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RailsTokyo#6 スポンサーLTで登壇した際の発表資料です。 OSS貢献の入り口すら分からなかった私が、「よめる!読めるぞ!」というテンションにたどり着くまでの経緯と、OSSに対する見方が変わったことをお話ししました。