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QA部門がアジャイルな組織作りを実践しているうちにティール組織を目指していることに気づいた話

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November 06, 2021
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 QA部門がアジャイルな組織作りを実践しているうちにティール組織を目指していることに気づいた話

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Jumpei Ito

November 06, 2021
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  1. update QA部門がアジャイルな組織作りを 実践しているうちに、ティール組織を 目指していることに気づいた話 Copyright © 2021 WingArc1st Inc. All

    Rights Reserved. 2021/11/6 Scrum Fest Sapporo 2021 ウイングアーク1st 株式会社 伊藤 潤平
  2. 自己紹介 2 • 伊藤 潤平(@jp_110) • ウイングアーク1st株式会社 • ソフトウェアプロセス&品質改善部 マネージャー

    • 社外活動 • 品質管理学会員 • Scrum Fest Niigata 実行委員会 代表 • JaSST Niigata 実行委員 • SigSQAメンバー • YouTube翻訳活動 • Appendix A: What We‘ve Learned Since Agile Testing - Janet Gregory and Lisa Crispin. • Five Key Challenges for Agile Testers tomorrow - Gojko Adzic • What’s Testing Got to do with Quality? - Janet Gregory@RSGT2021 • Quality Processes in an Agile Environment - Janet Gregory & Lisa Crispin • ブログ • https://medium.com/@sadonosake • 趣味 • 日本酒(新潟限定) • 筋トレ(健康志向)
  3. page No. 3 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. 01 プロローグ 02 約10年前 03 約5年前 04 テストを外注するということ INDEX 05 06 07 08 現在 QAとエンジニア プロダクトチームとプロダクト横断チーム 約3年前 09 コーチングの重要性 10 告知
  4. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. プロローグ 新米部門長に

  5. page No. 5 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. ソフトウェアプロセス&品質改善部 組織体制 DEQI G GMG 1名 メンバー 7名 MBQI G GMG 1名 メンバー 5名 部長 伊藤 潤平 副部長 1名 SPQI部 Automation T TL 1名(兼) メンバー 3名(兼) GMG 伊藤 潤平(兼) BDQI G SVF T TL 1名 メンバー 3名 TL 1名 メンバー 2名 SPA T SPI T TL 1名 メンバー 4名(兼) DEJIREN QI G GMG 1名(兼) メンバー 3名
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    Reserved. そういえば新人時代からふりかえると色々あった。 時代の変化と共にQAのマインドも変わってきた。 よし、ふりかえりをまとめてみよう。
  8. • ウイングアーク1stのQAが1歩ずつたどってきた歴史 • 時代の変化と共にアジャイル型にシフト • 開発エンジニアとQAエンジニアの関係性 • ティール組織とは何か?QAが目指す組織 今日の発表 Copyright

    © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved.
  9. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. 約10年前はどうだった? ゆるっゆるのウォーターフォール?

  10. page No. 10 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. ウォーターフォール? 開発フェーズ QAフェーズ OEM受入 2クール • 品質保証プロセスが何もない。 • QAメンバーはQAフェーズでひたすらテストしていた。 1クール
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    Reserved. テストレベルで表すと 開発フェーズ QAフェーズ OEM受入 2クール 1クール No Test 結合テスト システム テスト 受け入れ テスト
  12. page No. 12 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. 課題 開発フェーズ QAフェーズ OEM受入 2クール 1クール No Test 結合テスト システム テスト 受け入れ テスト バグ多発 深刻バグ 半年 半年 プロダクトリリースまで1年 大量の外注投入
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    Reserved. QAはコストセンター
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    Reserved. 組織 開発部 部長 開発グループ 開発チーム 開発チーム QAグループ QAチーム QA部 部長 QAチーム
  15. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. 約5年前はどうだった? 品質プロセスを導入してハイブリッド?

