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燈株式会社AI SaaS事業本部 Sales 紹介資料

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January 29, 2026
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燈株式会社AI SaaS事業本部 Sales 紹介資料

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January 29, 2026

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  1. 燈について 企業名 燈株式会社/Akari Inc. 設立 2021年2月 代表 野呂 従業員数 460名(2026年8月現在)

    本社住所 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ21階 事業内容 AIを中心とする最先端技術の技術開発、パートナー企業とのDX・AI PJの 設計・実施、AI SaaSの開発・提供 URL https://akariinc.co.jp/ 侑希
  2. 燈の使命 日本を照らす 燈となる We are “Akari” that illuminates Japan. 現在、GAFAM5社の時価総額の合計は日本の全上場企業

    の時価総額の合計を上回っていて、情報革命以降、日本企 業の競争力は欧米・中国などに遅れを取っています。 我々は日本の大きな燈となり、AI技術を中心とするテク ノロジーを用いて産業を照らし、全ての人々の希望の光と なることを目指しています。
  3. 代表メッセージ 「Japan as No.1 again」 高度経済成長期を経て、自動車・電化製品・半導体など多くのものづくり産業で日本が世界を牽引し、 かつて“Japan as No.1”と称されてから40年以上が経ち、日本は失われた30年を経験しています。 私が生まれた1999年は失われた10年を象徴する金融再編が行われた年で、以降、

    経済的には暗いニュースを多く耳にしながら大人になりました。 私は、私の世代で、失っていく時代から、取り戻す時代へと転換させたいと思います。 その実現には世界に冠たる日本発の企業が生まれることが必要です。 一燈照隅万燈照国。志を持って一緒に取り戻しましょう “Japan as No.1” 代表取締役社長 兼 CEO 野呂 侑希
  4. 役員紹介 Founder 代表取締役社長 兼 CEO Co-Founder 取締役COO 取締役CFO 執行役員CHO (Chief

    Human Officer) 執行役員 AI SaaS事業本部 本部長 執行役員 DX Solution事業本部 VPoE 執行役員 Corporate本部 経営企画担当 野呂 侑希 ⽯川 ⻫彬 郷司 真澄 岩澤 達樹 川﨑 仁 丸尾 恭四郎 ⽶⽥ 泰輝 Yuki Noro Nariaki Ishikawa Masumi Goshi Tatsuki Iwasawa Jin Kawasaki Kyoshiro Maruo Taiki Yoneda 東京⼤学⼯学部。 ⾼校1年次にYahoo! Open Hack Uで審査員特別賞受 賞。 東京⼤学⼊学後、東⼤松尾 研究室主催のGCIで優秀賞 受賞。 2020年に新卒就活者向けの HRテック企業を創業。 松尾研究所にて、上場企業 様とのAIプロジェクトにエ ンジニアとして参画。企業 様への共同研究の提案、コ ンサルティングに 従事。 2021年燈株式会社を創業 し、CEOに就任。 『Forbes JAPAN 30 Under 30 2022』受賞。 東京⼤学法学部卒。 在学中にベンチャー4社で 営業‧マーケティング等の 経験を積み、⼤学のクラス メイトであった野呂と燈株 式会社を共同創業。 燈では創業期に祖業である DX Solution事業のインサ イドセールスに従事。その 後AI SaaS事業本部の⽴ち 上げに従事し部⻑に就任。 1stプロダクトである Digital Billderのニーズ探索 ‧要件定義‧ローンチなど のプロダクト⽴ち上げか ら、既存サービスのグロー ス、新サービスの複数展開 など事業本部のグロースを 主導。2025年より取締役 COOに就任し、全社の事業 を統括。 早稲⽥⼤学在学中に公認会 計⼠試験合格。 EY新⽇本監査法⼈において 法定監査に従事するととも に、多数の上場準備⽀援業 務並びに財務短期調査業務 を経験。 りそな銀⾏へ出向し、⼤⼿ 顧客向け財務‧事業戦略の ⽴案業務並びにLBOファイ ナンス業務を担当。 その後、経営共創基盤 (IGPI)に参画し、成⻑戦 略⽴案業務、M&A業務に従 事するとともに、東京⼤学 松尾研究室におけるイン キュベーションコンサル ティング活動に従事。2022 年に燈株式会社に取締役 CFOとして参画。 公認会計⼠。 東京⼤学⼤学院農学⽣命科 学研究科修了。 新卒で McKinsey & Companyに ⼊社し、企業の戦略策定‧ 変⾰⽀援に従事。 その後、AI‧DXベンチャー に取締役として参画し、 事業開発‧組織運営に携わ る。 M&Aを機に東証プラ イム上場企業のグループに 参画し、DX推進組織の⽴ち 上げをリード。 2026年より燈株式会社に て、全社の組織戦略‧採⽤ 戦略の策定‧執⾏を担当。 慶應義塾⼤学在学中の創業 初年度より燈株式会社に参 画。 AI SaaS事業本部にて、カ スタマーサクセス部⾨のマ ネージャーを務めた後に、 本部⻑に就任。 建設業、製造業、物流業、 卸売‧⼩売業を中⼼に、⽇ 本全国のべ1,500社以上の 企業のDX推進‧AI活⽤促進 に従事。 東京⼤学⼤学院情報理⼯学系 研究科修⼠課程修了。 修⼠課程でグラフ上の機械学 習と最適化の研究をしつつ、 1週間で100万ダウンロード されたオンラインゲームの基 盤を構築。 エムスリー株式会社に新卒⼊ 社し、AI‧機械学習チームで データ基盤‧検索基盤の構 築、サイトの改善の分析‧企 画に従事した。 2022年より燈株式会社に参 画し、DXソリューション事 業本部の開発プロジェクトの 統括、エンジニアリングのマ ネジメント、全社技術戦略の 策定等に従事。 東京⼤学経済学部卒。 新卒でモルガン‧スタン レー証券に⼊社。 資本市場統括本部にて、 幅広い業界の企業向けに IPOや公募売出等の資⾦調 達、資本政策の⽴案‧執⾏ ⽀援業務に従事。 2024年に燈株式会社に 経営企画として参画。 中⻑期的な事業計画の 策定、IR‧資⾦調達、M&A の推進等に従事。
  5. 社外役員・顧問 社外取締役 社外監査役 社外監査役 技術顧問 経営顧問 経営顧問 ⻄⼭ 圭太 ⾼浦

