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株式会社ログラス - 会社説明資料【新卒採用 エンジニア職】 / Newgraduate En...
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株式会社ログラス
September 02, 2026
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株式会社ログラス - 会社説明資料【新卒採用 エンジニア職】 / Newgraduate Engineer
■新卒採用情報ページ
https://www.loglass.co.jp/recruit/newgraduate-all
株式会社ログラス
September 02, 2026
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Transcript
Company Deck ログラス会社紹介資料 新卒採用 エンジニア職
目次 1 ログラスについて 2 事業について 3 ログラス×AI 4 新卒採用コンセプト 5
エンジニアリング 6 経営陣・先輩社員 メッセージ 7 組織・働き方について ©2019-2026 Loglass Inc.
社 会 を 変 え る 、 エンジニアになろう。 かつてないスピードでテクノロジーが進化する時代。 エンジニアに求められる力とは何だろう。
コードを書く。 その先で、 お客様にどんな価値を届けるのか。 技術力を高める。 その先で、 どう社会を変えるのか。 そう、 これから必要とされるのは、 テクノロジーを使って 「ビジネスを前進させる力」 だ。 私たちは保証する。 圧倒的な技術的成長を。 自らの意思決定がお客様に大きな影響を与える経験を。 そして、 ビジネスを通じて社会を動かすリーダーへ。 目指せ、 “ビジネスリードエンジニア”。 数年後のあなたは、 ひとつ上のステージに立っている。 ©2019-2026 Loglass Inc.
1 ログラスについて ©2019-2025 Loglass Inc.
ログラスについて 概要 9月時点 350 社員数 366 名 (2026年9月時点 正社員・パートタイマー合計) シリーズB
資金調達額 70 ©2019-2026 Loglass Inc. 億円 創業者 300 250 200 150 100 50 0 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 拠点数 3 箇所 (東京・大阪・名古屋) 2026 Tomoya Fukawa 布川 友也 Ryuta Sakamoto 代表取締役CEO 慶應義塾大学 経済学部卒。新卒でSMBC日興証券 投資銀行に勤務。M&A、IPOアドバイザリー業務に従 事。その後、上場直後のGameWithに経営戦略担当 として参画し、IR・投資・経営管理等を中心に業務を 行い、東証一部への市場変更を経験。2019年に株式 会社ログラスを創業、代表取締役に就任。 坂本 龍太 共同創業者 中央大学 商学部卒。当時60人程度だったビズリーチ に新卒0期生のエンジニアとして入社し主に新規事 業に関わり続け、HRMOSの新規事業の開発責任者 を経験。その後、サイバーエージェントを経て、株式会 社ログラスを共同創業。
ミッション ©2019-2026 Loglass Inc.
None
日本経済の真ののびしろ 数字上の好景気と、実力のギャップ 現在の好業績は、円安などの「外部の追い風」による側面が強く、物価の上昇スピードに対して、企業が価値を生み出す力がまだ追いついていない。 そのため、企業業績は良くても、社会全体への還元が追いつかず、多くの人が豊かさを実感できる好循環には至っていないのが現状。 労働生産性の停滞 1人あたりGDPの低下 実質賃金のマイナス 時間あたり60.1ドルで、OECD28位 G7では、1970年以来不動の最下位 イタリアや韓国に抜かれ
東欧諸国と同水準(OECD29位)に 3期連続のマイナス推移 名目賃上げがインフレに追いついていない 米国 ドイツ フランス 英国 カナダ イタリア 日本 名目賃金 ル ク セ ン ブ ル ク ア イ ス ラ ン ノ ル ス イ ア メ ア メ イ タ 韓 国 ス ペ チ ェ ス ロ ニ ュ ウ ェ ス リ カ リ カ リ ア イ ン コ ベ ニ ー ジ ー ア ー ド ラ ン ド 出典:日本生産性本部:労働生産性の国際比較2025 ©2019-2026 Loglass Inc. イ ス ラ エ ル リ ト 日 本 ポ ル エ ス ア ニ ト ガ ト ニ ア ル ア 3年前 2年前 1年前 実質賃金 現在 出典:厚生労働省 毎月勤労統計調査
ログラスが目指す良い景気 「良い景気」を作るには 今、日本企業は過去最高の利益を記録し、株価も歴史的な水準にあります。 一方で、労働生産性はG7最下位のまま、実質賃金も停滞し続けています。 日本が本当の意味で「強い国」になるには、コスト削減だけでなく、 テクノロジーの力で「新しい価値」を生み出す経営へのシフトが必要です。 ログラスは、その最前線に取り組んでいます。 テクノロジーと変革により、経営の生産性と質を根本から高める。 そして、企業価値と国民所得が共に高まる正の循環へと繋がっていく。
日本の未来に、“良い景気”を作ります。 ©2019-2026 Loglass Inc. 給与拡大 企業価値(収益力) の向上 国民所得 の向上 消費拡大 経営の生産性と質の向上
2 事業について ©2019-2025 Loglass Inc.
