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燈株式会社AI SaaS事業本部 CS 紹介資料

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January 29, 2026
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燈株式会社AI SaaS事業本部 CS 紹介資料

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January 29, 2026

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  1. 燈について 企業名 燈株式会社/Akari Inc. 設立 2021年2月 代表 野呂 従業員数 460名(2026年8月現在)

    本社住所 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ21階 事業内容 AIを中心とする最先端技術の技術開発、パートナー企業とのDX・AI PJの 設計・実施、AI SaaSの開発・提供 URL https://akariinc.co.jp/ 侑希
  2. 燈の使命 日本を照らす 燈となる We are “Akari” that illuminates Japan. 現在、GAFAM5社の時価総額の合計は日本の全上場企業

    の時価総額の合計を上回っていて、情報革命以降、日本企 業の競争力は欧米・中国などに遅れを取っています。 我々は日本の大きな燈となり、AI技術を中心とするテク ノロジーを用いて産業を照らし、全ての人々の希望の光と なることを目指しています。
  3. 代表メッセージ 「Japan as No.1 again」 高度経済成長期を経て、自動車・電化製品・半導体など多くのものづくり産業で日本が世界を牽引し、 かつて“Japan as No.1”と称されてから40年以上が経ち、日本は失われた30年を経験しています。 私が生まれた1999年は失われた10年を象徴する金融再編が行われた年で、以降、

    経済的には暗いニュースを多く耳にしながら大人になりました。 私は、私の世代で、失っていく時代から、取り戻す時代へと転換させたいと思います。 その実現には世界に冠たる日本発の企業が生まれることが必要です。 一燈照隅万燈照国。志を持って一緒に取り戻しましょう “Japan as No.1” 代表取締役社長 兼 CEO 野呂 侑希
  4. 役員紹介 Founder 代表取締役社長 兼 CEO Co-Founder 取締役COO 取締役CFO 執行役員CHO (Chief

    Human Officer) 執行役員 AI SaaS事業本部 本部長 執行役員 DX Solution事業本部 VPoE 執行役員 Corporate本部 経営企画担当 野呂 侑希 ⽯川 ⻫彬 郷司 真澄 岩澤 達樹 川﨑 仁 丸尾 恭四郎 ⽶⽥ 泰輝 Yuki Noro Nariaki Ishikawa Masumi Goshi Tatsuki Iwasawa Jin Kawasaki Kyoshiro Maruo Taiki Yoneda 東京⼤学⼯学部。 ⾼校1年次にYahoo! Open Hack Uで審査員特別賞受 賞。 東京⼤学⼊学後、東⼤松尾 研究室主催のGCIで優秀賞 受賞。 2020年に新卒就活者向けの HRテック企業を創業。 松尾研究所にて、上場企業 様とのAIプロジェクトにエ ンジニアとして参画。企業 様への共同研究の提案、コ ンサルティングに 従事。 2021年燈株式会社を創業 し、CEOに就任。 『Forbes JAPAN 30 Under 30 2022』受賞。 東京⼤学法学部卒。 在学中にベンチャー4社で 営業‧マーケティング等の 経験を積み、⼤学のクラス メイトであった野呂と燈株 式会社を共同創業。 燈では創業期に祖業である DX Solution事業のインサ イドセールスに従事。その 後AI SaaS事業本部の⽴ち 上げに従事し部⻑に就任。 1stプロダクトである Digital Billderのニーズ探索 ‧要件定義‧ローンチなど のプロダクト⽴ち上げか ら、既存サービスのグロー ス、新サービスの複数展開 など事業本部のグロースを 主導。2025年より取締役 COOに就任し、全社の事業 を統括。 早稲⽥⼤学在学中に公認会 計⼠試験合格。 EY新⽇本監査法⼈において 法定監査に従事するととも に、多数の上場準備⽀援業 務並びに財務短期調査業務 を経験。 りそな銀⾏へ出向し、⼤⼿ 顧客向け財務‧事業戦略の ⽴案業務並びにLBOファイ ナンス業務を担当。 その後、経営共創基盤 (IGPI)に参画し、成⻑戦 略⽴案業務、M&A業務に従 事するとともに、東京⼤学 松尾研究室におけるイン キュベーションコンサル ティング活動に従事。2022 年に燈株式会社に取締役 CFOとして参画。 公認会計⼠。 東京⼤学⼤学院農学⽣命科 学研究科修了。 新卒で McKinsey & Companyに ⼊社し、企業の戦略策定‧ 変⾰⽀援に従事。 その後、AI‧DXベンチャー に取締役として参画し、 事業開発‧組織運営に携わ る。 M&Aを機に東証プラ イム上場企業のグループに 参画し、DX推進組織の⽴ち 上げをリード。 2026年より燈株式会社に て、全社の組織戦略‧採⽤ 戦略の策定‧執⾏を担当。 慶應義塾⼤学在学中の創業 初年度より燈株式会社に参 画。 AI SaaS事業本部にて、カ スタマーサクセス部⾨のマ ネージャーを務めた後に、 本部⻑に就任。 建設業、製造業、物流業、 卸売‧⼩売業を中⼼に、⽇ 本全国のべ1,500社以上の 企業のDX推進‧AI活⽤促進 に従事。 東京⼤学⼤学院情報理⼯学系 研究科修⼠課程修了。 修⼠課程でグラフ上の機械学 習と最適化の研究をしつつ、 1週間で100万ダウンロード されたオンラインゲームの基 盤を構築。 エムスリー株式会社に新卒⼊ 社し、AI‧機械学習チームで データ基盤‧検索基盤の構 築、サイトの改善の分析‧企 画に従事した。 2022年より燈株式会社に参 画し、DXソリューション事 業本部の開発プロジェクトの 統括、エンジニアリングのマ ネジメント、全社技術戦略の 策定等に従事。 東京⼤学経済学部卒。 新卒でモルガン‧スタン レー証券に⼊社。 資本市場統括本部にて、 幅広い業界の企業向けに IPOや公募売出等の資⾦調 達、資本政策の⽴案‧執⾏ ⽀援業務に従事。 2024年に燈株式会社に 経営企画として参画。 中⻑期的な事業計画の 策定、IR‧資⾦調達、M&A の推進等に従事。
  5. 社外役員・顧問 社外取締役 社外監査役 社外監査役 技術顧問 経営顧問 経営顧問 ⻄⼭ 圭太 ⾼浦