    英夫 安平 武彦 松尾 豊 佐藤 康博 川上 登福 パナソニックHD株式会社 社外 取締役 東京⼤学未来ビジョン研究セン ター 客員教授 株式会社経営共創基盤 シニアエグゼクティブフェロー 公認会計⼠ 株式会社INCJ 社外監査役 東京電⼒HD株式会社 元社外取 締役 本⽥技研⼯業株式会社 元社外取 締役 弁護⼠ 島⽥法律事務所 パートナー弁護 ⼠ 慶応義塾⼤学グローバルリサー チインスティテュート「プラッ トフォームと『2040年問題』」 客員所員 株式会社みずほフィナンシャル グループ特別顧問 株式会社みずほ銀⾏ 元取締役頭 取 株式会社みずほフィナンシャル グループ 元取締役会⻑ ⽇本経済団体連合会 元副会⻑ 株式会社産業⾰新機構専務執⾏ 役員、東京電⼒経営財務調査タ スクフォース事務局⻑、経済産 業省⼤⾂官房審議官(経済産業 政策局担当)、東京電⼒ホール ディングス株式会社取締役、経 済産業省商務情報政策局⻑など を歴任。2023年に株式会社ダイ セル、パナソニックHD株式会社 の社外取締役に就任。 プライスウォーターハウス会計 事務所(現PwCあらた有限責任 監査法⼈)に⼊所後、主に⾦ 融、エンタテインメント、メ ディア産業の監査業務並びに PwCアドバイザリー、PwCコン サルティングのネットワーク強 化を推進。あらた監査法⼈の代 表執⾏役、財団法⼈財務会計基 準機構評議員、本⽥技研⼯業株 式会社取締役、東京電⼒HD株式 会社取締役などを歴任。 東京⼤学⼤学院⼯学系研究科 ⼈⼯物⼯学研究センター / 技術経 営戦略学専攻 教授 ソフトバンクグループ株式会社 社外取締役 ⽇本ディープラーニング協会 理事 ⻑ 内閣府 AI戦略会議 座⻑ 株式会社 経営共創基盤 パート ナー 取締役マネージングディレク ター 株式会社 IGPI Digital Intelligence 代表取締役CEO 株式会社先端技術共創機構 代表取締役 名古屋⼯業⼤学共創基盤 代表取締役 2009年12⽉に弁護⼠登録。2011 年に島⽥法律事務所⼊所後、⾦ 融機関法務部への出向を経て、 2017年に経済産業省 商務情報政 策局 情報経済課 課⻑補佐(特定 任期付公務員)に就任。GAFA等 の巨⼤IT企業をめぐるルール整 備や、AI‧データの利活⽤推 進、電⼦商取引に関するルール 整備などに従事。2021年1⽉、 島⽥法律事務所 パートナー弁護 ⼠に就任。 2019年より、東京⼤学⼤学院⼈⼯ 物⼯学研究センター∕技術経営戦 略学専攻教授。⽇本ディープラー ニング協会理事⻑やソフトバンク グループ社外取締役、⼈⼯知能学 会理事、情報処理学会理事等を兼 任。 専⾨は、⼈⼯知能、Webマイニン グ、ビッグデータ分析、ディープ ラーニング。 ⽇本興業銀⾏⼊⾏後、みずほ コーポレート銀⾏取締役頭取、 みずほフィナンシャルグループ 取締役社⻑ グループCEO、みず ほ銀⾏取締役頭取、みずほフィ ナンシャルグループ 取締役 兼 執⾏役社⻑ グループCEO、取締 役会⻑、特別顧問などを歴任。 2020年から2024年まで⼀般社団 法⼈⽇本経済団体連合会副会 ⻑、2021年より総合科学技術‧ イノベーション会議議員(⾮常 勤)現任。 ⼤⼿商社やGEでの経験を経て、 IGPIに参画し、AI関連の戦略策 定や新規事業開発等を統括。株 式会社IGPIグループ共同経営 者。 8
  6. わたしたちが大切にしていること 燈の挑戦においては“志がすべて” 使命実現のために、燈道がある。 燈では、使命を実現するため、5つの⾏動指針「燈道」を設けています。この「燈道」は常に意識され、メンバーの⾏動の⼤原則となっています。 燈道の構成要素は、これまで世界を牽引した⽇本企業的⽂化の粋を結集し、当時の社員全員での議論の末に、勝てる企業⽂化として策定されました。 燈道 志がすべて 壱 質実剛健 肆

