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株式会社ログラス - 会社説明資料【新卒採用 エンジニア職】 / Newgraduate En...
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株式会社ログラス
November 14, 2025
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株式会社ログラス - 会社説明資料【新卒採用 エンジニア職】 / Newgraduate Engineer
■新卒採用情報ページ
https://www.loglass.co.jp/recruit/newgraduate-all
株式会社ログラス
November 14, 2025
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Company Deck ログラス会社紹介資料 新卒採用 エンジニア職
目次 1 ログラスについて 2 事業について 3 ログラス×AI 4 新卒採用コンセプト 5
エンジニアリング 6 経営陣・先輩社員 メッセージ 7 組織・働き方について ©2019-2026 Loglass Inc.
社会を変える、 エンジニアになろう。 かつてないスピードでテクノロジーが進化する時代。 エンジニアに求められる力とは何だろう。 コードを書く。 その先で、お客様にどんな価値を届けるのか。 技術力を高める。 その先で、どう社会を変えるのか。 そう、これから必要とされるのは、 テクノロジーを使って「ビジネスを前進させる力」だ。
私たちは保証する。 圧倒的な技術的成長を。 自らの意思決定がお客様に大きな影響を与える経験を。 そして、ビジネスを通じて社会を動かすリーダーへ。 目指せ、“ビジネスリードエンジニア”。 数年後のあなたは、ひとつ上のステージに立っている。 ©2019-2026 Loglass Inc.
1 ログラスについて ©2019-2025 Loglass Inc.
会社概要 概要 創業6年で従業員数200名を突破。 社員数 312 70 3 1月時点 創業者従業員数の推移 9月時点
300 291 250 会社名 株式会社ログラス 200 192 150 設立 2019年5月30日 パ マ 名 (2026年1月時点 正社員・ ートタイ ー合計) 代表 布川 友也 100 50 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 従業員数 291名 (2025年1月時点 正社員・インターン・アルバイト合計) シリーズB 所在地 資金調達額 拠点数 〒108-0073 東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル9階 億円 箇 所 許認可 ISO/IEC 27001:2013 & JIS Q 27001:2014 (東京・大阪・名古屋) ©2019-2026 Loglass Inc. 128 0 Tomoya Fukawa 布川 友也 Ryuta Sakamoto 代表 取締役CEO 63坂 本 龍太 共同創業者 執行役員 慶應義塾大学 経済学部卒。新卒でSMBC日興35 証券 中央大学 商学部卒。当時60人程度だったビズリーチ 投資銀行に勤務。M&A、IPOアドバイザリー業務に従 に新卒0期生のエンジニアとして入社し主に新規事 事。その後、上場直後のGameWithに経営戦略担当 業に関わり続け、HRMOSの新規事業の開発責任者 9 3 として参画し、IR・投資・経営管理等を中心に業務を を経験。その後、サイバーエージェントを経て、株式会 行い、東証一部への市場変更を経験。2019年に株式 社ログラスを共同創業。 会社ログラスを創業2019 、代表取締役に就任。 2020 2021 2022 2023 2024 2025
ミッション ©2019-2026 Loglass Inc.
None
日本経済の真ののびしろ 数字上の好景気と、実力のギャップ 現在の好業績は、円安などの「外部の追い風」による側面が強く、物価の上昇スピードに対して、企業が価値を生み出す力がまだ追いついていない。 そのため、企業業績は良くても、社会全体への還元が追いつかず、多くの人が豊かさを実感できる好循環には至っていないのが現状。 労働生産性の停滞 1人あたりGDPの低下 実質賃金のマイナス 時間あたり60.1ドルで、OECD28位 G7では、1970年以来不動の最下位 イタリアや韓国に抜かれ
東欧諸国と同水準(OECD29位)に 3期連続のマイナス推移 名目賃上げがインフレに追いついていない 米国 ドイツ フランス 英国 カナダ イタリア 日本 名目賃金 ル ク セ ン ブ ル ク ア イ ス ラ ン ド ノ ル ス イ ア メ ア メ イ タ 韓 国 ス ペ チ ェ ス ロ ニ ュ ウ ェ ス リ カ リ カ リ ア イ ン コ ベ ニ ー ジ ー ア ー ラ ン ド 出典:日本生産性本部:労働生産性の国際比較2025 ©2019-2026 Loglass Inc. イ ス ラ エ ル リ ト 日 本 ポ ル エ ス ア ニ ト ガ ト ニ ア ル ア 実質賃金 3年前 2年前 1年前 現在 出典:厚生労働省 毎月勤労統計調査
ログラスが目指す良い景気 「良い景気」を作るには 今、日本企業は過去最高の利益を記録し、株価も歴史的な水準にあります。 一方で、労働生産性はG7最下位のまま、実質賃金も停滞し続けています。 日本が本当の意味で「強い国」になるには、コスト削減だけでなく、 テクノロジーの力で「新しい価値」を生み出す経営へのシフトが必要です。 ログラスは、その最前線に取り組んでいます。 テクノロジーと変革により、経営の生産性と質を根本から高める。 そして、企業価値と国民所得が共に高まる正の循環へと繋がっていく。
日本の未来に、“良い景気”を作ります。 ©2019-2026 Loglass Inc. 給与拡大 企業価値(収益力) の向上 国民所得 の向上 消費拡大 経営の生産性と質の向上
2 事業について ©2019-2025 Loglass Inc.
