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Goconference_20__1_.pdf

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October 10, 2020
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uniSuke

October 10, 2020
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Transcript

  1. Hugoことはじめ 初心者が爆速でポートフォリオをデプロイするまで

  2. 自己紹介 名前:うにすけ 出身:埼玉県 年齢:21才 所属:東北大学工学部電気情報物理工学科3年 @uniuni_8282 https://www.facebook.com/mayu.uenishi.1 @uni_82

  3. Hugo x Firebase

  4. 経緯 • アルバイト中に軽くHugoを触る機会があった • 個人のお仕事を初めて受けているのでポートフォリオは持っていたい

  5. Hugoとは Golangで作られた静的サイトジェネレーター

  6. Hugoの特徴 • 成果物にはサーバーサイドの処理が含まれない → 表示速度が早い・セキュリティリスクが減る • Markdown形式で記事がかける • テーマが優秀

  7. Hugo ディレクトリ構成 <- markdown <- 設定ファイル <- 記事ファイルを置くディレクトリ <- 全ファイルから参照したいデータ

    <- テーマファイルを一部修正したいとき <- 静的ファイル <- テーマ
  8. Hugo ディレクトリ構成 contentsディレクトリに markdownファイルを配置 ➕ themeの設定方法に従い dataディレクトリのもとにファイル作成 この作業だけで中身は完成

  9. デプロイ 以下のコマンド3つだけで完了 $ firebase login $ firebase init $ hugo

    && fiebase deployhug o && firebase deplhugo & & firebase deploy y
  10. まとめ contentsの作成もデプロイもとにかく簡単!!

  11. これからことやりたいこと • テーマの作成 • gitlabCIでのデプロイへ移行

  12. ご清聴ありがとうございました