    圧倒的当事者意識 飾らずに泥臭く挑戦する 顧客に向き合い本質的な課題解決を目指す 常に自責思考 中間ボールを主体的に拾う 弐 凡事徹底 伍 一致団結 当たり前のことを当たり前にやり切る 細部までこだわり、全力で取り組む 部門や立場を超えて志に向かって協働する 全員で成果や朗報を讃え歓喜する「わいわい」文化 参 爆速 迅速な意思決定と素早い実行 スピード感と質を追求し、期待値を超える
  7. 燈の軌跡 創業5年で社員数が400名を突破。志をもとに、急激な成⻑を実現しています。 2021 2022 20名 2⽉ 創業 2023 50名 3⽉

    本社移転 東京都⽂京区に東京⼤学松尾研発ス 東京都⽂京区本郷三丁⽬ 「柏屋ビル」に移転 タートアップとして創業 2024 120名 2025 230名 2026 400名 5⽉ 本社移転 10⽉ 本社移転 東京都⽂京区⼩⽯川⼀丁⽬ 「⼩⽯川桜ビル」に移転 東京都千代⽥区神⽥駿河台四丁⽬ 「御茶ノ⽔ソラシティ」に移転 460名 (8⽉現在)
  8. AI SaaS事業本部 本部長・副本部長メッセージ 執⾏役員 本部⻑ 川﨑 仁 副本部⻑ ⼩幡 貴也

    「高い「志」と共に、 「日本を代表し、世界を 牽引する組織を創る」 日本一、世界一へ」 燈株式会社は現在、「日本を照らす燈となる」という使命に 向けて、最先端技術の社会実装に取り組んでいます。 その中で、我々AI SaaS事業本部では、業界に特化する形で 各業界向けに、DXの推進、AI活用の促進を実現できるよう な、お客様の課題に深く入り込んだプロダクトの提供を行っ ています。 ただ、どれだけ良いプロダクト、良い開発組織があっても、 お客様がプロダクトを上手く活用出来ないと、その価値は無 いに等しい状態になってしまいます。 そして、その活用支援を通して、顧客成功を作ることができ るのは、カスタマーサクセスだけです。 ぜひ、仲間と同じ方向を向いて、日本一、世界一という高い 「志」を持って、日本の未来をアップデートするような挑戦 に一緒に取り組んでいただけましたら幸いです。 経歴 慶應義塾⼤学在学中の創業初年度より燈株式会社に参画。 AI SaaS事業本部にて、カスタマーサクセス部⾨のマネージャー、 本部⻑を歴任し、2026年1⽉より現職。 建設業、製造業、物流業、卸売‧⼩売業を中⼼に、⽇本全国累計1,000 社以上の企業のDX推進‧AI活⽤促進に従事。 「日本を照らす燈となる」という私たちが掲げている使命の定義 は、私たち燈が日本一、世界一の企業となり、日本を、そして世 界を照らす希望の光となることだと私は考えています。 その中で、AI SaaS事業本部では、上記の使命を実現させるため に、我々が生み出したAIを中 心とする日 本 最 高 峰のテクノロ ジーを落とし込んだSaaSプロダクトを通じて、これまで日 本を 支え、世界を牽引してきた日本の産業をアップデートすることを 目指しています。 現在では、産業に特化するサービスを数多くローンチし、そのす べてのプロダクトが各産業のアップデートに寄与しています。 これには、事業本部に所属する全社員が高い志を持ち、日々情熱 を燃やしながら、目の前の一つ一つの業務に取り組んできた過去 と現在があるからだと自負しています。 未来を創るのは、我々の情熱であり、志であると毎日、噛み締め ながら、一緒に世界一を目指す仲間をお待ちしています。 経歴 ⼤学卒業後、⽇系⼤⼿不動産会社に⼊社。主に新築住宅の販売、売買仲介、 投資⽤不動産の販売を経験し、全社TOPの営業成績を記録。その後、外資系 メーカーに⼊社し、マーケティング、販売戦略の⽴案、新規既存営業、マネ ジメントに従事し、前職のスパイダープラス株式会社に⼊社。主に、⼤⼿ゼ ネコン向けに営業活動を⾏い、社を代表する営業実績を記録。その後、課 ⻑、営業部⻑を経験し、2024年8⽉より燈株式会社に参画。
  9. Sales組織の施策 成⻑し続ける燈を⽀えるセールスカルチャー 志がすべて 変化を加速させる「学習と改善」 世界⼀を⽬指す燈において、営業組織も例外なく、世界⼀ を⽬指し、「燈=営業の強い会社」であると社内外から認 知されることを⽬指しています。そのためには、営業全員 が常に世界のTOPであるかどうかを毎⽇⾃問⾃答し、 フィードバックする時間を設けています。 「失敗は次の勝ちへの変換材料」と捉え、⽇次‧週次で勝