None
企業価値向上のプラットフォーム構築を目指す 企業価値を上げる プラットフォーム 企業価値を継続的に高めるためには、強固な経営管理体制を 構築し、経営の質を向上させることが不可欠。 企業価値を高めるアプローチは、「キャッシュフローの増加」と 「WACC(加重平均資本コスト)の低下」の2つに集約されると 考えます。 Loglassは、次世代の経営プラットフォームとして、これら二大 要素を支える基盤になることで、企業価値向上を実現します。
©2019-2026 Loglass Inc. キャッシュフローを増やす ヒト/モノ/カネの予実管理 FP&A PL/BS/CF 業務単位計画 人員、設備など WACCを下げる 資本コストを下げる IR・財務戦略 企業のデータや外部データを統合・分析し迅速かつ的確な意思決定を支援
None
導入効果 導入企業の多くで、生産性と質の向上を実現 労働生産性の向上 計画シミュレーション作成工数 経営層との議論活発化 80% 削減 事業別採算管理による 利益意識向上 99
事業利益可視化DB構築 経営陣の見たい指標を即答 90 課題の特定、改善施策の立案 経営会議の質が大きく向上 データ集計工数 % 削減 2日 10分 浮いた時間で経営分析に注力 データ集計工数 % 削減 5日 半日 浮いた時間で経営分析に注力 ©2019-2026 Loglass Inc. 経営管理の高度化
シリーズA (2022年4月) からの主な事業成長 基幹プロダクト 「Loglass 経営管理」 を中心に、 市場を牽引する存在に成長 10 累計
導入社 数 累計導入社数 経営管理 クラウド 倍 従業員数 No. 1 ※累計(2025年10月31日時点)導入社数No.1/年間(2024年度)新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査(株式会社未来トレ ンド研究機構)「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」(2025年10月31日時点/無償提供を除く) 提供プロダクト・サービス数 Loglass 経営管理 に加えて Loglass IT投資管理 Loglass 人員計画 8 ©2019-2026 Loglass Inc. 倍以上 6 Loglass 設備投資計画 つに Loglass AI IR 拡大 Loglass サクセスパートナー を提供 2026年1月末時点
導入実績 予実管理SaaS/PaaS 2025年度市場シェア No.1 ※ 東証プライム上場企業をはじめ多数の企業様に、“経営管理に欠かせないSaaS”として利用されています 「Loglass 経営管理」導入企業(2026年8月時点/一部抜粋) ©2019-2026 Loglass
Inc. ※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2026年版」予実管理ソフトウェア、SaaS/PaaS、ベンダーシェア、金額ベース、2025年度実績
シリーズB 資金調達の概要 (2024年7月) さらなる事業成長に向けて、 シリーズBで70億円の資金調達を実施 Sequoia Heritageなど、 世界有数の機関投資家が当社の成長性を評価 株主 シリーズB
調達金額 累計調達金額 世界有数の機関投資家 70億円 100億円 新 既 規 存 株 株 主 主 ©2019-2026 Loglass Inc.
経営管理市場の将来性 1.5 倍 以上 アメリカの経営管理市場は 5年で1.5倍以上の 成長見込み 7.53 億ドル 2024
©2019-2026 Loglass Inc. 11.86 億ドル 2029 (出典:Mordor ntelligence エンタープライズパフォーマンス管理(EPM)市場規模 - シェア、成長動向、予測分析(2024年~2029年) に関する業界レポート)
3 ロ グ ラ ス×A I ©2019-2025 Loglass Inc.
