Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
オンラインではじまった!コミュニティ活動 From新潟
Search
naka
June 12, 2020
How-to & DIY
170
0
Share
オンラインではじまった!コミュニティ活動 From新潟
【第4回】UiPath Friends 全国 〜楽しいオンラインは「みんなで創る!」〜のLT登壇資料です。
オンラインからはじめたコミュニティ活動の変遷を振り返ってみました。
naka
June 12, 2020
More Decks by naka
See All by naka
WinAutomation勉強会
nakaamino
2
540
Other Decks in How-to & DIY
See All in How-to & DIY
放っておくと怖い睡眠負債について/fjordbootcamp-251122
yuukago
3
250
AWSコミュニティプログラムのご紹介 -グローバル展開するコミュニティプログラム-
awsjcpm
0
320
登壇資料を素早く作るための順番
kotomin_m
7
2k
5年間ぐらい、 スプリントレトロスペクティブは、 「+/Δ」しかしてないので、 あらためて良いのか悪いか考えてみる / Doing Plus Delta for about five years
camel_404
1
380
Within the team, I grow as a tester and continuously pursue product quality
camel_404
6
3.1k
猟銃所持許可を取ってみた
kenkino
2
150
画面の向こうから「気づき」を得る 画面の向こうを「物差し」として捉える
subroh0508
1
180
移動は善 / 20260124-NGK2026S
girigiribauer
1
130
【加筆修正版】ハードワークを支えるフィジカルとメンタルを構築る#rubymusclemixin 活動 #きのこ2025 #きのこ2025_b
bash0c7
0
350
AIをフル活用! 猫版MBTI「CATS診断」 爆速開発の裏側【個人開発のAIツール活用 LT Night 登壇用スライド】
omori0219
0
1.5k
苦手の克服方法 / How to overcome weaknesses
toma_sm
0
370
JAWS-UG 福岡 in 北九州 | JAWS-UG/AWSコミュニティ プログラムのご紹介
awsjcpm
1
210
Featured
See All Featured
No one is an island. Learnings from fostering a developers community.
thoeni
21
3.7k
Applied NLP in the Age of Generative AI
inesmontani
PRO
4
2.2k
The Hidden Cost of Media on the Web [PixelPalooza 2025]
tammyeverts
2
280
AI Search: Implications for SEO and How to Move Forward - #ShenzhenSEOConference
aleyda
1
1.2k
svc-hook: hooking system calls on ARM64 by binary rewriting
retrage
2
220
SEO for Brand Visibility & Recognition
aleyda
0
4.5k
Money Talks: Using Revenue to Get Sh*t Done
nikkihalliwell
0
210
We Have a Design System, Now What?
morganepeng
55
8.1k
DBのスキルで生き残る技術 - AI時代におけるテーブル設計の勘所
soudai
PRO
64
54k
Building AI with AI
inesmontani
PRO
1
910
The Psychology of Web Performance [Beyond Tellerrand 2023]
tammyeverts
49
3.4k
Beyond borders and beyond the search box: How to win the global "messy middle" with AI-driven SEO
davidcarrasco
3
110
Transcript
オンラインではじまった!コミュニティ活動 2020/6/12 From 新潟 ナカ
自己紹介 • 名 前:ナカ • 居住地:新潟県 • 職 種:システムエンジニア(プリセールスエンジニア?) •
仕 事:RPA、OCR、Microsoft 365、クラウドストレージ、 SaaSの提案・導入を主に担当しています。 2 Twitterアカウント:@nakaamino
3 Twitterアカウント ナカ@nakaamino
4 皆さんにお伺いします。
5 質問です。 新潟のイメージってどんげでしょうか?(新潟弁) (どんな)
6 ① 美味しいお米 ② 美味しいお酒 ③ 美味しいお魚 新潟といえば 2日間で14万人が来場する人気イベント「にいがた酒の陣」 新しいブランド米「新之助」
7 唯一残念なことが…。
RPAに関する情報がない 8
9 • 主要RPAメーカー・ベンダー • セミナー • 勉強会 RPAに関する情報がない(生きた情報) これらがほとんどなかったのが現状
10 今の会社に転職してRPAの担当になるが、どうやって学 んでいけばいいか困ってしまう。そこで始めたのが…。
11 Twitter RPAについて色々ツイートしはじめたのが 2019年10月20日
12 気軽にはじめたTwitterでしたが、 活動の変遷がありました。
13 ステップ1 最初は情報収集の目的ではじめる
14 RPAに関するアカウントをフォロー
15 ステップ2 自分で調べたことや感心したことを呟く
16 RPAのこと調べながら呟いたり
17 UiPath Academyをはじめたり 勝手に作成者の想いに 想いを馳せている
18 自分の知識の整理や感じたことをツイートする だけでも結構楽しくなってきた!
19 しかし、依然、RPAのイベントは大都市で多く開催される。 羨望の眼差しでイベント情報を見る日々。 いいなー
20 ステップ3 コミュニティを意識し始める
21
22 このシーン(2:08:50付近) https://youtu.be/UyCpcHO-1mg?t=7730
23
24 コミュニティを意識してからフォロー・フォロワーさん との交流が増えてきたと思います。 わたし フォロー・フォロワーの方々
25 ステップ4 リアルで交流する
26 研修で東京に行くことになった 交流会の誘いか けのアドバイス をいただく。
27 交流会を企画をしていただき…
28 RPAに関わる方々と交流会が実現! 首都圏や大阪、静岡からも✨
29 その後、新型コロナウィルスの流行によ り直接会うことはできなくなったけど
30 ステップ5 オンライン交流が加速する
31 オンラインコミュニティイベントや勉強会への参加 RPAに関すること以外にも色々と参加
32 オンライン勉強会を開催したり、blogをはじめたり オンラインでのコミュニティ活動が加速してきました
33 すべてはオンラインからはじめたこと オンラインで続いていること
34 オンラインなら新潟からでも 始められるコミュニティ活動 どこから
おしまい 35 コミュニティ活動はつづく ありがとうございました