    因‧敗因を徹底的に⾔語化。過去の成功体験を型化し、⼩ さな未徹底も放置しない「凡事徹底」の姿勢により、組織 全体の学習スピードを最⼤化させ、変化の激しい市場での 優位性を維持します。 再現性を⽣む「プレイブック」の運⽤ 科学的なパイプライン‧マネジメント トップ営業の「勘と経験」を個⼈の持ち物で終わらせず、 組織の資産へと変換。どの顧客にどの順序で提案すべきか を⾔語化したプレイブックを完備し、個⼈の能⼒に依存せ ず、誰もが⼀定の成果を出し続ける再現性を追求していま す。 案件の積み上げだけでなく、各フェーズの確度を重み付け して数値化する科学的アプローチを採⽤。短期的な成果に ⼀喜⼀憂せず、2〜3ヶ⽉先のリードタイムを⾒据えたナー チャリングを仕組み化することで、安定的かつ持続的な事 業成⻑を⽀えます。 「専⾨知×現場知」による課題解決 誇り⾼き「燈道」の実践 我々は、単なるプロダクトの「説明係」に留まりません。 建設‧製造といったレガシー産業の深い「現場知」と、最 先端の「AI技術」を繋ぎ、顧客の意思決定プロセスや社内 調整構造を主体的にリード。構造的に商談の主導権を握る 「コンサルティングセールス」を体現します。 「凡事徹底」をはじめとする共通の⾏動指針(燈道)を組 織として徹底。全ての定例や1on1において、数字を評価の ためではなく「意思決定の材料」として扱い、全員が同じ 物差しで⾼みを⽬指すプロフェッショナルな⽂化を醸成し ています。
  10. AI-ERP事業部 担当プロダクト Digital Billder これまでデジタル化が遅れていた建設業界に特化し、請求書‧契約書‧経費精算など煩雑な管理業務のペーパーレス、 業務効率化を実現するとともに、リアルタイムな経営数値管理や迅速な意思決定を⽀援します。 プロダクト⼀覧 機能例 協力会社 導入企業

    注文書の送付 見積書や実行予算 データを確認 注文請書の送付 注文書の作 成 承認 承認・決裁 注文書の内容をから 注文請書を作成 各社システムに自動入力 請求書の送付 Digital Billderで原本保管 承認して データ登録 承認 査定 注文書に対して 請求書を作成
  11. Sales組織の構成/チーム体制 各グループが担う役割 燈のSales 組織 AI SaaS事業本部 専⾨領域ごとに強みを持ち、⼀致団結して産業の難題に挑みます。 マーケティング施策から商談のアポイント取得までを⼀気通貫で実 施。より多くのお客様に対して、リーチが届くよう多額の予算を駆 使しながら、最⼤効率で⼀次情報をお客様にお届けする。お客様の