Loglass AI Agents 不確実な時代を勝ち抜くための示唆をあなたに。 企業価値を高める LoglassのAIエージェント ログラスはこれまで 、 「Loglass 経営管理」
を中 心 に、 Loglass 企 業 の 予 算・実 績 データの 収 集・分 析・可 視 化を支 援してきました 。 「Loglass AI Agents」 は、 これまで の 強 みをそのままに、 L o g l a s s 上 のデータだけでなく、 企 業 に蓄 積したナレッジなどの 定 性 データ・オープンデータの 情 報をA I が 統 合・分 析 するA I エージェントで す。 A I が 煩 雑なデータ収 集・分 析 作 業を自 動で 代 替し、 人 間 が 迅 速 か つ 的 確な意 思 決 定を行うため の 時 間を創 出 。 企 業 価 値 向 上 に直 結 する示 唆を与えることで 、 さらなる組 織 の 成 長 や 未 来 へ の 投 資 に全 力を注ぐことが できます。 未 来を読 み 解き、 ビジネスを確 実な成 長 へと導く 「Loglass AI Agents」 は 、 あなたにとってかけがえのない 相 棒となるでしょう。 ©2019-2026 Loglass Inc. AI Agents
Loglass AI Agents Loglass上の定量データだけでなく企業に蓄積したナレッジなど 定性データ・オープンデータの情報をAIが統合・分析 会計 監査対応 業績予測 企業独自のナレッジ オープンデータ
経営管理 経営報告 決算 開示 販売計画 人員計画 IR 予算・実績データの 収集・分析・可視化 Series サプライチェーン CAPEX IT投資管理 原価計算 M&A 迅速かつ的確な意思決定 ©2019-2026 Loglass Inc. ESG
MIXI✕ログラス共同開発プロジェクト AIを活用した経営管理業務の高度化へ 経営管理・財務領域におけるFP&A(Financial Planning & Analysis)業務の高度化を目的に、 生成AIを用いた実証的な取り組みを推進。定型業務の削減と経営戦略に基づく実行レベルの意 思決定支援の両立を通じて、次世代の経営管理モデル構築を目指す。 データ構築 予測/分析
今後の展望 今後は、AIを活用した経営管理のさらなる高度化を進め てまいります。AIによるデータ統合とシナリオ分析を基盤 に、 現場で の意思決定を支援する エージェント活 用 や、 蓄積され た インサイト を経営 議論へ反映 する こ と で 、経 営判断のスピードと質を一段と高めていきます。 また、両社の連携により得られた知見をベースに、他企 業・ 他 業 種へ の 応 用 展開や新 たなAI活 用 ソリューション の共創も視野に入れています。 「MIXIとログラス、AIを活用した経営管理業務の高度化に向け共同プロジェクトを開始」 2025.11.11(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000178.000052025.html)より ©2019-2026 Loglass Inc.
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社内での取り組み AI-Native Company ログラスには「学習→実践→共有」のサイクルが組織に 根付いており、社長・経営層・メンバーが同じ場でAIを 学び、意思決定に組み込んでいます。 AIの専門部隊(AI Opsチーム)による伴走サポートがあ るので、迷わず・最短距離で、AIに挑戦できます。 AI基礎研修・新ツール勉強会
レベル別学習コンテンツ AIスキルを最短最速で習得できる基礎研修・勉強会や、 Win Session 記事発信・登壇 AIの習熟度レベルに応じた学習コンテンツを用意しています。 AI活用を推進した人を、社内で称賛する機会を 多数用意。また、全社員が圧倒的な密度で社外 発信・登壇を繰り広げる文化を確立しています。 Share 共有 Learn 学習 AI Practice 実践 強化合宿 AIハッカソン・業務効率化バトル ログラスには自分が成長した証を全力で見せる機会があります。 さらに、AI活用を強化する合宿も適宜実施しています。 ©2019-2026 Loglass Inc.
AIツールの利用環境 プロダクト開発および業務改善のために さまざまなAIツールを導入しています。 AIツール ・Gemini ・NotebookLM ・Claude / Claude Code
・Cursor ・Dify ・ChatGPT ©2019-2026 Loglass Inc. ・Codex ・Antigravity ・Kiro ・Perplexity ・FigmaMake ・Make など Cursor利用率(※全社) 全社員の約7割が活用 開発サイドだけでなく、営業やマーケティングなど 多様な職種で積極的に利用しています。 70%
4 新卒採用コンセプト ©2019-2025 Loglass Inc.
ビジネスリードエンジニアとは? 事業責任者とともに、 爆増する事業を推進できる 「ビジネスリードエンジニア」 が必要 ビジネスリードエンジニアとは? トップレベルのエンジニアリングスキルと 高いビジネス知見を持ち、 自律的にリーダーシップを発揮しながら ユーザーの課題と向き合い、
0からプロダクト・組織を創り出すエンジニア エンジニアリング スキル ©2019-2026 Loglass Inc. × ビジネス スキル