    英夫 安平 武彦 松尾 豊 佐藤 康博 川上 登福 パナソニックHD株式会社 社外 取締役 東京⼤学未来ビジョン研究セン ター 客員教授 株式会社経営共創基盤 シニアエグゼクティブフェロー 公認会計⼠ 株式会社INCJ 社外監査役 東京電⼒HD株式会社 元社外取 締役 本⽥技研⼯業株式会社 元社外取 締役 弁護⼠ 島⽥法律事務所 パートナー弁護 ⼠ 慶応義塾⼤学グローバルリサー チインスティテュート「プラッ トフォームと『2040年問題』」 客員所員 株式会社みずほフィナンシャル グループ特別顧問 株式会社みずほ銀⾏ 元取締役頭 取 株式会社みずほフィナンシャル グループ 元取締役会⻑ ⽇本経済団体連合会 元副会⻑ 株式会社産業⾰新機構専務執⾏ 役員、東京電⼒経営財務調査タ スクフォース事務局⻑、経済産 業省⼤⾂官房審議官(経済産業 政策局担当)、東京電⼒ホール ディングス株式会社取締役、経 済産業省商務情報政策局⻑など を歴任。2023年に株式会社ダイ セル、パナソニックHD株式会社 の社外取締役に就任。 プライスウォーターハウス会計 事務所(現PwCあらた有限責任 監査法⼈)に⼊所後、主に⾦ 融、エンタテインメント、メ ディア産業の監査業務並びに PwCアドバイザリー、PwCコン サルティングのネットワーク強 化を推進。あらた監査法⼈の代 表執⾏役、財団法⼈財務会計基 準機構評議員、本⽥技研⼯業株 式会社取締役、東京電⼒HD株式 会社取締役などを歴任。 東京⼤学⼤学院⼯学系研究科 ⼈⼯物⼯学研究センター / 技術経 営戦略学専攻 教授 ソフトバンクグループ株式会社 社外取締役 ⽇本ディープラーニング協会 理事 ⻑ 内閣府 AI戦略会議 座⻑ 株式会社 経営共創基盤 パート ナー 取締役マネージングディレク ター 株式会社 IGPI Digital Intelligence 代表取締役CEO 株式会社先端技術共創機構 代表取締役 名古屋⼯業⼤学共創基盤 代表取締役 2009年12⽉に弁護⼠登録。2011 年に島⽥法律事務所⼊所後、⾦ 融機関法務部への出向を経て、 2017年に経済産業省 商務情報政 策局 情報経済課 課⻑補佐(特定 任期付公務員)に就任。GAFA等 の巨⼤IT企業をめぐるルール整 備や、AI‧データの利活⽤推 進、電⼦商取引に関するルール 整備などに従事。2021年1⽉、 島⽥法律事務所 パートナー弁護 ⼠に就任。 2019年より、東京⼤学⼤学院⼈⼯ 物⼯学研究センター∕技術経営戦 略学専攻教授。⽇本ディープラー ニング協会理事⻑やソフトバンク グループ社外取締役、⼈⼯知能学 会理事、情報処理学会理事等を兼 任。 専⾨は、⼈⼯知能、Webマイニン グ、ビッグデータ分析、ディープ ラーニング。 ⽇本興業銀⾏⼊⾏後、みずほ コーポレート銀⾏取締役頭取、 みずほフィナンシャルグループ 取締役社⻑ グループCEO、みず ほ銀⾏取締役頭取、みずほフィ ナンシャルグループ 取締役 兼 執⾏役社⻑ グループCEO、取締 役会⻑、特別顧問などを歴任。 2020年から2024年まで⼀般社団 法⼈⽇本経済団体連合会副会 ⻑、2021年より総合科学技術‧ イノベーション会議議員(⾮常 勤)現任。 ⼤⼿商社やGEでの経験を経て、 IGPIに参画し、AI関連の戦略策 定や新規事業開発等を統括。株 式会社IGPIグループ共同経営 者。 8
  6. わたしたちが大切にしていること 燈の挑戦においては“志がすべて” 使命実現のために、燈道がある。 燈では、使命を実現するため、5つの⾏動指針「燈道」を設けています。この「燈道」は常に意識され、メンバーの⾏動の⼤原則となっています。 燈道の構成要素は、これまで世界を牽引した⽇本企業的⽂化の粋を結集し、当時の社員全員での議論の末に、勝てる企業⽂化として策定されました。 燈道 志がすべて 壱 質実剛健 肆

