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TRABOX_Recruiting Deck

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September 24, 2024
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TRABOX

September 24, 2024

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  1. Our Profile 会社名 トラボックス株式会社 関係会社 Visional株式会社(東証プライム上場) 資本⾦ 5,500万円 設⽴ 2000年3⽉3⽇

    従業員数 52名(2026年9⽉現在) 所在地 〒150-0002 東京都渋⾕区渋⾕2-15-1 渋⾕クロスタワー
  2. 会社紹介 トラボックスのこれまでの歩み 2014年 「運賃全額保証サービス」をスタート 2023年 2025年 「トラボックスおまかせ請求」をスタート 「Finto」へブランド刷新 1999年 2019年

    2024年 「トラボックス求荷求⾞」サービス開始 Visionalグループへ参画 「トラボックス請求受領サービス」をスタート
  3. 会社紹介 所属グループ概要 創業 資本⾦ 設⽴ 2009年4⽉ 2020年2⽉ 6,631百万円 (株式会社ビズリーチ創業) (ビジョナル株式会社設⽴)

    ※2025年7⽉31⽇時点 従業員数) 2,808名 (2025年7⽉末⽇時点) ※臨時従業員(契約社員、パート タイマー、アルバイト)を含む 拠点 東京‧⼤阪‧名古屋‧福岡 静岡‧広島
  4. 事業紹介 物流危機の背景 物流業界の課題 アナログな業務 多重請負の構造 多重請負 X⽉X⽇、東京から名古屋に XXを運んで欲しい 運送会社 •

    業者間の連絡は基本的に 電話とFAX ‧5次, 6次請けは当たり前 の多重請負構造 • 案件や⾞両‧ドライバー の社内管理は紙やExcel ‧各中間業者が紹介⼿数料 を徴収→利益率を圧迫 (⼀次受託者) 荷主 できる? ⼿数料 仲介事業者 できます! 低⽣産性や低利益などの 物流危機を誘引 運送会社 (最終受託者)
  5. 事業紹介 (参考)物流⾰新に向けた政府の動き 2024年度には14%、2030年度には34%の輸送⼒不⾜の可能性が危惧されています。政府は⽇本の物流を ⽀えるための環境整備に向けて、抜本的‧総合的な対策を「政策パッケージ」として策定しました。 (1)商慣⾏の⾒直し • • 物流産業における多重下請け構造の是正に向けた規制的措置等の導⼊ トラックの「標準的な運賃」制度の拡充‧徹底 等

    (2)物流の効率化 • • 「物流DX」の推進(⾃動運転、ドローン物流、⾃動配送ロボット、フィジカルインターネット等) ⼥性や若者等の多様な⼈材の活⽤‧育成 等 (3)荷主‧消費者⾏動の変容 • • 再配達削減に向けた取り組み(再配達率「半減」に向けた対策含む) 物流に関わる広報の推進 等 令和6年2⽉国⼟交通省「物流⾰新に向けた政策パッケージ」の取組状況について 」https://www.mlit.go.jp/seisakutokatsu/content/001725232.pdfより⼀部抜粋
  6. 事業紹介 提供サービス①:トラボックス求荷求⾞ 初めての取引でも、安⼼できる仕組みとサービスを提供しています。 運賃全額保証サービス ▪運賃全額保証 おまかせ請求サービス トラボックス求荷求車サービス上で成約した中から対象とした 案件で入金遅延が起きた場合、トラボックスが全額入金します。 ⑤支払遅延 報告

    ⑥運賃全額保証 ①荷物登録 ③成約報告 ②成約・配送依頼 荷主 ④運賃請求 運送 企業情報の提供 企業の基本情報の他に、トラボックスの利用開始年月をはじめ 過去1年間の登録情報を開示 取引先企業への請求業務をトラボックスが代行し、翌月末に一括で 受け取れる、入金保証付きの安心フルパッケージサービス
  7. 事業紹介 提供サービス②:レコード powered by TRABOX 電話‧メール‧⽇報などアナログコミュニケーションが⽇々の業務を圧迫しています。 配車担当 運行状況 の把握 ドライバー

    スマホで 報告 リアルタイム共有 例えば、荷主から「いつ着くの?」と聞かれても、 ドライバーに確認しないと状況がわからない...。
  8. 事業紹介 今後の展望 トラボックスが持つデータ活⽤により業界課題を解決できる様々な可能性があります。 荷物情報 ⾞両情報 運⾏予定情報 経路情報 位置情報 TRABOX Data

