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【資料】30分でわかる!“とりあえず課題を作った”から抜け出すBacklog活用術

 【資料】30分でわかる!“とりあえず課題を作った”から抜け出すBacklog活用術

30分でわかる!“とりあえず課題を作った”から抜け出すBacklog活用術のWebinar内で投影した資料です。
参考になれば幸いです。

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Transcript

  1. © Nulab Inc. 開始までもうしばらくお待ちください ご案内 聞こえない場合は、画⾯左下の「オーディオ設定」 より接続先スピーカーのご確認と、ボリュームの調 整をお願いします。 ❶ ⾳は聞こえていますか?

    ❷ 質問をしたい場合 質問事項を画⾯下部の「Q&A」からご投稿くださ い。匿名質問も可能です。 質問は「Q&A」をクリックしてください。 ⾳声確認は「オーディオ設定」から変更できます。 ※「オーディオに接続」というボタンが表⽰され   ている場合は、クリックしてください。 ❶ ❷
  2. © Nulab Inc. ⽬的・⽬標達成のためのプロジェクトやタスクの情報を⼀元管理し、 業務推進を効率化するツール Backlogとは? ガントチャートやカンバンボードで チームの業務を⾒える化。タスク漏れ やスケジュールの遅延を防ぐ。 業務進捗⾒える化

    社内外とのタスク管理、コメント機能 により⾮同期コミュニケーション。効率 的な業務連携。 社内外の業務連携 マニュアル・議事録・メモをドキュメ ント管理。業務ノウハウの蓄積。 ナレッジ管理
  3. © Nulab Inc. ユーザー数無制限で誰でも簡単に チームや組織間のタスク・プロジェクト管理ができる Backlogの特徴 社内全体、社外ユーザーと⼀緒に コラボレーション ユーザー数無制限 ITリテラシーに関係なく誰でも利

    ⽤しやすい操作性とデザイン 簡単な操作性 プロジェクト・タスク管理、チー ムコラボレーションに必要な機能 が揃っている オールインワン情報集約 ※ 安定した運⽤を維持するため、最⼤10,000⼈ までを推奨
  4. © Nulab Inc. 導⼊前 導⼊後 チームごとに管理フォーマットがバラ バラ。タスク期限、担当者、進捗が不 明で業務遅延.... [誰が][何を][いつまでに] が明確になり

    業務が効率的に進む!ガントチャート やカンバンで進捗可視化 メールやチャットでの業務依頼は情報 が分散しヌケモレが多くなる タスクを中⼼にコミュニケーション・ 変更履歴がまとまる 情報が各ツールにバラバラ。担当者個 ⼈の記憶だより 1つのツールに情報がまとまり、業務ノ ウハウ蓄積に!業務の経緯が把握しや すく個⼈の記憶に頼らない組織に! 各タスクの[誰が] [何を] [いつまでに]が明確になり、 進捗可視化・タスク実⾏の業務連携がスムーズ チームや組織におけるBacklog活⽤メリット
  5. © Nulab Inc. タスクの⾒える化 + チーム全体のコミュニケーション円滑化に成功し チームでの協業体制が⾶躍的に向上 株式会社デジタルキューブ様 活⽤事例 お客様の声

    Backlogはチームの連携を深め、プロジェ クトを成功に導くツールです。「仕事は チームワークで成果を出すもの」という 原則が浸透し、チームメンバーが⾃⾝の 役割を理解し、責任を持って仕事に取り 組めるようになりました。 導⼊前 導⼊後 個々のタスクやプロジェクト全体の 進捗状況の把握が難しい 業務の量・内容・進捗などすべてが 可視化され、誰が何をしているか明確 円滑な意思疎通・情報伝達が困難で 連携しづらい タスクの可視化と進捗共有で、 協⼒し合う体制が万全に! 共通⽬標に向かい「ワンチーム」で 協業できる⼟台が整った ✔ ✔
  6. © Nulab Inc. 株式会社デジタルキューブ様 活⽤事例 Backlog 運⽤のコツ 01 課題起票のポイント •

    いつ・なぜ・誰が・何を・どのよ   うに・どうするかを明らかにする • 「1課題1トピック」 (後から進捗を追いやすくなる) • 成果物や完了条件を明確にする 02 課題の粒度を統⼀ 03 バックログスイーパー による運⽤推進 • 課題の粒度にバラツキがあると  認識ズレが起きやすい • 作業量・作業時間などの⼤きさを   揃える • タスクの進⾏管理、遅延タスクの  洗い出し、使い⽅レクチャーなど   運⽤推進担当を⽴てる • タスク運⽤の考え⽅や概念  タスクの粒度に関して   全体で共通認識を築くことが不可⽋
  7. © Nulab Inc. Backlogで管理するプロジェクト (業務) は主に2パターン プロジェクトはどのような単位で作成する? パターン ❶ 期間限定プロジェクト

    パターン ❷ 業務連動プロジェクト 業務の特性 業務の例 プロジェクト 参加者例 新商品開発や新システムの導⼊など、 期限を決めて⾏う業務 部署の業務や問い合わせ対応など、 随時発⽣する⽇常的な業務 ・新商品開発プロジェクト ・新システム導⼊のタスク管理 ・総務部のタスク管理 ・お客様からのお問合わせ対応 プロジェクトの関係者全般 (+情報共有が必要なメンバー) 業務を担当するチーム (+情報共有が必要なメンバー)
  8. © Nulab Inc. 種別 / カテゴリー / マイルストーン 各機能の違い 種別

    / カテゴリー / マイルストーンとは 利⽤⽤途 利⽤例 種別 カテゴリー マイルストーン 業務の性質に関わる分類で利⽤ 種別ごとにテンプレートを設定できる タスク/問い合わせ/要望 カテゴリーは、課題の内容で分類で 利⽤ 例1:デザイン/開発/広報 例2:X商品/Y商品 マイルストーンとは、プロジェクトの進捗を管理す るために途中に設ける節⽬やチェックポイントのこ と。 「いつやるのか」という時期で課題をグルーピング するときや課題を時期によって分類したいときも便 利です。 例1:新商品開発 企画 フェーズ/新商品開発 試作 フェーズ 例2:ウェブサイト改善 プロジェクト フェーズ1/ フェーズ2 機能
  9. © Nulab Inc. マーケティング部 (業務連動プロジェクト) プロジェクト設定例 種別 カテゴリー マイルストーン 状態

    ・タスク ・施策 ・Web広告 ・アイディア ・コンテンツ ・Webサイト ・メール ・デザイン ・制作チーム ・Aさんチーム ・2025年1Q ・2025年2Q ・XXプロジェクト ・未対応 ・処理中 ・ダブルチェック ・MGR確認依頼 ・処理済み ・完了
  10. © Nulab Inc. ◯◯システム導⼊プロジェクト (期間限定プロジェクト) プロジェクト設定例 種別 カテゴリー マイルストーン 状態

    ・タスク ・バグ ・要望 ・アイディア ・その他 ・企画 ・要件定義 ・詳細設計 ・開発 ・β版リリース ・役員報告 ・未対応 ・処理中 ・修正依頼 ・処理済み ・完了
  11. © Nulab Inc. 今後について 個別質問会とbラボの紹介 個別質問会 bラボ プロジェクト設定や、 運⽤ルールの相談等を承っております。 https://meetings.immedio.io/date_select/backlog_ques

    tionsession?uk=Apgg4WcXjOHdgmh0nkYu#calendar Backlogユーザー向けのポータルサイト Backlogの活⽤に役⽴つ情報が盛りだくさん https://backlog-community-lab.backlog.com/