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燈株式会社エンジニア紹介資料

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January 29, 2026
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 燈株式会社エンジニア紹介資料

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  1. 燈について 企業名 燈株式会社/Akari Inc. 設立 2021年2月 代表 野呂 従業員数 460名(2026年8月現在)

    本社住所 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ21階 事業内容 AIを中心とする最先端技術の技術開発、パートナー企業とのDX・AI PJの 設計・実施、AI SaaSの開発・提供 URL https://akariinc.co.jp/ 侑希
  2. 燈の使命 日本を照らす 燈となる We are “Akari” that illuminates Japan. 現在、GAFAM5社の時価総額の合計は日本の全上場企業

    の時価総額の合計を上回っていて、情報革命以降、日本企 業の競争力は欧米・中国などに遅れを取っています。 我々は日本の大きな燈となり、AI技術を中心とするテク ノロジーを用いて産業を照らし、全ての人々の希望の光と なることを目指しています。
  3. 代表メッセージ 「Japan as No.1 again」 高度経済成長期を経て、自動車・電化製品・半導体など多くのものづくり産業で日本が世界を牽引し、 かつて“Japan as No.1”と称されてから40年以上が経ち、日本は失われた30年を経験しています。 私が生まれた1999年は失われた10年を象徴する金融再編が行われた年で、以降、

    経済的には暗いニュースを多く耳にしながら大人になりました。 私は、私の世代で、失っていく時代から、取り戻す時代へと転換させたいと思います。 その実現には世界に冠たる日本発の企業が生まれることが必要です。 一燈照隅万燈照国。志を持って一緒に取り戻しましょう “Japan as No.1” 代表取締役社長 兼 CEO 野呂 侑希
  4. 役員紹介 Founder 代表取締役社長 兼 CEO Co-Founder 取締役COO 取締役CFO 執行役員CHO (Chief

    Human Officer) 執行役員 AI SaaS事業本部 本部長 執行役員 DX Solution事業本部 VPoE 執行役員 Corporate本部 経営企画担当 野呂 侑希 ⽯川 ⻫彬 郷司 真澄 岩澤 達樹 川﨑 仁 丸尾 恭四郎 ⽶⽥ 泰輝 Yuki Noro Nariaki Ishikawa Masumi Goshi Tatsuki Iwasawa Jin Kawasaki Kyoshiro Maruo Taiki Yoneda 東京⼤学⼯学部。 ⾼校1年次にYahoo! Open Hack Uで審査員特別賞受 賞。 東京⼤学⼊学後、東⼤松尾 研究室主催のGCIで優秀賞 受賞。 2020年に新卒就活者向けの HRテック企業を創業。 松尾研究所にて、上場企業 様とのAIプロジェクトにエ ンジニアとして参画。企業 様への共同研究の提案、コ ンサルティングに 従事。 2021年燈株式会社を創業 し、CEOに就任。 『Forbes JAPAN 30 Under 30 2022』受賞。 東京⼤学法学部卒。 在学中にベンチャー4社で 営業‧マーケティング等の 経験を積み、⼤学のクラス メイトであった野呂と燈株 式会社を共同創業。 燈では創業期に祖業である DX Solution事業のインサ イドセールスに従事。その 後AI SaaS事業本部の⽴ち 上げに従事し部⻑に就任。 1stプロダクトである Digital Billderのニーズ探索 ‧要件定義‧ローンチなど のプロダクト⽴ち上げか ら、既存サービスのグロー ス、新サービスの複数展開 など事業本部のグロースを 主導。2025年より取締役 COOに就任し、全社の事業 を統括。 早稲⽥⼤学在学中に公認会 計⼠試験合格。 EY新⽇本監査法⼈において 法定監査に従事するととも に、多数の上場準備⽀援業 務並びに財務短期調査業務 を経験。 りそな銀⾏へ出向し、⼤⼿ 顧客向け財務‧事業戦略の ⽴案業務並びにLBOファイ ナンス業務を担当。 その後、経営共創基盤 (IGPI)に参画し、成⻑戦 略⽴案業務、M&A業務に従 事するとともに、東京⼤学 松尾研究室におけるイン キュベーションコンサル ティング活動に従事。2022 年に燈株式会社に取締役 CFOとして参画。 公認会計⼠。 東京⼤学⼤学院農学⽣命科 学研究科修了。 新卒で McKinsey & Companyに ⼊社し、企業の戦略策定‧ 変⾰⽀援に従事。 その後、AI‧DXベンチャー に取締役として参画し、 事業開発‧組織運営に携わ る。 M&Aを機に東証プラ イム上場企業のグループに 参画し、DX推進組織の⽴ち 上げをリード。 2026年より燈株式会社に て、全社の組織戦略‧採⽤ 戦略の策定‧執⾏を担当。 慶應義塾⼤学在学中の創業 初年度より燈株式会社に参 画。 AI SaaS事業本部にて、カ スタマーサクセス部⾨のマ ネージャーを務めた後に、 本部⻑に就任。 建設業、製造業、物流業、 卸売‧⼩売業を中⼼に、⽇ 本全国のべ1,500社以上の 企業のDX推進‧AI活⽤促進 に従事。 東京⼤学⼤学院情報理⼯学系 研究科修⼠課程修了。 修⼠課程でグラフ上の機械学 習と最適化の研究をしつつ、 1週間で100万ダウンロード されたオンラインゲームの基 盤を構築。 エムスリー株式会社に新卒⼊ 社し、AI‧機械学習チームで データ基盤‧検索基盤の構 築、サイトの改善の分析‧企 画に従事した。 2022年より燈株式会社に参 画し、DXソリューション事 業本部の開発プロジェクトの 統括、エンジニアリングのマ ネジメント、全社技術戦略の 策定等に従事。 東京⼤学経済学部卒。 新卒でモルガン‧スタン レー証券に⼊社。 資本市場統括本部にて、 幅広い業界の企業向けに IPOや公募売出等の資⾦調 達、資本政策の⽴案‧執⾏ ⽀援業務に従事。 2024年に燈株式会社に 経営企画として参画。 中⻑期的な事業計画の 策定、IR‧資⾦調達、M&A の推進等に従事。
  5. 社外役員・顧問 社外取締役 社外監査役 社外監査役 技術顧問 経営顧問 経営顧問 ⻄⼭ 圭太 ⾼浦

