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株式会社株式会社kubellストレージ会社説明資料.pdf
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株式会社kubellストレージ
May 25, 2026
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株式会社株式会社kubellストレージ会社説明資料.pdf
株式会社kubellストレージ
May 25, 2026
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株式会社kubellストレージ 会社説明資料
AGENDA 目次 P.03 01 | 会社概要 P.09 02 | 市場環境
P. 04 | kubellグループの未来と挑戦 P.XX 05 | kubellグループのカルチャー P.XX 07 | メンバー紹介 2 P.15 03 | 事業 P.XX 06 | 働き方、福利厚生(制度)
会社概要 01 | 3
4 会社名 株式会社kubellストレージ 代表取締役社長 中 哲成 事業内容 所在地 東京 設立
2021年7月1日 会社概要 クラウドストレージ事業の開発運営
事業概要 ファイルの共有・転送から管理まで セキュアに一元管理。 「セキュアSAMBA」とは、ファイル管理・共有の効率 化とセキュリティ強化を実現する法人向けのオンライン ストレージです。 専門知識がない方でも簡単に導入・操作ができ、コスト 削減につながります。 継続利用率 98%以上
サービス導入社数 8,000社以上 ※2 3年連続シェア No.1 ※1 SaaS型コンテンツ・ コラボレーション市場 ※1 出典:ITR「ITR Market View:コラボレーション市場2020」SaaS型コンテンツ・コラボレーション市場-従業 員100人未満:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2018~2020年度予測) ※2 :2024年5月時点 5
市場環境 02 | 6
企業におけるオンラインストレージ 導入状況*4 オンラインストレージ市場状況 オンラインストレージ市場規模および予測 (2023~2028年度 売上金額)*3 • 市場規模は2028年度で約700億円と予測され、CAGR10.9%*1で拡大する成長マーケット • 46.4%の企業がオンラインストレージを未導入であり、導入済企業においても約半数の26.1%がリプレイスを検討
*2 単位:百万円 *1 ITR「ITR Market View:コラボレーション市場2024」より *2 ITR「ITR Cross View:ファイル共有市場の実態と展望2018」より *3 ITR「ITR Market View:コラボレーション市場2024」を基に当社作成 *4 ITR「ITR Cross View:ファイル共有市場の実態と展望2018」を基に当社作成 7 オンラインストレージ未導入 46.4% 既存製品導入済み 将来リプレイスの予定あり 26.1% 既存製品導入済み 将来リプレイスの予定なし 27.5% 既存製品導入なし 将来リプレイスの予定なし 15.0% 既存製品導入なし 将来リプレイスの予定あり 31.4% 42,290 48,520 53,950 59,570 65,340 70,960 CAGR 10.9% 2023 2024 2025 2026 2027 2028
直近過去3期の情報セキュリティ対策投資額 (n=3802) 情報セキュリティ対策投資を行わなかった理由 (n=1259) 中小企業がサイバー攻撃の標的となりやすい理由 8 • 情報セキュリティ対策投資額の調査では、対策のための投資を行っていないという回答が約3割にのぼる • セキュリティ体制を整えるための十分な予算や人材が確保できないなどのリソース不足に加え「自社に盗まれる
ような価値ある情報はない」などの経営層の独自判断や危機意識の薄さが要因で十分なセキュリティ対策を実施 できていないケースが多い 引用:IPA「2021年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」P12 1位 必要性を感じていない 2位 費用対効果が見えない 3位 コストがかかり過ぎる 4位 どこからどう始めた らよいかわからない 40.5% 22% 24.9% 20.7% 投資していない 33.1% 1百万円未満 49.2% 1百万円〜5百万円未満 8.2% 5百万円〜1千万円未満 1.5% 1千万円〜2千万円未満 0.6% 2千万円〜5千万円未満 0.5% 5千万円〜1億円未満 0.2% 1億円〜4億円未満 0.1% 4億円以上 0.0% わからない 6.0% 無回答 0.7%
情報セキュリティリスクの大分類・小分類 情報セキュリティが求められる背景 IPA 情報セキュリティ10 大脅威 9 • 情報セキュリティリスクとはサイバー攻撃や内部不正などにより、組織が保有する重要なデータが脅かされるリスクを指す • 意図的脅威の「ランサムウェア」はIPAの情報セキュリティ大脅威の順位で9年連続で選出である ※ランサムウェア:データを不正に暗号化し、復元と引き換えに身代金を要求する悪質なマルウェアのこと。近年、多くの被害が発生している
