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プロポーザル提出・アプリ開発・ブーススタッフまで!アルバイトのやりたいを引き出す環境と飛び込み方

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October 04, 2026
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 プロポーザル提出・アプリ開発・ブーススタッフまで!アルバイトのやりたいを引き出す環境と飛び込み方

ピクシブ株式会社主催のオンラインイベント、After DroidKaigi 2026の登壇内容です。
アルバイトという立場で DroidKaigi 2026 において「アプリ開発」「CFP」「ブーススタッフ」という多角的な活動に挑戦した体験談から挑戦しやすい環境について整理してみました。

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October 04, 2026

Transcript

  1. DroidKaigiへの関わり方の変化 2024 2025 2026 育成期間 体験期間 挑戦期間 DroidKaigi初参加 アプリ開発チーム途中参加 プロポーザルチャレンジ

    workshopで紹介された技術 に興味を持つ ブーススタッフの体験 アプリ開発 & ブーススタッフに フルコミット
  2. 対話、提案、支援の 3セット 1. 対話 2. 提案 3. 支援 やりたいを見つけてもらう より高い目標に背中を押す

    仕組みと文化で支える 受動 → 能動 能動 → 挑戦 挑戦 → 挑戦 具体策 具体策 仕組み 定期的な1on1や面談 未経験領域への参加の提案 細かいステップ・期間明確化ペー スメイク 軽く見学・体験からでも 内容 壁打ちのしやすい環境づくり 興味のある技術 文化 気になるイベント 挑戦した結果の失敗は責められ ない
  3. まとめ 1. 対話 2. 提案 3. 支援 メンターさんとの 1on1 アプリ開発のメンバー

    仕組み イベントへの参加と定期的な対話を 通してやりたいことを共有 未経験領域への挑戦を後押し 期限やペースメイク プロポーザルチャレンジ 明確なステップで進行をサポート 一歩踏み出す機会の提供 壁打ちLLM整備・知見共有 相談しやすい環境・ツール整備 文化 ベテランが挑戦を応援し伴走 限界まで巻き取らず妥協点まで 自身の経験
  4. アクション 大前提:コミュニケーションをとる やりたいこと・気になる事のアピール 具体例・手法 挑戦機会の情報収集 収集のきっかけ • メンターさんとの 1on1 •

    誰かとの日常的な会話から • 社内 SNS の活用 • 社内外のイベントへの参加から • 定期・不定期の面談 発信媒体は何でも OK!まずは伝える 情報収集は自分一人ですぐに始められる