    圧倒的当事者意識 飾らずに泥臭く挑戦する 顧客に向き合い本質的な課題解決を目指す 常に自責思考 中間ボールを主体的に拾う 弐 凡事徹底 伍 一致団結 当たり前のことを当たり前にやり切る 細部までこだわり、全力で取り組む 部門や立場を超えて志に向かって協働する 全員で成果や朗報を讃え歓喜する「わいわい」文化 参 爆速 迅速な意思決定と素早い実行 スピード感と質を追求し、期待値を超える
  7. 燈の軌跡 創業5年で社員数が400名を突破。志をもとに、急激な成⻑を実現しています。 2021 2022 20名 2⽉ 創業 2023 50名 3⽉

    本社移転 東京都⽂京区に東京⼤学松尾研発ス 東京都⽂京区本郷三丁⽬ 「柏屋ビル」に移転 タートアップとして創業 2024 120名 2025 230名 2026 400名 5⽉ 本社移転 10⽉ 本社移転 東京都⽂京区⼩⽯川⼀丁⽬ 「⼩⽯川桜ビル」に移転 東京都千代⽥区神⽥駿河台四丁⽬ 「御茶ノ⽔ソラシティ」に移転 460名 (8⽉現在)
  8. 燈のCS/カスタマーサクセスのスタイル 顧客に向き合い、最先端 技術の実⽤を⽀援する 「業界特化×最先端AI」。 この特徴があるからこそ、お客様が⼼から喜び、 現場で本当に使えるプロダクトを提供できる。 我々は、単なる「ツールの定着⽀援屋」ではない。 現場の根深い課題や負担に、本気で向き合うパートナーだ。 だから、分業で区切ることはしない。 初回のオンボーディン

    グから活⽤まで⼀貫して伴⾛し、エンジニアやPdMと“ゼロ距 離”で連携して、チームで顧客のサクセスを創り出す。 あるのは、顧客にとっての「正解」を届けることだけ。 圧倒的な技術⼒があるから、⼼から価値ある解決策を⾃信を 持って提案できる。
  9. AI SaaS事業本部 本部長・副本部長メッセージ 執⾏役員 本部⻑ 川﨑 仁 副本部⻑ ⼩幡 貴也

    「高い「志」と共に、 「日本を代表し、世界を 牽引する組織を創る」 日本一、世界一へ」 燈株式会社は現在、「日本を照らす燈となる」という使命に 向けて、最先端技術の社会実装に取り組んでいます。 その中で、我々AI SaaS事業本部では、業界に特化する形で 各業界向けに、DXの推進、AI活用の促進を実現できるよう な、お客様の課題に深く入り込んだプロダクトの提供を行っ ています。 ただ、どれだけ良いプロダクト、良い開発組織があっても、 お客様がプロダクトを上手く活用出来ないと、その価値は無 いに等しい状態になってしまいます。 そして、その活用支援を通して、顧客成功を作ることができ るのは、カスタマーサクセスだけです。 ぜひ、仲間と同じ方向を向いて、日本一、世界一という高い 「志」を持って、日本の未来をアップデートするような挑戦 に一緒に取り組んでいただけましたら幸いです。 経歴 慶應義塾⼤学在学中の創業初年度より燈株式会社に参画。 AI SaaS事業本部にて、カスタマーサクセス部⾨のマネージャー、 本部⻑を歴任し、2026年1⽉より現職。 建設業、製造業、物流業、卸売‧⼩売業を中⼼に、⽇本全国累計1,000 社以上の企業のDX推進‧AI活⽤促進に従事。 「日本を照らす燈となる」という私たちが掲げている使命の定義 は、私たち燈が日本一、世界一の企業となり、日本を、そして世 界を照らす希望の光となることだと私は考えています。 その中で、AI SaaS事業本部では、上記の使命を実現させるため に、我々が生み出したAIを中 心とする日 本 最 高 峰のテクノロ ジーを落とし込んだSaaSプロダクトを通じて、これまで日 本を 支え、世界を牽引してきた日本の産業をアップデートすることを 目指しています。 現在では、産業に特化するサービスを数多くローンチし、そのす べてのプロダクトが各産業のアップデートに寄与しています。 これには、事業本部に所属する全社員が高い志を持ち、日々情熱 を燃やしながら、目の前の一つ一つの業務に取り組んできた過去 と現在があるからだと自負しています。 未来を創るのは、我々の情熱であり、志であると毎日、噛み締め ながら、一緒に世界一を目指す仲間をお待ちしています。 経歴 ⼤学卒業後、⽇系⼤⼿不動産会社に⼊社。主に新築住宅の販売、売買仲介、 投資⽤不動産の販売を経験し、全社TOPの営業成績を記録。その後、外資系 メーカーに⼊社し、マーケティング、販売戦略の⽴案、新規既存営業、マネ ジメントに従事し、前職のスパイダープラス株式会社に⼊社。主に、⼤⼿ゼ ネコン向けに営業活動を⾏い、社を代表する営業実績を記録。その後、課 ⻑、営業部⻑を経験し、2024年8⽉より燈株式会社に参画。 21
  10. CS/カスタマーサクセス組織の施策 成⻑し続ける燈を⽀えるCSカルチャー 質実剛健と圧倒的当事者意識 ⽣成AIの活⽤ 顧客の成功を⾃らの喜びとするCS組織において、顧客以上 に顧客の課題を深く理解し、泥臭い現場調整も厭わず完遂 する圧倒的当事者意識を持ち、本質的な顧客の課題解決を 追求しています。 ⽇々の業務の中で⽣成AIプロダクトを活⽤することは当然 ながら、「⽣成AI」に関連する資格の取得や、社内の業務

