AI-DLCを活用した遠隔チーム開発プロジェクト「Monozou」の1か月目の振り返り発表資料です。
当初のサービス名「Tebanasu」から「Monozou」へとコンセプトが変化していった背景、完全オンライン・週3回2時間のチーム開発、Notion AIを使ったチームの記憶づくり、そしてAI時代の開発における言語化と対話の重要性について紹介します。
Team Monozou
小早川さん|開発・設計
長年のキャリアを持つオープン系システムエンジニア。Java / C# / DB / Webアプリ開発に長く携わり、現在はAIによる大規模システム開発の可能性に関心を寄せています。
X: @kobadba
桒原さん|クラウド・インフラ
AWSやDatadogをはじめとするクラウドネイティブ技術のスペシャリスト。インフラ技術に強く、Amplify Japan User Group Organizerとしてのコミュニティ活動にも取り組んでいます。生成AI・RAG・DXにも関心があります。
X: @mkdev__10
片山さん|ITインフラ・AI活用
元メインフレーマー。現在はSIerとしてITインフラ全般とAI活用に取り組んでいます。「AI駆動開発勉強会 神戸支部」の運営にも携わっており、本発表ではプロダクトの現在地のデモを担当しています。
X: @katayamatg
内海裕子|編集・ユーザー視点
Webメディアプロデューサー / 編集者。2000年からWeb専業の企画・編集に携わり、All Aboutのサービスローンチ前から上場フェーズまでを現場で経験。現在はメディア運営を続けながら、非エンジニア視点でAI駆動開発にチャレンジしています。
X: @hirococoro
AIがあるから簡単に作れる、ではなく、AIをチームの一員として活かすために、人間が問いを立て、言語化し、判断していくことの重要性を共有する内容です。