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oRo|エンジニア新卒採用_会社説明_20260926
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September 25, 2026
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oRo|エンジニア新卒採用_会社説明_20260926
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株式会社オロ エンジニア 新卒採⽤ 説明会 1
01 AI時代のエンジニア 新たな視点と価値 01 02 03 04 05 06 AI時代のエンジニア
会社概要 事業紹介 開発本部のカルチャー エンジニアの業務内容 働き⽅‧キャリア‧選考
AI時代のエンジニア AIは世界中に放たれた AIはすでに世界中で使える時代になった。 AIが使えることは「強み」になりづらくなった。 01 02 モノづくりを始めやすくなった モノづくりが速くなった → AIに相談しながら、考えたことを動く物に
できます。モノづくりに参加できる⼈も、 つくれる物も増えました。 03 AIは「前提」になった → 案を考え、試作品をつくり、修正する。 その作業を短い時間で試せるようになり ました。 AIは、エンジニアにも、それ以外の⼈たち にも共通基盤となりつつあります。 3
AI時代のエンジニア 差は、AIの外側で⽣まれる 早く作ったところで、AI機能を付けたところで、 使われなければ意味がない。 誰が使うかを考える 何が変わるかを考える 実際に使われるかに向き合う どんな⼈が、どんな場⾯で使うのか。 ⼈の仕事や困りごとを知り、必要なものを 考える。
その機能があると、何が便利になるのか。 利⽤者の仕事や判断、使い⼼地をどう良く したいのかを考える。 作って終わりにしない。 実際に使ってもらって反応を⾒て、使いにく いところや⾜りないところを直していく。 4
AI時代のエンジニア 実際の開発現場 その場で作る。その場で決める。 課題を早期に可視化し本質に向き合う。 ユーザーからの指摘‧要望 その場でモック検証 すぐに合意形成 データ取込機能の開発で、ユーザーから 「⼿元のExcelをそのまま取り込みたい」 という要望がありました。
AIで動くモックを即座に作成して検証を⾏ うと、従来の⼊⼒テンプレート⽅式では UXが不⼗分だと分かり、ファイルを直接 アップするだけで「AIが列候補を提⽰‧⼿ 動補正できる仕組み」に切り替えました。 この仕様とUIをその場でモック化し、ユー ザーと共に実⽤性と技術的実現性を確認で きたことで、従来1か⽉を要する要件定義 と合意形成が1週間で完了しています。 → → 5
AI時代のエンジニア これからのエンジニア 「つくる⼒」を磨き、「何を⽣み出すか」に意志を持つ。 技術と創造性で、顧客の判断と⾏動を⽀える。 ⾝につけるべき能⼒ 論点の探索⼒ 技術の探究⼒ 専⾨性の共創⼒ 開発の技術⼒ 顧客の課題を掘り下げ、ソフト
設計と実装を磨き、アイデアを形 業務‧設計‧技術‧品質。互いの AIとともに探索と検証を重ね、つ ウェアで何を変えられるかを考え にする。試して学んで、品質と使 知識や発想を掛け合わせ、⼀⼈で くれるものと、つくり⽅の可能性 る。 いやすさを追求する。 は⽣み出せないものをつくる。 を広げる。 6
“ よってたかってモノを作ろう。 ⼀⼈ひとりが、知識‧経験‧知恵を広く、深く積み上げる。 互いの知⾒を持ち寄り、重ね合わせ、よりよいモノを⽣み出す。 この蓄積と共創が、AI時代のエンジニアとしての新たな価値になる。 オロの強みは、⾝につけるべき能⼒が磨ける環境と、そこに集う⼈たち。 ⾃らの技術を磨き、仲間の知恵に学び、ともにつくることに熱意を持っています。 そんな仲間と、つくる⼒も、⽣み出す価値も、⼀緒に⾼めていきませんか?