引用:IPA「情報セキュリティ白書2024」P16
企業・団体等におけるランサムウェア被害件数 ランサムウェア 被害件数(R5) 197件 ランサムウェア被害の企業・ 団体等の規模別報告件数 企業のランサムウェア被害 10 引用:警察庁「令和5年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」P25 •
大企業は71件、中小企業は102件であり、その規模を問わず被害が発生している • 製造業は67件、卸売・小売業は33件、サービス業は27件であり、その業種を問わず被害が発生している ランサムウェア 被害件数(R5) 197件 大企業 71件(36%) 中小企業 102件(52%) 団体等 24件(12%) 製造業 67件(34%) 卸売・小売業 33件(17%) サービス業 27件(14%) 情報通信業 15件(8%) 建設業 12件(6%) 医療・福祉 10件(5%) 金融業・保険業 8件(4%) その他 25件(13%)
ランサムウェア被害の調査・復旧費用の総額 ランサムウェア被害の復旧に要した期間 有効回答(R5) 136件 ランサムウェアに感染した場合の被害 11 • 1週間程度で復旧できるのはわずか2割程度で、長期化する傾向にある • 被害にあった企業の3割以上は被害額が1,000万円以上になる
引用:警察庁「令和5年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」P26 即時〜1週間未満 33件(24%) 1週間以上〜1ヶ月未満 43件(32%) 1ヶ月以上〜2ヶ月未満 22件(16%) 2ヶ月以上 6件(4%) 復旧中 32件(24%) 有効回答(R5) 118件 100万円未満 27件(23%) 100万円以上 500万円未満 23件(19%) 500万円以上 1,000万円未満 24件(20%) 1,000万円以上 5,000万円未満 25件(21%) 5,000万円以上 1億円未満 12件(10%) 1億円以上 7件(6%) 1ヶ月以上が 全体の20% 1,000万円超が 全体の37% ※図中の割合は少数第1位以下を四捨五入しているため、総計が必ずも100にならない。
ゼロトラスト型セキュリティ対策モデルの拡大 12 • ゼロトラスト ◦ 従来の『境界型防御(お城モデル)』が、現代のビジネス環境と攻撃手法に対して完全に通用しなくなり、単な る流行ではなく、「必然的なパラダイムシフト(常識の転換)」となっている。 ◦ オンプレミスでゼロトラスト(特に脱VPNや高度な認証)を実現しようとすると、高価なゲートウェイ製品や複 雑な構成が必要になり、コスト対効果が悪くなる。
◦ クラウドストレージは「守るべきデータそのものにセキュリティ(認証・権限)を付与し、どこにあっても安全 に扱えるようにする」というゼロトラストの理想形に最も合理的かつ低コストで近づく手段と認識されている。 公的エビデンスと実践的ガイドライン によるパラダイムシフトへの裏付け 行政システム自体がゼロトラストアーキ テクチャを採用したことが「オンプレミ スからクラウドへ」という流れの最大の 公的な裏付けとなる。*1 更に、IPA(独立行政法人情報処理推進 機構)が民間企業向けに、より実践的で 噛み砕いたガイドラインを提供すること で、現実味のある方針へと変容。*2 *1 デジタル庁:ゼロトラストアーキテクチャ適用ガイドライン「DS-210 ゼロトラストアーキテクチャ適用方針」 *2 IPA:「ゼロトラスト導入指南書」
セキュリティ対策評価制度の導入 13 *1 経済産業省:「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度構築に向けた中間取りまとめ」 *2 株式会社ハンモック:【情報セキュリティ実態調査】『サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度』 当制度の影響による新規開拓のポテンシャル IT資産管理や脆弱性対応など、基本的 なセキュリティ対策に課題があり、約 9割が「(強化済み)/強化中」「検討
中」「検討予定」と回答。 =新規開拓の市場は潤沢。*2 • サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度*1 ◦ 企業のセキュリティ対策レベルを★の数で格付けし、誰でも分かるようにする制度。 ◦ サプライチェーン経由のサイバー攻撃リスクが高まる中、取引先の対策状況を把握しにくく、多様なセキュリ ティ要求への対応に苦慮する状況を解決するために、各社のセキュリティ対策状況を可視化する新たな評価制度 が、2026年度の正式スタートに向けて、最終調整・実証実験段階へ突入。 ◦ ★3(Basic)を取得するための25項目の多くが、クラウドストレージを導入することで省力化が可能であり、ク ラウドストレージ導入の「決定打」となることが予想される。
事業 03 | 14