    英夫 安平 武彦 松尾 豊 佐藤 康博 川上 登福 パナソニックHD株式会社 社外 取締役 東京⼤学未来ビジョン研究セン ター 客員教授 株式会社経営共創基盤 シニアエグゼクティブフェロー 公認会計⼠ 株式会社INCJ 社外監査役 東京電⼒HD株式会社 元社外取 締役 本⽥技研⼯業株式会社 元社外取 締役 弁護⼠ 島⽥法律事務所 パートナー弁護 ⼠ 慶応義塾⼤学グローバルリサー チインスティテュート「プラッ トフォームと『2040年問題』」 客員所員 株式会社みずほフィナンシャル グループ特別顧問 株式会社みずほ銀⾏ 元取締役頭 取 株式会社みずほフィナンシャル グループ 元取締役会⻑ ⽇本経済団体連合会 元副会⻑ 株式会社産業⾰新機構専務執⾏ 役員、東京電⼒経営財務調査タ スクフォース事務局⻑、経済産 業省⼤⾂官房審議官(経済産業 政策局担当)、東京電⼒ホール ディングス株式会社取締役、経 済産業省商務情報政策局⻑など を歴任。2023年に株式会社ダイ セル、パナソニックHD株式会社 の社外取締役に就任。 プライスウォーターハウス会計 事務所(現PwCあらた有限責任 監査法⼈)に⼊所後、主に⾦ 融、エンタテインメント、メ ディア産業の監査業務並びに PwCアドバイザリー、PwCコン サルティングのネットワーク強 化を推進。あらた監査法⼈の代 表執⾏役、財団法⼈財務会計基 準機構評議員、本⽥技研⼯業株 式会社取締役、東京電⼒HD株式 会社取締役などを歴任。 東京⼤学⼤学院⼯学系研究科 ⼈⼯物⼯学研究センター / 技術経 営戦略学専攻 教授 ソフトバンクグループ株式会社 社外取締役 ⽇本ディープラーニング協会 理事 ⻑ 内閣府 AI戦略会議 座⻑ 株式会社 経営共創基盤 パート ナー 取締役マネージングディレク ター 株式会社 IGPI Digital Intelligence 代表取締役CEO 株式会社先端技術共創機構 代表取締役 名古屋⼯業⼤学共創基盤 代表取締役 2009年12⽉に弁護⼠登録。2011 年に島⽥法律事務所⼊所後、⾦ 融機関法務部への出向を経て、 2017年に経済産業省 商務情報政 策局 情報経済課 課⻑補佐(特定 任期付公務員)に就任。GAFA等 の巨⼤IT企業をめぐるルール整 備や、AI‧データの利活⽤推 進、電⼦商取引に関するルール 整備などに従事。2021年1⽉、 島⽥法律事務所 パートナー弁護 ⼠に就任。 2019年より、東京⼤学⼤学院⼈⼯ 物⼯学研究センター∕技術経営戦 略学専攻教授。⽇本ディープラー ニング協会理事⻑やソフトバンク グループ社外取締役、⼈⼯知能学 会理事、情報処理学会理事等を兼 任。 専⾨は、⼈⼯知能、Webマイニン グ、ビッグデータ分析、ディープ ラーニング。 ⽇本興業銀⾏⼊⾏後、みずほ コーポレート銀⾏取締役頭取、 みずほフィナンシャルグループ 取締役社⻑ グループCEO、みず ほ銀⾏取締役頭取、みずほフィ ナンシャルグループ 取締役 兼 執⾏役社⻑ グループCEO、取締 役会⻑、特別顧問などを歴任。 2020年から2024年まで⼀般社団 法⼈⽇本経済団体連合会副会 ⻑、2021年より総合科学技術‧ イノベーション会議議員(⾮常 勤)現任。 ⼤⼿商社やGEでの経験を経て、 IGPIに参画し、AI関連の戦略策 定や新規事業開発等を統括。株 式会社IGPIグループ共同経営 者。 8
  6. わたしたちが大切にしていること 燈の挑戦においては“志がすべて” 使命実現のために、燈道がある。 燈では、使命を実現するため、5つの⾏動指針「燈道」を設けています。この「燈道」は常に意識され、メンバーの⾏動の⼤原則となっています。 燈道の構成要素は、これまで世界を牽引した⽇本企業的⽂化の粋を結集し、当時の社員全員での議論の末に、勝てる企業⽂化として策定されました。 燈道 志がすべて 壱 質実剛健 肆