None
企業価値向上のプラットフォーム構築を目指す 企業価値を上げる プラットフォーム 企業価値を継続的に高めるためには、強固な経営管理体制を 構築し、経営の質を向上させることが不可欠。 企業価値を高めるアプローチは、「キャッシュフローの増加」と 「WACC(加重平均資本コスト)の低下」の2つに集約されると 考えます。 Loglassは、次世代の経営プラットフォームとして、これら二大 要素を支える基盤になることで、企業価値向上を実現します。
©2019-2026 Loglass Inc. キャッシュフローを増やす ヒト/モノ/カネの予実管理 FP&A PL/BS/CF 業務単位計画 人員、設備など WACCを下げる 資本コストを下げる IR・財務戦略 企業のデータや外部データを統合・分析し迅速かつ的確な意思決定を支援
None
導入効果 導入企業の多くで、生産性と質の向上を実現 労働生産性の向上 計画シミュレーション作成工数 経営層との議論活発化 80% 削減 事業別採算管理による 利益意識向上 99
事業利益可視化DB構築 経営陣の見たい指標を即答 90 課題の特定、改善施策の立案 経営会議の質が大きく向上 データ集計工数 % 削減 2日 10分 浮いた時間で経営分析に注力 データ集計工数 % 削減 5日 半日 浮いた時間で経営分析に注力 ©2019-2026 Loglass Inc. 経営管理の高度化
シリーズA(2022年4月)からの主な事業成長 基幹プロダクト「Loglass 経営管理」を中心に、市場を牽引する存在に成長 10 累計 導入社 数 累計導入社数 倍 従業員数
8 ©2019-2026 Loglass Inc. 経営管理 クラウド ※累計(2025年10月31日時点)導入社数No.1/年間(2024年度)新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査(株式会社未来トレ ンド研究機構) 「 国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」 ( 2025年10月31日時点/無償提供を除く) 提供プロダクト・サービス数 倍以上 No.1 6 Loglass 経営管理 に加えて Loglass IT投資管理 Loglass 人員計画 つに 拡大 Loglass 設備投資計画 Loglass AI IR Loglass サクセスパートナー を提供 2026年1月末時点
導入実績 経営管理クラウド累計導入社数 No.1 ※ 東証プライム上場企業をはじめ多数の企業様に、“経営管理に欠かせないSaaS”として利用されています 2026年3月時点 ©2019-2026 Loglass Inc. ※累計(2025年10月31日時点)導入社数No.1/年間(2024年度)新規導入社数No.1
当社委託による第三者調査(株式会社未来トレンド研究機構)「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」(2025年10月31日時点/無償提供を除く)
シリーズB 資金調達の概要(2024年7月) さらなる事業成長に向けて、シリーズBで70億円の資金調達を実施 Sequoia Heritageなど、世界有数の機関投資家が当社の成長性を評価 株主 シリーズB 調達金額 累計調達金額 世界有数の機関投資家
70億円 100億円 新 規 株 主 ©2019-2026 Loglass Inc. 既 存 株 主
経営管理市場の将来性 1.5 倍 以上 アメリカの経営管理市場は 5年で1.5倍以上の 成長見込み 7.53 億ドル 2024
©2019-2026 Loglass Inc. 11.86 億ドル 2029 (出典:Mordor ntelligence エンタープライズパフォーマンス管理(EPM)市場規模 - シェア、成長動向、予測分析(2024年~2029年) に関する業界レポート)
3 ログラス×AI ©2019-2025 Loglass Inc.