    現状やニーズを把握した上で、最適なタイミングでアプローチを実 施し、FS/フィールドセールスに上質なアポイントを供給するとい う、事業を先導していく燈の開拓者の役割を担う。 AI SaaS 事業本部 AI-ERP事業部 Inside Sales 建設 ⽣成AI事業部 Field Sales 製造 Partner Sales 物流 IS/インサイドセールス 卸‧⼩売 FS/フィールドセールス IS/インサイドセールスから供給されたアポイントの初回商談から受 注までを担当。AIという最先端技術の知⾒、産業特化の深い顧客業 務理解の双⽅の知識を活かしながら、顧客のペインを解消し、経営 課題に対するソリューションとして、SaaSプロダクトを拡販する。 PS/パートナーセールス 全国の販売代理店と協業し、直接販売戦略ではリーチできないお客 様のもとに我々のソリューションを提供する役割を担う。全国47都 道府県に点在し、弊社の使命、プロダクトに共感していただける代 理店をリサーチ、開拓、教育を⾏いながら、リードの獲得~受注まで を⼀気通貫で実施する。
  12. 様々な経験を有した燈のSalesメンバー メンバー紹介 営業職としての経験は⼀貫しているものの、扱っていた商材や対象は様々。 幅広いバックグラウンドを持った多様なメンバーが、⾃⾝の強みを活かして営業活動を⾏なっているのが特徴です。 A.H S.N Web広告代理店での広告運⽤に従事した後、 燈の「志」に惹かれて⼊社を決意。 現在はISグループでリーダーを務め、組織を統括。 法⼈営業歴10年超。⼤⼿会計システム会社で、全国トッ

    プクラスの成績を残した後、燈へ。 燈でも⾼い成果を上げ、現在はFSグループを統括。 IS / インサイドセールス / マネージャー FS / フィールドセールス / マネージャー H.S E.S 広告メディア、Webマーケ領域で営業成果を上げた後、 スタートアップで13名の営業のマネジメントに従事。 現在は燈で、新規事業領域の開拓を担う。 システムコンサルタント、SaaS営業を経て、燈へ。 既存の建設領域にて、⽬標達成を継続し、 社内表彰も複数回受賞。 FS / フィールドセールス FS / フィールドセールス A.K ⼈材派遣、BPO、不動産、建設資材等、幅広い商材で の営業経験を有し、各社で多数の表彰を経験。 現在はPSとして代理店の開拓をメインで担当。 PS / パートナーセールス
  13. 事業に向き合うSales組織 顧客成功と事業推進に 「⽇本を照らす燈となる」という使命のもと、顧客の⼤きな課題を紐解き、そのソリューションとして ⾃社サービスを全国の顧客にお届けしています。 コミットするSales組織 顧客の成功、事業推進の両⾯にコミットした志の⾼い⽬標に挑んでいます。 顧客理解 チームのスタイル 個⼈のスタイル 顧客の課題を圧倒的当事者意識で理解し、

    適切なタイミングで適切な内容の提案をする チームの成功体験、失敗体験は惜しむことな く組織に還元し、⼀致団結で⽬標達成に挑む 常に⽇本⼀、世界⼀のSalesであるかを⾃問⾃ 答し、⾼い志を持って爆速成⻑する 顧客情報の事前リサーチ ⽇次、週次で対⾯のMTGを実施 ⽬の前の業務のみならず、 ⾃⼰成⻑を意識した学習の習慣をつける 顧客理解のための徹底的なヒアリング 他組織と協⼒して課題解決を⾏う ⾼い志を持つメンバーと仕事をする 経営課題にまで踏み込んだ提案 成功体験は全員で賞賛する ⾃分の実績と同等にチームの成績を意識する
  14. 他社とどう違うのか 燈のSales組織は こうではない。 NO 分業制・部分最適への固執 「THE MODEL」型の組織ではありつつも、完全なセクショ ナリズムにはなっていない。必要に応じて柔軟に横断するか らこそ、上流から顧客に関われ、事業全体を⼤きくできる。 「ここから先は⾃分の仕事ではない」と線を引くメンバーに