15 ファイル管理・共有の効率化とセキュリティ強化を実現する法人向けのオンラインストレージです。 知識がない方でも簡単に導入・操作ができ、コスト削減につながります。 ファイルの共有・転送から管理まで セキュアに一元管理 ファイルの一元管理 社内外でのファイル共有 アクセス権の設定・ログ管理 法人向け オンライン
ストレージ セキュアSAMBAとは 15
市場におけるポジショニング 16 導入難易度 難しい 外資主要サービス & オフィススイート 国内主要サービス 導入難易度 簡単
操作性・管理運用が高度 操作性・管理運用がシンプル サポートが充実 サポートが限定的
導入企業様 継続利用率 98%以上 セキュアSAMBAの導入実績 セキュアSAMBAは、 8,000社以上*1の企業様に導入いただいている 3年連続 シェアNo.1*2オンラインストレージサービスです。 サービス導入社数 8,000社以上*1
サービス提供開始 19年目 ※2007年12月提供開始 *1 2024年5月時点 *2 ITR「ITR Market View:コラボレーション市場2020」SaaS型コンテンツ・コラボレーション市場-従業員100人未満:ベンダー別売上金額推移及びシェア(2018~2020年度予測) 17
操作性 セキュアSAMBAの特徴 セキュアSAMBAは、中小企業でのオンプレミスからのクラウド移行の実績が豊富かつ 専任担当者による導入サポートで安心。 ストレージ内の操作画面もシンプルかつ簡単なので、ITスキルやセキュリティ知識の不安を解消できます。 18 シンプルで直感的に使いやすい 容量追加・オプション追加も簡単 セキュアSAMBAが選ばれる3つの特徴 セキュリティ
5つの機能を標準搭載 安心の国内データセンターで 万全なセキュリティ 低コスト ユーザー数無制限で利用可能 導入コストを抑えられます 特徴 1 特徴 2 特徴 3
導入事例1)情報・通信サービス業 株式会社シー・ツー・エム 様 導入 選定基準はコスト・容量・バックアップ・操作性。 管理工数や維持管理コストがゼロになりシステム部門の管理負担が軽減! 導入前の課題 技術統括部 チーフエンジニア 石原 叶大 様
規 模 1〜50名 業 種 情報・通信サービス 課 題 セキュリティ強化・ ファイル共有・社外共有・ サーバー移行・BCP・ コスト削減 • オンプレミス運用では固定費や維持管理費がかかりBCP面での懸念もあった • VPNや専用回線による情報漏洩に対するリスクヘッジが不十分 • セキュリティリスクの高いメール添付によるファイル共有を廃止したい 19 これまで社内共有資料はメール添付でファイル送信したり、オンプレミスサーバー運用がメインだったが、クラウ ドに移行したことで、煩雑だった管理が大幅軽減した。 導入効果 • 導入前に心配していた社内からの問合せ対応や不具合などなく移行できた • BCP対策の懸念が払拭。セキュリティレベルの高い資料の取り扱いが可能になった • 社外にいるメンバーとのファイル共有工数が大幅に軽減できた
導入事例2)教育業界 京都光華女子大学 様 導入 高いセキュリティと直感的に使える操作性が導入の決め手 データ管理におけるリスクを減らし、大幅な業務効率化を実現! 導入前の課題 • 多数の関係者とのデータ共有が対面で行われており、管理が煩雑だった • これまでデータの紛失や漏えいリスクが高い運用方法に危機感を感じていた
• 受け渡しのスケジュール調整にも時間がかかっていた 入学・広報センター 小椋 厚太 様 規 模 301〜1,000名 業 種 教育・非営利 課 題 業務効率化・セキュリティ強化・ ファイル共有 20 これまで対面で受け渡ししていた制作物データをクラウドに移行したことで、 人的ミスを減らし大幅な業務効率化を実現。 導入効果 • データ受け渡しのための日程調整や打ち合わせの手間がゼロに! • 適切なアクセス管理でデータの紛失や漏えいリスクの低減に成功 • 最終データは期日に指定フォルダの確認だけで効率化された
導入事例3)サービス業 株式会社チーム・チャンネル 様 社内共有の向上、セキュリティ強化、ペーパーレスを実現! 管理負担の大幅削減にも成功! 導入前の課題 • 社内のサーバーにアクセスする環境でないと、全社での資料の共有ができなかった • 在宅勤務ができる体制が整備不足で、資料共有に工数がかかっていた •
入退職者の管理や提出物の管理が大変だった 執行役員 事業統括部長 北川 美弥 様 規 模 101〜300名 業 種 サービス業(生活関連) 課 題 業務効率化 テレワーク 社内共有 21 業務で扱う資料や画像データなどファイル管理が煩雑なために探すのに非常に手間取っていたが、業務効率を下げ ずに円滑なファイル管理に成功した。 導入効果 • 円滑な社内共有が実現し、リモート対応もスムーズに • 入退職者の管理工数の削減や、ペーパーレス化にも繋がった • セキュリティ面でも権限設定により安心して管理できるようになった 導入
導入 導入事例4)製造業 佐鴻興業株式会社 様 社内データのクラウド移行で、ファイルの一元管理を実現! 導入前の課題 • 社内のハードディスクの破損リスクを回避したい、容量圧迫を改善したい • 現場や外出時の端末とのデータ共有・閲覧が難しかった •