Loglass AI Agents 不確実な時代を勝ち抜くための示唆をあなたに。 企業価値を高める LoglassのAIエージェント ログラスはこれまで、 「 Loglass 経営管理」を中心に、
企業の予算・実績データの収集・分析・可視化を支援してきました。 「Loglass AI Agents」は、これまでの強みをそのままに、 Loglass上のデータだけでなく、企業に蓄積したナレッジなどの 定性データ・オープンデータの情報をAIが統合・分析するAIエージェントです。 AIが煩雑なデータ収集・分析作業を自動で代替し、 人間が迅速かつ的確な意思決定を行うための時間を創出。 企業価値向上に直結する示唆を与えることで、 さらなる組織の成長や未来への投資に全力を注ぐことができます。 未来を読み解き、ビジネスを確実な成長へと導く 「Loglass AI Agents」は、 あなたにとってかけがえのない相棒となるでしょう。 ©2019-2026 Loglass Inc. Loglass AI Agents
Loglass AI Agents Loglass上の定量データだけでなく企業に蓄積したナレッジなど 定性データ・オープンデータの情報をAIが統合・分析 会計 監査対応 業績予測 企業独自のナレッジ オープンデータ
経営管理 経営報告 決算 開示 販売計画 人員計画 IR 予算・実績データの 収集・分析・可視化 Series サプライチェーン CAPEX IT投資管理 原価計算 M&A 迅速かつ的確な意思決定 ©2019-2026 Loglass Inc. ESG
MIXI✕ログラス共同開発プロジェクト AIを活用した経営管理業務の高度化へ 経営管理・財務領域におけるFP&A(Financial Planning & Analysis)業務の高度化を目的に、 生成AIを用いた実証的な取り組みを推進。定型業務の削減と経営戦略に基づく実行レベルの意 思決定支援の両立を通じて、次世代の経営管理モデル構築を目指す。 データ構築 予測/分析
今後の展望 今後は、AIを活用した経営管理のさらなる高度化を進め てまいります。AIによるデータ統合とシナリオ分析を基盤 に、 現場で の意思決定を支援する エージェント活 用 や、 蓄積され た インサイト を経営 議論へ反映 する こ と で 、経 営判断のスピードと質を一段と高めていきます。 また、両社の連携により得られた知見をベースに、他企 業・ 他 業 種へ の 応 用 展開や新 たなAI活 用 ソリューション の共創も視野に入れています。 「MIXIとログラス、AIを活用した経営管理業務の高度化に向け共同プロジェクトを開始」 2025.11.11(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000178.000052025.html)より ©2019-2026 Loglass Inc.
None
社内での取り組み AI-Native Company ログラスには「学習→実践→共有」のサイクルが組織に 根付いており、社長・経営層・メンバーが同じ場でAIを 学び、意思決定に組み込んでいます。 AIの専門部隊(AI Opsチーム)による伴走サポートがあ るので、迷わず・最短距離で、AIに挑戦できます。 AI基礎研修・新ツール勉強会
レベル別学習コンテンツ AIスキルを最短最速で習得できる基礎研修・勉強会や、 Win Session 記事発信・登壇 AIの習熟度レベルに応じた学習コンテンツを用意しています。 AI活用を推進した人を、社内で称賛する機会を 多数用意。また、全社員が圧倒的な密度で社外 発信・登壇を繰り広げる文化を確立しています。 Share 共有 Learn 学習 AI Practice 実践 強化合宿 AIハッカソン・業務効率化バトル ログラスには自分が成長した証を全力で見せる機会があります。 さらに、AI活用を強化する合宿も適宜実施しています。 ©2019-2026 Loglass Inc.
AIツールの利用環境 プロダクト開発および業務改善のために さまざまなAIツールを導入しています。 AIツール ・Gemini ・NotebookLM ・Claude / Claude Code
・Cursor ・Dify ・ChatGPT ©2019-2026 Loglass Inc. ・Codex ・Antigravity ・Kiro ・Perplexity ・FigmaMake ・Make など Cursor利用率(※全社) 全社員の約7割が活用 開発サイドだけでなく、営業やマーケティングなど 多様な職種で積極的に利用しています。 70%
4 新卒採用コンセプト ©2019-2025 Loglass Inc.
