 03 一緒に働きたい人
  19. 26 Ⓒ LINX Corporation こんな人と働きたい リンクスはニッチトップカンパニーで、現 在も大きな成長を続けているもののまだま だベンチャーサイズの会社です。 そのため、期待される成果も大きいですが、 与えられる自由度も高く、自分のアイデア

    を行動に移し、成果にするという手ごたえ を感じながら仕事ができます。 工場から人を消す、世界の天才たちの夢を ビジネスにという理念を実現すべく会社が まだまだ大きくなる中で立ちはだかる様々 な困難にオーナーシップをもってチャレン ジできる仲間を募集しています。 カメラ事業責任者より オーナーシップをもって チャレンジできる人 自分で考え、 状況に応じて動ける人 高いホスピタリティと 助け合いで目標へ突き進める人 決まったやり方をなぞるだけではなく、自 分で考え、状況に応じて動ける方と一緒に 働きたいと考えています。 リンクスの仕事は、机上の知識だけで完結 するものではなく、現場に入り込みながら 課題に向き合う場面も多くあります。 うまくいかない時にも粘り強く試行錯誤し、 周囲と連携しながら前に進める方は、変化 のある環境でも着実に力を発揮しやすいと 思います。 自分の役割を狭く決めず、必要なところに 踏み込める方を歓迎します。 ロボティクス事業責任者より リンクスが求めるのは、高いホスピタリテ ィを持ち、周囲と助け合いながら目標へ突 き進める方です。 私たちの仕事は机上では完結しません。最 新技術やトレンドへのアンテナを高く持ち、 「技術と営業」両方の視点(営業マインド を持つ技術者、深い製品知識を持つ営業) でお客様の現場に入り込み、その成功に貢 献することが求められます。 決して簡単なことばかりではありませんが、 主体性を持って試行錯誤し、案件を成功さ せた瞬間に仲間とハイタッチで喜び合える、 そんなチームの一員として、共に成長して いきましょう。 画像ソフト事業責任者より 04 Closing
  20. 27 Ⓒ LINX Corporation Message From CEO LINX CEO 村上慶

    日本には、すぐれたものづくりの力があります。 しかし今、その競争力はかつてない挑戦にさらされています。 私たちは、世界中からまだ見ぬ技術を見つけ出し、 日本のものづくりの現場に根付かせることで、 技術立国日本を再び世界の頂点に押し上げたいと考えています。 そこで必要なのは、ただ技術を売る人ではありません。 技術を事業に変え、産業に根付かせ、社会を動かす人です。 私たちは、今から次のリンクスをつくります。勝ち筋は見えています。 足りないのは「人」です。 この挑戦の中心にいるのは、あなたかもしれません。 この挑戦を、共に担う仲間と出会えることを楽しみにしています。 04 Closing
  21. 28 Ⓒ LINX Corporation 応募と選考の流れ Next step Step 1 カジュアル面談

    30〜45分 / Web Step 2 正式応募 履歴書・職務経歴書 Step 3 面接 複数回 Step 4 オファー 世界の天才たちの夢を、ビジネスに。 その仕事を、私たちと一緒に。
  22. 29 Ⓒ LINX Corporation 会社概要 日本を代表するものづくり企業の、技術課題に向き合ってきた。 基本情報 正式名称 株式会社リンクス /

    LINX Corporation 設立 1990年6月 グループ従業員 196名 (2026年4月時点) 顧客企業数 3,657社 資本金 3,200万円 代表取締役 村上 慶 拠点 国内 2拠点 東京本社 / 大阪 海外 4拠点 シンガポール / 台湾 / タイ / マレーシア