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燈株式会社DXコンサルタント紹介資料
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Akari,inc.
January 29, 2026
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燈株式会社DXコンサルタント紹介資料
Akari,inc.
January 29, 2026
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燈株式会社 DXコンサルタント紹介資料
わたしたちについて
燈株式会社/Akari Inc. 2021年2月 野呂 侑希 425名(2026年3月現在) 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ21階 AIを中心とする最先端技術の技術開発、パートナー企業とのDX・AI PJの 設計・実施、AI
SaaSの開発・提供 企業名 設立 代表 従業員数 本社住所 事業内容 URL https://akariinc.co.jp/ 燈について
日本を照らす 燈となる 現在、GAFAM5社の時価総額の合計は日本の全上場企業 の時価総額の合計を上回っていて、情報革命以降、日本企 業の競争力は欧米・中国などに遅れを取っています。 我々は日本の大きな燈となり、AI技術を中心とするテク ノロジーを用いて産業を照らし、全ての人々の希望の光と なることを目指しています。 We are
“Akari” that illuminates Japan. 燈の使命
AIを中心とした 最先端テクノロジーで、 世界を牽引してきた 日本の産業をアップデートする。 そして、日本一、世界一の企業へ 燈は東京大学発のAIベンチャーとして、 AIを中心とする日本最高峰のテクノロジーを日々社内で 生み出しています。 その最先端テクノロジーをこれまで日本を支え、世界を牽 引してきた日本の産業にインストールし、アップデートす
ることを目指します。 そして自分たち自身が、燈が日本一、世界一の企業とな り、日本を、そして世界を照らす希望の光となることを志 しています。 燈が実現したいこと
壱 質実剛健 弐 凡事徹底 参 爆速 肆 圧倒的当事者意識 伍 一致団結
飾らずに泥臭く挑戦する 顧客に向き合い本質的な課題解決を目指す 常に自責思考 中間ボールを主体的に拾う 当たり前のことを当たり前にやり切る 細部までこだわり、全力で取り組む 部門や立場を超えて志に向かって協働する 全員で成果や朗報を讃え歓喜する「わいわい」文化 迅速な意思決定と素早い実行 スピード感と質を追求し、期待値を超える 燈道 志がすべて 燈の挑戦においては “志がすべて ” 使命実現のために、燈道がある。 燈では、使命を実現するため、 5つの行動指針「燈道」を設けています。この「燈道」は常に意識され、メンバーの行動の大原則となっています。 燈道の構成要素は、これまで世界を牽引した日本企業的文化の粋を結集し、当時の社員全員での議論の末に、勝てる企業文化として策定されました。 わたしたちが大切にしていること
高度経済成長期を経て、自動車・電化製品・半導体など多くのものづくり産業で日本が世界を牽引し、 かつて“Japan as No.1”と称されてから40年以上が経ち、日本は失われた30年を経験しています。 私が生まれた1999年は失われた10年を象徴する金融再編が行われた年で、以降、 経済的には暗いニュースを多く耳にしながら大人になりました。 私は、私の世代で、失っていく時代から、取り戻す時代へと転換させたいと思います。 その実現には世界に冠たる日本発の企業が生まれることが必要です。 一燈照隅万燈照国。志を持って一緒に取り戻しましょう “Japan
as No.1” 代表取締役社長 兼 CEO 野呂 侑希 「Japan as No.1 again」 代表メッセージ
役員紹介 Founder 代表取締役社長 兼 CEO 野呂 侑希 Yuki Noro 東京⼤学⼯学部。
⾼校1年次にYahoo! Open Hack Uで審査員特別賞受 賞。 東京⼤学⼊学後、東⼤松尾 研究室主催のGCIで優秀賞 受賞。 2020年に新卒就活者向けの HRテック企業を創業。 松尾研究所にて、上場企業 様とのAIプロジェクトにエ ンジニアとして参画。企業 様への共同研究の提案、コ ンサルティングに 従事。 2021年燈株式会社を創業 し、CEOに就任。 『Forbes JAPAN 30 Under 30 2022』受賞。 Co-Founder 取締役COO ⽯川 ⻫彬 Nariaki Ishikawa 東京⼤学法学部卒。 在学中にベンチャー4社で 営業‧マーケティング等の 経験を積み、⼤学のクラス メイトであった野呂と燈株 式会社を共同創業。 燈では創業期に祖業である DX Solution事業のインサ イドセールスに従事。その 後AI SaaS事業本部の⽴ち 上げに従事し部⻑に就任。 