02 会社概要 基本情報‧事業‧経営状況 01 02 03 04 05 06 AI時代のエンジニア
会社概要 事業紹介 開発本部のカルチャー エンジニアの業務内容 働き⽅‧キャリア‧選考
会社概要 オロは、エンジニアが始めた会社です 創業 1999年 代表 川⽥篤 本社 東京都⽬黒区 上場 東京証券取引所プライム市場
資本⾦ 11億9,300万円 従業員数 単体352名∕連結621名 事業 クラウドソリューション∕ マーケティングコミュニケーション 国内拠点 東京‧⼤阪‧札幌‧福岡‧宮崎‧新潟 海外拠点 中国‧台湾‧ASEAN (2026年6⽉30⽇現在) 9
会社概要 スローガン TECHNOLOGY × CREATIVITY 10
会社概要 事業概要 最新技術を活⽤し、企業の内側∕外側における⾏動様式‧勝ちパターンの新たな形を届けます。 クラウドソリューション マーケティングコミュニケーション 業務効率化‧⽣産性向上を⽀援する SaaSプロダクト‧サービスの提供 企業‧ブランドの売上や顧客を伸ばす マーケティングエージェンシー IT‧広告‧コンサルやゲーム‧アニメをはじめとする、
⾃動⾞‧⾷品‧⽇⽤品など多様な領域のマーケティング活動にて、 ⼈材の才能と努⼒が価値を創出する成⻑産業。 戦略⽴案∕施策∕クリエイティブ∕システムまで⼀貫して最適化。 その最前線に⽴つ企業の業務効率化と⽣産性向上を⽀援します。 ブランド‧⼤⼿企業と⽣活者を密接につなぐ接点を創出します。 11
会社概要 事業特徴 互いに異なる「事業領域の強み」を活かした課題解決が出来ます。 マーケティング コミュニケーションで培う クラウドソリューションで培う SoR System of Record
業務‧データ基盤の知⾒を 業務を⽀える 仕組みと知⾒ ⽣活者向けサービスへ 情報を正しく記録し、 ⽇々の業務を⽀える。 SoE System of Engagement ⼈との接点をつくる 仕組みと知⾒ Webやアプリを通じて、 ⼈と企業の関係を育む。 顧客体験の知⾒を 企業向けプロダクトへ 例えば 例えば 売上‧原価‧仕事の進捗を管理する 商品を知る‧選ぶ‧購⼊する体験 12
会社概要 経営状況 ⽇本から世界へ。さらなる成⻑に向けた投資‧挑戦を続けています。 売上収益 / 営業利益 27期連続増収&黒字 成⻑戦略 海外展開‧組織拡⼤ 13
03 事業紹介 クラウドソリューション∕マーケティングコミュニケーション∕新規事業 01 02 03 04 05 06 AI時代のエンジニア
会社概要 事業紹介 開発本部のカルチャー エンジニアの業務内容 働き⽅‧キャリア‧選考
事業紹介 クラウドソリューション 15
事業紹介 クラウドERP「ZAC」 1,200社超の経営を⽀える、20年進化し続けるクラウドERP 2,300万 1,200社超 平均リクエスト∕⽇ 導⼊実績 2006年〜 44.1% 開発‧販売を継続
CS事業の利益率 2025年12⽉期 16
事業紹介 ZACが向き合う課題 ⼊⼒や確認に追われ、何を変えれば仕事がよくなるか、考える余裕も材料も⾜りない。 仕事を回すだけで⼿いっぱい ⾒積 転記 受注 照合 改善したくても、判断できない 請求
進めている案件 作業時間 利益の⾒通し ⼈の配置 ? ? ? 担当者に確認 同じ内容を、別のシステムにも⼊⼒する。 どの作業に、時間がかかっているのか。 数字が合わず、資料や担当者に確認する。 この案件に、どれだけ利益が残るのか。 状況をまとめるために、情報を集め直す。 進め⽅や、⼈の配置を変えるべきか。 17
事業紹介 ZACによる解決の仕組み ⼊⼒や確認の⼿間を減らし、仕事の途中で、進め⽅を⾒直せるようにする。 01 02 03 ⼊⼒‧確認を助ける 案件ごとに情報をつなぐ 仕事の⾒直しに使う ⾒積
受注‧請求 プロジェクト 現場 作業の進め⽅を⾒直す ⼊⼒した情報を引き継ぐ AIが⼊⼒候補を提⽰ ⽇報などの⼊⼒を⽀援 ⼊⼒や確認の⼿間を減らす 売上 費⽤ 作業時間 進捗 予定と実績を確認 情報を集め直さず、状況を捉える 経営‧管理者 採算や⼈員配置を判断する 仕事の途中で、次の⾏動を選ぶ 18
事業紹介 ZACの概要 150以上の機能画⾯で業務を統合し、膨⼤なデータを案件ごとにつなぎ、活⽤する。 仕事で⽣まれる情報 売上 受注‧請求予定 → ZACで業務を統合 → 150以上の機能画⾯