ビジネスリードエンジニアとは? 事業責任者とともに、爆増する事業を推進できる 「ビジネスリードエンジニア」が必要 ビジネスリードエンジニアとは? トップレベルのエンジニアリングスキルと 高いビジネス知見を持ち、 自律的にリーダーシップを発揮しながら ユーザーの課題と向き合い、 0からプロダクト・組織を創り出すエンジニア エンジニアリング
スキル ©2019-2026 Loglass Inc. × ビジネス スキル
配属確度② 新卒社員への期待 新卒社員はバリュー&カルチャーの真の体現者になり得る 日本を代表する企業は皆、新卒社員が事業成長をリードし中核を担っている 新卒社員こそ バリュー&カルチャーの 真の体現者になり得る 新卒社員は、ログラスのバリュー&カルチャーが自身の行動規範として定着 バリュー&カルチャー体現の手本として、周囲を巻き込み、組織を牽引できる ビジネスリードエンジニアへの
若手抜擢は 理にかなっている ビジネスリードエンジニアは、 のニー に して な 、リス への 、 い チ ーションと成長 を 若手社員を抜擢・育成 る がア ンの確実 が い 若手育成・抜擢が ミッション実現に繋がる ログラスか の事業 を育成・ してい ことが ミッション い を の実現に繋がってい ログラス卒業 、社 に ン を る ・ ービスを み ログラス ア と る な になって しい ©2019-2026 Loglass Inc. 変化適応力 兼ね備えた 「 クテイク そ ズ 対 稀少 存在 積極性 高 モ ベ 意欲 す 方 サイ 性 高 ら多く 家 輩出 く 、 「良 景気 作ろう。」 く 後も 会 イ パクト 与え 製品 サ マフィ 」 呼ばれ よう 存在 欲 生 出す
なぜ今、“ビジネスリードエンジニア”が求められているのか? 変化の早い時代に対応し、 技術を用いてビジネス課題を解決できる人材の重要性が高まっているため エンジニアの付加価値が 上流工程にシフトしているため 活 モデル 革 競争力 源泉
ビジネスとエンジニアリングの 架け橋が必要なため 技術を 用したビジネス 変 が の になるため ザーの課題を探索し、解決策を企画する上流 近年ビジネスにおいて、テクノロジーの活用が 当然 のよ う に求められる。ビジネスとエンジニ アリングの 双方 に 精通 し、専門領域 の 異 なる メ ン バ ー 間 での 円滑 なコ ミュ ニ ケ ーシ ョ ンを 現 代では、AIやクラウ ド 等 を 活 用し、業務 効率 化 や顧客 価値 向 上を 図 るビジネス モデル 変 革 が、重要な要 素 になる。技術に 精通 したエン ジニアが、このよ う な イノベ ーシ ョ ンをリードす 工程へとシフトしつつある。 リードできる人材が重要となる。 る必要がある。 エンジニアの業務の多くが、AIの台頭によって 代替されていく可能性がある中で、エンジニア の付加価値はコードを書くことではなく、ユー ©2019-2026 Loglass Inc.
ビジネスリードエンジニアに必要なスキルとは? エンジニアリング/ビジネス両方のスキルを 育成するメンター体制 エンジニアリング スキル ビジネススキル 複雑なドメインの設計・実装力 構想力 複 雑
な 業 務 を ど う 捉 え 、どの よ う に 保 守 性 高 く シ ス テム に 落とし込んでいくか考える力 パフォーマンスの最適化 ビジネスや社会をどのように変革するのかを考え、 まとめ上げる力 企画 力 膨大なデータをどのように扱い、パフォーマンスを 最適化するかを考える力 理想と現状のGAPを解消するために、 解くべき課題を探索・定義する力 顧客志向な開発 実 行力 お客様が抱える課題を適切に把握し、実装できる力 周囲を巻き込んで大きな目標を達成する力 ビジネスリードエンジニアを体現する先輩社員が育成 経営層が難易度の高い業務への挑戦を支援 ©2019-2026 Loglass Inc.
ログラスのビジネスリードエンジニア育成モデル 年次ごとのゴールを設定し、育成を実施 キャリアに合わせてログラスの事業成長を支える、責任ある立場・役割を目指す 1年目 2年目 3年目 4~5 ©2019-2026 Loglass Inc.
年目 プロダクト/基盤/AIソリューションなど、各人の成長角度の高いチームに配属し、 エンジニアリングおよびログラスの開発における基礎スキルを習得する 経営レイヤー(CxO/VP/部長)が1on1を実施し、難易度の高い挑戦を支援 所属するチームでで開発リーダーを経験 →ビジネススキルを高める開発責任者担い、自信と信頼を獲得する 参考 「若いうちから成長したい」はどんな環境なら叶うのか。新卒1年目が見たログラスの「成長環境」 開発責任者キャリアパス 事業の開発責任者として開発・チームを牽引 事業成長を牽引し、事業を成功に導く わせて ま ス ペ シャリストキャリアパス た 技術スペシャリストとして技術課題解決・品質向上を牽引し、開発競争力を高める は ナレッジを組織に還元し、組織の技術力の底上げを担う え キャリアに合 ログラスの事業成長を支 る、 責任 る立場・役割を目指す あ 卒 後も共に「良い景気を作ろう。」 ログラス 業 ログラスから多くの事業家を育成・輩出 卒業する社会にインパクトを与える製品・サービスを生み出す 「ログラスマフィア」と呼ばれるような存在へ
5 エンジニアリング ©2019-2025 Loglass Inc.
活動原則 Product Team Value「Update Normal」と、 3つの活動原則を大切にしています 01 顧客への本質的な 価値提供 主要な取り組み
ビジネス部門との協業 Product Team Value Update Normal 主要な取り組み アジャイルな開発 プロセスのアップデート ©2019-2026 Loglass Inc. 02 学びと適応 03 技術的卓越性の 追求と還元 主要な取り組み 関数型DDD、 ドメインモデリング Claude Codeなど、AI活用
Product Team Value ©2019-2026 Loglass Inc.