1stプロダクトである Digital Billderのニーズ探索 ‧要件定義‧ローンチなど のプロダクト⽴ち上げか ら、既存サービスのグロー ス、新サービスの複数展開 など事業本部のグロースを 主導。2025年より取締役 COOに就任し、全社の事業 を統括。 取締役CFO 郷司 真澄 Masumi Goshi 早稲⽥⼤学在学中に公認会 計⼠試験合格。 EY新⽇本監査法⼈において 法定監査に従事するととも に、多数の上場準備⽀援業 務並びに財務短期調査業務 を経験。 りそな銀⾏へ出向し、⼤⼿ 顧客向け財務‧事業戦略の ⽴案業務並びにLBOファイ ナンス業務を担当。 その後、経営共創基盤 (IGPI)に参画し、成⻑戦 略⽴案業務、M&A業務に従 事するとともに、東京⼤学 松尾研究室におけるイン キュベーションコンサル ティング活動に従事。2022 年に燈株式会社に取締役 CFOとして参画。 公認会計⼠。 執行役員 DX Solution事業本部 VPoE 丸尾 恭四郎 Kyoshiro Maruo 東京⼤学⼤学院情報理⼯学系 研究科修⼠課程修了。 修⼠課程でグラフ上の機械学 習と最適化の研究をしつつ、 1週間で100万ダウンロード されたオンラインゲームの基 盤を構築。 エムスリー株式会社に新卒⼊ 社し、AI‧機械学習チームで データ基盤‧検索基盤の構 築、サイトの改善の分析‧企 画に従事した。 2022年より燈株式会社に参 画し、DXソリューション事 業本部の開発プロジェクトの 統括、エンジニアリングのマ ネジメント、全社技術戦略の 策定等に従事。 慶應義塾⼤学在学中の創業 初年度より燈株式会社に参 画。 AI SaaS事業本部にて、カ スタマーサクセス部⾨のマ ネージャーを務めた後に、 本部⻑に就任。 建設業、製造業、物流業、 卸売‧⼩売業を中⼼に、⽇ 本全国のべ1,500社以上の 企業のDX推進‧AI活⽤促進 に従事。 執行役員 AI SaaS事業本部 本部長 川﨑 仁 Jin Kawasaki 東京⼤学経済学部卒。 新卒でモルガン‧スタン レー証券に⼊社。 資本市場統括本部にて、 幅広い業界の企業向けに IPOや公募売出等の資⾦調 達、資本政策の⽴案‧執⾏ ⽀援業務に従事。 2024年に燈株式会社に 経営企画として参画。 中⻑期的な事業計画の 策定、IR‧資⾦調達、M&A の推進等に従事。 執行役員 Corporate本部 経営企画担当 ⽶⽥ 泰輝 Taiki Yoneda 執行役員CHO (Chief Human Officer) 岩澤 達樹 Tatsuki Iwasawa 東京⼤学⼤学院農学⽣命科 学研究科修了。 新卒で McKinsey & Companyに ⼊社し、企業の戦略策定‧ 変⾰⽀援に従事。 その後、AI‧DXベンチャー に取締役として参画し、 事業開発‧組織運営に携わ る。 M&Aを機に東証プラ イム上場企業のグループに 参画し、DX推進組織の⽴ち 上げをリード。 2026年より燈株式会社に て、全社の組織戦略‧採⽤ 戦略の策定‧執⾏を担当。
社外役員・顧問 社外取締役 ⻄⼭ 圭太 社外監査役 ⾼浦 英夫 公認会計⼠ あらた監査法⼈(現PwC Japan
有限責任監査法⼈) 元代表執⾏ 役 東京電⼒HD株式会社 元社外取 締役 本⽥技研⼯業株式会社 元社外取 締役 プライスウォーターハウス会計 事務所に⼊所後、主に⾦融、エ ンタテインメント、メディア産 業の監査業務並びにPwCアドバ イザリー、PwCコンサルティン グのネットワーク強化を推進。 あらた監査法⼈の代表執⾏役、 財団法⼈財務会計基準機構評議 員、本⽥技研⼯業株式会社取締 役、東京電⼒HD株式会社取締 役、株式会社INCJ監査役などを 歴任。 社外監査役 安平 武彦 弁護⼠ 島⽥法律事務所 パートナー弁護 ⼠ 慶応義塾⼤学グローバルリサー チインスティテュート「プラッ トフォームと『2040年問題』」 客員所員 2009年12⽉に弁護⼠登録。2011 年に島⽥法律事務所⼊所後、⾦ 融機関法務部への出向を経て、 2017年に経済産業省 商務情報政 策局 情報経済課 課⻑補佐(特定 任期付公務員)に就任。GAFA等 の巨⼤IT企業をめぐるルール整 備や、AI‧データの利活⽤推 進、電⼦商取引に関するルール 整備などに従事。2021年1⽉、 島⽥法律事務所 パートナー弁護 ⼠に就任。 技術顧問 松尾 豊 東京⼤学⼤学院⼯学系研究科 技術 経営戦略学専攻∕ 附属⼈⼯物⼯学研究センター 教授。 2002年 ⼈⼯知能学会論⽂賞、 2007年 情報処理学会 ⻑尾真記念 特別賞受賞。 ⽇本ディープラーニング協会理事 ⻑。 ソフトバンクグループ社外取締 役、パナソニック ホールディング ス株式会社社外取締役。 情報処理学会 理事。専⾨分野は、 ⼈⼯知能、深層学習、⽣成AI。 経営顧問 経営顧問 株式会社みずほフィナンシャル グループ特別顧問 株式会社みずほ銀⾏ 元取締役頭 取 株式会社みずほフィナンシャル グループ 元取締役会⻑ ⽇本経済団体連合会 元副会⻑ ⽇本興業銀⾏⼊⾏後、みずほ コーポレート銀⾏取締役頭取、 みずほフィナンシャルグループ 取締役社⻑ グループCEO、みず ほ銀⾏取締役頭取、みずほフィ ナンシャルグループ 取締役 兼 執⾏役社⻑ グループCEO、取締 役会⻑、特別顧問などを歴任。 