    フローへのAIエージェントツールの組み込み等、お客様へ の導⼊以上に、⾃社内での⽣成AI活⽤を推進しています。 ドメイン知識のキャッチアップ 顧客とのWinWin提案 建設‧製造といった専⾨性の⾼い業界において、顧客と対 等に議論するためには、業界特有の商慣習や現場のオペ レーションを「知っている」状態に留まらず、顧客の共通 ⾔語で解決策を語れるレベルまで磨き上げる必要があるた め、毎週勉強会を実施しています。 御⽤聞きに終始せず、顧客の事業成⻑(Win)と⾃社の持 続的な成⻑(Win)を同時に実現する提案を追求します。 アップセル‧クロスセルを「顧客への新たな価値提供」と して、プロダクトの提供価値を数値化し、投資対効果に基 づいたロジカルな意思決定をリードします。 サービスの画⼀化‧均質化 データに基づいた意思決定 個⼈の「属⼈的なフォロー」に依存せず、組織として⾼い クオリティを担保するための画⼀化‧均質化を推進してい ます。オンボーディングのステップや顧客管理の基準を標 準化し、誰が担当しても最⾼⽔準の体験を提供できる体制 を構築。成功事例を即座に型化し、組織全体の知⾒として 循環させることで、拡⼤し続ける顧客数に対応します。 感覚や「⼿応え」といった曖昧な指標を排し、プロダクト の利⽤ログやヘルススコアに基づいたサイエンスとしての CSを実践します。解約の予兆を定量的に捉え、最適なタイ ミングで先回りした介⼊を⾏う仕組みを構築。全ての施策 をデータで検証し、常に改善し続けるプロフェッショナル な⽂化を醸成しています。
  11. AI-ERP事業部 担当プロダクト Digital Billder これまでデジタル化が遅れていた建設業界に特化し、請求書‧契約書‧経費精算など煩雑な管理業務のペーパーレス、 業務効率化を実現するとともに、リアルタイムな経営数値管理や迅速な意思決定を⽀援します。 プロダクト⼀覧 機能例 協力会社 導入企業

    注文書の送付 見積書や実行予算 データを確認 注文請書の送付 注文書の作 成 承認 承認・決裁 注文書の内容をから 注文請書を作成 各社システムに自動入力 請求書の送付 Digital Billderで原本保管 承認して データ登録 承認 査定 注文書に対して 請求書を作成
  12. CSのビジネスフロー 燈のCSサイクル 各グループが⼀致団結しながら、⽬の前の⼀社⼀社の重要なお客様に対して、サービスを 提供。最終的にはCSグループへ連携し、顧客を成功へ導く AI SaaS 事業 IS/インサイドセールス (PS/パートナーセールスも実施) FS/フィールドセールス

    (PS/パートナーセールスも実施) リード獲得 顧客情報の収集 リード育成 ソリューションの提案 抽出 リード選定 クロージング アポイント取得 受注 CS/カスタマーサクセス 導⼊⽀援 課題 活⽤促進 振り返り 解約防⽌ アップセル‧クロスセル
  13. CS/カスタマーサクセス組織の構成/チーム体制 各事業部CSが担う役割 燈のCS組織 AI SaaS事業本部 専⾨領域ごとに強みを持ち、⼀致団結して産業の難題に挑みます。 CS/カスタマーサクセス FS/フィールドセールスからバトンを受け取り、導⼊後のオンボー ディングから活⽤定着、そしてLTV(顧客⽣涯価値)の最⼤化までを ⼀気通貫で担う。単なる「操作説明」の枠を越え、AIプロダクトを