工事業者様やレンタルリース会社様、お客様とのデータ共有はメールで送受信していた 代表取締役社長 八尾 豊人 様 規 模 1~50名 業 種 製造業 課 題 業務効率化 ファイル共有・社内共有 22 大容量の図面データの取り扱いや取引先とのファイルデータの共有の機会が頻繁に発生していたが、ファイルデー タの管理や社外共有に課題を感じ、クラウド移行を機にペーパーレス化を実現。 導入効果 • 社内のデータの管理が楽になり、社外共有もスムーズになった • 教育動画など現場での確認もできるようになった • メールでの送受信の手間を省けるようになり、業務効率化が図れた
kubellグループの 未来と挑戦 04 | 23
会社名 株式会社kubell 代表取締役CEO 山本 正喜 グループ従業員数 所在地 東京 設立 2004年11月11日
会社概要 735名(2026年3月末時点)
25 働くをもっと 楽しく、創造的に ⼈⽣の⼤半を過ごすことになる 「働く」という時間において、 ただ⽣活の糧を得るためだけではなく、 1⼈でも多くの⼈がより楽しく、 ⾃由な創造性を存分に発揮できる社会を実現する MISSION
26 すべての⼈に、 ⼀歩先の働き⽅を ⼀部の先進的な⼈だけではなく、 世界中で働くあらゆる⼈が、 ⾃分⾃⾝の働き⽅を常に「⼀歩先」へと 進めていけるプラットフォームを提供する VISION
27 事業概要 • 国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」を展開。業界のパイオニアであり国内利用者数No.1*1、導入社数は98.9万社*2を突破 • 圧倒的な顧客基盤のあるプラットフォームを背景に、チャット経由で業務を請け負いDXを推進するBPaaS「タクシタ」を展開 ビジネスチャット「Chatwork」 BPaaS「タクシタ」 • 国内利用者数No.1*1
有料ユーザーの97%が中小企業ユーザー • 日本の1/5を占める導入社数98.9万社以上*2 809万ユーザー • 全業界・全職種の方が日常的に使うプラットフォーム チャット経由で業務を請け負いDXを推進 業務代行 経理・総務・事務な ど幅広い業務に対応 人事・労務など専門 性の高い業務に対応 採用 経理・会計 労務 営業事務 AI・SaaSを徹底活用 *1 Nielsen NetView Customized Report 2025年7月度調べ月次利用者(MAU:Monthly Active User)調査。 調査対象はChatwork、Microsoft Teams、Slack、LINE WORKSを含む44サービスを株式会社kubellにて選定。 *2 2026年3月末時点
28 事業概要 その他事業 専任のDXアドバイザーが最適なDX推進に向けてサポート 「Chatwork DX相談窓口」は、DX推進に課題を感じている中小企業様向けに、あらゆる 場面でビジネスを効率化するサービスを紹介しています。専任のDXアドバイザーがヒア リングをおこなった上で、最適なサービスをご提案します。 労務のプロが並走支援、違反ゼロの勤怠管理を実現 Chatworkユーザーが利用すべきオンラインストレージ
「Chatwork ストレージ」「セキュアSAMBA」は、インターネット環境があればいつでも どこでも簡単にファイルを共有することができるクラウドストレージサービスです。 社内外へのセキュアな情報共有や、ドキュメント整理による業務効率化を後押しします。 人事評価制度を成功させるため必要な全てを提供 「Chatwork 人事評価」は、本当に必要な機能だけをリーズナブルな価格帯で提供する人 事評価制度の構築・運用支援サービスです。運用サポートや運用を効率化するクラウドシ ステム導入まで、ニーズに応じて柔軟にメニューからお選びいただけます。 中小企業に最適なアプローチができる広告メディア 「Chatwork 広告」は、日常的に利用されているChatwork上で中小企業に直接アプロー チできる広告サービスです。業種や規模での絞り込みが可能で、効率的に認知・リード を獲得できます。 煩雑な支払業務をまるごと自動化 「Chatwork 請求書受取」は、請求書の回収から振込の予約、そして実行まで一気通貫で 自動化するサービスです。銀行口座との連携により、手作業ゼロで支払いが完結し、経理 業務を効率化します。 「Chatwork 勤怠管理」「MINAGINE 勤怠管理」は、打刻や労働時間の集計、有休など の各種申請が一括管理できるクラウド型勤怠管理システムです。PCログデータの取得や 打刻改ざん防止機能など、充実した機能であらゆる労務リスクから会社を守ります。
29 私たちは、ミッションである「働くをもっと楽しく、創造的に」の実現に向 け、事業を通じて社会と向き合ってきました。その中で見つめ続けてきたの が、日本の事業者数の99.7%を占める中小企業の働く現場です。 kubellが大切にしているのは、テクノロジーだけで課題を解決することでは ありません。人ならではの創造性を起点に、テクノロジーと協働すること で、働く価値を高めていく。多様なメンバーが集い、それぞれの主体的な挑 戦を重ねることで、「働く」の当たり前はアップデートされ、次の時代へと つながっていきます。 99.7%の現場が変わり始めれば、日本中に活力が満ちていく。
