Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

Lean Force紹介資料

Avatar for Yuto Yuto
June 23, 2026
4

Lean Force紹介資料

Avatar for Yuto

Yuto

June 23, 2026

Transcript

  1. C O N T E N T S 目次 01

    私たちが解決する課題 02 Message 03 私たちのPolicy 04 メンバー紹介 05 数字で見るLean Force 06 事業・支援領域 07 プロジェクト実績 08 入社後の役割 09 成長環境・キャリア 10 社風 11 募集要項・福利厚生 12 採用フロー/会社概要
  2. 0 1 I S S U E S その開発現場の「当たり前」、本当に最適ですか? リリースは年1〜2回

    だから 世の中の変化に追いつけない PJごとにチーム解散 だから 知見が組織に残らない 変革が一部で止まる だから 組織全体に広がらない “Why”不在の開発 だから 何のための機能か分からない 私たちは、この「変えられない」を “外から” 変えていく会社です。 03
  3. 0 2 M E S S A G E 小さな力で、大きな変化を。

    私たちは「指示を受ける作業者」ではなく、「対等な立場で提案するパートナー」です。 ✕ よくある受託・SES — 客先の指示のもとで作業する — 決められた範囲だけを担当 — プロジェクトごとに使い捨て — 組織の課題には踏み込めない ◯ Lean Forceのスタンス — 対等な立場で“提案”する — 要件定義からリリースまで一貫 — 長期でチームに伴走する — 組織のあり方そのものを変える 体質の古い大企業ほど“変えられない力”が働く。そこを外から動かすことにこそ、私たちの面白さがあります。 04 Lean Force
  4. 0 3 O U R P O L I C

    Y “Lean Force” — 本質的なことをやろう。 01 真に価値を生み出すプロダクトの創造 変わりたいと本気で思っている組織を支援する 02 システムを作るのは開発チームである プロダクトの中心にいる開発チームをつくる 03 バリューストリーム全体に責任を持つ 中長期で価値を高めるフルスタック技術者を育てる 04 顧客の本質的な問題の探求 課題や成果をデータで示し、根気強く変化を支援する 05
  5. 0 4 M E M B E R S メンバー紹介

    松岡 賢一郎 代表取締役 / CEO & Engineer 数学科出身。独立系〜100名規模で上流〜PM・プ ロダクト責任者を経験。RedHatの現場でアジャイ ル推進に取り組み、2021年に創業。 佐藤 貴裕 共同創業者 / Engineer OCR制御系開発を経て技術力主義の会社でNo.2に。 RedHatで松岡と出会い創業。福岡からフルリモー トで参画。 写真挿入予定(イラストなど…?) M.T DevLead / 採用責任者 三菱電機でIoT開発、大手ITコンサルで登壇実績を 持つ30代フルスタック。プロダクト開発と開発プロ セス改善の両面を支援。 06
  6. 0 5 B Y T H E N U M

    B E R S 数字で見るLean Force 創業 / 現在4年目 2021 年 メンバー(社員+業務委託) ※ XX 名 累計支援プロジェクト ※ XX 件 取引クライアント ※ XX 社 開発サイクル 2 週間 月平均残業時間 20 h以内 自己研鑽費 上限 100 万円/年 想定年収 700- 1200 万円 年齢構成 ※ 20代 30代 40代 男女比 ※ 70 30 男性 女性 ※ 確定値は先方へヒアリングのうえ差し込み(現在は仮 置き) 07 Lean Force
  7. 0 6 W H A T W E D O

    事業・支援領域 「開発の実行力」と「組織を変える力」の両輪で、顧客プロダクトの成長を支えます。 SER V ICE 手を動かして提供する ソフトウェア開発 クラウドソリューション サイバーセキュリティ ITサポートデスク STR EN GT H 組織に残す変革 アジャイル/リーン導入 組織変革・マネジメント 企業革新支援 エンジニア育成 顧客プロダクト の成長 08
  8. 0 7 P R O J E C T S

    プロジェクト実績(1/2) CASE 1 大手カード会社|開発スピードと品質の両立 課題 長いリードタイム、品質のばらつき 打ち手 開発に参画しAIコードレビュー自動化・XP・ DDD導入、品質を可視化 成果 リリース頻度・カバレッジ向上 ※ CASE 2 大手カード会社|“解散するチーム”からの脱却 課題 PJごとに解散し知見が残らない 打ち手 システム単位の長期固定体制へ転換、業務部門 と直接対話 成果 フロー効率を優先する体制へ ※ ※ 数値は先方確認のうえ差し込み 09
  9. 0 7 P R O J E C T S