販売管理 購買管理 案件ごとに整理‧分析 案件 A 売上 原価 ⼯数 ⼯程‧書類 案件 B 売上 原価 ⼯数 ⼯程‧書類 案件 C 売上 原価 ⼯数 ⼯程‧書類 外注費‧経費 仕⼊‧⽴替経費 勤怠‧⼯数‧⼈件費 → ⼈と時間 勤怠管理 経費管理 蓄積したデータを、集計‧分析に使う 会社共通の費⽤ 家賃‧パソコン代など 仕事の情報 顧客‧案件‧⼯程‧書類 その他にも 予定表、⼯数管理、コンタクト管理、在庫管理 ⽂書申請、承認ワークフロー、各種アウトプット 売上‧原価‧⼯数‧利益⾒込み MCP Server を活⽤した⽣成AIツールとの連携 19
事業紹介 ZACの具体的な機能例 ⼊⼒する、確認する、分析する。それぞれの⼿間を減らす。 01 02 03 AI⽇報補完 利益計画画⾯ ZAC MCP
予定から、勤怠‧⼯数の登録を⾃動化 強⼒な収⽀管理機能で案件収⽀を⾒える化 ⽣成AIで、理想の経営分析へつなぐ ZACは予定と⽇報を連動し、AIがカレンダー 予定や履歴から案件を⾃動推測。⽇報⼊⼒ の⼿間を減らし、正確な⼯数管理を実現。 各種データをプロジェクト軸で⼀元化し収 ⽀を⾒える化。⾃動原価計算や予実管理で 現場の採算意識と業務効率を向上。 ZACに蓄積された⾼品質な経営データを⽣ 成AIで直接集計‧分析し、データに基づく 意思決定と経営⽀援を実現。 20
事業紹介 ZACの設計思想 常に進化するパラメータ設計で、ノンカスタマイズで顧客の細かい業務フローに適合。 約3,000〜13,000の機能(パラメータ) 21
事業紹介 ZACの競合⽐較 ホワイトカラーの業種特有の商慣習や要望に対応したプロダクト。 22
事業紹介 ZACの成⻑戦略 プロダクトラインナップを増やし、中⼩ベンチャーから⼤企業までの導⼊実績を拡⼤。 23
事業紹介 ZACがターゲットに選ばれる理由 ⾼難度な要件に対応出来る機能。クライアント∕ユーザーファーストなUX。 24
事業紹介 ZACのグローバル進出 まずはベトナムから提供開始。開発では多通貨∕多⾔語対応‧インフラの海外対応を推進。 25
事業紹介 マーケティング コミュニケーション 26
事業紹介 マーケティングコミュニケーション [MC div] ブランド‧⼤⼿企業と消費者を繋ぐマーケティングパートナー 27
事業紹介 MC divが向き合う課題 マーケティング課題はクライアントによって様々、最適な戦略と戦術は1つとは限らない。 01 売上を伸ばす |商品‧サービスを選んでもらい、購⼊につなげる。 02 新しい顧客‧会員を増やす |まだ利⽤していない⼈に知ってもらう。
03 ブランドを知ってもらい、好きになってもらう |企業の特徴を伝え、関⼼や好感を持ってもらう。 04 Webサイト‧店舗へ⼈を集める |関⼼のある⼈を、サイトや店舗へつなぐ。 05 顧客単価‧LTVを⾼める |継続して商品‧サービスを選んでもらう。 06 解約を減らす |やめる理由を考え、⻑く使い続けてもらう。 07 広告効果を⾼める |反応を確かめ、届け⽅や内容を改善する。 28
事業紹介 MC divによる解決の仕組み 課題にあわせて、戦略から戦術‧実⾏‧改善までワンストップで⽀える。 売上 ブランド認知 来店数 顧客単価 課題 ↓
ブランド好感度 ソーシャル エンゲージメント 顧客LTV 新規顧客獲得数 会員獲得数 Webサイト集客 EC売り上げ 広告ROAS 解約率 リード獲得 ⽬標から設計 成果を確認 各サービスの 組み合わせ マーケティングDX (Web‧デジタル) ↑ シナリオプランニング クリエイティブ 事業課題‧顧客理解 ブランド‧体験設計 データ メディア‧運⽤ 利⽤‧反応の分析 広告‧CRMの運⽤ 顧客接点‧仕組み 29
事業紹介 MC divの取り組み事例 顧客が「何を変えたいのか」から確かめ、必要なものをつくり、届けた後の変化まで追う。 ⽇産⾃動⾞ イオンネットスーパー イオンの施設サイト インフォマート 地域ごとの広告運⽤を可視化 ターゲット‧広告‧サイトを⾒
全国の施設サイトを運⽤し、デ 企画からクリエイティブまで、 し、現場と本部の改善をつなぐ 直し、新規会員獲得単価を40% ジタルメディアの管理から戦略 ブランドづくりを⼀貫⽀援 改善 策定‧実施まで⽀える。 30
