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いよいよ日本にも登場?人とAIが共通で使える次世代デジタルマネー「ステーブルコイン」とは

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February 06, 2025

 いよいよ日本にも登場?人とAIが共通で使える次世代デジタルマネー「ステーブルコイン」とは

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Transcript

  1. “自動取引”の革新 1日あたり(2025/1/21)の ステーブルコイン取引額 48 兆円 そのうちプログラムによって 自動取引されている額 44兆円以上 ステーブルコインの 総流通金額

    33兆円に対して… 既存金融では大体発行総額に対して 1日あたりの取引は0.1回転くらい… ステーブルコインは圧倒的に取引しやすい
  2. AIとステーブルコイン 人間 to AI AI to 人間 AIツールがユーザーのオンラインショッピング、スケジュール管理、意 思決定を補助 Eliza、BaseAgent、

    Goat SDKなど、web3フレンドリーなAI開発ツー ルはすでに登場済(動画はElizaでNFTの生成AIを作らせた例) AIが人間の指示なしに決済を行う。例えば、スマートホームシステムが 最適な料金で電気を購入売却したり、AIアシスタントが企業の取引や 支払いを自動で実行したりするようになる。 最近はDeFAI(オンチェーン投資のAIエージェント等)がホットトピックス
  3. JPYCをインセンティブとした実社会でのユースケースは幅広い業界と相性が良く、スタートアップが独自開発 し大企業が導入する事例がすでに拡大しています。 18 スタートアップ x JPYC オープンソースでのSC活用 GO ヘイ! 運動サプリ

    SPARKN CoinDirec TIPWAVE 種類 福利厚生サービス ウォーキングアプリ アイデア募集プラット フォーム 決済プラットフォーム ウォレット 開発会社 UPBOND センス・イット・ スマート CodeFox BCL Foundation (DAO) NextMerge 利用企業 鹿島建設 健康経営企業 地方自治体 観光協会、大学等 個人/事業者 エンタメ企業等 ユーザー 現場作業員 社員 一般ユーザ 一般ユーザ 一般ユーザ 概要 労働時間制限強化の課 題を解決する報酬として JPYCを採用。 健康づくりを促進し、達成 時の報酬としてJPYCを採 用。 アイディア投稿で自治体、 企業、個人をつなぐサー ビスの報酬としてJPYCを 採用。 コミュニティで運営される ステーブルコイン決済プ ロジェクト、決済手数料0 で導入可能 SNS上でもトークン送付可 能なウォレット。ファンコ ミュニティアプリとしても 技術利用。