    圧倒的当事者意識 飾らずに泥臭く挑戦する 顧客に向き合い本質的な課題解決を目指す 常に自責思考 中間ボールを主体的に拾う 弐 凡事徹底 伍 一致団結 当たり前のことを当たり前にやり切る 細部までこだわり、全力で取り組む 部門や立場を超えて志に向かって協働する 全員で成果や朗報を讃え歓喜する「わいわい」文化 参 爆速 迅速な意思決定と素早い実行 スピード感と質を追求し、期待値を超える
  7. 燈の軌跡 創業5年で社員数が400名を突破。志をもとに、急激な成⻑を実現しています。 2021 2022 20名 2⽉ 創業 2023 50名 3⽉

    本社移転 東京都⽂京区に東京⼤学松尾研発ス 東京都⽂京区本郷三丁⽬ 「柏屋ビル」に移転 タートアップとして創業 2024 120名 2025 230名 2026 400名 5⽉ 本社移転 10⽉ 本社移転 東京都⽂京区⼩⽯川⼀丁⽬ 「⼩⽯川桜ビル」に移転 東京都千代⽥区神⽥駿河台四丁⽬ 「御茶ノ⽔ソラシティ」に移転 460名 (8⽉現在)
  8. 燈のエンジニア技術マップ ⽣成AI 点群 最新のモデルと強⼒な計算資源で 最新の⽣成AI技術を技術開発 点群処理の技術開発と現場への応 ⽤を統合的に推進 ロボティクス シミュレーションによる ロボットの⾏動制御を開発

    図⾯解析 建築専攻‧建築⼠のエンジニアが ドメイン知識によって図⾯認識を技術開発 AKARI TECH MAP シミュレーション 独⾃のシミュレーション 基盤を構築し最適化アル ゴリズムを開発 燈のエンジニアたちが持つ技術は様々に広がっています クラウド基盤 ⾃然⾔語処理 豊富な実績を持つエンジニアが スケーラブルなクラウド基盤を構築 業界特有の専⾨⽤語に特化した ⽂書処理‧検索エンジンを開発 物理解析 物理と機械学習を融合し、最先端の ⾼速なシミュレーションを実現
  9. VPoE メッセージ DX Solution事業本部 VPoE 丸尾 恭四郎 AI SaaS 事業本部

    VPoE ⼩⽥川 拓利 「技術の情熱と 仲間の力で 産業の難題を解く」 「志が、技術を本当の 価値に変える」 大切にしているのは、産業の難題に対して、技術の創意工夫 とチームワークによって乗り越えていくこと。 私たちが最も大切にしているのは「志」です。日本一のSaaSを 創るために、誰も踏み込めなかった産業の難題に、エンジニアが 自らの視点で挑みます。 ユーザーの課題を自ら聞きに行き、現場に足を運んでその実 態を確かめる。そして、その課題をどんな技術で解決するか を考えるときこそ、エンジニアの真価が問われ、最も面白い 瞬間だ。 それでも、一人では乗り越えられない難題に直面することも ある。そんなときこそ、仲間の力が生きる。各分野の専門家 が集うチームだからこそ、一人では解けない難題も、皆で乗 り越えることができる。 燈は、誰も挑んだことのない日本の産業の課題に挑むからこ そ組織で一致団結し、全員が熱意を持って日々を過ごす。 それを仲間と共有できる心地よさが、この組織の魅力だ。 経歴 東京⼤学⼤学院情報理⼯学系研究科修⼠課程修了。修⼠課程でグラフ 上の機械学習と最適化の研究をしつつ、100万⼈ダウンロードされたオ ンラインゲームのバックエンドを⼀⼈で構築し、リアルタイム通信の 基盤を構築。エムスリー株式会社に新卒⼊社し、AI‧機械学習チーム でデータ基盤‧検索基盤の構築、サイトの改善の分析‧企画に従事し た。2022年10⽉より燈株式会社に参画。 燈のエンジニアは、ビジネス感覚と技術のクリエイティビティを 持ち、顧客の現場で課題を掘り下げ、本質的な解決策を導き出し ます。 建設業向け生成AIプロダクト「Hikari」では、活用法さえ定義 されていない領 域で顧 客と共 創し、建 設 業 向けバックオフィス DXサービス「デジタルビルダー」では、見積発注から請求さら には原価管理までのプロセスを統合し、眠っていた経営データを 可視化。業界の非効率を一気に解消しています。 難しいからこそ、やる価値がある。そして、本気で挑む仲間と共 に歩むからこそ、日々の挑戦が心から誇れるものになる。 それが、燈のエンジニアリング組織です。 経歴 東京⼤学⼤学院 情報理⼯学系研究科修⼠課程修了。在学中は、確率過程論 の理論研究に取り組む⼀⽅で、スタートアップ2社にエンジニアとして参 画。シフト⾃動スケジューリング機能の開発や、モバイルアプリでの WebRTCによる通話機能の実装に従事。その後、LINE株式会社にてプロダ クト開発の現場で技術と組織の両⾯で経験を深める。燈株式会社に創業年 から参画。
  10. 様々な技術を有した燈のエンジニア メンバー紹介 アカデミックな知⾒とプロダクト開発の経験が融合した、バランスの取れた 若⼿中⼼のエンジニアチームです。研究者からスタートアップ経験者まで、多 様なバックグラウンドが強みです。 東京⼤学 東⼤在籍‧出⾝エンジニア数在籍‧出⾝ C.K T.K 東京⼤学⼤学院博⼠課程卒。