事業紹介 MC divのエンジニアリング フルスクラッチで⽣み出しエンハンスで育てる数億~数百億規模のシステム開発。 Peachユーザーのスムーズな空の旅を⽀える チケットEC + 会員サイト統合システム 事業が実現したいこと ⾶⾏機をもっと⾝近な移動⼿段に。オンラインで直接販売し、利⽤者とつながる。
利⽤者がしたいこと ⾃分で旅を組み⽴て、迷わず直感的に予約‧購⼊する。 エンジニアが向き合うこと 変動データや多⾔語対応など、複雑な仕組みを「使いやすさ」と「堅牢性」に落とし込む。 01 イニシエート 02 エンハンス 業務や利⽤者の要望を理解し、 必要なシステムを⼀からつくる。 業務の変化に合わせて機能追加‧改善を 重ね、サービスを育てる。 31
事業紹介 MC divのエンジニアリング 情報設計‧技術‧表現を組み合わせ、企業やサービスの魅⼒を届けるWebクリエイティブ。 さまざまな分野で暮らしを⽀える出光興産のイメージを インタラクションも交えながら表現 企業を伝える コーポレートサイト‧採⽤サイト モノ‧サービスを伝える サービスサイト‧ブランドサイト
キャンペーンを届ける プロモーションサイト‧ランディングページ 同じエンジニアリング、届ける価値の違い システム開発は『業務と仕組み』を育てる。 Webクリエイティブは『ブランドと体感』をアップデートする。 32
事業紹介 新規事業開発と 3つのストラテジー 33
事業紹介 新規事業|新しい共通課題を、次の製品へ 既存事業の近くで⾒つけた重要課題に、新しい製品を育ててアプローチしています。 SaaS‧IT資産管理 契約‧請求管理 システム連携 社内のSaaSとデバイスを、 まとめて管理。 継続的な契約‧請求を、 まとめて管理。
システムをつなぐ処理を、 組み⽴てて実⾏。 契約‧アカウント‧コストをひとつに。 複雑な料⾦計算や、ZACとの連携にも対応。 フローとTypeScriptで、業務に合う連携を。 34
事業紹介 Strategy1|開拓 作って終わりにせずスケール化。個社開発 → 課題解決のナレッジ蓄積 → プロダクトへと昇華させていく。 ⟶ ⟶ ⟶
01 個社開発 02 共通の型 03 サービス化 04 展開‧進化 具体を知る 共通する課題を探す 試作品で確かめる 使われながら磨く イニシエート‧エンハンス 横展開できる業務パターン dxeco‧ハヤサブ‧Synqlet…… ZAC EXTRACT PRODUCTIZE SCALE UP 35
事業紹介 Strategy2|多層 領域特化せず、トータルで提供できる価値を追求して、エンジニアリングの視野‧独創性を強める。 フロント サイト‧EC‧顧客ポータル ZAC以外の プロダクト 個社開発 MC 新規事業
ZA C 業務システム 受注‧案件管理‧ワークフロー ↔ 連携開発 API‧Webhook ↔ データ連携 CS イベント駆動 基幹 ↔ ERP‧会計‧⼈事 データ‧AI‧インフラ ↔ プラットフォーム アプリ基盤 インフラ基盤 認証‧運⽤ データ基盤 36
事業紹介 Strategy3|波及 社会的なインパクト × リアルな⼿触り感 の両⽅を⼤事にする。 広範な影響度を踏まえてトレードオフを考える 個別最適と全体最適で、技術と解決策を考える ユーザーにとって役立つことを考える 毎⽇、やらなければならない業務
会計‧勤怠‧⼯数‧受発注など → 働く⼈へ 毎⽇の仕事が変わる ↓ ちょっとした改善で、仕事が楽になる 使いづらさや⼿間を減らす あらゆる⽴場‧状況‧トレンドから考える ↓ 消費者‧ユーザーへ → 知る‧選ぶ‧使う 便利な機能には、感謝が返ってくる ⼩さな改善でもフィードバックが得られやすい 体験が変わる BtoB なのに「ありがとう」が近い 37
04 開発本部のカルチャー 学び、変え、創り、称え、楽しむ。 01 02 03 04 05 06 AI時代のエンジニア
会社概要 事業紹介 開発本部のカルチャー エンジニアの業務内容 働き⽅‧キャリア‧選考
開発本部のカルチャー 開発本部の組織 事業に横断的に関わる体制のもと、幅広い問題解決に携わります。 ⼀つの開発本部 (約100名) 約50名 約25名 約25名 クラウドソリューション マーケティング
コミュニケーション 新規事業 プラットフォーム グループ領域 グループ領域 グループ領域 39
開発本部のカルチャー 開発本部のスタンス 問題解決とプロフェッショナリズムの実践は、5つのスタンスから育まれます。 開発本部 01 02 03 04 05 ともに学ぶ
