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ハッカソン6月

rensan
June 30, 2020
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 ハッカソン6月

rensan

June 30, 2020
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  1. TEDX(仮) 空間作成 空間デザイン部×ものづくり部

  2. ①TEDxAoyamaGakuinU(仮)の空間デザイ ンをSTYLYを用いて制作 ②STYLYについて知り、使い方の理解を深める 2020/6/30

  3. 役割分担: 空間デザイン部 2020/6/30 会場をデザイン デザインの設計図を 作成 一人一人がSTYLYを使て個人 的に空間制作

  4. 役割分担:ものづくり部 2020/6/30 STYLYを使って デザインされた会場制作 BLENDERを使った ロゴデザイン制作

  5. ものづくり部によるロゴ制作 2020/6/30 色付け

  6. 仮面ライダー空間 ・司会者の周りにスピーカーに関 係する画像 ・画像に触れるとスピーカーの場 面に切り替わる 2020/6/30

  7. 2020/6/30 https://gallery.styly.cc/scene/22e1713a-d7eb-480e-9a1c-124396f1cb94

  8. 空間デザイン部による各自での空間制作 2020/6/30

  9. 2020/6/30 あつこの空間 https://gallery.styly.cc/scene/d0b180b0-4c53-400c-ad36-62933d150862 れんれんの空間 https://gallery.styly.cc/scene/91c5a55b-422a-450e-a6b4-da533fc19765

  10. 2020/6/30 ゆうかの空間 https://gallery.styly.cc/scene/2d7854cf-45d9-4d59- a084-58b5f123d805 あやかの空間 https://gallery.styly.cc/scene/b06e2384-6e8a- 47ce-8da6-afa904f31af3 はるの空間 https://gallery.styly.cc/scene/689de1f3-3769-4994- 87b2-596105969567

  11. 改めて分かったSTYLYの良さ 2020/6/30 誰にでも簡単に製作 可能! びっくりするような 組み合わせができる スピーカーと観客の 距離が近い デフォルトの素材が 結構使える!

    可能性無限大!!!
  12. 今回のハッカソン成果 2020/6/30 TEDxの会場を作ることができた TEDxのオブジェクトをものづくり部が作成した! stylyでの開催に向けた準備できた 空間デザイン部も一人一人空間を設計 一人一人がSTYLYの使い方に理解を深めることができた

  13. 課題点 ◦ stylyオブジェクトつめすぎると重くて全然動かなくなってしまう ◦ 字幕をつけるかどうするのか? ◦ ーつけるなら文字直接入力?それともマイクで話した言葉を拾ってくれる? ◦ パワーポイントを使わないTEDxだとするならばその使い方がまだわかっていない ◦

    光の動かし方 ◦ オブジェクトの動かし方 ◦ TEDxAoyamaGakuinUロゴの色がSTYLY上に反映されない →STYLYに関する課題は渡辺さんや質問箱などで聞ける →本番の会場制作に向けて前進!! 2020/6/30