    ロボティクス分野で査読付き国際ジャーナ ルに採択。 Python歴10年。3D可視化OSSのpyvistaメ ンテナー。PyConJPで複数回登壇。 NumFOCUS boardメンバー。 LLM / ⽣成AI 3D可視化 / 物理シミュレーション Y.K S.S エンジニア歴13年。コインチェック株式会 社にて初期エンジニアとして急拡⼤する サービスの開発と運⽤を⽀えた。 エンジニア歴3年の若⼿エンジニア。中途⼊ 社後すぐに⼤型プロジェクトにて開発の中 ⼼メンバーに。 • エムスリー株式会社 Webアプリケーション開発 Webアプリケーション開発 • 株式会社サイバーエージェント • 株式会社リクルート • アクセンチュア株式会社 • コインチェック株式会社 K.I 東京⼤学⼤学院修⼠課程卒。 World Robot Summitのロボットコンテス トにて世界2位の実績。 ロボティクス 80 名超 ※2025年12⽉末時点 社員の出⾝企業(⼀部) 様々な企業出⾝の⽅が、 燈で活躍してくださっています。
  11. エンジニア組織の施策 成⻑し続ける燈を⽀える技術カルチャー 業務における⽣成AIの利⽤ Lightning Talks ⽇々の開発業務において、GeminiやGitHub Copilotなどの ⽣成AIを積極的に活⽤しています。 全社員がGeminiを利⽤可能であり、Copilotについては正 社員エンジニア向けに会社から経費⽀援を⾏っています。

    隔週でエンジニアが⾃由にテーマを選び、LT形式で発表す る場を設けています。 すでに60回以上開催しており、技術的な知⾒の共有だけで なく、エンジニア同⼠の相互理解の場にもなっています。 Light up Hack! Tech Blog 定期的に社内ハッカソンを開催し、勤務時間の⼀部を活⽤ して新技術の探求やプロトタイピングに取り組んでいま す。この場から、新規事業に発展した取り組みも⽣まれて います。 週1回、エンジニアの学びや取り組みをテックブログとし て社外に発信しています。燈の技術スタックや開発⽂化が ⾃然と伝わるような、現場の声を重視したコンテンツを意 識しています。 ADR (Architecture Decision Record) 社内アドベントカレンダー アーキテクチャに関する意思決定の履歴を記録するドキュ メントで、技術的な判断の透明性を⾼めています。これに より、設計レビューの効率化や新メンバーのオンボーディ ングもスムーズに⾏えます。 エンジニアが⽇々学んだ技術論⽂、ライブラリ、新しい ツールやTipsなどを、気軽にNotionへ投稿し合う⽂化があ ります。「⼩さな学びの共有」が組織全体の技術レベルの 底上げにつながっています。
  12. エンジニア組織の構成/チーム体制 燈のエンジニア組織 専⾨領域ごとに強みを持ち、⼀致団結して産業の難題に挑みます。 DX Solution 事業 AI SaaS 事業 Simulation

    チーム 「Embodied AI」実現のため、独⾃のシミュレーション基盤の 開発とロボットAI学習を技術開発。 Solution チーム 建設‧製造現場の「⽣の声」を起点に、0→1の課題解決とPoC 開発を推進。 Service チーム AIモジュールを搭載した業界特化の顧客向けサービスの開発を 主軸に推進。 Platform チーム 社内AIモジュールを組み合わせ検証サイクルと顧客への提供を ⾼速に回すための内製プラットフォームの開発を推進。 ⽣成 AI LLMを業界向けに最適化。業務に必要なデータを事前に組み込 むことで、導⼊後すぐに活⽤できる状態で提供しています。 Digital Billder これまでデジタル化が遅れていた建設業界に特化し、請求書‧ 契約書‧経費精算など煩雑な管理業務のペーパーレス化。
  13. エンジニア組織環境・開発フロー 燈の開発サイクル エンジニアだけでなく、DXコンサルタントやPdM、CSと連携しチームを組みながら 短いサイクルで改善を繰り返すことでプロダクトを強くしています。 DX Solution 事業 DXconsultant ‧SWE /

    AI Eng AI SaaS 事業 AI Eng データ 分析 PdM‧Eng モデル 構築 課題 抽出 アルゴリ ズム導⼊ 機能 設計 仕様 策定 PdM‧Eng ‧CS Eng 実装 テスト コード レビュー QA 機能 開発 SWE 課題 抽出 振り返り FB ユーザー リリース PdM PdM‧Eng‧CS 効果 測定 Eng
  14. エンジニア組織紹介 Digital Billder これまでデジタル化が遅れていた建設業界に特化し、請求書‧契約書‧経費精算など煩雑な管理業務のペーパーレス化。 業務効率化を実現するとともに、リアルタイムな経営数値管理や迅速な意思決定を⽀援します。 AI SaaS 事業本部 プロダクト⼀覧 アーキテクチャ

