Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

stac2019 What I've learned using mabl

stac2019 What I've learned using mabl

Takahide MASUHARA

November 30, 2019
Tweet

More Decks by Takahide MASUHARA

Other Decks in Technology

Transcript

  1. 開発チーム ⼈数構成 noteプロダクトチーム Serverside/Frontend 約16名 SRE 約3名 Mobile APP 約2名

    ML 約4名 デザイン 約6名 Test Automation Engineer 1名 (私) 過去にpuppeteerで主要なURLを開くのを⾃動化→動かなくなって引退 毎営業⽇productionデプロイ やってます 5
  2. ピ社では test (約20) signup, 記事投稿, マガジン作成, 有料記事を購⼊ plan (約3) dev兼staging環境,

    production 1実⾏で約5min.chromeのみ flow (約25) signup, ID作成, 記事投稿まわりなどの共通処理 10
  3. これからmabl⼤⾂になる皆様へ1 test, plan, flowなどmablで使う機能の理解 ツールにあったシナリオを⾃動化する mablサポート、カスタマーサクセスとのやりとりは英語。ただしテキストベースのコミ ュニケーション(slack, intercom chat, mail)がメインです

    サポートとのやりとりで、時差によるタイムラグが発⽣する オンボーディング時はストレスが多少あるかもしれないが、運⽤が始まればそこま で⼤きな問題にはならないと思っています 20
  4. これからmabl⼤⾂になる皆様へ2 ブラウザ⾃動テストのお作法を理解する 機能的に不⼗分なところでJavaScriptを使う、共通処理はflowにまとめておく、ト ラブルシューティングなど 積極的にmablプロダクト改善サイクルに関わる バグレポート submit feature idea 検証の時間を⼗分に取る。trial期間は他の仕事は調整して、ひたすら触りまくる

    実⾏結果は早い段階で開発者がいるslackの部屋に積極的に通知 存在を他の開発者に知ってもらうきっかけづくり testが落ちたときのmabl⼤⾂のリアクションやtest修正の思考過程、mablサポートとの やりとりをslackに積極的に通知 こういうときに落ちるんだと他の開発者に知ってもらうきっかけづくり 可能なら検証・導⼊は複数⼈で担当しましょう 21