配属確度② 新卒社員への期待 新卒社員はバリュー&カルチャーの真の体現者になり得る 日本を代表する企業は皆、 新卒社員が事業成長をリードし中核を担っている 新卒社員こそ 新卒社員は、ログラスのバリュー&カルチャーが自身の行動規範として定着 バリュー&カルチャーの バリュー&カルチャー体現の手本として、周囲を巻き込み、組織を牽引できる 真の体現者になり得る
ビジネスリードエンジニアへの 若手抜擢は 理にかなっている ビジネスリードエンジニアは、 変化適応力 兼ね備えた 、リス を ログラスか ミッション ミッション実現に繋がる ログラス卒業 ©2019-2026 Loglass Inc. ログラス への のニー に して 、 い チ る がア 若手社員を抜擢・育成 な ーションと成長 ンの確実 ら多く 家 輩出 く 、 「良 景気 作ろう。」 く 後も 会 イ パクト 与え 製品 サ マフィ 」 呼ばれ よう 存在 欲 若手育成・抜擢が 「 クテイク そ ズ 対 稀少 存在 積極性 高 モ ベ 意欲 す 方 サイ 性 高 の事業 い を育成・ を 、社 ア と してい が ことが の実現に繋がってい に ン る い を る ・ な になって ービスを しい 生 出す み
なぜ今、 “ビジネスリードエンジニア”が求められているのか? 変化の早い時代に対応し、 技術を用いてビジネス課題を解決できる人材の重要性が高まっているため 活 モデル 革 競争力 源泉 エンジニアの付加価値が
ビジネスとエンジニアリングの 技術を 上流工程にシフトしているため 架け橋が必要なため 変 エ ン ジ ニ ア の 業 務 の 多 く が、 AIの 台 頭 に よ って 代 替 さ れて い く 可 能 性 が あ る 中 で 、 エンジニア の付加価値はコードを書くことではなく、 ユー ザーの課題を探索し、 解 決 策 を 企 画 する 上 流 工程へとシフトしつつある。 ©2019-2026 Loglass Inc. 近年 当然 ビジネスに のよ う お テクノロ いて、 ジーの 活 用が に求められる。 ビジ ネ ス と エ ン ジ ニ 双方 精通 専門領域 異 メ バ 間 円滑 ミュ ケ ョ アリングの ン ー に での し、 なコ ニ リードできる人材が重要となる。 の なる ーシ ンを 現 用したビジネス が の になるため やクラウ 等 活 効率 や顧客 向 図 モデル 革 素 精通 う イノベ ョ 化 代では、 AI 価値 が、 重要な要 ジ ニ ア が、 このよ る必要がある。 ド 上を を 用し、 業務 る ビジ ネ ス になる。 技術に な ーシ 変 したエン ンをリードす
ビジネスリードエンジニアに必要なスキルとは? エンジニアリング/ビジネス両方のスキルを 育成するメンター体制 エンジニアリング スキル 複雑なドメインの設計・実装力 複雑な業務をどう捉え、 ど の よ
う に 保 守 性 高 く シ ス テ ム に 落とし込んでいくか考える力 パフォーマンスの最適化 膨大なデータをどのように扱い、 パフォーマンスを 最適化するかを考える力 顧客志向な開発 お客様が抱える課題を適切に把握し、 実装できる力 ビジネスリードエンジニアを体現する先輩社員が育成 ©2019-2026 Loglass Inc. ビジネススキル 構想力 ビジネ や社会 ま め上げ ス と をどのように 変革 するのかを考え 、 る力 企画 力 理想 現状 GAP 解消 ため 、 解べ 探索・定義 と く 実 の を き課題を 行 周囲 巻 を 力 き込んで大きな する に する力 目標 達成 を する力 経営層が難易度の高い業務への挑戦を支援
ログラスのビジネスリードエンジニア育成モデル 年次ごとのゴールを設定し、 育成を実施 キャリアに合わせてログラスの事業成長を支える、 責任ある立場・役割を目指す プロダクト/基盤/AIソリューションなど、各人の成長角度の高いチームに配属し、 1年目 エンジニアリングおよびログラスの開発における基礎スキルを習得する 経営レイヤー(CxO/VP/部長)が1on1を実施し、難易度の高い挑戦を支援 所属するチームでで開発リーダーを経験
2年目 →ビジネススキルを高める開発責任者担い、自信と信頼を獲得する 参考 「若いうちから成長したい」はどんな環境なら叶うのか。新卒1年目が見たログラスの「成長環境」 開発責任者キャリアパス 3年目 4~5 ©2019-2026 Loglass Inc. 事業の開発責任者として開発・チームを牽引 事業成長を牽引し、事業を成功に導く キャリアに合 年目 責任 あ わせて ま た は ス ペ 技術スペシャリストとして技術課題解決・品質向上を牽引し、開発競争力を高める ナレッジを組織に還元し、組織の技術力の底上げを担う ログラスの事業成長を支 る立場・役割を目指す シャリストキャリアパス え ログラス る、 卒 後も共 「良 景気 作ろう。」 業 に い を ログラスから多くの事業家を育成・輩出 卒業する社会にインパクトを与える製品・サービスを生み出す 「ログラスマフィア」と呼ばれるような存在へ
5 エンジニアリング ©2019-2025 Loglass Inc.
活動原則 Product Team Value 「Update Normal」 と、 3つの活動原則を大切にしています 01 顧客への本質的な
主要な取り組み ビジネス部門との協業 価値提供 Product Team Value Update Normal 主要な取り組み アジャイルな開発 プロセスのアップデート 02 学びと適応 03 主要な取り組み 技術的卓越性の 追求と還元 ©2019-2026 Loglass Inc. 関数型DDD、 ドメインモデリング Claude Codeなど、AI活用
Product Team Value ©2019-2026 Loglass Inc.