    募集ロール ソフトウェアエンジニア (フルスタック) モバイルエンジニア(Flutter) ソフトウェアエンジニア(バックエンド) QAエンジニア ソフトウェアエンジニア(フロントエンド) プロダクトエンジニア ソフトウェアエンジニア(インフラ) スタッフエンジニア 技術スタック
  15. エンジニア組織紹介 ⽣成AI ⼤規模⾔語モデル(LLM)を業界向けに最適化。業務に必要なデータを事前に組み込むことで、導⼊後すぐに 活⽤できる状態で提供しています。また、AI活⽤⽅法の提案まで含めた使いやすさを実現。 AI SaaS 事業本部 機能例 プロダクト⼀覧 建設用語理解

    法令・基準検索 計算 作文・文章添削 画像入力・生成 プロンプトテンプ レート設定 ファイル アップロード Web検索 社内データ連携 Excel・Word ファイル生成 募集ロール ソフトウェアエンジニア (フルスタック) モバイルエンジニア(Flutter) ソフトウェアエンジニア(バックエンド) QAエンジニア ソフトウェアエンジニア(フロントエンド) プロダクトエンジニア ソフトウェアエンジニア(インフラ) スタッフエンジニア 技術スタック
  16. エンジニア組織紹介 Simulation チーム DX Solution 事業本部 「Embodied AI」実現のため、独⾃のシミュレーション基盤とAI学習を開発。デジタルツイン上 での学習データ⽣成や最適化を⾏い、ロボットの知能化と実社会への応⽤を加速させます。 開発事例

    独⾃シミュレーション基盤 物理シミュレーション ロボット統合制御 Sim-to-Real 独⾃のシミュレーション基盤上で 最適化アルゴリズムの開発 深層学習を組み合わせた 物理シミュレーション 学習されたモデルをロボット上で 統合して実機で動作 シミュレーションで学習データセッ トを⽣成してモデルの精度向上 募集ロール プロジェクトマネージャー 機械学習エンジニア(ロボットAI学習) ソフトウェアエンジニア(C++) 機械学習エンジニア(数理最適化) ロボティクスエンジニア 技術スタック
  17. エンジニア組織紹介 Solution チーム 建設‧製造現場の「⽣の声」を起点に、0→1の課題解決とPoC開発を推進。顧客に深く⼊り込 み、最先端技術を具体的なビジネス価値へ変換します。 DX Solution 事業本部 開発事例 図⾯認識

    エージェント開発 点群モデリング 分散表現学習 捨てコン 角型ダクト 鉄骨柱 変圧設備機器 両開き扉 図⾯認識アルゴリズムによって 三次元モデルを構築 多様なアルゴリズムとエージェント を統合した基盤を開発 点群認識技術によって 建設現場の三次元化 募集ロール プロジェクトマネージャー 機械学習エンジニア(画像処理) ソフトウェアエンジニア (Web) 機械学習エンジニア(⾃然⾔語処理) ソフトウェアエンジニア (SRE) データサイエンティスト Forward Deployed Engineer (FDE) AI‧LLMエンジニア 業界特化の分散表現や⽣成モデルの ファインチューニング 技術スタック
  18. エンジニア組織紹介 Platform チーム DX Solution 事業本部 社内AIモジュールを組み合わせ検証サイクルと顧客への提供を⾼速に回すための内製プラット フォームの開発を推進。 開発事例 Platform開発

    デモ環境構築 OCR解析 ⾳声対話 AIモジュールをGUI上で組み合わ せ、実⾏できる基盤の開発 構築したアルゴリズムを即座に 体験できるデモ環境を構築 AIモジュールを組み合わせた OCR解析処理 UI上で検証可能な ⾳声対話アルゴリズム 募集ロール プロジェクトマネージャー プロダクトマネージャー ソフトウェアエンジニア (Web) AI‧LLMエンジニア ソフトウェアエンジニア (SRE) Forward Deployed Engineer (FDE) 技術スタック
  19. エンジニア組織紹介 Service チーム DX Solution 事業本部 AIモジュールを搭載した顧客向けサービスの開発を主軸に推進。プロダクト価値の向上に注⼒し つつ、事業部全体の開発‧インフラ基盤の整備も⾏い、事業成⻑を牽引します。 開発事例 住宅図⾯検索

    建築モデル操作 配置最適化 道路異常検知 レイアウト‧構造最適化する アルゴリズムの開発 モバイルデバイスでリアルタイムに 道路上の異常を検知 画像仮 顧客の要望と敷地に合わせた 新築⼾建住宅の検索システム 建築3Dモデルのビューワー‧ 編集操作アプリケーションの開発 募集ロール プロジェクトマネージャー QAエンジニア ソフトウェアエンジニア(Web) デザイナー ソフトウェアエンジニア(SRE) 技術スタック
  20. 事業に向き合うエンジニア組織 難題を解決するための 困難に対する熱意を持ち、産業の難題を技術と組織で解く。そのために燈のエンジニアはビジネス感覚 を持ち、現場にも提案にも出て徹底的に現場に向き合う。現状に満⾜することなく、⾼い志を全員が持 ち、⼀致団結して産業の難題に挑む。 エンジニア組織 ユーザーへの熱意 チームのスタイル 個⼈のスタイル ユーザーの課題を圧倒的当事者意識で理解