その大きなう ねりを起こすために、まだやるべきこと、やりたいことが山ほどあります。 ぜひ、共にその未来をつくっていきましょう! 代表取締役CEO 山本 正喜 CEOメッセージ 人とテクノロジーで、 99.7%の働くを変える
30 これまでのあゆみ 連結売上高 9,529百万円*を達成 非連続な成長を実現する新たなフェーズへ 2014 2024/07 社名変更 2019/09 東証グロース市場
(東証マザーズ市場) 上場 2023/06 BPaaS事業開始 2024/04 BPaaS子会社 株式会社kubell パートナー設立 2021/06 現株式会社kubell ストレージM&A 2022/12 株式会社ミナジン M&A 2011/03 Chatwork リリース 2013 2012 2011 2011年に国内初のビジネスチャット「Chatwork」をリリースし、2019年には上場。 これまで築いてきた顧客基盤を起点に、BPaaSやM&Aで、次々と新たな事業を 立ち上げている。 * 2025年12月末時点
31 AIやSaaSに不慣れなユーザーでもテクノロジーの 恩恵を受けられる世界を実現していく。 中小企業のDXを総合的に支援するポジションを目 指していく。 Chatworkは 人とAIが協働する プラットフォームへ BPaaSオペレーター AIエージェント
従業員 採用 労務 秘書 総務 経理 Web制作 営業 事務 目指す世界
32 向き合う社会課題①人口減少 *国立社会保障・人口問題研究所HP 人口統計資料集2023年改訂版、及び日本の将来推計人口(全国)より作成 2000年代初頭に人口のピークアウトを迎えた日本は、 世界に先駆けて課題解決のスタートラインに立っている。 持続可能な社会のため、働き方の構造変革が必要不可欠で ある。 世界に先駆けて挑む、 持続可能な社会への
構造変革 2000年代初頭に ピークアウト 日本の人口の推移(万人)
33 日本の事業社数の99.7%*を占める 中小企業の 労働生産性は、10年以上横ばい。 向き合う社会課題②中小企業の労働生産性 * 経済産業省 2023年版「中小企業白書」 停滞を打破する 働き方の刷新 大企業との差は拡大
▪ 大企業非製造業 ▪ 中小企業製造業 ▪ 大企業製造業 ▪ 中小企業非製造業 日本の労働生産性
34 中小企業の課題①生産性の壁 「人手不足・採用難」や「デジタル(IT)が 使いこなせる人材・スキルの不足」が、生産性を 上げるための障害として上位に挙げられている。 その結果、中小企業では、未だ約92%*が DX未着手の状態である。 * 独立行政法人中小企業基盤整備機構「中小企業の DX
推進に関する調査(令和4年5月)」 人材の不足 ITスキルの不足 生産性をあげるための障害「株式会社kubell 業務のデジタル化・アウトソーシングに関する調査」 (n=907、複数回答・わからない・答えられないを除く)(令和7年12月)
35 中小企業の課題②デジタル化の壁 「予算が十分に確保できない」や「従業員に使い方を 教育し、利用を定着させることが難しい」が、 デジタル化に着手するにあたっての課題として上位に 挙げられている。 その結果、デジタル化が進んでいないのが現状である。 投資コスト 現場の定着化の壁 デジタル化に着手するにあたっての課題「株式会社kubell 業務のデジタル化・アウトソーシングに関する調査」
(n=856、複数回答・わからない・答えられないを除く)(令和7年12月)
36 SaaSの限界を超え、BPaaSで中小企業のDXを推進する 採用 経理・会計 労務 営業事務 ツール提供から 業務の完遂へ 従来、SaaS導入はユーザー側が使いこなすことが前提で あり、IT人材不足の中小企業には高いハードルとなって
いた。BPaaSは単なるツールの提供に留まらず、 業務プロセスそのものを巻き取る仕組み。 DX人材を確保せずとも、テクノロジーの恩恵を ダイレクトに享受し、業務改革を確実に推進できる 唯一の解決策である。 SaaSやAIを活用し業務を代行 業務プロセスごと依頼 AIエージェント アシスタント
37 kubellが中小企業DXできる理由① オーダーメイド型のBPO クラウドソーシング ホワイトスペース オンプレミス型のシステム IaaS PaaS SaaS システムによる
最適化 オペレーションによる 最適化 大企業(Enterprise) 中堅企業(Middle) 中小企業(Small) 個社ごとに カスタマイズして提供 ベースは汎用的な形で提供 一部カスタマイズを伴う 汎用的な形で提供 BPaaS 低 労働 集約性 高 高 価格 低 低 汎用性 高 高 導入 ハードル 低 低コスト・低ハードルなBPaaSで、 未開拓の中小企業領域にて独自のポジションを確立
38 kubellが中小企業DXできる理由② 企業規模 大 企業規模 小 ITスキル 低 ITスキル 高
B社 A 社 中小企業におけるビジネスチャットの普及率は23.3%*2 普及率の低い中小企業をメインターゲットとすることで 競合の少ない独自のポジショニングでビジネス基盤を持つ Chatworkは 中小企業を中心に 98.9万社*1が導入 *1 2026年3月末時点 *2 当社依頼による第三者機関調べ、2025年4月調査、n=30,000