ともに変える ともに創る ともに称える ともに楽しむ 仕事で得た知識や、 ⾃分が関⼼を持って いる技術を共有し、 互いに学びます。 今のやり⽅を当たり 前にせず、品質や仕 事の進め⽅を良くし ていきます。 CS‧MC‧新規事業 の経験を⽣かし合 い、新しい仕事に取 り組みます。 助けてもらったこと や良い仕事に、感謝 や称賛を伝えます。 拠点や担当する仕事 が違っても、交流す る機会をつくりま す。 40
開発本部のカルチャー ともに学ぶ|知識や経験を共有する LT会やLean Coffee、勉強会で、仕事の知⾒も個⼈の関⼼も共有します。 01 LT会 現場主導で毎⽉開催。仕事の知識や関⼼のあるテーマを共 有し、内定者も参加します。学⽣向けに公開する回では、 実際の雰囲気に触れてもらいます。 02
Lean Coffee ⽉数回、参加者が話したいテーマを出し合って話します。 03 勉強会‧事例共有 技術や仕事の進め⽅を学び、経験を共有します。 41
開発本部のカルチャー ともに変える・ともに創る|領域を越える ⽇々の改善や、事業をまたぐ開発を、ともに仲間と進めます。 ともに変える 標準化委員会 ともに創る 事業を越えて相談し、製品と個社の仕組みをつなぐ。 開発の標準化に取り組む AI活⽤推進委員会 CSとMC両事業で培ったシステム‧データ連携の経
験‧知識‧知恵を活かし、連携基盤を独⾃開発 01 AIの活⽤を推し進める Flowで組み⽴てられる 連携の流れを⾒ながら、処理をつなぐ。 02 ハイコードツール 必要な処理をコードで書き、連携の中で使う。 育成委員会 03 ⼈の成⻑‧育成に取り組む 部品を再利⽤する つくった処理を次の連携にも⽣かす。 Synqlet フローエディタ(公式画⾯) 42
開発本部のカルチャー ともに称える・ともに楽しむ|つながりを育てる ⽇々の感謝を伝える仕組みと、拠点や趣味を越えて関係をつくる場があります。 ともに称える Greeting Pointで、 助け合いへの感謝を伝える ともに楽しむ 委員会‧同好会で、 部署を越えてつながる
43
罪を憎んで、⼈を憎まず 問題が起きたとき、⼈を責めることに向かわず、 原因を捉え、⽅法や仕組みを変えて次につなげる姿勢 01 個⼈として 02 チームワークとして 03 プロフェッショナルとして ⾃分の内⾯だけに原因を求めず、
仕組みを変える 「次にどうするか」に向かう 個⼈の強さに依存せず、 全員で弱みを補う うまくいかない原因を⾃⾝の内⾯に求める だけで終わらず、ツールややり⽅を変え、 仕組みで解決‧再発防⽌を図る。 「じゃあ次どうするか」を前向きに考え、 失敗した⼈を責めず、今後の再発防⽌につ ながる⼿法‧⽅法に⽬を向ける。 必要な属⼈性とそうでないものを切り分 け、問題を放置せずに全員で弱みを補って いきながら、組織で⾼めていく。 44
05 エンジニアの業務内容 IT屋として、何を作れるか。 Not SaaS屋 01 02 03 04 05
06 AI時代のエンジニア 会社概要 事業紹介 開発本部のカルチャー エンジニアの業務内容 働き⽅‧キャリア‧選考
エンジニアの業務内容 事業ごとに異なる、エンジニアの関わり 何をつくるかだけでなく、誰と、どんな⽬的でつくるかが異なります。 開発の領域 CS グループ ⾃社製品‧汎⽤ / 個別開発 MC
グループ 受託 / システム‧Web開発 新規事業 グループ 研究開発‧製品運営 関わる相⼿と⽬的 エンジニアが作るもの 製品企画、営業、導⼊コンサルタントと連携。 ロードマップ開発では社内にトライアルしてもら います。Enterprise開発では、顧客と直接話すこ ともあります。 ZACの研究開発‧新機能‧改善、カスタマイズ プロジェクトごとに内容が異なり、アカウント、 企画、デザイン、運⽤の担当者と連携します。 技術的専⾨の観点で企画提案時から関わります。 Web‧アプリ‧システムの新規構築と継続改善 顧客の課題を探り、試して確かめる。製品化した 後も利⽤を⽀えます。ビジネスサイドと共に事業 を伸ばしていきます。 試作品、新しい製品、提供後の改良‧保守 46
エンジニアの業務内容 エンジニアの強みと専⾨領域 四つのエンジニア領域が関わります。 ⾃社製品 プロダクト∕サービス 個社開発 イニシエート∕エンハンス プロダクト ソリューション テクニカル