    Platform (蓄積・分析・活用) 半日/10万円 B社 C社 中 継 A社 荷物 B社 荷物 A社 + 2日/4万円 1日/7万円 D社 Dynamic Pricingによる 運賃の適正化 運送会社連携による ⻑距離‧⻑時間運送の軽減 荷物の混載マッチングによる積 載率‧⽣産性の向上 複数運送⼿段を⽐較した 最適な運送の実現
  9. 働く環境 経営メンバー 皆川 拓也 代表取締役社⻑ 2005年⽇本⼤学法学部卒業後、KDDI株式会社に⼊社。 コンシューマ向け固定回線 販売、ISPとの拡販連携ののちに2014年より新規事業部⾨にてスタートアップ⽀援 プログラム「KDDI ∞

    Labo」の企画‧運営を統括。 2018年よりCBcloud株式会社 に取締役として参画後、軽貨物配送業界の変⾰を進めるため様々な業種の企業との アライアンスを実現、その後KDDIを経て2022年トラボックス株式会社⼊社後、事 業部⻑などを歴任し、2023年5⽉より現職に就任。
  10. 働く環境 仲間紹介 PRODUCT MANAGER ⽯⽥ 雄⼀∕Ishida Yuichi 2019年⼊社 前職 :

    GA technologies ENGINEER 野⽥貴紀∕Noda Takanori 2025年 ⼊社 前職:Freelance MARKETING 杉内伸太郎/Sugiuchi Shintaro 2019年入社 前職:Bizreach SALES&CS 佐藤悠器/Sato Yuki 2023年入社 前職:Indeed Japan
  11. 働く環境 トラボックスで働く魅⼒ 1 社会課題への挑戦 インフラ産業として社会を支える物流業界は、物が届かなく なるリスク等多くの課題を抱えています。これらの課題を解 決することは、私たちの生活そのものや、持続可能な社会の 構築に不可欠です。トラボックスはテクノロジーを用いて、 より良い物流の仕組みを構築することで、社会に大きな価値 を提供していきます。

    3 リアル×インターネット リアルなものを運ぶ物流業界の課題はとても複雑です。イン ターネットだけでは完結しない、リアル×インターネットで 付加価値を高めるやりがいと難しさがあります。 2 事業を創る⾯⽩さ 物流業界という日本の社会インフラをITの力で変革していく 事業創りの面白さがあります。非効率なアナログ業務を効率 化し、サプライチェーン全体の最適化を通じて、社会に大き なインパクトを与える仕事ができます。 4 裁量と成⻑機会 事業は新しい仲間を加えて新たな挑戦をしており、組織を構 築するフェーズにあります。第二創業期として変革中のカオ スな環境だからこそ裁量をもってチャレンジできる環境で す。 「会社の成長フェーズ」「少数精鋭」「風土」「仕事の裁量 の大きさ」の掛け合わせにより圧倒的な成長機会が得られる 環境です。
  12. 働く環境 働き⽅ フレキシブルな働き⽅が可能で、ワークライフバランスをとりやすい環境です。 • 就業時間 フルフレックス制※1‧2 ⽉の所定労働時間:8時間(標準となる1⽇の労働時間)×⽉の所定労働⽇数。 ※1 標準就業時間帯は配属グループにより異なる。 ※2

    コアタイムなし。但し、始業時間帯:5:00〜13:00 終業時間帯:12:00〜22:00とする。 出社⽇数週3⽇(リモートワーク週2⽇)※ 出社/リモート勤務 • 休暇 • • ⼟‧⽇‧祝⽇、当社が指定する⽇(年末年始等) 夏季休暇3⽇付与、アニバーサリー休暇 • 可能(条件あり) 副業 ※配属部署により異なる場合があるため、選考時にご案内いたします。 ※ 業務に⽀障がない範囲かつグループの競合事業に該当しない等 ※選考時に詳細のご案内をいたします
  13. 採⽤情報 選考フロー ⾯談や選考を通じて応募いただいた⽅のご志向性等をお伺いし、双⽅にGAPが⽣じないよう努 めています。 書類選考 1次⾯接 2次⾯接 最終⾯接 オファー⾯談 カジュアル⾯談‧社員⾯談

    ※ご要望によって設定致します。 ※ポジション‧ご志向性によっては⾯談を実施できない場合もございます。 ※ポジションや状況によって選考フローが変更になる可能性がございます。
  14. 採⽤情報 ⼊社後の流れ OJTを中⼼としつつ、研修や⾯談を実施し、早期に活躍できる組織創りを⽬指しています。 ⼊社前 ⼊社前 ⼊社1-3⽇ ⼊社4⽇以降 事前準備 社員⾯談 グループ共通研修

    トラボックス研修 ‧グループ会社紹介 ‧各種システムの利⽤ ⽅法 ‧業界説明 ‧社⻑セッション ‧サービス説明 ‧業務説明 入社2ヶ月後 ⼈事⾯談 ⼊社後適宜 (全社員共通) 上⻑との1on1 ⽬標設定(半期) 中間⾯談 サーベイ ‧コンディション(⽉次) ‧エンゲージメント (半期)