2020年から2024年まで⼀般社団 法⼈⽇本経済団体連合会副会 ⻑、2021年より総合科学技術‧ イノベーション会議議員(⾮常 勤)現任。 佐藤 康博 川上 登福 株式会社 経営共創基盤 パート ナー 取締役マネージングディレク ター 株式会社 IGPI Digital Intelligence 代表取締役CEO 株式会社先端技術共創機構 代表取締役 名古屋⼯業⼤学共創基盤 代表取締役 ⼤⼿商社やGEでの経験を経て、 IGPIに参画し、AI関連の戦略策 定や新規事業開発等を統括。株 式会社IGPIグループ共同経営 者。 1985年東京⼤学法学部卒業後、通 商産業省⼊省。 1992年オックスフォード⼤学哲学 ‧政治学‧経済学コース修了。 株式会社産業⾰新機構専務執⾏役 員、東京電⼒経営財務調査タスク フォース事務局⻑、経済産業省⼤ ⾂官房審議官(経済産業政策局担 当)、 東京電⼒ホールディングス株式会 社取締役、経済産業省商務情報政 策局⻑などを歴任。 ⽇本の経済‧産業システムの第⼀ 線で活躍したのち、2020年夏に退 官。著書に「DXの思考法」(⽂藝 春秋)。 東京⼤学未来ビジョン研究セン ター特任教授、株式会社IGPIグ ループシニア‧エグゼクティブ‧ フェロー、 パナソニック ホールディングス株 式会社社外取締役、株式会社ダイ セル社外取締役。
エンタメ業 最先端テクノロジーを産業特化で提供することで、業界ごとの奥深い課題まで解決 建設業DXから事業を開始し、現在は製造業などを対象に含めた、ものづくり産業DXに進化 事業内容 産業特化DXで深い課題解決 業界特化の最先端テクノロジー 業界の業務や⽂化に特化した最先端技術を社内で独⾃に開発しており、 他社技術では解決できない業界固有の課題を解決可能 例:建設業の専⾨知識や⽂脈を学習したLLM 深い業界専⾨知識
専⾨知識の不⾜によって他社では難しい課題抽出‧ソリューション提案‧ ソリューション開発が可能。 例:設計図⾯を読めるエンジニア, 建設業会計を理解したカスタマーサクセス 蓄積される信頼と実績 特定企業とのプロジェクト事例や導⼊実績が全て、対象業界に おける信頼と実績に変わる。 は弊社内でリーディングカンパニーとの取引実績がある業界(⼀部抜粋) 対象領域の伸⻑ ものづくり 産業 フェーズ1 インフラ 住宅 建築 ⼟⽊ フェーズ2(現在) フェーズ3 宇 宙 産 業 建設業 家具 卸売‧⼩売 ⾷品 ⾃動⾞ 航空 設備 情報通信業 ⾦融保険業 不動産業
燈の提供価値 AIを中心とする最先端テクノロジーの技術開発を社内で行い、 企業様の課題を起点とした DXの推進を DX Solution事業とAI SaaS事業によって行う アルゴリズム 技術開発 AIモジュール
AI SaaS DX Solution事業 AI SaaS事業 技術開発したアルゴリズムを独⾃のAI開発 基盤を⽤いて蓄積し、AIモジュールとして 保有。コンサルティングやオーダーメイド 開発を通じて、各企業様のビジネスモデル やワークフローに最適な形でカスタマイズ して提供。 燈固有のAIモジュールを搭載し、さらに業 界固有の⽂化やワークフローに最適な UI/UXに仕上げたプロダクトを提供。
燈の保有する100種類以上の多様なAIモジュール:現場の生データからEmbodied AIへ 図⾯‧仕様書解析 三次元再構成 点群処理 ⽣成AI 物理解析 最適配置計画 Sim-to-Real ロボット統合制御
独⾃シミュレーション基盤 現 場 情 報 か ら 物 理 知 能 へ の 昇 華 ロボットAI学習 シミュレーション最適化 現場データ認識 独⾃シミュレーション基盤による データ収集と実機ロボットへの反映 デジタルツイン上での シミュレーション‧最適化‧⽣成
事業領域・プロダクト DX Solution 事業 顧客の課題に深く向き合い、様々な技術領域を扱うことで根本課題を解決しています。 ⽇本の主要産業を⽀える⼤⼿企業と提携したAI‧DXプロジェクト。 コンサルティング‧PoC‧開発まで⼀気通貫で実施。 建設業‧製造業等のものづくり産業に提供。 インフロニア‧ホール ディングス様
AIによる道路構造物点検システム を確⽴ イトーキ 様 オフィスデザインを瞬時にシミュ レーションできる⾃動⽣成AIの開 発 ⼤成建設 様 設計図書の構造化‧ダッシュボー ド化 熊⾕組 様 CADデータからBIMモデルを⽣成す るシステム「CABTrans」を開発 ※⼀部の事例を抜粋しています。 AI SaaS 事業 2シリーズ9プロダクトを 47都道府県、累計約1,000社に提供
事業を通じた課題解決事例 DX Solution 事業 AI SaaS 事業 顧客の課題に深く向き合い、様々な技術領域を扱うことで根本課題を解決しています。 インフロニア‧ホールディングス様とのPJ事例 ‧点検員の⽬視で⾏っていた道路の異常検知を⾞にスマートフォンを取り