インフラ エンジニア エンジニア エンジニア エンジニア 利⽤者の課題を、 製品の機能へ 顧客の業務を、 解決策へ 技術を深め、 品質を⽀える 安定して動く 基盤をつくる 機能を設計‧実装し、 改善を重ねる 業務‧要件を整理し、 仕組みとして具体化 設計‧実装の難題や、 性能‧保守性に向き合う 構築‧運⽤‧監視と、 ⾃動化‧改善 共通の開発⼒を⼟台に 能⼒の配分や得意な領域は、⼀⼈ひとり異なります。 専⾨領域は、事業部や⼯程を固定的に分担する区分ではありません。 47
エンジニアの業務内容 CS divの業務プロセスと開発の関わり 製品全体に関わり、顧客へ届け、活⽤を⽀えます。 CS事業部のビジネスプロセス 課題発⾒‧認知獲得 課題解決提案 業務整理‧システム導⼊ 活⽤⽀援 マーケティング
セールス 導⼊コンサルタント カスタマーサクセス 市場‧顧客のニーズを製品へ ↓ ↓個社の要件‧連携の相談を開発へ 製品全体に関わる 顧客ごとの導⼊に関わる ロードマップ開発‧⼩規模改善 Enterprise開発 製品企画や顧客接点で得たニーズをもとに、 ZACの機能を追加‧改善する。 営業‧導⼊コンサルタントと協議し、個社の 要件を設計‧カスタマイズへつなげる。 テーマ‧要件の整理 → 設計‧実装‧検証 → 製品へ反映 上流の要件‧⾒積の協議 → 設計‧実装‧検証 → 導⼊へ接続 ↑ 多くの顧客が利⽤する製品を育てる ↑ 個社の業務に合う仕組みを届ける 48
エンジニアの業務内容 自社製品 |ロードマップ開発‧⼩規模改善 製品企画と顧客のニーズを、複数の企業で使える機能へ具体化します。 ロードマップ開発 ⼩規模改善 製品の計画に沿って機能を育てる 現場の要望から、使いやすさを改善 市場や利⽤者のニーズから、取り組むテーマと要件を整理。 各機能ごとに2名体制で3ヶ⽉で製品化を⽬指します。
顧客の要望を集め、実現可能性‧優先順位‧⼯数を踏まえて 対応するテーマを検討します。 エンジニアの関わり 01 要件を理解する 解決したい課題と、 実現する範囲を確かめる 02 → 設計‧実装する 03 → 使う場⾯を考え、 画⾯‧処理‧データを形にする 検証して届ける レビューと動作確認を重ね、 製品へ反映する 製品の視点 ⼀つの要望をどう汎⽤化するか。品質と使いやすさをどう両⽴するかを考えます。 49
エンジニアの業務内容 自社製品| Enterprise開発と、顧客の導⼊プロジェクト 上流から営業‧導⼊コンサルタント‧エンジニアが協議し、個社の業務と要件を具体化します。 Enterprise開発 ⼤規模な導⼊を成功させるために、顧客の業務‧導⼊⽬的に合ったZACを開発する。 営業段階のヒアリングを引き継ぎ、導⼊コンサルタントが業務フローや活⽤⽅法を整理。 開発が必要な要件を検討して設計‧実装へとすすめます。 エンジニアの関わり 01
02 要件‧⾒積を協議 顧客の業務と要望を聞き、 対応範囲‧実現⽅法を確認する 導⼊プロジェクト → 設計‧実装する 外部設計を関係者と確かめ、 個社要件を実装する 03 → 検証して届ける レビュー‧検証を経て提供し、 導⼊担当者と連携する 個社の業務‧導⼊⽬的に合わせ、実現⽅法と影響を確かめる。 違いは『製品全体の汎⽤性』か『個社の業務適合』か。 50
エンジニアの業務内容 自社製品の 開発で考えること スピードと品質を重視して、⻑年使われてきた⼤規模な仕組みを、利⽤者とともに育てる。 01 業務と、使う⼈を理解する ドメイン知識は⼊社時に完成している必要はありません。 仕事の中で学び、現場‧管理者‧経営者など、⽴場の違いを考えます。 02 ⼤きな構造と影響を捉える
⻑年の顧客が使う機能や蓄積データを含む、⼤規模なアーキテクチャ。 変更がほかの機能や業務へ与える影響を確かめます。 03 仕事を⽌めない品質をつくる ⽌まると顧客の業務が進まない仕組みだからこそ、 性能‧安定性と、⽇々の使いやすさを両⽴させます。 「やらなきゃいけない‧めんどくさい」を楽にする。 ⼊⼒‧確認‧集計などの負担を減らす改善が、利⽤者の喜びにつながります。 51
エンジニアの業務内容 MC divの業務プロセスと、公開後の開発 顧客の⽬的を、企画‧デザイン‧技術で形にし、利⽤者の反応から改善を続けます。 ⽬的‧戦略を考える 体験を形にする 仕組みを実装する 運⽤‧反応を⾒る プランナーなど ディレクター