活動原則① 顧客への本質的な価値提供 顧客価値を最大化するために ビジネス部門と共に課題の解像度を高める取り組みを行っています 1 カスタマーサクセスとの開発レビュー カスタマーサクセスのメンバーが必ず開発レビューに参加します。 これにより、ユーザーにとって本当に価値がある機能を品質高く提供し続けられています。 2 商談動画共有会
セールスの商談やカスタマーサクセスのお客様との定例ミーティングを視聴し、製品ユーザー の生の声を聞く会です。 動画を通してお客様からのご要望や解消したい課題感を一次情報として聞くことで、本質的な 価値を提供する製品開発に活かしています。 ※ 動画 は全 ©2019-2026 Loglass Inc. てお客様に 許可 頂 を いて 録 画をしており、機 密 情報が 含 まれていない も のの み 鑑賞 を しています。
活動原則② 学びと適応 学びと適応を繰り返し、 ダイナミックで流動的な環境においても 価値を届け続ける組織力を身につけます 1 自律的でアジリティの高い組織を目指し、 チームごとに最適な開発プロセスを実践 ログラスでは、固定化された単一の手法に縛られることなく、各開発チームが自らのミッショ ンやフェーズに最も適した開発プロセスを選択しています。
AIの台頭という大きな「環境の変化」に対しても、過去のプロセスにとらわれることなく、 チームごとに最適な手法へと進化させています。 自律的な改善(学びと適応)を重ねることで、価値提供のスピードと質を最大化しています。 2 技術書の輪読会 技術 課題解決 め 全体 つ 書籍 輪読 深 んだ上 共 通 概念 構築 業務 活用 踏ん 皆 共通 技術 基盤 概念 共有 日々 業務 おけ 技術 議論 より深め ログラスでは 的な のた の を し、 なる を することで、 ©2019-2026 Loglass Inc. に にチーム で一 するというプロセスを の に る の を でいます。 的な を し、 く学 で の で 的 と ることができます。
活動原則③ 技術的卓越性の追求と還元 「良い景気を作ろう。 」 の実現のために、 最高水準の技術を活用することを追求し、 技術コミュニティにも還元します 1 ドメイン駆動設計 DDD
とドメインモデリングの採用 ログラスでは、本質的な顧客課題と向き合うため、ドメイン駆動設計 DDD とドメインモデリングを採用 しています。これにより、ユーザーにとって本当に価値がある機能を品質高く提供し続けています。 2 技術的知見の記事発信やイベント登壇等による コミュニティへの還元と貢献 継続的なテックブログの発信や、イベント・カンファレンスへの登壇を組織全体で行なっています。 ©2019-2026 Loglass Inc.
技術スタック ログラスでは、 プロダクトのスケーリングを見据え、 下記の技術スタックを採用しています フロントエンド インフラ React Amazon Aurora(PostgreSQL) バックエンド
Kotlin TypeScript Amazon ECS + AWS Fargate Spring Boot Next.js Terraform Rust Google Cloud (Big Query) 外部サービス・ツール ©2019-2026 Loglass Inc. Datadog Tableau Slack Figma Auth0 GitHub Miro Findy Team+ Redash Notion IntelliJ IDEA Cursor
6 経営陣・先輩社員 メッセージ ©2019-2025 Loglass Inc.
経営陣 メッセージ 布川 友也 Tomoya Fukawa 坂本 龍太 Ryuta Sakamoto
代表取締役CEO 共同創業者 執行役員 日本を変えるのは、 他でもない若い力を持つみなさんです。 ロ グラ ス は 日 本 の 大 企 業 の 経 営 の 意 思 決 定 を 、 今よりも遥か に優れたものにするスタートアップです。 30年 間 停 滞 し た こ の 国 を 救 う 鍵 は 、 テ クノ ロ ジ ー と ス タ ー ト 皆さんが書くコードで、 私たちの顧客となる大企業だけでな アップの力にあります。 く、 取 引 先 や そ の 家 族 も 含 め た日本 中 の 方々の 生 活 に 影 響 が 私たちと共に、 日本 の 経 営 を 進 化 さ せ 、 新しい景気を創り出し あると考えています。 ませんか? 我々と、 ソフトウェアの力で社会に貢献しましょう。 未来の幹部とお会いできる日を心待ちにしています。 世 界 に 誇 れ る プロ ダク ト を 作 り 、 世 界 と 戦 え る 技 術 力 を ロ グラ スで磨きましょう。 