    はならない。 NO 当事者意識の⽋如 「スタートアップだから整っていない」と嘆くのではなく、 ⾃らが会社を創るピースになる。「⽇本を照らす燈となる」 という志のために、⽇々の泥臭い業務がある。そのつながり を理解し、社会を変えている実感を⾃ら掴みに⾏く姿勢がな ければ務まらない。 ⼤きな志を持つ燈では、Salesメンバーの⼀⼈ひとりが会社の成⻑にとって重要なピースです。産業の難 題、会社の成⻑に本気で向き合うための、「困難な課題に対し、泥臭く、成果にこだわり抜く」価値観 に共感できない⽅は、燈にはマッチしないかもしれません。 NO ノルマ・リストだけを無心に消化 リストを消化し、既存の商材を売るだけが仕事ではない。顧 客の真のニーズを聞き出し、PdMや開発と対話して機能開発 につなげる。顧客の声を武器に、⾃らのセールス⼒でプロダ クトそのものを進化させる気概が必要だ。 NO 固定観念‧成⻑の拒絶 組織も役割も変化し続ける。過去の成功体験や「営業とはこ うあるべき」という型に固執してはならない。変化を楽し み、未経験の領域であっても果敢に挑戦し、⾃らのスキルを 拡張し続けるタフさが求められる。 NO リモート偏重‧希薄な連携 経営、営業、エンジニア全員が同じフロアで、膝を突き合わ せて働くことには意味がある。常に隣で連携し合い、顧客の 声をダイレクトに開発へ届ける。この密度の⾼い環境に⾝を 置くからこそ、顧客解像度が上がり、圧倒的な成果を⽣み出 せる。 NO 困難な壁を前にして、 夢や志を「諦める」 「どうせ無理だ」と諦める選択肢はない。 熱意と執念で顧客 に向き合い続け、真の課題を解き明かす。⽇本を照らす燈と なるという使命を夢物語で終わらせないため、我々は「技術 ⼒だけではなく営業⼒でも最強の組織」を築く。 何かを諦め た⼈⽣を送るには、燈の環境はあまりに刺激が強すぎる。
  15. 社員が感じる、燈のスタイル Q. 燈の組織のスタイルとして共感していること 多くの会社が⾃社の業績向上を掲げる中、燈だけが「⽇本を照 らす」という使命に向かっている。産業全体、ひいては国⼒を 上げるという圧倒的な視座の⾼さは、成⻑意欲の⾼い⼈間に とって⾮常に魅⼒的である。 業界特化で本質に向き合うからこそ、「こういう痒い所に⼿が 届く『答え』を待っていた!!」と感動体験を届けられる。電 ⼦化に苦⼿意識のある現場の⽅々の顔を、パッと明るくできる

    価値ある仕事である。 ⼤きな⽬標を掲げているが、それに必要な⼈材‧技術‧知識が 揃っている。⾜りない部分も爆速でキャッチアップする姿勢が あり、「燈なら実現できる」という確かな納得感がある。 リモートではなく膝を突き合わせることで、遠慮なく意⾒が⾔ え、全員の意識が揃う。業務外のコミュニケーションも活発 で、全員が互いを尊重し合う仲の良さと⼼理的安全性がある。 次々とプロダクトが増えていくため、新規事業を⽴ち上げる打 席が回ってきやすい。その分、産みの苦しみや⼤変さもある が、挑戦を求めるメンバーには最適な環境である。 「⽇本を照らす燈となる」という⽇本⼀を⽬指す戦いに、年齢 関係なく本気で⾝を投じている。35歳を過ぎても、何かを諦め ることなく⻘春のように熱く戦う姿は純粋にかっこいい。 建設業の経理から現場業務まで、全員が真摯にキャッチアップ し、顧客以上に業務を理解しようとしている。素直で知的好奇 ⼼が強く、貪欲にインプットとアウトプットを繰り返す姿勢が 浸透している。 ⽬の前の仕事に注⼒しながらも、ふとした時に「これは⽇本を 照らすことに繋がるか」と⽴ち返ることができる。全員が会社 の使命を「⾃分事」として持っている稀有な組織である。
  16. 働く環境 最も⼤切にするのは、 組織の⼀致団結。 組織の⼀体感を⼤切にする燈では、完全出社制に加え、朝会‧⼣会など全員で集まり 顔を合わせる機会が豊富に存在します。使命に向かって本気で突き進んでいる仲間の熱 量や組織の⼀体感を⽇々感じることができます。 朝会 ⼣会 毎週⽉曜⽇の朝、全社員が集まり朝会を実施します。 複数の班に分かれて今週の⽬標や意気込みを共有し、

    社⻑からのスピーチで会社の向いている⽅向や、未来 について理解し、⼠気を⾼めます。 毎⽇19時に全社員で集合し、選ばれた1名がその⽇の 燈道を実践したエピソードを共有した後、全社員で燈 道を唱和します。1⽇の締めに全員で顔を合わせ、⽇々 の結束⼒が深まります。 締め会 シャッフルランチ 四半期末に全社員で集まり、各四半期の成果や成功事 例を共有し、表彰式も開催されます。 各四半期の努⼒を称え合い、次の四半期へのモチベー ションを⾼めます。 毎週⽉曜⽇の昼にランダムに振り分けられた班の社員 同⼠でランチに⾏きます。部署に関わらず、交流を深 めることができます。最近は⼈数も増えて近隣レスト ランに複数班の燈メンバーが⼀緒になることも。 全社総会 完全出社制 年末に全社員がホテルなどの会場に集まり、1年間の成 果を共有する全社総会を開催します。 年間の事業の振り返り、表彰式の開催などを通じて、1 年間の努⼒を称え合い、新たな年へのモチベーション を⾼めます。 毎⽇10~19時の完全出社制を採⽤しています。 社員同⼠が顔を合わせてコミュニケーションする機会 を最⼤化し、「⼀致団結」に寄与しています。 ※事情に応じてリモート勤務や時間休の取得なども可 能です
  17. 社員が感じる、燈のスタイル Q. 燈の組織のスタイルとして共感していること 志を⾼く持って、事業成⻑するために⾃⼰成⻑する。未知な領 域であっても果敢にキャッチアップするメンバーがいる。燈の 企業の成⻑に合わせて⾃分を成⻑させなければならない環境で あり、幅広く物事にチャレンジせざるを得ない環境でもある 志がすべてという⾔葉が⼤好き。⾃分に能⼒やスキルがもとも となくても、努⼒している⼈を認める⽂化や、その挑戦の場は やる気と気合さえあれば誰でも⼿に⼊れることができるという