付けて⾛⾏するだけでAIが⾃動検知。⽬視点検作業の削減や、均⼀かつ 正確な検知を実現。 ‧従来のAI点検システムでは実現できなかった、教師データを必要と せず、特定の検知項⽬に制限されない網羅的な異常検知を実現 Digital Billder請求書 静岡県の⼭本建設様の導⼊事例 ‧毎⽉500件以上紙で処理していた請求書を全て電⼦化し、紙の整理‧ 運搬‧保管‧データ⼿⼊⼒など、請求書処理にかかる時間が1週間以上 短縮 ‧他請求書電⼦化サービスでは実現できなかった建設業特有の⽴替精算の 処理や⼯事ごとの精算を実現 課題解決 課題解決
燈の軌跡 創業5年で社員数が400名を突破。志をもとに、急激な成⻑を実現しています。 2⽉ 創業 東京都⽂京区に東京⼤学松尾研発ス タートアップとして創業 2021 120名 230名 20名
50名 2022 2023 2024 2025 3⽉ 本社移転 東京都⽂京区本郷三丁⽬ 「柏屋ビル」に移転 5⽉ 本社移転 東京都⽂京区⼩⽯川⼀丁⽬ 「⼩⽯川桜ビル」に移転 10⽉ 本社移転 東京都千代⽥区神⽥駿河台四丁⽬ 「御茶ノ⽔ソラシティ」に移転 2026 400名 425名 (3⽉現在)
オフィス環境 2025年10⽉、御茶ノ⽔ソラシティに本社移転。 「和の精神性」と「現代的な機能性」を融合させ、新しい挑戦へ踏み出せる空間に エントランス 会議室スペース 執務スペース 会議室 プレスリリース:東京⼤学∕松尾研究室発のAIスタートアップ‧燈(あかり)株式会社、新オフィス‧御茶ノ⽔ソラシティでの業務を開始
三菱電機との戦略的事業連携により、 産業の枠を超えた「次世代産業OS」の 開発を加速 2026年1⽉ 三菱電機株式会社から、 企業評価額 1,000億円超にて 約50億円 の資⾦調達を実施 企業価値1,000億円超にて50億円の資金調達を実施
燈が⽣み出す最先端テクノロジーと、急激な事業成⻑‧組織成⻑により、 経済界や業界内でも⾼く注⽬をされています 2024/3/3 がっちりマンデー 特集 経済界、業界からの注目
DX Consultant組織について
綺麗なスライドより、動く未来を。 AIで産業の強みを再定義し、誇り⾼き「ものづくり」を次代へ繋ぐ。 GAFAMに倣うのではなく、⽇本の⼤動脈を⾃らの知性で再起動 させる。 現場の願いを、技術で裏切らない。 100超のAkari Moduleを武器に構想を即座に形にし、社会が変わる まで現場の⼿を離さない。「技術の限界」を妥協の理由にせず、 泥臭く、愚直に、変⾰の当事者であり続ける。 10年の研鑽を、1年の激動へ。
初⽇から経営者や現場責任者の「孤独な決断」を背負い、産業の⽣死 を分かつ本質的な価値を届ける。誰かのために尽くし抜く濃密な時間 が、あなたを誰も到達できない⾼みへ連れていく。 燈のDXコンサルタントのスタイル 提⾔で終わるか。 産業を再興するか。
燈のDX Solution事業本部 技術マップ 図⾯解析 点群 点群処理の技術開発と現場への応 ⽤を統合的に推進 建築専攻‧建築⼠のエンジニアが ドメイン知識によって図⾯認識を技術開発 物理解析 物理と機械学習を融合し、最先端の
⾼速なシミュレーションを実現 ⽣成AI 最新のモデルと強⼒な計算資源で 最新の⽣成AI技術を技術開発 ⾃然⾔語処理 業界特有の専⾨⽤語に特化した ⽂書処理‧検索エンジンを開発 クラウド基盤 豊富な実績を持つエンジニアが スケーラブルなクラウド基盤を構築 AKARI TECH MAP 燈のエンジニアたちが持つ技術は様々に広がっています シミュレーション ロボティクス シミュレーションによる ロボットの⾏動制御を開発 独⾃のシミュレーション 基盤を構築し最適化アル ゴリズムを開発
経歴 東京⼤学⼯学部航空宇宙⼯学科を卒業後、同⼤学院⼯学系研究科航空宇宙 ⼯学専攻を修了。⼤学院ではプラズマロケットの推⼒に関する数値計算の 研究を⾏う。リクルートにてデータサイエンティストとして、位置情報 データのベイズ拡⼤推計やクラスタリング滞在判定などの機械学習アルゴ リズムを構築。2023年7⽉に燈株式会社に参画。エンジニア経験を活か し、事業課題に対するAIソリューションのコンサルティング提案に従事。 General Managerメッセージ 「誰にもできることで
はなく、誰もが避け る「難題」にこそ、 挑む価値がある」 銀行でのキャリアを捨て燈へ参画したのは、代表の野呂と 共に世界一を目指す志に懸けたからです。私は器用では ありませんが、人が避ける泥臭い難題に挑む情熱は誰にも 負けません。 燈のコンサルタントは、最高峰のエンジニアと密に連携し、 未踏の領域から価値を創り出す圧倒的な「手触り感」が 醍醐味です。年齢や性別に関係なく、各分野のスペシャ リストが「燈道」の下で一丸となり、産業構造そのものを 変革しています。 大切にするのは、「志がすべて」。お客さまへの価値提供 のために、誰もが避ける面倒なことでもやり抜き、社会の 役に立つ。この誇り高きチームで、共に日本の未来を照らし ませんか。本気で産業変革を志す仲間を待っています。 DX Solution事業本部 GM 友塚 ⾼宏 経歴 明治安田生命保険相互会社、株式会社りそな銀行を経て当社参画。 