伊藤 博志 Hir shi I o 執行役員C T 革 環境 ン グな ら 新 する 大 き な 年 の ス タ ー ト ア ッ プ で す が、 日本 非常 チャレン を めた、 ©2019-2026 Loglass Inc. に 川 村 剛司 ジのような で グロ ー の クトをもた す 力 を 持 つ 若 い 力 が、 この しみにしています の 開発文 触 へ 成長 ー ダー 化に と 道半ば 変革 起 ログラスはまだ と技術 した技術と 世 「良い景気」を本格的に作っていけるのは、若い皆さんの力です。 ジ です。 ポン 吸収 環境 バルレベル 卓越 インパ ら 次 代 リ ら楽 ! ことを心か r awamu a VPoT 数 可能性 秘 まだ 皆さんのようにス 大きな o O ロ グラ ス は 、 創業か の経営を K ji K to 信じ テ 世 こしていくことで、 日本の経営を である皆さん えていけると ています。 れ、 される を AI ネイ ィブ 代 変 ですが、 新たな 仲 間と共に、 ソフトウェアの力で日本の未来を が来ることを心か ら楽 しみにしています。 変 える日
先輩社員 メッセージ 佐藤 有斗 出身企業: Yuito Sato 村本 雄太 Yuta
Muramoto ビズリーチ レバレ 出身企業: 入社理由 ジーズ 入社理由 私が入社したときのログラスはマンションの一室に10人ほどのメンバー が集まる小さな会社でした。 そんな小さな会社でうまく行くかどうかなん て合理的には正直わからないです。 直感です。 根拠も何もなくそこにいた 人達の熱量に動かされて何も考えず飛び込んだ記憶があります。 経営 複雑性 高 問題領域 テクノ ジ 解決 分 面白 じ 決め 複雑性 高 領域 顧客 解 重要 め DDD 導 アプ チ 惚 という に の さを感 そ 理 が ロー い を 入社を ました。 であり、 そのた の良さにも 就 活 生 へ の メッ セ ー ジ 就 活 生 へ の メッ セ ー ジ 皆 さ ん は 今 後 1000人 、 1万 人 と 大 き く な る 会 社 の 初 期 の 新 卒 採 用 で ロ グラ ス で は 入 る 世 代 に な り ま す。 普通の新卒採用ではなく後世に語り継がれる ので、 伝 説 の 世 代 に な り ま す。 そんな方達と働けるのが今から楽しみでなり えのある ロ ーで の する と い う い に初期から 部 であるからこ を 入 する な ど れました。 経営 複雑性 高 領域 対 事業展開 挑戦 リ ダ ップ 発揮 チャ 溢 手応 環境 成長 ぜひ 未来 という と ー の ーシ で を い に する したい方、 して ンスが して い る れて い ま す。 一緒に新しい を作りましょう。 ま せん 。 一 緒 に 良 い 景 気 を 作 り ま し ょ う! 南部 豪 出身企業: Go Nambu カケハシ 出身企業: 入社理由 員全員 本 ミッ 成 挑む 意 じ ば 助 意見 ぶつ 単 同僚 超 「仲間」 出 仲間 ち 困難 壁 乗越 確信 決め 由 社 が に入社すれ えた な も 気で り ション達 、 ときに に に 熱 け合い、 ときに えていけると 「 ろ 」 企 業 肩 並べ 創 上げ 思 ワクワク ワ ク ワ ク 共有 日 心待 ち ロ グラ ス は 良い景気を作 たる大 に で られると を ©2019-2026 Loglass Inc. を できる たからです。 ログラス け合える、 なる た したことが、 入社を 就 活 生 へ の メッ セ ー ジ り を感 会えると直感しました。 この を 高野 凱 Gai Takano う。 という ミッ て い き ま す。 その 激 となら、 どんな た理 です。 日本 名 ト リ 自 手 ションのもと、 動のス ? うと し ま せん か を に して い ま す! を ー ーを の だ らの 皆さんと一緒に、 その 入社理由 姪 産 子 よ 未来 描 」 必要 選 じ 実 イ フ 構築 必 要 難 易度 高 が 気 が た ン まれこの 達が なのだと ラを で入社を 決意 り楽しい 考を通 する て と ン て め 「 め 安定 ワクワク には が そうで 良い景 には し したの しました 確 実 成長 ぞ 思っ 頂 ジニア に いていくた 感しました。 そのた があり、 就 活 生 へ の メッ セ ー ジ 今後 を DMM.com して い く 会 社 の 互 き た い で す。 いに と して も 会 社 と して も 中 自分 教 成長 で、 がこの会社を えれることは何でも し ま し ょ う! 教 育 てたんだ え合 っ エ て、
7 組織・働き方について ©2019-2025 Loglass Inc.