    顧客の業務フローに深く組み込み、真のDX(デジタルトランス フォーメーション)を実現させることがミッションとなっていま す。 AI SaaS 事業本部 建設 ⽣成AI事業部 AI-ERP事業部 Customer Success Customer Success 製造 物流 卸‧⼩売 建設 顧客の経営⽬標に基づいたKPIを共に設計し、定期的なヘルスチェッ クやデータ分析を通じて、利⽤率の向上や課題解決に向けた戦略的 なアドバイスを継続的に実施します。 また、解約リスクを未然に防ぐ「守り」の側⾯だけでなく、顧客の 事業成⻑に合わせたアップセル‧クロスセルの提案や、新たな活⽤ シーンの創出といった「攻め」の役割も果たします。 さらに、現場のリアルなフィードバックを収集‧⾔語化し、プロダ クト開発チームへ繋ぐことで、「顧客と共にプロダクトを進化させ る」ハブとしての機能を担い、最先端のAI技術をいかにして顧客の 「当たり前」に変え、⽬に⾒える事業成果を創出するかの、ビジネ スの継続成⻑を根底から⽀える、極めて戦略的かつエッセンシャル な職種となっています。
  14. 様々な経験を有した燈のCS/カスタマーサクセスメンバー メンバー紹介 職種としては、Sales職やCS職、PM職、業界としては、IT、建設、製造、物 流、卸売‧⼩売等、幅広いバックグラウンドを持った多様なメンバーが、⾃⾝ の強みを活かして、最⼤限顧客への価値貢献を⾏っているのが特徴です。 Y.T H.S 不動産会社の営業職、保育事業会社の事業開発職、不 動産業向けSaaS企業の新規事業開発職を経て燈に。 幅広い経験をもとに、CS組織を⽀える。

    求⼈広告の代理店での営業職、CS職を経験した後、燈 へ⼊社、燈の3⼈⽬のCS正社員に。 CS組織を率いて、燈の介在価値最⼤化に努める。 ⽣成AI事業部 / CS / 宅地建物取引⼠ AI-ERP事業部 / CS / リーダー K.H N.K 鉄道系企業の建設部⾨でのPM職、⼈材会社での営業 職、建設業向けSaaS企業でのCS職を経て燈に。 深い業界知識とCS経験を武器に顧客課題解決に従事。 ⼈事労務サービスの導⼊⽀援企業で、リーダーとして 10名のメンバーのマネジメントに従事した後、燈へ。 アップセルを通じた、更なる価値提供を追求する。 ⽣成AI事業部 / CS AI-ERP事業部 / CS K.M A.S ⽇本有数の菓⼦メーカーで、営業、物流事務に従事し た後に燈へ。製造業、物流業に従事した当事者とし て、お客様の⽬線を持って、顧客対応を⾏う。 ⼤⼿の物流業、製造業の企業を経た後、燈へ。 圧倒的な業界知識をベースにした、顧客に⼊り込んだ ヒアリングをもとに、深い課題解決を提案。 ⽣成AI事業部 / CS ⽣成AI事業部 / CS
  15. 事業に向き合うCS/カスタマーサクセス組織 顧客成功と事業推進に コミットするCS組織 顧客の成功に対する熱意を持ち、産業の難題を深い共感とデータで解く。そのために燈のCSはプロダク トの専⾨性を持ち、現場の深層まで⼊り込み、徹底的に顧客の不に向き合う。 現状に満⾜することなく、⾼い志を全員が持ち、⼀致団結して産業の変⾰を牽引する。 顧客理解 チームのスタイル 個⼈のスタイル 顧客の課題を圧倒的当事者意識で理解し、適

    切なタイミングで適切な内容の提案をする チームの成功体験、失敗体験は惜しむことな く組織に還元し、⼀致団結で⽬標達成に挑む 顧客の課題解決と、組織への事業貢献、 両軸を最⼤限考慮したCSを実施 顧客情報の事前リサーチ ⽇次、週次で対⾯のMTGを実施 顧客成功と⾃組織の成功の両⽴を追求 顧客理解のための徹底的なヒアリング 他組織と協⼒して課題解決を⾏う ⾼い志を持つメンバーと仕事をする 経営課題にまで踏み込んだ提案 成功体験は全員で賞賛する ⾃分の実績と同等にチームの成績を意識する
  16. 他社とどう違うのか 燈のCS組織は こうではない。 NO ⼤きな志を持つ燈では、CS/カスタマーサクセスの⼀⼈ひとりが会社の成⻑にとって重要なピースで す。産業の難題、会社の成⻑に本気で向き合うための、「お客様の課題に深く⼊り込み、最後まで責任 を持って伴⾛し抜く」価値観に共感できない⽅は、燈にはマッチしないかもしれません。 分業の枠に閉じこもり、顧客の全貌 を「⾒ようとしない」 ⾃分の担当範囲に線を引き、そこから⼀歩も出ようとしな