エンジニア データ解析 エンジニアも企画‧要件の段階から協議し、技術や実現⽅法を提案します。 初期開発 グロース∕エンハンス まず、サービスを公開する 反応を⾒て、追加‧改善する ↓要件‧範囲を決める ↓ 設計 ↓ 実装‧テスト → リリース ↓利⽤者の反応を⾒る ↓優先順位を決める ↓追加‧改善して公開する サービスリリースに向けて、要件定義‧設計‧実装‧テストと各⼯程単位で、各社 ‧各職種間の密な協議とともにプロジェクトを進⾏し具体化します。 リリース後は実際のユーザーの反応を⾒ながら、追加機能‧改善機能の優 先順位を定めサービスをグロース‧エンハンスしていきます。 52
エンジニアの業務内容 MC開発で考えること 顧客の⽬標に合わせて技術を選び、公開後も使い続けられる仕組みをつくる。 01 ⽬標から技術を選ぶ 企画‧デザイン‧ビジネスの担当者と相談し、何を実現したいのかを理解します。 02 技術と設計を試す 技術で特徴をつくるか、設計を磨いて抜けのない仕組みにするか。 複数の選択肢を試し、考えられることが魅⼒です。
03 運⽤性‧可⽤性まで考える 公開して終わりではなく、安定して使えることや、 保守‧改善を続けられることまで⾒据えます。 仲間とつくる。 技術の選択理由と、期待する効果‧制約を共有しながら進めます。 53
エンジニアの業務内容 異なる強みを持つ仲間たち 強みは、⼀⼈ひとり違う。その違いが、組織の多様性になる。 新卒⼊社からCTO 技術を深く究める フロントエンドに特化 ⾃社製品‧受託の両⽅を経験。プ ロダクトリードとして新規事業を 毎年開発。 20年以上、⼤規模なアーキテクチ
ャを構築し、育てるプロフェッシ ョナル。 新卒2年⽬で、多画⾯の業務システ ムを担当。フロントエンド設計か らデザインシステムまで⼀貫して 携わる。 新卒4年⽬でテックリード 研究を製品へ⽣かす 営業提案から関わるFDE バックエンド‧機械学習の専⾨性 を伸ばし、アーキテクチャ刷新と LLM活⽤を推進。 博⼠課程で培った機械学習の知⾒ を⽣かし、⾃社製品での活⽤に取 り組む。 フルスタック‧テックリードを経 て、スタッフエンジニアとして顧 客への技術提案へ。 54
エンジニアの業務内容 開発を支える技術・ AI 製品‧案件の要件に合わせて技術を選び、AIも開発とサービスの両⽅に⽣かす 使⽤技術の例。製品‧案件の要件に合わせて組み合わせます。 社内|⾃律型な開発プロセスを現場主導でPoC ユーザー向け|AIを活⽤した機能を続々リリース 55
06 働き⽅‧キャリア‧選考 01 02 03 04 05 06 AI時代のエンジニア 会社概要
事業紹介 開発本部のカルチャー エンジニアの業務内容 働き⽅‧キャリア‧選考
働き⽅‧キャリア‧選考 働き方|エンジニアの日々の仕事 実装だけでなく、打ち合わせやレビュー、相談する時間もあります。 予定表 ⽇表⽰ エンジニア A ∕ チームの予定 エンジニア
B 考え、つくる時間 要件‧設計‧実装‧動作確認 09:30 今⽇の予定を確認 今⽇の予定を確認 ⼀緒に進める時間 10:00 要件‧設計を考える 実装する 実装‧テスト 打ち合わせ‧レビュー‧相談 12:00 昼休憩 昼休憩 13:00 打ち合わせ 打ち合わせ 14:00 実装‧動作確認 調査‧検証 15:00 レビュー‧相談 レビュー‧相談 16:00 調査‧学習 修正‧翌⽇の準備 11:00 学ぶ時間 調査‧勉強会‧事例共有 ZAC予定表の製品画⾯ 共有‧翌⽇の準備 57
働き⽅‧キャリア‧選考 働き方|働く条件・暮らし・成長を支える制度 基本条件に加え、働き⽅や学びを⽀える制度があります。 01 雇⽤‧勤務地‧勤務時間 正社員。勤務地は東京 or 福岡。勤務時間は9:30〜18:30、実働8時間です。 02 休⽇
⼟⽇‧祝⽇等、年間休⽇123⽇。 03 初任給 ⽉給333,400円+諸⼿当。20時間分の固定残業代44,580円を含み、超過分は別途⽀給します。学歴共通です。 04 近隣⼿当‧持株会 オフィスから3.0km圏内に居住する場合の近隣⼿当は⽉3万円。従業員持株会の奨励⾦は100%です。 05 働き⽅の選択肢 選択的週休3⽇制「サンライフ」は、⼟⽇に加えて⽕‧⽔‧⽊から休⽇を選ぶ制度です。 管理監督者以外の正社員が対象で、職種による制限があります。有休は1時間単位でも取得できます。 06 学びを⽀える 教育研修奨励⾦‧資格⼀時⾦があります。 教育研修奨励⾦には、⼊社3か⽉以上、受講後の就業条件などがあります。 ほかにも、さまざまな制度があります 詳しい制度‧適⽤条件は、採⽤サイトへ 18