39 BPaaSの市場について *1 給与所得者数:5,137万人(国税庁令和6年民間給与実態統計調査結果) × 中小企業で働く従業者数割合:69.7%(中小企業庁「2025年版中小企業白書」) × 中小企業平均給与:392万円(厚生労働省) × ノンコア業務割合平均:31.9%
(当社調べ等) *2 TAM × DXによる業務時間削減の割合:67.6% (当社調べ等) *3 SAM × DXの課題認識があるがまだ取り組めていない中小企業の割合:48.2% (独立行政法人中小企業基盤整備機構) × 中小企業の費用における外注費の割合:13.0% (平成18年経済産業省企業活動基本調査) *4 SOMを「DXの取り組みを検討している中小企業」に絞った割合:16.6%(独立行政法人中小企業基盤整備機構) *5 出典:IDC Japan, 2024年2月「国内パブリッククラウドサービス市場予測、2024年〜2028年」 中小企業の ノンコア業務市場は 49.1兆円 1.6兆 国内SaaS市場*5 33.2兆 TAM SAM 49.1兆 中小企業のノンコア業務に かかっているコスト*1 DXによる効率化 が可能な規模*2 3,453 億 すでにDXを検討している コアターゲット*4 SOM 2.0兆 アウトソースで 解決出来る余地*3
40 市場の可能性 *1Market.Us「AI In BPO Market」 *2 McKinsey & Company「Beyond
the hype: Capturing the potential of AI and gen AI in tech, media, and telecom」 市場はCAGR34%*1 AI活用の最有望領域のひとつ*2とされる BPO市場は、規模が巨大で労働集約型の構造が 変革されつつある。 BPaaSも同様に、チャット経由での 「オペレーターによるSaaS運用代行」から 「オペレーターによるAIエージェント活用」へと シフトしていく。 単位:10億ドル
kubellグループのカルチャー 05 | 41
42 私たちのバリュー 私たちはミッションの実現に向け、4つのバリューを大切にしています。 バリューは、私たちの日々の行動指針・判断基準・評価基準となり、 一人ひとりの行動がkubellのカルチャーを形づくっていくと考えています。 ミッションを実現するための道標 kubell COMPASS https://speakerdeck.com/kubell_ hr/kubell-compass
Take Ownership 自分ごとでやりきる Playful Challenge 遊び心を持ってチャレンジ Beyond Boundaries 越境し共に高めあう Integrity Driven チーム・顧客・社会 に対して誠実に
43 カルチャーを育む社内イベント① 半期の取り組みや成果を讃え、個人・チームを表彰する kubell awardを実施しています。 MVPは「GOLD KUBELLIST」、 準MVPは「SILVER KUBELLIST」として表彰され、 表彰理由とともにトロフィーが授与されます。
表彰「kubell award」
44 全社員が一堂に会する全社総会を定期的に実施。 戦略や方針、人や組織に関する情報共有に加え、 部門を越えたつながりをつくること、カルチャーをより 強くしていくことを目的に、さまざまなコンテンツを 企画・実施しています。会の最後には、美味しい料理を 囲みながら実施する懇親会があり、部署や役職の垣根を 越えた交流が生まれています。 総会「kubell CAMP」
カルチャーを育む社内イベント②
45 カルチャーを育む社内イベント③ 毎月、全社員が参加する月次会議を実施。 CEOや各組織から、全社に向けた最新の情報共有や カルチャーに関する取り組みなどを発信しています。 オンラインでの生配信に加え、オフィスで観覧する場を 設けており、部門や組織を越えたコミュニケーションの 場としても活用されています。 月次会議「kubell-ba」
46 カルチャーを育む社内イベント④ 毎月、オフィスでランチイベントを開催。部署や職種の 枠を越えて気軽に集まり、普段は接点の少ない社員同士が 自然に交流できる場です。毎回さまざまなテーマやメ ニューが設定され、コミュニケーションのきっかけづくり として親しまれています。 社内イベント 「kubell食堂」
47 部門を越えたコラボレーションでカルチャーを育むオフィス 楽しく、創造的に働けて、コラボレーションが生まれるオフィスをコンセプトに ミッション・ビジョン・バリューを映し出したデザインを取り入れ、 社員や組織のつながりを感じられる環境を築いています。 47
働き方、福利厚生(制度) 06 | 48
49 勤務体制、休日・休暇 ▪ 出社頻度: [ビジネス・コーポレート職]:週3日 [プロダクト職]:週1日〜月1日 ▪ 勤務体制:フレックスタイム制 ▪ 労働時間:8時間/日