    い。「それは開発の仕事」「営業の仕事」と割り切り、顧客 の真の課題に対して当事者意識を持てない。社内の連携を⾯ 倒がり、顧客と開発の間に⽴つだけのような仕事をする⼈は マッチしないかもしれない。 NO プロダクトの進化を「他⼈事」とし て傍観する 「機能がないから難しい」と、そこで思考を⽌めてしまう。 エンジニアやPdMとすぐに話せる距離にいるのに、その環境 を活かしてお客様の声をプロダクトの進化につなげようとし ない。それでは、全員でサービスをつくる燈のCSとして、 もったいない。 NO ⾃信のなさを誤魔化し、数字のため に「押し売る」 本当に良いと思えないものを、売り上げ‧利益向上のために 提案する。お客様の成功よりも⾃社の都合を優先し、その場 しのぎの対応をしてしまう。私たちは技術とプロダクトに誇 りを持っているからこそ、そうした本質的でない関わり⽅を していません。 NO チームへのリスペクトを⽋き、「⾃ 分だけが良ければいい」 燈はお互いを尊重し、助け合うことをとても⼤切にしてい る。だからこそ、周囲への配慮を⽋いてしまったり、⾃分の 評価を気にするあまりチームの⼼地よい関係性を損ねてしま うような姿勢は、燈のスタイルとは⾔えない。 NO 顧客と深い信頼関係を築けず、「⼼ からの感謝」を知らない お客様をあくまで「業務上の相⼿」と割り切り、⼀定の距離 を置いてしまう。同じ熱量で喜びや悩みを分かち合い、泥臭 く課題に向き合うことに躊躇してしまう。それでは、お客様 から「あなたのおかげ」と⼼から感謝されるような、深い信 頼関係を築くことは難しい。 NO 挑戦を恐れる「⾃⼰限定‧諦め」 「経験がない」「⾃分には難しい」と、⾃分で⾃分の可能性 に蓋をしてしまう。社会に⼤きなインパクトを与えたり、仕 事を通じて輝くことに対して⼀歩踏み出せないままだと、⼀ ⼈ひとりの挑戦を全⼒で応援する燈のカルチャーを楽しみき れない。
  17. 社員が感じる、燈のスタイル Q. 燈の組織のスタイルとして共感していること 営業利益だけを追わず、不要なものは売らないスタイルに共感 している。現場の課題を本気で変えるため、クロスセルありき ではなく「本当に必要か」を基準に提案できる本質的な環境で ある。 技術⼒があるからこそ、それが⾃⼰満⾜で終わらず、実際の産 業でお客様の役に⽴つ形で提供されている。この「技術をどう 使うか」という本質的な考え⽅に魅⼒を感じている。

    現状の仕様でできないことも、開発を通して「本当にお客様が 求めていること」に近づける努⼒を⽇々続けている。その全⼒ の姿勢が顧客にも伝わり、協⼒してサービスを作り上げている 実感がある。 「⾃分だけ良くなろう」というメンバーが⼀⼈もいない。どん なに忙しくても親⾝に相談に乗る先輩ばかりで、困っている⼈ がいれば積極的に助け合う良い循環が⽣まれている。 働きやすい環境を⾃分たちで作る意識が⾼い。組織全体で当た り前のことを当たり前に維持することは意外と難しいが、それ ができている点に素直に感動した。 特定の個⼈に依存する業務をなくし、誰かが休んでも会社とし て対応できる体制がある。稼働時間を正確に申告できるなど、 変な気遣いなく「お互い様」で働ける雰囲気が良い。 「やったことがないからやめておこう」ではなく「やってみよ う!」という空気感がある。何がなんでも前に進もうとする姿 勢があり、頑張りたい⼈が健全に頑張れる環境だと感じる。 前職ではただのロボットのように感じていたが、燈では「志が すべて」。能⼒やスキルだけでなく努⼒ややる気を認める⽂化 があり、気合があれば誰でも挑戦の場を掴み取ることができ る。
  18. 働く環境 最も⼤切にするのは、 組織の⼀致団結。 組織の⼀体感を⼤切にする燈では、完全出社制に加え、朝会‧⼣会など全員で集まり 顔を合わせる機会が豊富に存在します。使命に向かって本気で突き進んでいる仲間の熱 量や組織の⼀体感を⽇々感じることができます。 朝会 ⼣会 毎週⽉曜⽇の朝、全社員が集まり朝会を実施します。 複数の班に分かれて今週の⽬標や意気込みを共有し、