    ⽂化が⼤好きである 志がすべて。メンバーによって、動くための条件は違うが、何 が問題か‧何をすべきかは全員考えているし諦めているメン バーがいない。 助け合う⽂化が強い。常に助けてもらっているので、誰かが 困っていたら積極的に助けたいと思う。それが良い循環になっ ているのかもしれない。 メンバーそれぞれで少しベクトルがずれてきてしまうことは多 分にあることだと思うが、燈のメンバーはそれがほとんど⾒ら れない、全員が同じ視座で⼤望を実現するために⾏動している 本質的な仕事をしよう、という⼀致団結の⽂化がある。⾃分だ けがよくなろうというメンバーが⼀⼈もいない。このメンバー がやるのであれば、いいことにつながるだろうという信頼感が ある。 ⼈って基本怠惰で、負の⽅向に弱いが、燈は⼀⼈⼀⼈の当事者 意識が圧倒的に⾼い 野⼼があって謙虚な⼈が、本気でどこまでも成⻑できるような 環境
  18. 数字で見る燈 20代30代を中⼼に、多様なバックグラウンドの⽅が⼀致団結し、急拡⼤しています。 平均年齢 ⼦育てをしながら働いている 30.4 歳 従業員数 社員の出⾝企業(⼀部) 14.6 %

    男⼥⽐率 • マッキンゼー‧アンド‧カンパニー • モルガン‧スタンレーMUFG証券株式会社 • エムスリー株式会社 • 株式会社サイバーエージェント • 株式会社リクルート • アクセンチュア株式会社 • 株式会社経営共創基盤 • PwC Japan有限責任監査法⼈ • 株式会社GA technologies • 株式会社ビットキー 2021年 • 株式会社LabBase 15名 • スパイダープラス株式会社 • 住友化学株式会社 • 株式会社JTB • 東芝デジタルソリューションズ株式会社 2026年 460 名 女性 75.5% 男性 24.5% 様々な企業出⾝の⽅が、燈では活躍してくださっています。 ※2026年8⽉時点で在籍している社員のデータより計算しています。
  19. よくあるご質問 Q&A 候補者さまからよく頂くご質問に対する回答です。 Q 選考にかかる期間はどのくらいですか? A 約3週間から1ヶ⽉程度となりますが、職種によって多少の違いは発⽣します。 Q ⾯接はオンラインで実施していますか? A

    選考初期段階ではオンラインで実施していますが、最終⾯接は東京本社にご来 社いただきます。ご来社いただいた際には、実際に働く同じ部署の社員と話す機会 を設けており社⾵や⼀緒に働く⼈への解像度を⾼めていただきます。 Q 学歴は重視していますか? A 「東⼤発スタートアップ」と聞くと学歴重視と思われてしまうかもしれません が、学歴を選考基準とはしていません。実際様々なバックグラウンドを持った⼈材 が働いているため、ご安⼼ください。 Q これまでにAI関連の業務を⾏ってきたことがありませんが 選考でマイナスになるでしょうか? A なりません。選考過程においては、AI等のテクノロジーに興味を持つことや、 主体的に学んでいく姿勢を重視しています。 Q リモート勤務は可能ですか? A 原則フル出社となります。爆発的な規模拡⼤に備え、⼀⼈⼀⼈が将来の中核⼈ 材となることを想定し、カルチャーの浸透を極めて重視しております。また業務に おいても爆速コミュニケーションによるお客様への価値提供が実現しております。 ただし事情に応じてリモート勤務や時間休の取得なども可能です。
  20. 組織体制 燈では、事業の発展に合わせて、組織が拡⼤し続けています。 現在は、2つの事業本部、その成⻑‧成功に資するCorporate本部が相互に連携をしています。 DX Solution事業本部 Consulting Salesグループ AI SaaS事業本部 ⽣成AI事業部