▪ メインタイム※:10時〜16時 ▪ 休憩時間:13時〜14時 ※業務遂行の推奨時間帯のこと ▪ 土曜日、日曜日 ▪ 国民の祝日 ▪ その他会社が指定する日 ▪ 年次有給休暇(半日単位)※ ▪ 慶事休暇・忌引休暇 ▪ 育児休暇 ▪ 介護休暇・介護休業 勤務体制 休日 休暇等 ▪ フレキシブル休暇(6日分・1時間単位)※ ▪ 生理休暇 ▪ 産前産後休業・育児休業 ※ 年次有給休暇・フレキシブル休暇の付与日数は、入社月によって異なります
50 福利厚生パッケージ「BENTO」 「BENTO」は、ミッション「働くをもっと楽しく、創造的に」の”もっと(motto)”と、 福利厚生を表す”benefit”から作られた、福利厚生のパッケージです お弁当のように、世の中の変化や個々人の状況にあわせて、利用できる制度・働き方を柔軟に選択できるという意味や、 制度自体も”もっと”より良い形にアップデートし続けていくという想いが込められています。
51 福利厚生パッケージ「BENTO」*1 ▪ リモートワーク環境貸与制度 会社から付与されるポイントを利用して、必要な備品の レンタルが可能*2 ▪ ハイブリッド勤務手当 ▪ 外部カウンセリング・コーチング支援
▪ 人間ドックオプション補助 ▪ インフルエンザ予防接種補助 業務環境のサポート 自身の健康維持のサポート ▪ ベビーシッター利用補助 ▪ 病児保育費の補助 ▪ 子育て支援サービスの利用補助 スポット保育・民間学童・託児所付きコワーキングス ペース利用費用の一部を補助 ▪ ピアボーナス制度 ▪ 「学び、変わる」支援制度 書籍や記事からのインプットを補助する制度(購入額の 50%/上限1万円) ▪ スキル取得支援制度 ▪ 社内勉強会開催支援制度 育児と”働く”を両立するサポート バリューを体現するサポート *1…その他、組織内コミュニケーションの補助制度(食事代補助等)などがあります *2…リモートHQを導入しています
52 入社後サポート 入社日から数日間(最大3日間)は、東京オフィスで 対面で実施しています。役員による会社のカルチャーや 戦略の講義、動画での社内システム研修、同期・社員との 交流などを行います。 ※東京オフィスでの対面オンボーディング期間については入社前に ご案内します。 入社オンボーディング
53 入社後サポート 入社後3ヶ月間、実務を伴走する自部署の「エルダー」と、社 内との懸け橋となる他部署の「メンター」がつき、新入社員 一人ひとりに対し、2人体制でサポートしています。 ※メンターやエルダーとランチを行う場合の、ランチ補助の制度な どもあります。 メンター・エルダー制度
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MEMBER kubellストレージで働くおもしろさ 全体でも20名以下の小さな会社で良くも悪くもベンチャー企業に近い雰囲気があります。 ビジネスと開発での垣根もなく、皆でどうしていくかを考えることができます。 今後、会社としては既存プロダクトのブラッシュアップだけでなく、kubellグループの他 製品との連携、ストレージを軸とした新規プロダクトも検討していくことになります。事 業全体から戦略を描くという仕事に取り組みたい方には非常に楽しめ、やりがいのある環 境が揃っていると思います。 Q kubellストレージで挑戦していること
ストレージサービスは、一言で言えばファイルを管理するだけのサービスになり、競合と の差別化が難しいサービスです。競合の会社の中には外資系の巨大なサービスもありま す。これらの状況の中でどう選ばれる製品になるか?を常に考えています。 どういうユースケースにおいて便利なストレージサービスを目指すのか?他社製品にはな い魅力とは?を常に開発チームのみんなと常に考えて、他社にはない便利なストレージ サービスを目指しています。 Q 本多 太一 執行役員CPO 55 ディー・エヌ・エーに新卒入社。エンジニアとし てモバイルゲームの開発に従事。 その後、複数社 にてエンジニアおよびディレクターとして数タイ トルのモバイルゲームの開発・運営に携わった 後、音声配信SNSのプロダクトマネージャーを担 当。現在は株式会社kubellストレージにて執行役 員CPOを担う。 メンバー紹介
MEMBER kubellストレージで働くおもしろさ 一言で言えば、固定概念に囚われずに"越境"と"創出"に取り組めることです。縦割りや閉 ざされた環境などという言葉を感じさせず、”越境”して社内外の様々な組織と連携できる 楽しさ。上から降りてきたタスクやミッションをこなすだけの業務とは縁遠い、組織に とって良いと思ったことを"創出"する楽しさ。そして、そういった創造性が評価とキャリ ア形成につながると感じられる点です。 kubellのグループ会社であるkubellストレージはまだ小規模ですが、だからこそグループ 内で随一のアジャイルな組織で成果も出しています。グループ全体からも評価されてお り、取り組もうと思えば思うだけ働ける幅が広がる会社だと実感できます。そんなkubell