法人営業の経験長く、スタートアップ・中堅中小企業・上場企業・ 官公庁等、これまで1,000社以上を担当し、コーポレートファイナン ス・企業戦略立案・不動産業務に精通。ビジネススクールでの財務・ ファイナンス講義も担当。本店営業部の事務局運営や役員秘書・ 支店長等のマネジメント業務経験を経て、2023年に燈にジョイン。 「自分次第で顧客の企業 価値を変えうる責任感で 課題解決に挑む」 日本のものづくり産業。 建設業は現場ごとの個別性が高く、複 雑な図面や慣習、フィジカルな制約がDXの壁となっています。 一方、製造業はすでに世界トップレベルの生産技術で、時間は極 限まで削ぎ落とされています。 つまり、ここから先に残されて いるのは、既存のソリューションでは到底太刀打ちできない「難 問」ばかりです。 AIには、その難問を突破するインパクトがあります。 しかし、 前例のない道ゆえに、AIは万能ではなく、多くの壁や失敗にも 直面します。 だからこそ、形だけのDXではなく、「本当に課題 を解決できたか」という結果への執着が問われます。 顧客の未来という「白地図」に、自らの手で絵を描く。 日本の 産業課題を背負う圧倒的な当事者意識を持ち、正解のない問いに 泥臭く挑み続ける。 そんな仕事に、私たちと一緒に挑戦しませ んか。 DX Solution 事業本部 GM 武⽥ 亮太 21
多様な専門性と経験を有する燈のDX Consultant 社員の出⾝企業(⼀部) • 外資系‧国内トップティアコンサル 各社 • ⼤⼿製造‧ゼネコン 各社 •
⼤⼿⾃動⾞メーカー 各社 • メガベンチャー‧スタートアップ 各社 • ⼤⼿Sier系企業 各社 様々な企業出⾝の⽅が、燈で活躍しています。 現場実装を⽀える専⾨性/実務経験 「知の集積」を産業の「実装へ」 東京⼤学を中⼼としたアカデミックな知⾒と、現場を知り尽くした産業界の経験が融合。単なる戦略⽴案 に留まらず、ソリューション開発のDNAを武器に、クライアントの変⾰を「実装」するまでリード する。多様な専⾨性がぶつかり合い、⾼め合う。燈には、既存のコンサルの枠を超えた挑戦がある。 Project Management Professional ⼤⼿設計事務所で改修⼯事の設計に従事後、不 動産テック等を経て、2024年に燈にジョイン。 Y.W Senior Consultant 東京⼤学⼤学院 ⼯学系研究科卒。 AIスタートアップでのAIエンジニアを経て、 2023年に燈にジョイン。 K.I Senior Consultant Y.K Consultant / Pre sales 主なクライアント: ⼤⼿ゼネコン /⼤⼿ハウスメーカー等 S.Y Consultant Y.I Consultant 主なクライアント: ⼤⼿ゼネコン /⼤⼿製造メーカー 等 東北⼤学院理学研究科地学専攻修了。 ⼤⼿コンサルで約14年、経営/業務改⾰コンサル タントとして従事後、2025年に燈にジョイン。 主なクライアント: ⼤⼿ゼネコン /⼤⼿通信メーカー 等 東京理科⼤学理⼯学部卒。 メーカー系Sierにて7年間、製造業宛の技術営 業に従事後、2025年に燈にジョイン。 主なクライアント: ⼤⼿ハウスメーカー /⼤⼿設備メーカー 等 ⼤阪市⽴⼤学⼯学研究科都市系専攻修了。 ⼤⼿ゼネコンにて設備設計の設計/現場監督に 従事し、2025年に燈にジョイン。 主なクライアント: ⼤⼿ゼネコン /⼤⼿設備メーカー 等 K.S Consultant 九州⼯業⼤学機械情報⼯学科卒。 管理技術者。⼤⼿鉄鋼メーカーでのプラント 施⼯経験、⼤⼿コンサルでBPR/BPO案件に従 事後、2025年に燈にジョイン。 主なクライアント: ⼤⼿プラントメーカー /⼤⼿設備メーカー 等 エンジニア / DS 55 % 施⼯管理/PM 20 % 戦略‧業務変⾰ Domain Knowledge 25 % DS:データサイエンティスト
DX Consultingグループの戦略 産業変革の「実装」を加速させる、 5つの重点戦略。 【事業基盤戦略】 AIプラットフォーム構築 価値提供のスケーラビリティを確保し、初期導⼊から 成果創出までのスピード感を劇的に加速させる。 【技術戦略】Embodied AIの推進
2030年のロボット共⽣社会に向けて、中核となる技術 Module/ノウハウを確⽴する。 【営業戦略】 建設業への深化と 製造業への価値提供拡⼤ 建設業におけるフロントローディングの実現と提案。 培ったソリューション‧技術モジュールで、国内最⼤ 市場かつ基幹産業の課題解決へ挑む。 基盤‧技術 実⾏‧オペレーション 【事業戦略】SI案件の組成 顧客の経営課題に直結する、⾼付加価値なAI導⼊プロ ジェクトを組成。部分最適でなく、全体最適の視点で 効果を最⼤化する。 【オペレーション戦略】 デリバリー強化によるAccount深耕 ⾼品質なデリバリーで強固な信頼を築き、Account全体の LTVを最⼤化。案件の⼤型化‧クロスセルを推進。 市場拡⼤‧インパクト