ログラスが目指す組織 ログラスは、 コミットメント型組織を志向 コミットメント型組織 (=その会社が好きだから帰属する) は、 IPOに至る確率が圧倒的に高く、 スタートアップとの親和性が高い 組織の設計図 ー
5つの類型 ー 創業者のパターンによるIPOに至る確率の差 帰属理由 採用基準 管理・運用 スター型 仕事 (潜在的) 才能 自己規律 エンジニア型 仕事 スキル ピア・文化 エンジニア型 コミットメント型 好き フィット ピア・文化 コミットメント型 官僚型 仕事 スキル 制度 官僚型 独裁型 お金 スキル 監視 独裁型 型なし スター型 -100% 引用元:Organizational Blueprints for Success in High-Tech Start-Ups: Lessons from the Stanford Project on Emerging Companies (James N. Baron,Michael T. Hannan,2002) ※エンジニア型を基準点として に設定 0 ©2019-2026 Loglass Inc. -50% 0% 50% 100% 150% 200% 250%
個人・組織が飛躍的に成長するための6つのバリュー Feed Forward But We Go Fail Fast 私たちの手には、羅針盤も地図もありません。ですが、前へ進むこと ができます。未来から私たちを照らしてくれるMissionと、信頼でつな
がった仲間がいるからです。仲間が一歩でも会社を前へと進める行動 をとってくれたとき、私たちは全力で称賛します。そうやって築いていく お互いへの信頼が、会社の前進の基盤となるからです。未来への前進 は、理想と現在との隔たりを明らかにすることから始まります。隔たり に気づいたときは、それがたとえ今を否定することであろうとも、私た ちは迷いなく、いち早く、仲間へと提言します。未来へ前進するために 必要な提言であれば、仲間は必ず受け止めてくれると信じます。そし て、私たちは実際に受け止めることができます。隔たりを示す。隔たり を受け止める。この2つの姿勢を強く持っていることこそ、私たちが未 来へと前進する力の源泉です。 目指しているMissionの壮大さを考えれば今後、私たちの前に現れるこ とになる壁は、その大きさも、量も、途方もないものになることは想像 に難くありません。私たちは、常に逆境の中にいます。しかし、恐れず に立ち向かい続けます。楽観へと逃げず、そのとき考えうる最も厳しい 現実を直視して仲間をリードしていく姿勢は、私たちの持つ大きな強み の1つです。うまくいったと感じているときこそ、厳しい現実や、未来の 課題の種を見落とさず、向き合う姿勢を忘れません。今できることを、 すべ てやりきっていくことで、あら ゆ る 競争 に 勝 ち 続 けます。私たち に、越えられない壁はありません。創りたい未来を、この手で必ず創 り出します。 スタートアップが持つ最大の武器は、スピードです。私たちは、成功の 可能性が半分でもあるなら、行動に移します。勝算が見えるまで下準 備を重ねるのでは、勝機を逃してしまうからです。まずは小さく動き出 す。常に先手をとる。そして新しい知見を発見し、すばやく変化する。 この試行回数の多さこそが、私たちのスピードを生み出します。失敗の 数を積み上げるほど、成功はつかめる距離へと近づいてきます。ログ ラスにとって失敗は、成功の糧以外の何物でもありません。爆速で挑 戦し、失敗から学ぶ。私たちはそうやって、前例のない驚くような未来 を、生み出していきます。 すべての行動は、未来への前進のために。 M oon Shot る。高み へ 挑 む 。 どんな壁でも、必ず越える。 C ustomer Win 、 もに 勝利 する。 お客様と と 前人未到のMissionの実現を目指すログラスの気概と、月面未踏だっ た時代に月を目指していた人々の在り方は、同じです。インパクトのあ る夢を描く。仲間が常に焦がれていられるよう、熱く語り続ける。高い 目標から目を背けずに、できない理由より、できる方法を考えぬく。私 たちは、こうした姿勢を保ち続けることの重要性を知っています。夢を 実現するのはいつだって、語り続け、途中で辞めなかった人たちだか らです。漸近的で連続的な成長では決して辿り着かない、他と同じこと をやっていては 決 して実現することのない、 誰 も 見 たことがない Missionの実現へ。私たちは、多様な能力、多様な思考、多様な文化 を持つ仲間とともに、挑みます。 ログラスは、お客 と私たちがともに勝ち続けられるかどうかに、徹底 にこ わります。どちらかに け利がある偏った状態は、絶対に避 けるべきです。関係が 続きせず、良い景気をつくる、永続 に社会 を支えられる存在になる、という私たちの使命を全うすることができな いからです。お客 のニーズや課題を 期 かつ本質 に捉え、価値 提供のために全てのメ バーがこ わり抜く。その結果生まれる満足と 信頼、事業 勝利の対価を、お客 からいた く。いた いた対価 で、よりよいサービスへとアップデートし続ける。お客 とのフェアでリ スペ トし合う関係を基盤に、お客 の勝利が、ログラスと社会へ還っ ていく持続 なループを回すことで、私たちはMission実現という、最 終 な勝利をつかみ取ります。 ©2019-2026 Loglass Inc. だ 長 的 様 長 ン 的 的 的 だ 様 だ だ 様 ク 様 的 的 n h と 様 だ l ea Fig t 正々堂々 、闘う。 C 夢を掲げ 的 爆速で挑戦し、失敗から学ぶ。 世の中には、勝つためなら手段を選ばない、という 考え方がありま す。