活動原則① 顧客への本質的な価値提供 顧客価値を最大化するために ビジネス部門と共に課題の解像度を高める取り組みを行っています 1 カスタマーサクセスとの開発レビュー カスタマーサクセスのメンバーが必ず開発レビューに参加します。 これにより、ユーザーにとって本当に価値がある機能を品質高く提供し続けられています。 2 商談動画共有会
セールスの商談やカスタマーサクセスのお客様との定例ミーティングを視聴し、製品ユーザー の生の声を聞く会です。 動画を通してお客様からのご要望や解消したい課題感を一次情報として聞くことで、本質的な 価値を提供する製品開発に活かしています。 ※動画は全てお客様に許可を頂いて録画をしており、機密情報が含まれていないもののみを鑑賞しています。 ©2019-2026 Loglass Inc.
活動原則② 学びと適応 学びと適応を繰り返し、ダイナミックで流動的な環境においても 価値を届け続ける組織力を身につけます 自律的でアジリティの高い組織を目指し、 1 チームごとに最適な開発プロセスを実践 ログラスでは、固定化された単一の手法に縛られることなく、各開発チームが自らのミッショ ンやフェーズに最も適した開発プロセスを選択しています。 AIの台頭という大きな「環境の変化」に対しても、過去のプロセスにとらわれることなく、
チームごとに最適な手法へと進化させています。 自律的な改善(学びと適応)を重ねることで、価値提供のスピードと質を最大化しています。 2 技術書の輪読会 技術 課題解決 め 全体 つ 書籍 輪読 深 んだ上 共 通 概念 構築 業務 活用 踏ん 皆 共通 技術 基盤 概念 共有 日々 業務 おけ 技術 議論 より深め ログラスでは 的な のた にチーム で一 の を し、 く学 で の を し、 に するというプロセスを でいます。 で の 的 と なる を することで、 の に る 的な を ることができます。 ©2019-2026 Loglass Inc.
活動原則③ 技術的卓越性の追求と還元 「良い景気を作ろう。」の実現のために、最高水準の技術を活用することを追求し、 技術コミュニティにも還元します 1 ドメイン駆動設計 DDD とドメインモデリングの採用 ログラスでは、本質的な顧客課題と向き合うため、ドメイン駆動設計 DDD
とドメインモデリングを採用 しています。これにより、ユーザーにとって本当に価値がある機能を品質高く提供し続けています。 2 技術的知見の記事発信やイベント登壇等による コミュニティへの還元と貢献 継続的なテックブログの発信や、イベント・カンファレンスへの登壇を組織全体で行なっています。 ©2019-2026 Loglass Inc.
技術スタック ログラスでは、プロダクトのスケーリングを見据え、下記の技術スタックを採用しています フロントエンド インフラ バックエンド React Amazon Aurora(PostgreSQL) Kotlin TypeScript
Amazon ECS + AWS Fargate Spring Boot Next.js Terraform Rust Google Cloud (Big Query) 外部サービス・ツール ©2019-2026 Loglass Inc. Datadog Tableau Slack Figma Auth0 GitHub Miro Findy Team+ Redash Notion IntelliJ IDEA Cursor
6 経営陣・先輩社員 メッセージ ©2019-2025 Loglass Inc.
経営陣 メッセージ 布川 友也 Tomoya Fukawa Ryuta Sakamoto 代表取締役CEO 共同創業者