    ISグループ FSグループ ACグループ AI Consultingグループ CSグループ PSグループ IT Consultingグループ PdMグループ Devグループ Corporate本部 管理グループ Devグループ AI-ERP事業部 Salesグループ CSグループ タレントサクセスグループ PMグループ PdMグループ 経営企画グループ 営業事務グループ Devグループ
  21. 採用職種 ご活躍いただけるポジションが数多くございます。 DX Solution事業本部 AI SaaS事業本部 Corporate本部 • ソフトウェアエンジニア •

    ソフトウェアエンジニア • 法務 • 機械学習エンジニア/アルゴリズムエンジニア • モバイルエンジニア • 経営企画(戦略‧M&A) • AI/LLMエンジニア • QAエンジニア • 中途採⽤担当 • ロボティクスエンジニア • SRE • 新卒採⽤担当 • C++エンジニア • Sales(IS、FS) • デザイナー • QAエンジニア • PS(パートナーセールス) • 社内DX推進担当 • SRE • AC(アカウントコンサルタント) • ヘルプデスク • DXコンサルタント • CS(カスタマーサクセス) • ITコンサルタント • PdM • 営業サポート • UI∕UXデザイナー 詳しい情報は、 https://hrmos.co/pages/akariinc/jobs へ。カジュアル面談もお気軽にぜひご応募ください。
  22. 選考プロセス スクリーニング 選考の特徴 担当:⼈事 最終⾯接は東京本社にご来社いただきます。ご来社いただいた際には実際に働く社員とお話いただく 簡易な書類確認を実施させていただきます。 時間を設けており、社⾵や⼀緒に働く⼈への解像度を⾼めていただきます。 カジュアル⾯談 担当:各事業部⾨リーダー‧マネージャーもしくは⼈事担当 当社に対する解像度を⾼めていただくための場となります。会社全体の内容に加え、

    エントリーポジションの詳細についてもお伝えします。 書類選考 担当:部⾨責任者 経験‧スキル⾯の書類選考を実施させていただきます。 ⼀次⾯接 ※ご評価次第では⼀次⾯接をスキップさせていただく場合もございます 担当:各事業部リーダー‧マネージャーもしくは⼈事担当 ご性格⾯を中⼼に、当社とのフィット度合いを確かめさせていただきます。 ⼆次⾯接 担当:事業部⾨責任者もしくは役員クラス これまでのご経歴を含めて、どんな価値観をお持ちなのか、どんなビジョンを描いて いるのかなどを確認させていただきます。 最終⾯接 担当:代表ないしは責任者 これまでの選考内容を踏まえ、当社の未来を託せる⼈材であるか、最終確認をさせて いただきます。 内定 ※上記の流れはオーソドックスな⼀例となります。 ※⼀部職種においては、実務試験を⾏なっていただく場合があります。
  23. コミュニケーションスタイル 高い志を持ち、困難な課題に 組織で向き合うから、強くなる。 ⾼い志を持ち、使命を全うするために、産業‧顧客の難題に常に組織で向き合う。 ⽴場を超えて同じ視座を持ち、全員が全員を尊重し、遠慮なく意⾒を⾔える環境が、 燈にはある。本気で⽇本⼀に挑むためのエネルギーを⽇々感じることができる。 真正⾯から向き合い、社会を変える圧倒的な当事者意識。 全員が事業を成⻑させるリーダーシップを持つ。⾃分の仕事に、燈の仕事に責任を持ち、覚悟を持って⽇々成⻑する。 顧客の難題に向き合い、爆速で成⻑する燈とともに、熱意があれば、⾃分⾃⾝も成⻑できる。 組織で⼀致団結するから、難題は解決できる。

    顧客に⼀貫して向き合い、エンジニア、PdM、セールス、CSも毎⽇出社し近くでコミュニケーションが取れる。部⾨の 垣根なく⼀致団結するからこそ強い組織になり、助け合い補い合ってこそ、顧客のサクセスを⽣み出せる。 できるできないで蓋をしない。熱中し、果敢に挑む。 能⼒やスキルがなく、未知な領域であっても、志と情熱さえあれば誰にでも挑戦が認められる。仕事に対してもっと⼀ ⽣懸命切磋琢磨したい。本気で何かに向き合い、誰かに影響を与えたい。そういう⼈が集まっている。
  24. 燈が見据えていること 世界時価総額ランキングTOP20 平成元年 平成31年 " 14社が⽇本企業 " " ⽇本企業は0。トヨタが43位でトップ "

    日本を照らす 燈となる。 停滞する日本の競争力を燈がAI技術を用 いたテクノロジーで打開し、世界でトッ プ争いをできる企業になる。日本国民か ら応援され、希望に感じられる、国民の 燈となる企業を目指しています。 参考:平成元年と平成31年(平成最後の年)の世界時価総額ランキングの変化