しかしそれで 残 るのは、 目先 の 勝利 と、 二度 と 戻 らない信 用 け。私たちが向き合っているのは、 期 かつ大きな社会課題です。 社会の公器として、良い景気を作り、 く く、社会へ貢献し続ける。 そのためには、社会からのゆるぎない信用が必要です。目先の勝利の ために、倫理に欠けた行動をとることがあってはなりません。真剣に成 果に向き合うなかで、道を み外してしまうこともあるかもしれません。 しかし、志はどうあれ、行動として間違えてしまったときは、いかなる利 益よりも優先し誠心誠意、謝罪と対応をやり抜き、生まれ変わります。 期 に社会から求められる、会社とサービスをつくるために。私た ちは、正 堂 と闘い続けることを誓います。 だ 長 長 的 長 踏 長 的 々 々 https://speakerdeck.com/loglass2019/loglass-values-book
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カルチャーの浸透 会社と仲間を知り、 カルチャーが浸透する仕組づくりに注力しています 🌮 ピアボーナス 1日5件まで、 社員に感謝の気持ちを送れる福利厚生を運用しています。 みん 🐳 Loglass
Night 毎月最終金曜日に、 コミットメント型組織の実現に向けたバリュー浸透の場 なの頑張りや感謝が可視化されます として実施 現在はHey!Tacoを運用中 部署を超えた社員間の交流を促進 👟 Loglass Award 半期に一度、 アワードを開催 バリューを体現している社員を表彰し、 組織へのバリュー浸透を図る 🏕️ 年1回 全社合宿 コミットメント型組織としての (宿泊 任意) 会 方針 示 全 作ろう 」 う ショ 目的 ー 浸透を 目的 とした 合宿 を実 施 は 社の ©2019-2026 Loglass Inc. カルチャ 形成・ を し、 気を 。 とい とを としています 社のコミュ ミッ ニケ ショ 活性 対 前 き ン実現に ー し、 こ ンを 化する 向 な気持ちを持 「良 景 っ もらうこ とで、 い て 28
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働き方 組織の一体感、個人のワークライフバランスの両立を目指しています ⏰ フレックスタイム制 🏖️ ワーケーション制度 🙌 All-hands Meeting 🗓️
有給休暇制度 コアタイム10:00-15:00 ワークライフバランスを重視し、コアタイム 外の退勤・中抜けについて事前承認等は 不要 週1回、全従業員参加でオフライン開催 経営方針や事業進捗をタイムリーに共有 現場からも全社員向けの共有事項を周知 🏢 オフィス環境 事業 拡大に伴う人員増強への対応、組織の 一体感醸成、コラボレーション促進を意図し、 2024年3月にオフィス移転 ディスカッションスペースやリラクゼーション スペースを広く配置し、働きやすい環境に ©2019-2026 Loglass Inc. 社員にリフレッシュ機会を提供することが 目的 連続5日まで、年間10日まで使用可能 入社時点で有給休暇10日を付与
成長支援 業務成果につながる成長支援に注力しています (約1か月間実施) 🏫 入社時研修 (2026年実績) 🔧 開発研修 新卒1Day合宿 開発基礎研修
(約2週間) 開発実践研修 (約5週間) DDD研修 顧客ヒアリング 自社理解 (事業モデル/プロダクト価値/組織) スクラム研修 プロダクト価値探索 顧客理解/顧客業務理解 テストプロセス研修 Minimum Viable 競合理解 クラウド研修 ログラス理解研修 Product(MVP) 定義 など スクラムによるプロダク ト開発 など CTO協会 新卒エンジニア研修 📚 書籍購入制度 の成果 つ が 個々の h g 己成長 を支 援す 制度 関連す 書籍であれば 負担 て購入可能 上限 万円 冊内であれば、月何冊でも購入可能 業務 に な る C allen e (自 る 業務に 1 ©2019-2026 Loglass Inc. る / 会社 に ) 📣 コーチング補助 制度 員が り高い成果を出すことを目的として、コーチ かかった費用の半額を で負担 本制度は、提携コーチ サービ 、個人契 の ちらでも 利用が可能 社 よ ングに 会社 ング ス 約 ど
福利厚生 ミッション実現に集中できる環境をつくるために、福利厚生にも注力しています 🧑💻 オフィスワーク補助 🧑🍼 ベビーシッター補助制度 👥 コミュニケーションサポート 🏘️ 借り上げ社宅制度
業務中の労働環境を整え、生産性を高めるために補助手当を支給 オフィス用品(ヘッドセット、イヤホン、Webカメラ、PC付属品等)について経費精算が 可能 入社年度は5万円まで/翌年度からは3万円まで 社 員ランチ代補助 ニューフェイスパス 新入社員は入社後1ヶ月間、ランチ代補助を何回でも利用可能 チームビルディング補助 🏃 部活動補助 会 社公認の部活で、一定の条件を満たした活動について、1部活につき月1万円 の活動補助を提供 ©2019-2026 Loglass Inc. 仕事と子育てを両立するための支援制度 ベビーシッター利用時、お子様1人につき1回あたり4,400円割引になるチケット を提供 (現物支給組み替え型) 会社が従業員に代わり家賃の『振込』をする 会社からの現金支給額が減ることにより、社会保険料や所得税・住民税が 下がり、家賃支払い後の実質手取り額が増える
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