執行役員 日本を変えるのは、他でもない若い力を持つみなさんです。 30年間停滞したこの国を救う鍵は、テクノロジーとスタート アップの力にあります。 私たちと共に、日本の経営を進化させ、新しい景気を創り出し ませんか? 未来の幹部とお会いできる日を心待ちにしています。 伊藤 博志 Hir shi I o to 執行役員C T O ログラスは、創業か ら まだ 数 年のスタートアップですが、日本 の経営を 革 新する大きな 可能性 を 秘 めた、非常 に チャレン ジ ン グな 環境 です。 皆さんのようにス ポン ジのような 吸収 力を持つ若い力が、この 環境 でグロー バルレベル の 卓越 した技術と 開発文 化に 触 れ、 大きな インパ クトをもた ら す 次 世 代 の リ ーダー へ と 成長 される ことを心か ら楽 しみにしています! ©2019-2026 Loglass Inc. 坂本 龍太 ログラスは日本の大企業の経営の意思決定を、今よりも遥か に優れたものにするスタートアップです。 皆さんが書くコードで、私たちの顧客となる大企業だけでな く、取引先やその家族も含めた日本中の方々の生活に影響が あると考えています。 我々と、ソフトウェアの力で社会に貢献しましょう。 世界に誇れるプロダクトを作り、世界と戦える技術力をログラ スで磨きましょう。 Ko ji Kawamu ra 川 村 剛司 VPoT 「良い景気」を本格的に作っていけるのは、若い皆さんの力です。 ログラスはまだ道半ばですが、AI ネイティブ世代である皆さん と技術変革を起こしていくことで、日本の経営を変えていけると 信じています。 新たな仲間と共に、ソフトウェアの力で日本の未来を変える日 が来ることを心から楽しみにしています。
先輩社員 メッセージ 佐藤 有斗 Yuito Sato Yuta Muramoto 出身企業: レバレ
ジーズ 出身企業: ビズリーチ 入社理由 入社理由 私が入社したときのログラスはマンションの一室に10人ほどのメンバー が集まる小さな会社でした。そんな小さな会社でうまく行くかどうかなん て合理的には正直わからないです。直感です。根拠も何もなくそこにいた 人達の熱量に動かされて何も考えず飛び込んだ記憶があります。 経営 という 複雑性 の 高 い 問題領域 を テクノ ロ ジ ーで 解決 するという 部 分 に 面白 さを感 じ 入社を 決め ました。複雑性 の 高 い 領域 であるからこ そ 顧客 理 解 が 重要 であり、そのた め に初期から DDD を 導 入するなど アプロー チ の良さにも 惚 れました。 就活生へのメッセージ 就活生へのメッセージ 皆さんは今後1000人、1万人と大きくなる会社の初期の新卒採用で 入る世代になります。普通の新卒採用ではなく後世に語り継がれる 伝説の世代になります。そんな方達と働けるのが今から楽しみでなり ません。一緒に良い景気を作りましょう! 南部 豪 ログラスでは 経営 という 複雑性 の 高 い 領域 に 対 して 事業展開 している ので、挑戦 と リ ー ダーシ ップ を 発揮 する チャ ンスが 溢 れています。手応 えのある 環境 で 成長 したい方、ぜひ 一緒に新しい 未来 を作りましょう。 Go Nambu Gai Takano 出身企業: カケハシ 社員全員が本気でミッション達成に挑む熱意を感じたからです。ログラス に入社すれば、ときに助け合い、ときに意見をぶつけ合える、単なる同僚を 超えた「仲間」に出会えると直感しました。この仲間たちとなら、どんな困難 な壁も乗り越えていけると確信したことが、入社を決めた理由です。 就活生へのメッセージ ろ 企 肩 並べ 創 上げ 思 ワ ワ ワ ワ 共有 日 心待 高野 凱 出身企業: DMM.com 入社理由 日 名 ログラスは「 良い景気を作 う。」という ミッ ションのもと、 本 の だ たる大 業 に を ていきます。その 動のス ー リ ーを らの 手 で り られると うと ク ク しませんか 皆さんと一緒に、その ク ク を できる を ち にしています! ©2019-2026 Loglass Inc. 村本 雄太 激 ? ト 自 入社理由 姪 が 産 まれこの 子 達がよ り楽しい 未来 を 描 いていくた め には「 良い景 気 」が 必 要 なのだと 選 考を通 じ て 実 感しました。そのた め には 安定 し た イ ン フ ラを 構築 する 必 要 があり、難 易度 が 高 そうで ワ ク ワ ク したの で入社を 決意 しました 就活生へのメッセージ 実 ぞ 思っ 頂 ニ 中 自 教 育 今後 確 に 成長 していく会社の で、 分 がこの会社を てたんだ と て きたいです。 いに えれることは何でも え合 て、 ン ジ ア としても会社としても 成長 しましょう! 互 教 っ エ
7 組織・働き方について ©2019-2025 Loglass Inc.