    社⻑からのスピーチで会社の向いている⽅向や、未来 について理解し、⼠気を⾼めます。 毎⽇19時に全社員で集合し、選ばれた1名がその⽇の 燈道を実践したエピソードを共有した後、全社員で燈 道を唱和します。1⽇の締めに全員で顔を合わせ、⽇々 の結束⼒が深まります。 締め会 シャッフルランチ 四半期末に全社員で集まり、各四半期の成果や成功事 例を共有し、表彰式も開催されます。 各四半期の努⼒を称え合い、次の四半期へのモチベー ションを⾼めます。 毎週⽉曜⽇の昼にランダムに振り分けられた班の社員 同⼠でランチに⾏きます。部署に関わらず、交流を深 めることができます。最近は⼈数も増えて近隣レスト ランに複数班の燈メンバーが⼀緒になることも。 全社総会 完全出社制 年末に全社員がホテルなどの会場に集まり、1年間の成 果を共有する全社総会を開催します。 年間の事業の振り返り、表彰式の開催などを通じて、1 年間の努⼒を称え合い、新たな年へのモチベーション を⾼めます。 毎⽇10~19時の完全出社制を採⽤しています。 社員同⼠が顔を合わせてコミュニケーションする機会 を最⼤化し、「⼀致団結」に寄与しています。 ※事情に応じてリモート勤務や時間休の取得なども可 能です
  19. 社員が感じる、燈のスタイル Q. 燈の組織のスタイルとして共感していること 志を⾼く持って、事業成⻑するために⾃⼰成⻑する。未知な領 域であっても果敢にキャッチアップするメンバーがいる。燈の 企業の成⻑に合わせて⾃分を成⻑させなければならない環境で あり、幅広く物事にチャレンジせざるを得ない環境でもある 志がすべてという⾔葉が⼤好き。⾃分に能⼒やスキルがもとも となくても、努⼒している⼈を認める⽂化や、その挑戦の場は やる気と気合さえあれば誰でも⼿に⼊れることができるという

    ⽂化が⼤好きである 志がすべて。メンバーによって、動くための条件は違うが、何 が問題か‧何をすべきかは全員考えているし諦めているメン バーがいない。 助け合う⽂化が強い。常に助けてもらっているので、誰かが 困っていたら積極的に助けたいと思う。それが良い循環になっ ているのかもしれない。 メンバーそれぞれで少しベクトルがずれてきてしまうことは多 分にあることだと思うが、燈のメンバーはそれがほとんど⾒ら れない、全員が同じ視座で⼤望を実現するために⾏動している 本質的な仕事をしよう、という⼀致団結の⽂化がある。⾃分だ けがよくなろうというメンバーが⼀⼈もいない。このメンバー がやるのであれば、いいことにつながるだろうという信頼感が ある。 ⼈って基本怠惰で、負の⽅向に弱いが、燈は⼀⼈⼀⼈の当事者 意識が圧倒的に⾼い 野⼼があって謙虚な⼈が、本気でどこまでも成⻑できるような 環境
  20. 数字で見る燈 20代30代を中⼼に、多様なバックグラウンドの⽅が⼀致団結し、急拡⼤しています。 平均年齢 ⼦育てをしながら働いている 30.4 歳 従業員数 社員の出⾝企業(⼀部) 14.6 %

    男⼥⽐率 • マッキンゼー‧アンド‧カンパニー • モルガン‧スタンレーMUFG証券株式会社 • エムスリー株式会社 • 株式会社サイバーエージェント • 株式会社リクルート • アクセンチュア株式会社 • 株式会社経営共創基盤 • PwC Japan有限責任監査法⼈ • 株式会社GA technologies • 株式会社ビットキー 2021年 • 株式会社LabBase 15名 • スパイダープラス株式会社 • 住友化学株式会社 • 株式会社JTB • 東芝デジタルソリューションズ株式会社 2026年 460 名 女性 75.5% 男性 24.5% 様々な企業出⾝の⽅が、燈では活躍してくださっています。 ※2026年8⽉時点で在籍している社員のデータより計算しています。
  21. よくあるご質問 Q&A 候補者さまからよく頂くご質問に対する回答です。 Q 選考にかかる期間はどのくらいですか? A 約3週間から1ヶ⽉程度となりますが、職種によって多少の違いは発⽣します。 Q ⾯接はオンラインで実施していますか? A

    選考初期段階ではオンラインで実施していますが、最終⾯接は東京本社にご来 社いただきます。ご来社いただいた際には、実際に働く同じ部署の社員と話す機会 を設けており社⾵や⼀緒に働く⼈への解像度を⾼めていただきます。 Q 学歴は重視していますか? A 「東⼤発スタートアップ」と聞くと学歴重視と思われてしまうかもしれません が、学歴を選考基準とはしていません。実際様々なバックグラウンドを持った⼈材 が働いているため、ご安⼼ください。 Q これまでにAI関連の業務を⾏ってきたことがありませんが 選考でマイナスになるでしょうか? A なりません。選考過程においては、AI等のテクノロジーに興味を持つことや、 主体的に学んでいく姿勢を重視しています。 Q リモート勤務は可能ですか? A 原則フル出社となります。爆発的な規模拡⼤に備え、⼀⼈⼀⼈が将来の中核⼈ 材となることを想定し、カルチャーの浸透を極めて重視しております。また業務に おいても爆速コミュニケーションによるお客様への価値提供が実現しております。 ただし事情に応じてリモート勤務や時間休の取得なども可能です。
  22. 組織体制 燈では、事業の発展に合わせて、組織が拡⼤し続けています。 現在は、2つの事業本部、その成⻑‧成功に資するCorporate本部が相互に連携をしています。 DX Solution事業本部 Consulting Salesグループ AI SaaS事業本部 ⽣成AI事業部