    し、適切な技術の組み合わせを提案する チーム内で困難があった時、互いにアイデア を出し合って⼀致団結で解決していく より難しい課題を解決できるように、⾼い志 を持って爆速成⻑する ユーザーのヒアリングを⾏う チームMTGで課題を相談し合う スキルマップシートを活⽤してメンターと成 ⻑計画を⽴てる 建設現場で測量を⾏う 他チームと協⼒して課題解決を⾏う ⾼い志を持つメンバーと仕事をする 課題に対して、幅広い技術を使って解決する
  21. 他社とどう違うのか 燈のエンジニア組織 はこうではない。 NO ビジネスに主体的じゃない、 伝⾔ゲームの「受けのエンジニア」 顧客と話し、事業の課題を知る。要件だけ与えられて、それ に応えるのではない。ビジネスに主体的になるからこそ、技 術が顧客の課題を本当に解決できる。 提案もするし、現場にも出る。分業重視の「受けのエンジニ

    ア」にはならない。 NO ⼤きな志を持つ燈では、エンジニア⼀⼈ひとりが会社の成⻑にとって重要なピースです。産業の難題、 会社の成⻑にに本気で向き合うための、開発組織の価値観に共感できない⽅は、燈にはマッチしないか もしれません。 特定の技術だけに特化し、 タスクをこなすのが仕事 特定の技術だけに固執し、技術の応⽤幅を持たないことは、 顧客の難題を解くためのクリエイティビティを持たないとい うこと。 タスクをこなすように仕事をしない。顧客の課題、産業の課 題に向かい、技術を活かすクリエイティブな存在である。 NO エンジニアの解ける課題‧扱える 技術が限られ、組織の成⻑がない 解けると分かっているタスクしか与えられない組織ではな い。技術によってチーム組成もしていない。 縦割りな組織にせず、フラットにそれぞれの技術の専⾨性に 触れ合い⾼め合うから、これまで解けなかった難題も燈なら 組織で解けるようになる。 NO 会社の成⻑に向かない、 個⼈プレー 「⽇本を照らす燈となる。」そのために我々は存在する。ひ とりひとりが⽇々向き合うことが、事業成⻑につながる。組 織で技術⼒を⾼め、産業の難題をもっと解けるようにする。 そのために、ひとりひとりが会社を伸ばすピースになる。 NO 技術レベルを上げる 熱量、濃度が薄い 成⻑には速度がある。燈の成⻑スピードに合わせて、⾃分も 技術レベルを上げられるか。そのための「濃さ」「熱量」 が、燈にはある。困難に向き合い、ありたい姿の限界を超え る。 NO 志を持たない 問いを持ち、顧客に向き合い、真の課題を⾒つける。それを 技術で解き、それが産業を変えるきっかけになる。 ⼤きなことをする。そのために、熱意と執念を持って、技術 で顧客に向き合う。社会を、⽇本を変える志を持てるか。
  22. 社員が感じる、燈のスタイル Q. 燈の組織のスタイルとして共感していること 使命を果たすため燈道を⼤事にしている。特に「圧倒的当事者 意識」を⼤事にしていると感じており、お客様のために全員⾏ 動をしている。 技術ドリブンではなく、業界特化を活かしたイシュードリブン 的な思考である部分に⾮常に魅⼒を感じている。現場に赴いた りなど現場の声を特に重視しているところを感じる。 ⼼理的安全性を⾼めることに関しては、⾮常に意識されている

    ように感じる。特にエンジニアリング的な観点で⾔うと、ブリ リアントジャークを⾮常に嫌い、雑⿂質問ができるような⽂化 であると感じる。 ⾃分の仕事に対して責任を負う覚悟を持つ。何かがうまくいか なかったときに、「これは⾃分の責任です」ってみんなが⾔っ ている時があった。それだけの覚悟を持って、全員が当事者意 識を持ってリーダーシップを発揮している ⼿を挙げればどんな挑戦でもさせてくれる。コンサル‧知財交 渉‧PM‧エンジニアリング⼀通りプロジェクトに関わること をやらせてもらうことができた。 なんでもやってやるという意気込みのある⼈間が多い。エンジ ニアが商談にも同席し、時には⾒積書や契約書周りもボールを 持って契約締結まで持っていく。それぞれの専⾨家が在籍しつ つもスタートアップなので、「これだけやる」というような社 員は少ない。 志を⾼く持って、事業成⻑するために⾃⼰を成⻑する。未知な 領域であっても果敢にキャッチアップするメンバーがいる。 志が全て。メンバーによって、動くための条件は違うが、何が 問題か‧何をすべきかは全員考えているし諦めているメンバー がいない。燈では「やらない後悔」をしたくないと思うほどに はやれる環境である感じる。
  23. 働く環境 最も⼤切にするのは、 組織の⼀致団結。 組織の⼀体感を⼤切にする燈では、完全出社制に加え、朝会‧⼣会など全員で集まり 顔を合わせる機会が豊富に存在します。使命に向かって本気で突き進んでいる仲間の熱 量や組織の⼀体感を⽇々感じることができます。 朝会 ⼣会 毎週⽉曜⽇の朝、全社員が集まり朝会を実施します。 複数の班に分かれて今週の⽬標や意気込みを共有し、