ログラスが目指す組織 ログラスは、コミットメント型組織を志向 コミットメント型組織(=その会社が好きだから帰属する)は、 IPOに至る確率が圧倒的に高く、スタートアップとの親和性が高い 組織の設計図 ー 5つの類型 ー 創業者のパターンによるIPOに至る確率の差 帰属理由
採用基準 管理・運用 型なし スター型 仕事 (潜在的) 才能 自己規律 スター型 エンジニア型 仕事 スキル ピア・文化 エンジニア型 コミットメント型 好き フィット ピア・文化 コミットメント型 官僚型 仕事 スキル 制度 官僚型 独裁型 お金 スキル 監視 独裁型 引用元:Organizational Blueprints for Success in High-Tech Start-Ups: Lessons from the Stanford Project on Emerging Companies( James N. Baron,Michael T. Hannan,2002) ©2019-2026 Loglass Inc. -100% ※エンジニア型を基準点として0に設定 -50% 0% 50% 100% 150% 200% 250%
個人・組織が飛躍的に成長するための6つのバリュー Feed Forward But We Go すべての行動は、未来への前進のために。 どんな壁でも、必ず越える。 私たちの手には、羅針盤も地図もありません。ですが、前へ進むこと ができます。未来から私たちを照らしてくれるMissionと、信頼でつな
がった仲間がいるからです。仲間が一歩でも会社を前へと進める行動 をとってくれたとき、私たちは全力で称賛します。そうやって築いていく お互いへの信頼が、会社の前進の基盤となるからです。未来への前進 は、理想と現在との隔たりを明らかにすることから始まります。隔たり に気づいたときは、それがたとえ今を否定することであろうとも、私た ちは迷いなく、いち早く、仲間へと提言します。未来へ前進するために 必要な提言であれば、仲間は必ず受け止めてくれると信じます。そし て、私たちは実際に受け止めることができます。隔たりを示す。隔たり を受け止める。この2つの姿勢を強く持っていることこそ、私たちが未 来へと前進する力の源泉です。 M ooる。 へot挑 。 n Sh 夢を掲げ 高み C む 到 時代 夢 概 月 人々 描 標 月面 同 踏だ インパク 焦 熱 背 由 語 高 法 ぬ 保 だ 漸 的 連 夢 語 的 長 決 決 辞 人 着 他 だ 同 誰 様 ©2019-2026 Loglass Inc. 辿 usto、 もに erする。 Wi m お客様と と 前 未 のMissionの実現を目指すログラスの気 と、 未 っ た に を目指していた の在り方は、 じです。 トのあ る を く。仲間が常に がれていられるよう、 く り続ける。 い 目 から目を けずに、できない理 より、できる方 を考え く。私 たちは、こうした姿勢を ち続けることの重要性を知っています。 を 実現するのはいつ って、 り続け、途中で めなかった たち か らです。 近 で 続 な成 では して り かない、 と じこと をやっていては して実現することのない、 も 見 たことがない Missionの実現へ。私たちは、多 な能力、多 な 考、多 な 化 を持つ仲間とともに、挑みます。 人 目指しているMissionの壮大さを考えれば今後、私たちの前に現れるこ とになる壁は、その大きさも、量も、途方もないものになることは想像 に難くありません。私たちは、常に逆境の中にいます。しかし、恐れず に立ち向かい続けます。楽観へと逃げず、そのとき考えうる最も厳しい 現実を直視して仲間をリードしていく姿勢は、私たちの持つ大きな強み の1つです。うまくいったと感じているときこそ、厳しい現実や、未来の 課題の種を見落とさず、向き合う姿勢を忘れません。今できることを、 すべてやりきっていくことで、あらゆる競争に勝ち続けます。私たち に、越えられない壁はありません。創りたい未来を、この手で必ず創 り出します。 様 思 様 文 n 勝利 だ 長 的 様 長 ン 的 的 的 だ 様 だ だ 様 ク 様 的 的 l ea F ig t 正々堂々 、闘う。 n h と 様 だ スタートアップが持つ最大の武器は、スピードです。私たちは、成功の 可能性が半分でもあるなら、行動に移します。勝算が見えるまで下準 備を重ねるのでは、勝機を逃してしまうからです。まずは小さく動き出 す。常に先手をとる。そして新しい知見を発見し、すばやく変化する。 この試行回数の多さこそが、私たちのスピードを生み出します。失敗の 数を積み上げるほど、成功はつかめる距離へと近づいてきます。ログ ラスにとって失敗は、成功の糧以外の何物でもありません。爆速で挑 戦し、失敗から学ぶ。私たちはそうやって、前例のない驚くような未来 を、生み出していきます。 C ログラスは、お客 と私たちがともに勝ち続けられるかどうかに、徹底 にこ わります。どちらかに け利がある偏った状態は、絶対に避 けるべきです。関係が 続きせず、良い景気をつくる、永続 に社会 を支えられる存在になる、という私たちの使命を全うすることができな いからです。お客 のニーズや課題を 期 かつ本質 に捉え、価値 提供のために全てのメ バーがこ わり抜く。その結果生まれる満足と 信頼、事業 勝利の対価を、お客 からいた く。いた いた対価 で、よりよいサービスへとアップデートし続ける。お客 とのフェアでリ スペ トし合う関係を基盤に、お客 の勝利が、ログラスと社会へ還っ ていく持続 なループを回すことで、私たちはMission実現という、最 終 な勝利をつかみ取ります。 的 Fa il Fa s t 爆速で挑戦し、失敗から学ぶ。 