  16. page No. 16 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. QAフェーズで品質保証プロセスを導入 開発フェーズ QAフェーズ β1 β2 β3 RC OEM 受入 ISO/IEC/IEEE 29119-3-2013 ISO/IEC 25000 シリーズ PSQ認証 リリース後の 深刻バグ 減った
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    Reserved. テストレベルで表すと 開発フェーズ QAフェーズ β1 β2 β3 RC OEM 受入 結合 テスト システム テスト 受け入れ テスト 単体 テスト ハイブリッド (と言われていた) クオリティゲートの通過判断として品質特性を利用した受入テストの導入と効果
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    Reserved. 課題 開発フェーズ QAフェーズ β1 β2 β3 R C OEM 受入 厳しすぎる クオリティゲート 大量の 外注投入 延びる単体・結合 テストフェーズ リリース 遅延リスク
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    Reserved. QAはコストセンター
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    Reserved. 組織 開発部 部長 開発グループ 開発チーム 開発チーム QAグループ QAチーム QA部 部長 QAチーム
  21. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. 約3年前はどうだった? 開発がスクラムを導入ぞー

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    Reserved. 開発フェーズでスクラムを導入 開発フェーズ QA フェーズ OEM 受入 Sprint1 Sprint2 Sprint3 Sprint4 Sprint5 Sprint6 Sprint7 Sprint8 Feature A Feature B Feature C β RC
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    Reserved. テストレベルで表すと 開発フェーズ QA フェーズ OEM 受入 Sprint1 Sprint2 Sprint3 Sprint4 Sprint5 Sprint6 Sprint7 Sprint8 Feature A Feature B Feature C β RC システム テスト 受け入れ テスト 単体・結合 テスト 単体・結合 テスト 単体・結合 テスト • QAメンバーがSETとして開発者と一緒にスクラムし、内部品質を高める • QAフェーズでは今までの外部品質に対する品質保証プロセス
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    Reserved. 品質ゴール プロダクト バックログ マスター テストプラン プロダクト リリース 品質データ アジャイル開発における段階的品質の積み上げによる品質保証 Quality Assurance by Quality Stepwise Refinement in Agile Development スクラムと品質保証 品質 品質 品質 品質
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    Reserved. 組織 開発部 部長 スクラムチーム QAグループ SET チーム QA部 部長 QAチーム
  26. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. やっと現在 独自の開発プロセスに

  27. page No. 27 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. 自分たちのプロセスを確立 開発フェーズ QA フェーズ OEM 受入 フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 Feature A Feature B Feature C Feature D Feature E β RC
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    Reserved. テストレベルで表すと 開発フェーズ QA フェーズ OEM 受入 フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 Feature A Feature B Feature C Feature D Feature E β RC システム テスト 受け入れ テスト 単体・結合 テスト 単体・結合 テスト 単体・結合 テスト
  29. page No. 29 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. 品質ゴール プロダクト バックログ マスター テストプラン プロダクト リリース 品質データ 独自アジャイルプロセスと品質保証 品質 品質 品質 フェーズ フェーズ フェーズ
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    Reserved. 組織 開発部 部長 開発チーム SET QAチーム QA部 部長
  31. page No. 31 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. Agile Testing Night #7 開発エンジニアとQAエンジニアが語る夜 Dr.Sum編 https://youtu.be/ZgRR-819c7I
  32. page No. 上流工程から品質にコミットするということ Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. プロトタイピング 仕様検討 要求 KickOff 仕様レビュー 実装 検証観点 レビュー 開発 検証実施 検証結果 自動テスト資産 より上流工程から、実装者・SET・QAがともに開発作業を 行うことにより、高い品質に作り込むということをコンセプ トにしている システム テスト実施 実装者 SET TE・QA 三位一体論 作りながら検証観点を残せる ⇔ 作りながら品質を担保できる 具体的な検証観点、テストケース作成、テストフレーム作成、実装へのフィードバック 俯瞰的に品質を作りこむための適切な工程かを確認。非機能や利用シナリオを踏まえた上で優先付け
  33. page No. Build Quality in(品質の作り込み) Copyright © 2022 WingArc1st Inc.

