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Web開発実務未経験者がLaravelをかけるようになるまでの話

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March 06, 2019
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 Web開発実務未経験者がLaravelをかけるようになるまでの話

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Shimabukuro Megumi

March 06, 2019
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  1. 自己紹介 •- 島袋 恵(シマブクロメグミ) •- Twitter • - @20092014 •-

    Webアプリケーションエンジニア 1年生 •- 気になる/好き な技術領域 • - Laravel • - クラウド/インフラ
  2. これまでのステータス - コードベースプログラミング講座 (2018.01 - 2018.02) - Rails Tutorial (2018.03

    - 2018.06) - Rails オリジナルアプリ制作 (2018.07 - 2018.09) - Laravel オリジナルアプリ制作 (2018.10) - Laravel開発(2018.11 - いま)
  3. 学んだこと - 手を動かすの大事 - たくさん書いて手を動かすとなんかわかってきた感でる(実際にその結果をみて、成 功するまでトライアンドエラーしてると段々わかってくる感ある) - ドキュメント読むの大事 - 結局ドキュメントに書いてある。後から見返すと、何度も読んでるはずなのに、ドキュ

    メントにちゃんと書いてあるじゃんってことが割とあった - 使い分けの目安を持つ - Eloquentを使うときは、対象とのテーブル(モデル)が1つの場合とか、関連する データを富豪的に取ってきたい時とか。基本はEloquent使う場面の方が多いっぽい - クエリビルダ を使うときは、複数のテーブルからデータを取ってこないといけない、ちょっ と複雑なSQLを使ってデータを取ってきたい時とか -
  4. Laravel 5.1だとできない… - ログインユーザーの役割に応じて、アクセス制御できるようにしたい - Laravel で標準で用意されているミドルウェアは多数ある - can という特定のモデルやリソースへのアクションに対して、認可を

    行う、認可機能と合わせて使うミドルウェアを使いたい - Laravel 5.1だと標準で用意されてなくて、5.3からだった(いろ いろあって、5.1の開発だった)