産業変革を社会実装するマトリックス型のプロフェッショナル組 織 技術とビジネスのプロフェッショナルが境界を超えて連携し、産業の構造的課題に挑むためのマトリックス組織。 燈のConsultant組織 Consulting グループ Pre Sales チーム 営業事務チーム
Account戦略(顧客変⾰伴⾛) Industry戦略(産業特化) AI Platform Dev グループ Account Manager … Consultant Consultant Account Manager … Consultant Consultant Account Manager … Consultant Consultant • • • 建設 team … Consultant Consultant 建設 team … Consultant Consultant 製造 team … Consultant Consultant 混成 team … Consultant Consultant • • • Technology Assets(共通基盤) Embodied AI AI SI
Consultant/Pre Sales の 価値提供プロセス バリューチェーン Consultantが起点となり、エンジニア、PM、Pre Sales(ドメイン専⾨家)が連携し、チームを組みながら、全 員でお客さまへの価値提供を進めていく。独⾃の技術アセット(Akari Module)を武器に、PoCから社会 実装までを爆速で完遂する。
データ 分析 アルゴリズ ム導⼊ 機能 設計 FB 課題 抽出 コンサルティング PoC AI開発・導入 運用・改善 Marketing 課題抽出 経営者/DX責任者との議論 や現場での作業体験等を通 して本質的なビジネス課題 を抽出 顧客役員/現場責任 者との関係構築 Pre Sales 抽出されたビジネス課題を、 現場での利用方法を踏まえた 上で技術的課題へとブレイク ダウンし、提案やコンサル ティング コンサル ティング 提案 モデル 構築 機能 開発 Consultant Project Manager AI Eng SWE 最先端技術と業界知⾒の融合 燈の強み❶ 熱意溢れるConsultant 燈の強み❸ ⽇本最⾼峰かつ信頼できるEngineerの 存在と業界特化ソリューション 【最⼤の強み】 「志がすべて」 〜 産業を変える執念。唯⼀無⼆の共創関係 〜 燈の強み❹ 燈固有の技術Moduleと 爆速開発 技術的課題解決に際し、アプ ローチの有効性を検証するため に実験をデザインし、エンジニ アが高速で検証 アルゴリズムの精度向上に留ま らず、AI/システムが導入され る現場環境に合わせUI/UXを 最適化し、提供 AI/システムのモニタリング や、運用によって得られたデー タで再学習をすることで、シス テムをより強力で安定した状態 へと進化 燈の強み❷ システム開発/導⼊
Consultant / Pre Salesの求める職種 職種毎の役割と業務内容 Consulting グループ Consultant Pre Sales
Senior Consultant Consultant Associate Consultant Project Manager 案件規模:数千万〜数億円規模の全社横断DX/AIプロジェクト 案件内容: 経営層に対するAI戦略の⽴案から、複数のPMを束ねた ⼤規模組織のプロセス変⾰のリード、ステークホル ダー‧マネジメント。 案件規模: 数百万〜数千万単位の個別AIソリューション導⼊案件 案件内容: 現場の業務フロー分析、課題抽出に基づいたLLM/AI活⽤ ソリューションの要件定義、および開発フェーズのデリ バリー⽀援。 案件規模: 数百万規模のPoC(実証実験)案件のサポート 案件内容: Senior Consulatnat/Consultantのサポートを通じた議事 録作成、データ分析、抽出された課題に対する実現性の ⾼いプロジェクト設計‧提案資料の作成。 案件規模: 開発メンバー数名ののAIシステム構築プロジェクト (半年〜1年単位) 案件内容: プロジェクト実装における⼯程管理、リソース最適化、 品質管理。ビジネス側とエンジニアサイドの橋渡し。 Account Manager エンタープライズsales 案件規模: 特定の⼤⼿企業(エンタープライズ)向け年間数億円の アカウント予算管理。 案件内容: 既存顧客への深耕営業、中⻑期的なDXロードマップの 提⽰、顧客内でのAI活⽤推進に向けた他部署への横展開。 案件規模: 1件あたり数千万円以上の新規ソリューション提案 案件内容: 超⼤⼿企業(建設‧製造等)に対する新規開拓、ビジョン 提案型のソリューションセールス、商談からクロージング までのリード。
コミュニケーションスタイル
本当の課題に向き合うConsultant 組織 「現場」と「経営」を 繋ぎ、産業の難題を解く 会議室ではなく、現場が主戦場。時にはヘルメットも被り、建設/製造現場という「お客さまの 最前線」で得た⼿触り感のある⼀次情報を、技術への深い理解と戦略的思考で、本質的な課題 解決へと昇華させる。現状に満⾜せず、困難な課題ほど熱意を持って挑む。全員が⾼い志を持ち、 ⼀致団結して産業の変⾰を成し遂げる組織。 お客さまへの熱意 解くべき問いは現場にある。伝⾔ゲームを