    プロジェクト実績(2/2) CASE 3 大手IT企業|レガシー組織の内製化 課題 外注頼みのレガシーな開発体制 打ち手 内製組織を立ち上げ、AI活用のモダンな開発プ ロセスを実践 成果 内製でプロダクトを回せる状態 に ※ CASE 4 大手自動車メーカー|スクラムマスターの育成 課題 スクラムを実践できる人がいない 打ち手 現場でのリアルタイム教育と定期1on1で学習計 画を整備 成果 数名のスクラムマスターが自走 ※ ※ 数値は先方確認のうえ差し込み 10
  10. 0 8 Y O U R R O L E

    入社後に担う、3つの役割 01 技術リード 現場パートナーのハンドリング、アーキテクチ ャ/CI/CD設計・改善、要件定義からリリース までの一連を主導 02 組織変革 アジャイル推進と組織マネジメント。今後の拡 大を見据えた組織づくりにオーナーシップを持 って関わる 03 育成 単なる技術伝達でなく、実践の場をつくりなが ら学びを引き出す。次世代に知見を引き継ぐ “ 「これって、何のため?」と Why を問える人と会いたい。 それさえあれば、技術や経験はあとから自然についてくる。 ── 共同創業者・佐藤 11
  11. 0 9 G R O W T H & C

    A R E E R 成長環境・キャリア 自己研鑽費 最大100 万円/年 セミナー受講・書籍購入などに利用可能。 学び続ける人を、会社が後押しします。 大手エンド/コンサル案件で上流から関与 客先の作業者ではなく、対等な立場で提案できる環境 前職+150万円UPの実績も 想定年収700〜1200万円。スキルとマインド次第で評価 一人ひとりの影響範囲が大きい 小さな会社だからこそ、あなたの一手が組織を動かす 自社プロダクト(新規事業)への参画 希望と適性次第で、新たな挑戦の機会も 12 Lean Force
  12. 1 0 C U L T U R E 全員リモート。でも、距離は近い。

    写真挿入予定(先方手配) 花火大会・懇親会などのイベント写真 写真挿入予定(先方手配) キャンプ・メンバー集合写真など つなぎっぱなしの“非同期同席” 同じPJでZoomをつなぎっぱなしに。会議ではなく必要なときだけ話す。 フラットで風通しがよい 職種・立場に関係なく意見交換でき、挑戦を歓迎する文化。 技術と仕事が好きな人たち 自己研鑽・技術コミュニティ参加・読書家。変革を技術で乗り切る共通点。 オフでも仲が良い 花火大会に家族も招待。業務委託メンバーとキャンプに行くことも。 13 Lean Force
  13. 1 1 R E Q U I R E M

    E N T S 募集要項 — 2つの入り口 D ev Lea d テクニカルリード 想定年収 900万 〜 1200万円 • 技術リード+組織変革まで担う上位ポジション • XP実践・チーム浸透の経験を重視 • アーキテクチャ/CI/CD設計、組織横断のプロセス改善 T ec hLe ad テックリード 想定年収 700万 〜 1000万円 • 現場特化で高い技術力からプロダクトに貢献 • ゆくゆくは組織変革・コンサル業務にも • 熟練リードのもとでノウハウを学べる 必須:プロダクト開発(要件定義〜リリース/保守)経験/フルスタック実務経験 歓迎:複数言語・クラウド構築運用・レガシー〜モダンの幅広い経験 客先×リモート / 残業 月20h以内 / 完全土日休み / 社保完備 / 服装自由 14
  14. 1 2 F L O W & C O M

    P A N Y 採用フロー/会社概要 STEP 1 カジュアル面談 STEP 2 書類選考 STEP 3 1次面接 (代表) STEP 4 内定 カジュアル面談からの参加も歓迎。お気軽にご応募ください。 設立 2021年12月2日 代表者 代表取締役 松岡 賢一郎 資本金 1,500万円 所在地 東京都港区白金6-16-30 シャンポール白金1F 事業内容 オープンソースソフトウェアの提供 など URL https://www.leanforce-eng.com/ まずはカジュアルに お話ししませんか? 皆様とお会いできることを 楽しみにしております。 15