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AWS認定12冠:全資格取得の活用
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kana okamoto
May 07, 2025
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AWS認定12冠:全資格取得の活用
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kana okamoto
May 07, 2025
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Transcript
私が10ヶ月で AWS全冠を とったお話し
kana KANA OKAMOTO - 株式会社 バーチャルクラフト ・所属 ・好きなAWSサービス - AWS
Bedrock
なぜ全冠目指したか サービス名称を覚えたかった - まずは名称を知りたい!!! 名称がわかれば、会話の中で会話に入れると思った。 構成図を理解できるようになりたかった - 見てもよくわからなかった構成図 理解して説明できるようになりたいと思った。 幅広くAWSサービスの使い方を知れば、業務に入りやすいと思った
- まだ経験は少ないけれど、チームの会話に追いつきやすくなるし、少しずつ役に立てる場面 が増えるんじゃないかと思った。
私の学習方法 ▪ 全体像を把握するために… •公式の認定ガイドやAWS Skill Builderの動画を見る •ラボ触って体系的に学ぶ ▪ インプットの工夫 •無理に全部覚えようとしない
•サービスとサービスの繋がりを理解 •問題文のキーワードにマーカーを引き、気づきやポイントをノートに まとめて整理する ▪ アウトプットで定着 •試験直前は模試の繰り返し •Chat GPTと壁打ち
学習の成果/得られたこと① AIの資格をきっかけに、Bedrockを使った生成AIのプロジェクトに参加できた! └試験勉強で得た知識が、実務につながることができました プロジェクトを通して、AWSのサービス同士の連携や制約、運用面での注意点 など、学習では見えなかったリアルな知識が得られたのも大きな収穫です
学習の成果/得られたこと② 技術の会話に混ざれるようになった └以前は、周りの会話を聞いてもただ頷いているだけのことも多かった でも、資格学習を通じて用語や仕組みがわかるようになってくると、 自分からも会話に参加できるようになりました。 話している内容がつながるようになったことが、 学びのモチベーションにもなったし、シゴデキ人間になりたいと思った
学習の成果/得られたこと③ 次に何を学べばいいか、自分で見えるようになった 全冠を通して、ただ知識を詰め込むだけじゃなく、自分は何に興味があるのか、 どんな技術を深めたいのかが少しずつはっきりしてきました。 試験を受ける中で、このサービスもっと触ってみたいと思う場面が増えて、 学ぶ方向性が自然と定まってきた感覚があります。 今は、生成AIに興味があるので、それに関連するプロジェクトやサービスを中心 に、使って学ぶをやっていこうと思っています。
最後にひとこと 全冠を目指したことで、 知らないことが多いから知りたいことが増えたに変わりました。 AWSの学びはまだまだこれからだけど、 これからも楽しみながら進んでいきます!