    社⻑からのスピーチで会社の向いている⽅向や、未来 について理解し、⼠気を⾼めます。 毎⽇19時に全社員で集合し、選ばれた1名がその⽇の 燈道を実践したエピソードを共有した後、全社員で燈 道を唱和します。1⽇の締めに全員で顔を合わせ、⽇々 の結束⼒が深まります。 締め会 シャッフルランチ 四半期末に全社員で集まり、各四半期の成果や成功事 例を共有し、表彰式も開催されます。 各四半期の努⼒を称え合い、次の四半期へのモチベー ションを⾼めます。 毎週⽉曜⽇の昼にランダムに振り分けられた班の社員 同⼠でランチに⾏きます。部署に関わらず、交流を深 めることができます。最近は⼈数も増えて近隣レスト ランに複数班の燈メンバーが⼀緒になることも。 全社総会 完全出社制 年末に全社員がホテルなどの会場に集まり、1年間の成 果を共有する全社総会を開催します。 年間の事業の振り返り、表彰式の開催などを通じて、1 年間の努⼒を称え合い、新たな年へのモチベーション を⾼めます。 毎⽇10~19時の完全出社制を採⽤しています。 社員同⼠が顔を合わせてコミュニケーションする機会 を最⼤化し、「⼀致団結」に寄与しています。 ※事情に応じてリモート勤務や時間休の取得なども可 能です
  24. 社員が感じる、燈のスタイル Q. 燈の組織のスタイルとして共感していること 志を⾼く持って、事業成⻑するために⾃⼰成⻑する。未知な領 域であっても果敢にキャッチアップするメンバーがいる。燈の 企業の成⻑に合わせて⾃分を成⻑させなければならない環境で あり、幅広く物事にチャレンジせざるを得ない環境でもある 志がすべてという⾔葉が⼤好き。⾃分に能⼒やスキルがもとも となくても、努⼒している⼈を認める⽂化や、その挑戦の場は やる気と気合さえあれば誰でも⼿に⼊れることができるという

    ⽂化が⼤好きである 志がすべて。メンバーによって、動くための条件は違うが、何 が問題か‧何をすべきかは全員考えているし諦めているメン バーがいない。 助け合う⽂化が強い。常に助けてもらっているので、誰かが 困っていたら積極的に助けたいと思う。それが良い循環になっ ているのかもしれない。 メンバーそれぞれで少しベクトルがずれてきてしまうことは多 分にあることだと思うが、燈のメンバーはそれがほとんど⾒ら れない、全員が同じ視座で⼤望を実現するために⾏動している 本質的な仕事をしよう、という⼀致団結の⽂化がある。⾃分だ けがよくなろうというメンバーが⼀⼈もいない。このメンバー がやるのであれば、いいことにつながるだろうという信頼感が ある。 ⼈って基本怠惰で、負の⽅向に弱いが、燈は⼀⼈⼀⼈の当事者 意識が圧倒的に⾼い 野⼼があって謙虚な⼈が、本気でどこまでも成⻑できるような 環境
  25. 数字で見る燈 20代30代を中⼼に、多様なバックグラウンドの⽅が⼀致団結し、急拡⼤しています。 平均年齢 ⼦育てをしながら働いている 30.4 歳 従業員数 社員の出⾝企業(⼀部) 14.6 %

    男⼥⽐率 • マッキンゼー‧アンド‧カンパニー • モルガン‧スタンレーMUFG証券株式会社 • エムスリー株式会社 • 株式会社サイバーエージェント • 株式会社リクルート • アクセンチュア株式会社 • 株式会社経営共創基盤 • PwC Japan有限責任監査法⼈ • 株式会社GA technologies • 株式会社ビットキー 2021年 • 株式会社LabBase 15名 • スパイダープラス株式会社 • 住友化学株式会社 • 株式会社JTB • 東芝デジタルソリューションズ株式会社 2026年 460 名 女性 75.5% 男性 24.5% 様々な企業出⾝の⽅が、燈では活躍してくださっています。 ※2026年8⽉時点で在籍している社員のデータより計算しています。
  26. よくあるご質問 Q&A 候補者さまからよく頂くご質問に対する回答です。 Q 選考にかかる期間はどのくらいですか? A 約3週間から1ヶ⽉程度となりますが、職種によって多少の違いは発⽣します。 Q ⾯接はオンラインで実施していますか? A

    選考初期段階ではオンラインで実施していますが、最終⾯接は東京本社にご来 社いただきます。ご来社いただいた際には、実際に働く同じ部署の社員と話す機会 を設けており社⾵や⼀緒に働く⼈への解像度を⾼めていただきます。 Q 学歴は重視していますか? A 「東⼤発スタートアップ」と聞くと学歴重視と思われてしまうかもしれません が、学歴を選考基準とはしていません。実際様々なバックグラウンドを持った⼈材 が働いているため、ご安⼼ください。 Q これまでにAI関連の業務を⾏ってきたことがありませんが 選考でマイナスになるでしょうか? A なりません。選考過程においては、AI等のテクノロジーに興味を持つことや、 主体的に学んでいく姿勢を重視しています。 Q リモート勤務は可能ですか? A 原則フル出社となります。爆発的な規模拡⼤に備え、⼀⼈⼀⼈が将来の中核⼈ 材となることを想定し、カルチャーの浸透を極めて重視しております。また業務に おいても爆速コミュニケーションによるお客様への価値提供が実現しております。 ただし事情に応じてリモート勤務や時間休の取得なども可能です。
  27. 組織体制 燈では、事業の発展に合わせて、組織が拡⼤し続けています。 現在は、2つの事業本部、その成⻑‧成功に資するCorporate本部が相互に連携をしています。 DX Solution事業本部 Consulting Salesグループ AI SaaS事業本部 ⽣成AI事業部