働き⽅‧キャリア‧選考 働き方|評価で大切にしていること 能⼒と⼈間性の両⾯を評価します。 全職種で共通する項⽬ 01 02 03 04 姿勢‧考え⽅ 努⼒‧熱意‧責任
能⼒‧考える⼒ 思いやる⼒ 能⼒‧考える⼒は、エンジニアの仕事に即して具体化 ↓ 専⾨能⼒表 等級‧職種ごとに、求める能⼒領域と期待⽔準を定めています。 59
働き⽅‧キャリア‧選考 研修|小さなプロダクトを、一からつくる 現役エンジニアから学び、画⾯‧処理‧データをつないで実践します。 → 01 基礎を学ぶ プロダクトの基礎と、情報⼯学に関 する知識を学ぶ。 フロントエンド 画⾯
メンターが1対1で伴⾛ → 02 つくって⾝につける フロントエンド‧バックエンド‧デ ータベースに触れ、⼩さなプロダク トを⼀からつくる。 ↔ バックエンド 処理 ↔ 03 実際の仕事へ ものづくりの進め⽅を学び、実際の プロジェクトにメンバーとして参加 する。 データベース データ ⼀⼈ひとりにメンターがつき、学びと実践を⽀えます。 60
働き⽅‧キャリア‧選考 キャリアイメージ 専⾨性を深めながら、役割や関わり⽅を広げていく。 プロダクトエンジニア エンジニア (新卒) ソフトウェア開発の⼟台や 共通の基礎を⾝につけて、 専⾨領域を深めていく。 プロダクトリード/PdM
専⾨職としてのキャリア ソリューションエンジニア ⾼度な専⾨性を持ち、 担う範囲を広げる 課題解決リード/PM テクニカルエンジニア テックリード インフラエンジニア インフラスペシャリスト それぞれの専⾨領域で、 より⾼度な役割を担う。 さらに専⾨性を⾼めていく → インフラの専⾨性を磨く マネジメントの道も 専⾨職とは別の 役割‧キャリア経路 メンバー チームを率いる 組織を率いる 本部‧事業を担う 本⼈の志向‧求められる基準‧組織の必要性を踏まえて判断します。 専⾨職としてのキャリアでも、マネジメントを担うことがあります。 61
働き⽅‧キャリア‧選考 求める人物像 技術‧ものづくりに向き合う姿勢と、考えを形にする⼒を⼤切にしています。 技術が好きで、作り続けてきた⼈ 筋道⽴てて考え、道具で形にする⼈ 学⽣時代から技術やものづくりに夢中で、⾃ら⼿を動かし、 何かを作り続けてきた。 技術経験はまだ多くなくても、複雑な問題を筋道⽴てて考え、 AIなどの新しい道具を積極的に使って成果を出せる。 62
働き⽅‧キャリア‧選考 こんなところを見ています 研究でも、個⼈開発でも、チーム開発でも構いません。 規模や完成度だけでなく、どう考え、試し、学んだかを伺います。 01 つくった経験 何をつくったかより、どこを⼯夫したかを聞きます。 規模や完成度だけでなく、取り組み⽅を伺います。 02 つくった理由
なぜその⽅法を選び、誰に使ってほしかったか。 研究なら、研究の⽬的で構いません。 03 AIの使い⽅と確かめ⽅ 何を任せ、出てきたものをどう確認したか。 ツールや量は問いません。 04 学び⽅と伝え⽅ 分からないと⾔えたか。助⾔で考えを変えたか。 相⼿に合わせて説明を変えられるか。 研究‧開発‧AIなどの道具を使った経験から、どう考え、試し、学んだかを聞かせてください。 63
働き⽅‧キャリア‧選考 選考のご案内 社員と実際にお会いいただきます。また、リクルーターが選考に伴⾛します。 01 会社説明会 カジュアル⾯談 02 → 技術テスト選考 (Web
Test) 03 → 1次選考 (個別⾯接) 04 → 2次選考 (個別⾯接 +筆記試験) 05 最終選考‧内定 → 技術テスト:情報系技術全般の選択回答式。選考ステップは変動する場合があります。選考期間の⽬安は1〜2か⽉です。 社員と会って、リアルが知れます リクルーターが伴⾛します 選考を通じて社員と話し、仕事や働く⼈への理解を深められます。 不安や疑問を相談しながら、選考を進められます。 採⽤‧配属 選考では関⼼のある事業‧開発領域‧キャリアを伺い、エンジニアとして内定〜⼊社までの間に初期配属を決定します。 64
“ WE WANT YOU! 選考でお会いできることを楽しみにしています。 選考参加の旨はアンケートにご記⼊ください。 ご記⼊後、退出ください。