世の中には、勝つためなら手段を選ばない、という 考え方がありま す。しかしそれで 残 るのは、 目先 の 勝利 と、 二度 と 戻 らない信 用 け。私たちが向き合っているのは、 期 かつ大きな社会課題です。 社会の公器として、良い景気を作り、 く く、社会へ貢献し続ける。 そのためには、社会からのゆるぎない信用が必要です。目先の勝利の ために、倫理に欠けた行動をとることがあってはなりません。真剣に成 果に向き合うなかで、道を み外してしまうこともあるかもしれません。 しかし、志はどうあれ、行動として間違えてしまったときは、いかなる利 益よりも優先し誠心誠意、謝罪と対応をやり抜き、生まれ変わります。 期 に社会から求められる、会社とサービスをつくるために。私た ちは、正 堂 と闘い続けることを誓います。 だ 長 長 的 長 踏 長 的 々 々 https://speakerdeck.com/loglass2019/loglass-values-book
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カルチャーの浸透 会社と仲間を知り、カルチャーが浸透する仕組づくりに注力しています 🌮 ピアボーナス 🐳 Loglass Night 1日5件まで、社員に感謝の気持ちを送れる福利厚生を運用しています。みん なの頑張りや感謝が可視化されます 毎月最終金曜日に、コミットメント型組織の実現に向けたバリュー浸透の場
として実施 現在はHey!Tacoを運用中 部署を超えた社員間の交流を促進 👟 Loglass Award 半期に一度、アワードを開催 バリューを体現している社員を表彰し、組織へのバリュー浸透を図る ©2019-2026 Loglass Inc. 🏕️ 年1回 全社合宿 コミットメント型組織としての カルチャ ー 形成・浸透を 目的 とした 合宿 を実 施 (宿泊は任意) 会社の方針を示し、全社のコミュニケーションを活性化することで、 「良い景 気を 作ろう 。」とい う ミッ ショ ン実現に 対 し、前 向 き な気持ちを持 って もらうこ とを 目的 としています 28
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働き方 組織の一体感、個人のワークライフバランスの両立を目指しています ⏰ フレックスタイム制 🏖️ ワーケーション制度 🙌 All-hands Meeting 🗓️
有給休暇制度 コアタイム10:00-15:00 ワークライフバランスを重視し、コアタイム 外の退勤・中抜けについて事前承認等は 不要 週1回、全従業員参加でオフライン開催 経営方針や事業進捗をタイムリーに共有 現場からも全社員向けの共有事項を周知 🏢 オフィス環境 事業 拡大に伴う人員増強への対応、組織の 一体感醸成、コラボレーション促進を意図し、 2024年3月にオフィス移転 ディスカッションスペースやリラクゼーション スペースを広く配置し、働きやすい環境に ©2019-2026 Loglass Inc. 社員にリフレッシュ機会を提供することが 目的 連続5日まで、年間10日まで使用可能 入社時点で有給休暇10日を付与
成長支援 業務成果につながる成長支援に注力しています 🏫 入社時研修(約1か月間実施) 新卒1Day合宿 🔧 開発研修(2026年実績) 開発基礎研修(約2週間) 開発実践研修(約5週間) DDD研修
顧客ヒアリング 自社理解(事業モデル/プロダクト価値/組織) スクラム研修 プロダクト価値探索 顧客理解/顧客業務理解 テストプロセス研修 競合理解 クラウド研修 など Minimum Viable Product(MVP)定義 ログラス理解研修 スクラムによるプロダク ト開発 など CTO協会 新卒エンジニア研修 📚 書籍購入制度 業務 の成果 に つ な が る 個々の C h allen g e( 自 己成長 )を支 援する制度 業務に 関連する 書籍であれば 会社 負担 に て購入可能 上限1万円/冊内であれば、月何冊でも購入可能 ©2019-2026 Loglass Inc. 📣 コーチング補助制度 社 員がよ り高い成果を出すことを目的として、コーチ ングに かかった費用の半額を会社で負担 本制度は、提携コーチングサービス、個人契約のどちらでも 利用が可能
福利厚生 ミッション実現に集中できる環境をつくるために、福利厚生にも注力しています 🧑💻 オフィスワーク補助 🧑🍼 ベビーシッター補助制度 👥 コミュニケーションサポート 🏘️ 借り上げ社宅制度
業務中の労働環境を整え、生産性を高めるために補助手当を支給 オフィス用品(ヘッドセット、イヤホン、Webカメラ、PC付属品等)について経費精算が 可能 入社年度は5万円まで/翌年度からは3万円まで 社 員ランチ代補助 ニュ ー フェイスパス 新 入社 員 は入社 後 1 ヶ月間 、ラン チ 代補助 を 何 回で も 利用 可能 チームビルディング補助 🏃 部活動補助 会 社 公認 の 部活 で、一定 の 条件 を 満 た し た 活動 につ い て、1 部活 につき月1万円 の活動補助を提供 ©2019-2026 Loglass Inc. 仕事と子育てを両立するための支援制度 ベビーシッター利用時、お子様1人につき1回あたり4,400円割引になるチケット を提供 (現物支給組み替え型) 会社が従業員に代わり家賃の『振込』をする 会 社からの 現金 支 給額が減 る こ とに よ り、社 会保険料や所得税・住民税が 下が り、家賃 支 払い後 の 実質手取 り 額が増え る
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