    ISグループ FSグループ ACグループ AI Consultingグループ CSグループ PSグループ IT Consultingグループ PdMグループ Devグループ Corporate本部 管理グループ Devグループ AI-ERP事業部 Salesグループ CSグループ タレントサクセスグループ PMグループ PdMグループ 経営企画グループ 営業事務グループ Devグループ
  28. 採用職種 ご活躍いただけるポジションが数多くございます。 DX Solution事業本部 AI SaaS事業本部 Corporate本部 • ソフトウェアエンジニア •

    ソフトウェアエンジニア • 法務 • 機械学習エンジニア/アルゴリズムエンジニア • モバイルエンジニア • 経営企画(戦略‧M&A) • AI/LLMエンジニア • QAエンジニア • 中途採⽤担当 • ロボティクスエンジニア • SRE • 新卒採⽤担当 • C++エンジニア • Sales(IS、FS) • デザイナー • QAエンジニア • PS(パートナーセールス) • 社内DX推進担当 • SRE • AC(アカウントコンサルタント) • ヘルプデスク • DXコンサルタント • CS(カスタマーサクセス) • ITコンサルタント • PdM • 営業サポート • UI∕UXデザイナー 詳しい情報は、 https://hrmos.co/pages/akariinc/jobs へ。カジュアル面談もお気軽にぜひご応募ください。
  29. 選考プロセス スクリーニング 選考の特徴 担当:⼈事 最終⾯接は東京本社にご来社いただきます。ご来社いただいた際には実際に働く社員とお話いただく 簡易な書類確認を実施させていただきます。 時間を設けており、社⾵や⼀緒に働く⼈への解像度を⾼めていただきます。 カジュアル⾯談 担当:各事業部⾨リーダー‧マネージャーもしくは⼈事担当 当社に対する解像度を⾼めていただくための場となります。会社全体の内容に加え、

    エントリーポジションの詳細についてもお伝えします。 書類選考 担当:部⾨責任者 経験‧スキル⾯の書類選考を実施させていただきます。 ⼀次⾯接 ※ご評価次第では⼀次⾯接をスキップさせていただく場合もございます 担当:各事業部リーダー‧マネージャーもしくは⼈事担当 ご性格⾯を中⼼に、当社とのフィット度合いを確かめさせていただきます。 ⼆次⾯接 担当:事業部⾨責任者もしくは役員クラス これまでのご経歴を含めて、どんな価値観をお持ちなのか、どんなビジョンを描いて いるのかなどを確認させていただきます。 最終⾯接 担当:代表ないしは責任者 これまでの選考内容を踏まえ、当社の未来を託せる⼈材であるか、最終確認をさせて いただきます。 内定 ※上記の流れはオーソドックスな⼀例となります。 ※⼀部職種においては、実務試験を⾏なっていただく場合があります。
  30. コミュニケーションスタイル 高い志を持ち、困難な課題に 組織で向き合うから、強くなる。 ⾼い志を持ち、使命を全うするために、産業‧顧客の難題に常に組織で向き合う。 ⽴場を超えて同じ視座を持ち、全員が全員を尊重し、遠慮なく意⾒を⾔える環境が、 燈にはある。本気で⽇本⼀に挑むためのエネルギーを⽇々感じることができる。 真正⾯から向き合い、社会を変える圧倒的な当事者意識。 全員が事業を成⻑させるリーダーシップを持つ。⾃分の仕事に、燈の仕事に責任を持ち、覚悟を持って⽇々成⻑する。 顧客の難題に向き合い、爆速で成⻑する燈とともに、熱意があれば、⾃分⾃⾝も成⻑できる。 組織で⼀致団結するから、難題は解決できる。

    顧客に⼀貫して向き合い、エンジニア、PdM、セールス、CSも毎⽇出社し近くでコミュニケーションが取れる。部⾨の 垣根なく⼀致団結するからこそ強い組織になり、助け合い補い合ってこそ、顧客のサクセスを⽣み出せる。 できるできないで蓋をしない。熱中し、果敢に挑む。 能⼒やスキルがなく、未知な領域であっても、志と情熱さえあれば誰にでも挑戦が認められる。仕事に対してもっと⼀ ⽣懸命切磋琢磨したい。本気で何かに向き合い、誰かに影響を与えたい。そういう⼈が集まっている。
  31. 燈が見据えていること 世界時価総額ランキングTOP20 平成元年 平成31年 " 14社が⽇本企業 " " ⽇本企業は0。トヨタが43位でトップ "

    日本を照らす 燈となる。 停滞する日本の競争力を燈がAI技術を用 いたテクノロジーで打開し、世界でトッ プ争いをできる企業になる。日本国民か ら応援され、希望に感じられる、国民の 燈となる企業を目指しています。 参考:平成元年と平成31年(平成最後の年)の世界時価総額ランキングの変化