    All Rights Reserved. プロトタイピング 仕様検討 要求 KickOff 仕様レビュー 実装 検証観点 レビュー 開発 検証実施 検証結果 自動テスト資産 QAグループメンバー 開発支援 ・開発進捗を押し上げる ・QAとしてのナレッジ共有 システム テスト実施 開発グループメンバー 検証支援
  34. page No. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved.

    プロトタイピング 仕様検討 要求 KickOff 仕様レビュー 実装 検証観点 レビュー 開発 検証実施 検証結果 自動テスト資産 品質は開発時に作り込む QAグループメンバー 品質が作り込まれていることを検証で確認 開発支援 ・開発進捗を押し上げる ・QAとしてのナレッジ共有 システム テスト実施 開発グループメンバー 検証支援 Build Quality in(品質の作り込み)
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  37. page No. 37 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. QAはもうコストセンターではない。 開発とQAは同じエンジニアとして、 価値を一緒に作っている。
  38. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. QAとエンジニア 開発もエンジニア、QAもエンジニア

  39. page No. 39 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. https://www.slideshare.net/YasuharuNishi/quality-management-funnel-3d-how-to-organize-qarelated-roles-and-specialties QMファンネル(3D版) TE(テスト・エンジニア) テストやレビュー、メトリクスの測定など製品やサービスの評価技術 のエキスパート PE(パイプライン・エンジニア) 様々な自動化を行うエキスパート(SET、SRE) QA(QA・エンジニア) 組織能力を高めるエキスパート ※QM・・・Quality Management
  40. page No. 40 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. https://www.slideshare.net/YasuharuNishi/quality-management-funnel-3d-how-to-organize-qarelated-roles-and-specialties QMファンネル(3D版)
  41. page No. 41 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. ロール TE PE QA スプリット JSTQB Foundation・ISO25000 ローレベルテストケース設計・実行 ミドルレベルテストケース設計・実行 JSTQB Foundation・ISO25000 E2Eテストコード JSTQB Foundation・ISO25000 サブファシリテート グラレコ(課題を可視化) インプロセス 製品アーキテクチャ理解 製品エンドユーザー理解 ハイレベルテストケース設計・実行 リスク管理&FB テストリーダー 製品アーキテクチャ理解 製品エンドユーザー理解 APIテストコード 自動化フレームワーク構築 製品アーキテクチャ理解 製品エンドユーザー理解 開発プロセス改善 チーム内ファシリテート QCD説明 リスク管理&FB コーチ 品質分析&改善施策 テストマネジメント テスト自動化戦略 安定的品質と開発生産性のバランス CI/CD環境改善 クラウド環境構築 開発プロジェクト全体ファシリテート PMO、アジャイルコーチ、SM POと連携 品質マネジメント教育 品質監査 コンサルタント OSSマネジメント テストアーキテクト モニタリング支援 セキュリティ支援 プラットフォーム支援 パインプラインにおける専門性 ステークホルダーと連携 組織内ファシリテート 組織内品質基準作策定 プロモーター 各ロールのスペシャリスト・論文執筆・カンファレンス発表・業界で署名人 会社全体(CQO)・世の中全体に品質管理(テスト・自動化・QA)文化を推進 QAキャリアイメージ
  42. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. テストを外注するということ 「価値があるか」どうかの評価、「仕様通り」とする評価