排し、⾃ら⼀次情報を取りに⾏き、 「絵に描いた餅」で終わらせない 実装⼒を持つ。 ‧⾃ら現場に⼊り込み、定性‧定量データを収集/ 分析。 ‧技術を梃⼦にした、実現可能な戦略‧ロード マップを作成。 ‧技術的な制約を設けず、ビジネスインパクト 最⼤化の視点で「使える」解決策を実装する。 チームのスタイル 属⼈化を排し、チーム全体の知⾒で難題を 突破する。「誰が」より「何が正しいか」 で議論する。 個⼈のスタイル 難易度の⾼い産業課題が個⼈を強くする。 技術とビジネスの両輪を回す事業視点へ。 ‧コンサル‧エンジニアの枠を超え、多様なプロ フェッショナルがフラットに連携。 ‧⼼理的安全性の⾼い議論と、早期の相談。 ‧成功‧失敗事例のナレッジ化と、組織全体の 提案⼒向上への還元。 ‧スキルマップを活⽤し、コンサルティングスキル と技術理解の両輪での成⻑⽀援。 ‧経営者や現場責任者との対話を通じた、視座の 引き上げ。 ‧⾼い志を持つ仲間との切磋琢磨。「歴史に残る 仕事」をともに創る。
他社とどう違うのか 現状の裁量に⽌まり成⻑の機会を求 めない ⽇単位、週単位、⽉単位で⾃分⾃⾝の成⻑を感じる、成⻑ナ ラティブ溢れる組織。現時点の能⼒ではなく、仲間と連携し てともに成⻑することで、能⼒はあとからついてくる。 NO 燈のDXコンサル組織 はこうではない。 ⼤きな志を持つ燈では、DXコンサル⼀⼈ひとりが会社の成⻑にとって重要なピースです。
産業の難題、会社の成⻑にに本気で向き合うための、 組織の価値観に共感できない⽅は、燈にはマッチしないかもしれません。 現状の技術スタックに合わせた内容 で提案を構築してしまう 燈には技術的制約がない。技術の変数が無限⼤だからこそ、 顧客、産業の課題に向き合える。新たな技術を取り⼊れ、技 術応⽤で社会インパクトを⽣む。燈にしか⾒つけられない、 解けない課題がある。 NO 社会のためになっている実感がな い、仕事の規模を感じられない 業界、社会を変える、今までになかった発想ができる。 ⽇本を⽀えてきた産業の、エグゼクティブと向き合い、未来 をかけてもらっている。それが⽇々、周りで起きている。 燈なら、社会の課題を技術で解決できる実感を感じることが できる。⽇本を照らす燈となる。そこに揺るぎない正義‧思 いがある NO 短絡的な発想になり、⾃⾝の技術‧ 知識に上限を設けてしまっている お客様の課題に隣接する課題、裏側の課題に深く向きあい、 短絡的なHOWをあてがうのでなく、深い課題に向き合う。 無い技術に向き合えるか。知識の範囲を超えていけるか。技 術的な制約がないからこそ、超えなければならない壁も多 い。 NO ⾃分の視座に疑問を持たない これまでの強い⽇本を築いてきた、エクセレントカンパニー の経営層とともに、産業の難題に向き合う。だからこそ⾃分 から視座を上げ、成⻑していかないといけない。クライアン トや社会の困難を⾃分ごと化し、進化する技術を学び、解決 できるか考え抜く。困難に対する、熱意を持てるか。 NO ⾃⾝の利益、⽬標だけを追求し、メ ンバーのサポートをしようとしない 顧客の難題に向き合うからこそ、⽇々⾼い壁に向き合ってい る。⼀⼈では、答えが出せないことも、集まっているからこ そ、答えが出せるようになる。⾃分の利益だけ、⾃分だけの ⽬標を追求せず、メンバー同⼠がサポートしあうことで⼀致 団結し、シナジーが⽣まれ成果が最⼤化する。 NO
社員が感じる、燈のスタイル Q. 燈の組織のスタイルとして共感していること みんなで熱中して、⼤きな夢を達成していく働き⽅ができる。 常に会社の成⻑を実感でき、⾃分の業務がその成⻑に寄与して いると⼿触り感を得られる。 困難な案件にも逃げず、最後までやり切ることを燈では重視し ている。華やかな⼿法や形式的な「スマートさ」を求めるので はなく、地に⾜の着いた泥臭い⾏動を是とすることで、実務能 ⼒や問題解決⼒を本質的に磨く⽂化が根付いている。
多くの組織で「結果を出すために必要な姿勢」は抽象的に語ら れがちであるが、燈では「燈道」として⾔語化‧明⽂化され、 全員がそれを共有している点が際⽴っている。 産業の本当の課題を解決して、⽇本を照らすことができる。 実際に、お客さまの業務に開発したシステム等が導⼊され、効 率化や⽣産性向上など役に⽴っている。お客さまの本質的な課 題に向き合い、価値提供ができるビジネスをしている。 市場にまだ存在しない、⾰新的なAIソリューションを考案し、 顧客の潜在的な課題を新しい⾓度から解決に導いている。AIを 活⽤するので、今までは場当たり的な解決しかなかったもの を、⾃由な発想で提案ができる 燈は、本質的な価値にコミットし、変にプロダクトの押し売り しない。エンジニアが優秀で、ケイパビリティとして今できな いことも、いずれできるようになる開発⼒がある。 ⼈は基本怠惰で、負の⽅向に弱いと思っているが、燈は⼀⼈⼀ ⼈の当事者意識が圧倒的に⾼い。 ⼀致団結、同じDXコンサルタントの中でも助け合う、提案の 共有や情報提供も盛んにある。コンサルタントとエンジニア同 ⼠でも、企画を⽴てるプロセスなどで助け合う事が多い。⼀致 団結して助け合うことが組織全体として根付いている。