    ISグループ FSグループ ACグループ AI Consultingグループ CSグループ PSグループ IT Consultingグループ PdMグループ Devグループ Corporate本部 管理グループ Devグループ AI-ERP事業部 Salesグループ CSグループ タレントサクセスグループ PMグループ PdMグループ 経営企画グループ 営業事務グループ Devグループ
  23. 採用職種 ご活躍いただけるポジションが数多くございます。 DX Solution事業本部 AI SaaS事業本部 Corporate本部 • ソフトウェアエンジニア •

    ソフトウェアエンジニア • 法務 • 機械学習エンジニア/アルゴリズムエンジニア • モバイルエンジニア • 経営企画(戦略‧M&A) • AI/LLMエンジニア • QAエンジニア • 中途採⽤担当 • ロボティクスエンジニア • SRE • 新卒採⽤担当 • C++エンジニア • Sales(IS、FS) • デザイナー • QAエンジニア • PS(パートナーセールス) • 社内DX推進担当 • SRE • AC(アカウントコンサルタント) • ヘルプデスク • DXコンサルタント • CS(カスタマーサクセス) • ITコンサルタント • PdM • 営業サポート • UI∕UXデザイナー 詳しい情報は、 https://hrmos.co/pages/akariinc/jobs へ。カジュアル面談もお気軽にぜひご応募ください。
  24. 選考プロセス スクリーニング 選考の特徴 担当:⼈事 最終⾯接は東京本社にご来社いただきます。ご来社いただいた際には実際に働く社員とお話いただく 簡易な書類確認を実施させていただきます。 時間を設けており、社⾵や⼀緒に働く⼈への解像度を⾼めていただきます。 カジュアル⾯談 担当:各事業部⾨リーダー‧マネージャーもしくは⼈事担当 当社に対する解像度を⾼めていただくための場となります。会社全体の内容に加え、

    エントリーポジションの詳細についてもお伝えします。 書類選考 担当:部⾨責任者 経験‧スキル⾯の書類選考を実施させていただきます。 ⼀次⾯接 ※ご評価次第では⼀次⾯接をスキップさせていただく場合もございます 担当:各事業部リーダー‧マネージャーもしくは⼈事担当 ご性格⾯を中⼼に、当社とのフィット度合いを確かめさせていただきます。 ⼆次⾯接 担当:事業部⾨責任者もしくは役員クラス これまでのご経歴を含めて、どんな価値観をお持ちなのか、どんなビジョンを描いて いるのかなどを確認させていただきます。 最終⾯接 担当:代表ないしは責任者 これまでの選考内容を踏まえ、当社の未来を託せる⼈材であるか、最終確認をさせて いただきます。 内定 ※上記の流れはオーソドックスな⼀例となります。 ※⼀部職種においては、実務試験を⾏なっていただく場合があります。
  25. コミュニケーションスタイル 高い志を持ち、困難な課題に 組織で向き合うから、強くなる。 ⾼い志を持ち、使命を全うするために、産業‧顧客の難題に常に組織で向き合う。 ⽴場を超えて同じ視座を持ち、全員が全員を尊重し、遠慮なく意⾒を⾔える環境が、 燈にはある。本気で⽇本⼀に挑むためのエネルギーを⽇々感じることができる。 真正⾯から向き合い、社会を変える圧倒的な当事者意識。 全員が事業を成⻑させるリーダーシップを持つ。⾃分の仕事に、燈の仕事に責任を持ち、覚悟を持って⽇々成⻑する。 顧客の難題に向き合い、爆速で成⻑する燈とともに、熱意があれば、⾃分⾃⾝も成⻑できる。 組織で⼀致団結するから、難題は解決できる。

    顧客に⼀貫して向き合い、エンジニア、PdM、セールス、CSも毎⽇出社し近くでコミュニケーションが取れる。部⾨の 垣根なく⼀致団結するからこそ強い組織になり、助け合い補い合ってこそ、顧客のサクセスを⽣み出せる。 できるできないで蓋をしない。熱中し、果敢に挑む。 能⼒やスキルがなく、未知な領域であっても、志と情熱さえあれば誰にでも挑戦が認められる。仕事に対してもっと⼀ ⽣懸命切磋琢磨したい。本気で何かに向き合い、誰かに影響を与えたい。そういう⼈が集まっている。
  26. 燈が見据えていること 世界時価総額ランキングTOP20 平成元年 平成31年 " 14社が⽇本企業 " " ⽇本企業は0。トヨタが43位でトップ "

    日本を照らす 燈となる。 停滞する日本の競争力を燈がAI技術を用 いたテクノロジーで打開し、世界でトッ プ争いをできる企業になる。日本国民か ら応援され、希望に感じられる、国民の 燈となる企業を目指しています。 参考:平成元年と平成31年(平成最後の年)の世界時価総額ランキングの変化