ストレージを皆さんと更に成長させられることを楽しみにしています。 Q kubellストレージで挑戦していること 営業責任者として、直販と代理店/アライアンスの両グループを管掌していました。 (FY26の2Qからは代理店/アライアンス専任) 今でこそ、戦略策定やセールスイネーブルメントなどに取り組んでいますが、もともとは 現場のセールスメンバーとして邁進していました。 現場を経験しているからこそ、皆さんのケイパビリティを強化させる解像度の高いオン ボーディングプロセスを実施してきました。 脱属人化した、皆が活躍できる環境を創ることを何より大切に取り組んできました。 Q 福竹 純平 営業戦略グループ 56 光通信グループに入社し、新規開拓担当を経て、2 社目で同グループのEPARKに転籍し、新規事業立 ち上げを担当。 2021年に株式会社kubell(当時 Chatwork株式会 社)に入社後は、ビジネスチャット事業のアカウ ントセールスを担当し、クラウドストレージ事業 の立ち上げのタイミングで初期メンバーとして参 画。 現在は株式会社kubellストレージの営業戦略グ ループ(代理店/アライアンス領域)のグループ長。 メンバー紹介
MEMBER kubellストレージで働くおもしろさ 1番のおもしろさは、「スタートアップのスピード感」と「kubellグループの強力なアセッ ト」の双方を活用しながら、自らの手で事業を創れる点です。セールスという枠を越境 し、顧客のリアルな声を開発やマーケティングに直接ぶつけてプロダクトの進化を最前線 で体感できるのは、部署間の垣根がないkubellストレージならではの醍醐味です。ただ出 来上がったものを売るのではなく、市場のニーズからサービスを創り出す面白さがありま す。これから組織も事業もさらに拡大していくフェーズです。私たちと一緒に0から事業 を創り上げるプロセスを楽しめる方とお会いできるのを楽しみにしています。 Q
kubellストレージで挑戦していること KBSのセールスとして、事業成長を牽引する組織づくりとともに、「自分たちで0から事業 を作り上げる」ことに挑戦しています。セールスはお客様との接点が最も近く、顧客解像 度を圧倒的に高く保てるポジションです。この強みを活かし、日々の商談で得たリアルな 声や課題感を、プロダクト改善のために開発チームへ、効果的な訴求のためにマーケティ ングチームへ積極的にフィードバックしています。部署の垣根を越えてガンガン意見を出 し合いながら、「セキュアSAMBA」をお客様にとって真に価値あるプロダクトへと進化さ せていくことが目標です。 Q メンバー紹介 中野 悠佑 セールス 57 新卒で証券会社に入社。個人・法人向けの新規開 拓から富裕層向けの資産運用コンサルティングま で幅広い金融ソリューション提案に従事。その 後、株式会社kubell(当時 Chatwork株式会社) へ入社し、インサイドセールスやフィールドセー ルス、マーケティング部門などを経験。現在は株 式会社kubellストレージのセールスグループ長。 宣材写真
MEMBER kubellストレージで働くおもしろさ 1番の魅力は、自ら考えたこと/やりたいことを挑戦できる環境下にあることです。 与えられる業務だけではなく、自ら考えた施策などを積極的に挑戦することで様々な経験 を積むことができます。 私自身、多くの挑戦ができているからこそ、更なる自己成長につながったと感じていま す。また、チーム全体の目標達成に向けて、情報共有やフィードバックなどメンバー同士 で高め合うことができていることも楽しさと感じています。 これから大きくなっていく会社ですので、今後のステージを盛り上げていく仲間と、 一緒に働くことができるのを楽しみにしています。
Q 現在は、BDR領域を担当しており、一気通貫型の営業活動を行っています。 電話で商談取得を行い、自ら商談し、オンラインストレージでどのようにお役に立てるか、 お客様の状況に合わせて提案しています。 「セキュアSAMBA」を1社でも多くの方に知っていただき、DXにおける第一歩のお手伝いが できるよう、日々お客様と向き合っています。加えて、kubellグループの強みを生かし、 「Chatwork」ユーザー様へのアプローチや、ターゲット業種の選定、展示会参加など、 様々な事に挑戦し、国産のオンラインストレージ=「セキュアSAMBA」を目指しています。 メンバー紹介 千葉 瑞恵 セールス 58 新卒で不動産会社に入社。4年間インサイドセール スとし、BDR/SDRの電話営業を経験。 クラウドファンディング事業のイベント運営にも 携わる。 現在は、kubellストレージにて一気通貫型セール スを行い、インサイドセールス、フィールドセー ルスを担当。 kubellストレージで挑戦していること Q
安心・安全なストレージが DXの第一歩を生む 中小企業の価値ある情報資産をセキュリティリスクから守るために。 地震や火災、災害や事故から、重要な情報資産を守るために。 中小企業が持続的な成長を続けるために。 誰もがいつでもどこからでも同じ情報にアクセスできるように。 データがますます重要になる時代だからこそ、 誰もが安心してデータを取り扱える世の中に。 安心・安全・簡単・便利なインフラの提供を通じて 「働くをもっと楽しく、創造的に」する。
そんな世界の実現のために 一緒に全速力で走ってくれる仲間を募集しています。 株式会社kubellストレージ 代表取締役社長 中 哲成 代表取締役メッセージ 59
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