働く環境・福利厚生
働く環境 最も⼤切にするのは、 組織の⼀致団結。 組織の⼀体感を⼤切にする燈では、完全出社制に加え、朝会‧⼣会など全員で集まり 顔を合わせる機会が豊富に存在します。使命に向かって本気で突き進んでいる仲間の熱 量や組織の⼀体感を⽇々感じることができます。 朝会 毎週⽉曜⽇の朝、全社員が集まり朝会を実施します。 複数の班に分かれて今週の⽬標や意気込みを共有し、 社⻑からのスピーチで会社の向いている⽅向や、未来
について理解し、⼠気を⾼めます。 締め会 四半期末に全社員で集まり、各四半期の成果や成功事 例を共有し、表彰式も開催されます。 各四半期の努⼒を称え合い、次の四半期へのモチベー ションを⾼めます。 全社総会 年末に全社員がホテルなどの会場に集まり、1年間の成 果を共有する全社総会を開催します。 年間の事業の振り返り、表彰式の開催などを通じて、1 年間の努⼒を称え合い、新たな年へのモチベーション を⾼めます。 ⼣会 毎⽇19時に全社員で集合し、選ばれた1名がその⽇の 燈道を実践したエピソードを共有した後、全社員で燈 道を唱和します。1⽇の締めに全員で顔を合わせ、⽇々 の結束⼒が深まります。 シャッフルランチ 毎週⽉曜⽇の昼にランダムに振り分けられた班の社員 同⼠でランチに⾏きます。部署に関わらず、交流を深 めることができます。最近は⼈数も増えて近隣レスト ランに複数班の燈メンバーが⼀緒になることも。 完全出社制 毎⽇10~19時の完全出社制を採⽤しています。 社員同⼠が顔を合わせてコミュニケーションする機会 を最⼤化し、「⼀致団結」に寄与しています。 ※事情に応じてリモート勤務や時間休の取得なども可 能です
評価制度 燈の使命、燈道を体現し 組織の価値を生み出せるか ドライに結果や数字だけで判断をするのではなく、当社が掲げる 使命や燈道に強く共感し、体現していくことも評価される。 それだけ、燈はカルチャーを大切にしています。 当社では、以下4項⽬をベースに評価をしています。 行動評価 パフォーマンス •
燈道の体現 • 組織貢献 • 能力・スキル • 将来価値への貢献 評価: 年2回 報酬: ⽉給+年2回の賞与 評価タイミングと報酬 評価基準
採用情報
採用職種 ご活躍いただけるポジションが数多くございます。 詳しい情報は、 https://hrmos.co/pages/akariinc/jobs へ。カジュアル面談もお気軽にぜひご応募ください。 DX Solution事業本部 • DX Consultant
◦ アソシエイト‧DXコンサルタント ◦ DXコンサルタント ◦ シニア‧DXコンサルタント • Pre Sales • PM‧PMO • エンタープライズセールス • FS∕IS • パートナーセールス AI SaaS事業本部
選考プロセス カジュアル⾯談 ⼀次⾯接 最終⾯接 担当:各事業部⾨リーダー‧マネージャークラスもしくは⼈事担当 当社に対する解像度を⾼めていただくための場となります。会社全体の内容に加え、 エントリーポジションの詳細についてもお伝えします。 担当:事業部⾨責任者もしくは役員クラス これまでのご経歴を含めて、どんな価値観をお持ちなのか、どんなビジョンを描いて いるのかなどを確認させていただきます。
担当:代表ないしは責任者 これまでの選考内容を踏まえ、当社の未来を託せる⼈材であるか、最終確認をさせて いただきます。 書類選考 ※上記の流れはオーソドックスな⼀例となります。 ※⼀部職種においては、実務試験を⾏なっていただく場合があります。 内定 担当:部⾨責任者 経験‧スキル⾯の書類選考を実施させていただきます。 選考の特徴 最終⾯接は東京本社にご来社いただきます。ご来社いただいた際には実際に働く社員とお話いただく 時間を設けており、社⾵や⼀緒に働く⼈への解像度を⾼めていただきます。 スクリーニング 担当:⼈事 簡易な書類確認を実施させていただきます。
メッセージ 燈は「最⾼の夢を⾒させる」「最⾼の夢を実現する」環境です。創業から6期⽬と⾮常に若い 会社ではありますが、確実に⽇本の産業へインパクトを出し始めています。AI時代の最前線で ⽇本を変⾰していく誇りと実感を胸に仕事をすることができます。 代表の野呂を筆頭に、経営陣含めメンバー全員が、本気で⽇本⼀、世界のトップになれると 信じ、アツい気持ちで顧客の課題に真剣に向き合い取り組んでいます。従業員数はあっという 間に400名を超えましたが、経営陣を含め全員密にコミュニケーションを取りながら業務に取 り組んでいます。今ご⼊社いただく⽅には、燈の初期メンバー(10万⼈になることを⾒越す と、まだ1%もメンバーが集まっていない)として、また将来の中⼼メンバーとして組織を盛り 上げる存在になっていただきたいと思っています!
熱量の高いメンバーと日本産業の発展を。 そして日本一、世界一の企業へ。 ともに産業の難題に挑みましょう! 41
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