  43. page No. 46 Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights

    Reserved. 「価値があるか」どうかの評価 or 「仕様通り」とする評価
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    Reserved. ウイングアーク1stでは、できるだけ内製しています。 が、一部のテストは外注しています。 わかりやすいところで言うと、 3rd Party 変更時のプロダクトの検証。 テストタイプ名で言うと、 「定期的なプラットフォーム検証」です。
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    Reserved. 開発フェーズ QAフェーズ OEM受入 2クール 1クール 開発フェーズ QAフェーズ β1 β2 β3 RC OEM 受入 開発フェーズ QA フェーズ OEM 受入 Sprint1 Sprint2 Sprint3 Sprint4 Sprint5 Sprint6 Sprint7 Sprint8 Feature A Feature B Feature C β RC 開発フェーズ QA フェーズ OEM 受入 フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 Feature A Feature B Feature C Feature D Feature E β RC 外注 から 内製 へ 約10年前 約5年前 約3年前 現在
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    Reserved. ロール TE PE QA スプリット JSTQB Fundation・ISO25000 ローレベルテストケース設計・実行 ミドルレベルテストケース設計・実行 JSTQB Fundation・ISO25000 E2Eテストコード JSTQB Fundation・ISO25000 サブファシリテート グラレコ(課題を可視化) インプロセス 製品アーキテクチャ理解 製品エンドユーザー理解 ハイレベルテストケース設計・実行 リスク管理&FB テストリーダー 製品アーキテクチャ理解 製品エンドユーザー理解 APIテストコード 自動化フレームワーク構築 製品アーキテクチャ理解 製品エンドユーザー理解 開発プロセス改善 チーム内ファシリテート QCD説明 リスク管理&FB コーチ 品質分析&改善施策 テストマネジメント テスト自動化戦略 安定的品質と開発生産性のバランス CI/CD環境改善 クラウド環境構築 開発プロジェクト全体ファシリテート PMO、アジャイルコーチ、SM POと連携 品質マネジメント教育 品質監査 コンサルタント OSSマネジメント テストアーキテクト モニタリング支援 セキュリティ支援 プラットフォーム支援 パインプラインにおける専門性 ステークホルダーと連携 組織内ファシリテート 組織内品質基準作策定 プロモーター 各ロールのスペシャリスト・論文執筆・カンファレンス発表・業界で署名人 会社全体(CQO)・世の中全体に品質管理(テスト・自動化・QA)文化を推進 外注と内製 外注 内製
  47. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. プロダクトチームとプロダクト横断チーム 理想の組織を目指して

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    Reserved. ソフトウェアプロセス&品質改善部 組織体制 DEQI G GMG 1名 メンバー 7名 MBQI G GMG 1名 メンバー 5名 部長 伊藤 潤平 副部長 1名 SPQI部 Automation T TL 1名(兼) メンバー 3名(兼) GMG 伊藤 潤平(兼) BDQI G SVF T TL 1名 メンバー 3名 TL 1名 メンバー 2名 SPA T SPI T TL 1名 メンバー 4名(兼) DEJIREN QI G GMG 1名(兼) メンバー 3名 プロダクトチーム 仮想チーム
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    Reserved. SPA・SPAC SVF・SVFC MB・MBC DS・DSC dejiren PO DEV PE TE QA PO DEV PE TE QA プロダクトチーム DEV PE TE QA DEV PE TE QA DEV PE TE QA PO PO PO SPQI部 開発部 開発部 開発部 開発部 開発部
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    Reserved. SPA・SPAC SVF・SVFC MB・MBC DS・DSC dejiren PO DEV PE TE QA PO DEV PE TE QA プロダクト横断チーム(仮想チーム) DEV PE TE QA DEV PE TE QA DEV PE TE QA PO PO PO SPI T + 社内コミュニティ Automation T + 社内コミュニティ 分科会
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    Reserved. https://shift314.com/culture-change-reinventing-organizations/ • 自己組織化された組織 • メンバーが必要に応じて 意思決定できる組織 プロダクトチームもプロダクト横断チームもTeal組織を目指して Culture Change Model
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    Reserved. QAはコストセンターではない。 開発と一緒に、「価値」を作る世界を望んでいる。 そのためには開発チームと一緒に、 自立的に行動できる組織でありたい。
  53. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. コーチングの重要性 とっても重宝しています

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    Reserved. ラブコールを頂きました! 葛藤してるように見える 悩みを持ってて、ぐるぐるしている気がする 価値観 感情 目標 整理 私
  55. Copyright © 2022 WingArc1st Inc. All Rights Reserved. 告知 キュンです♪スクラムフェス新潟!!

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