Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
春キャス2022アンケート
Search
Sponsored
·
Ship Features Fearlessly
Turn features on and off without deploys. Used by thousands of Ruby developers.
→
BellaPasta
May 15, 2022
Technology
180
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
春キャス2022アンケート
BellaPasta
May 15, 2022
More Decks by BellaPasta
See All by BellaPasta
秋キャス2023来場
bellapasta
0
80
夏キャス2023来場
bellapasta
0
67
春キャス2023来場
bellapasta
0
93
冬キャス2023来場
bellapasta
0
170
秋キャス2022アンケート
bellapasta
0
170
夏キャス2022アンケート
bellapasta
0
140
冬キャス2022アンケート
bellapasta
0
170
秋キャス2021アンケート
bellapasta
0
130
夏キャス2021アンケート
bellapasta
0
110
Other Decks in Technology
See All in Technology
実装は速くなった、レビューはどうする? ― 自身のレビューをAIで再現させるサーヴァントエンジニアリングのすゝめ / Implementation got faster. So what about reviews? — An invitation to Servant Engineering: Recreating your own code reviews with AI
nrslib
8
4.4k
非定型業務をAI slackbotで自動化する ~ 社内要望を自動壁打ちするbotを作った ~/automating-ad-hoc-work-with-ai-slackbot
shibayu36
0
550
作って終わりにしない タイミーのセマンティックレイヤー育成の現在地
chanyou0311
3
1.9k
機械学習を「社会実装」するということ 2026年夏版 / Social Implementation of Machine Learning June 2026 Version
moepy_stats
3
790
Rubyで音を視る
ydah
1
310
チームで進めるAI駆動アジャイル×ウォーターフォール
kumaiu
0
140
データ基盤をDataformで整えた話 〜 開発環境を添えて 〜
takapy
0
130
PHP と TypeScript の型システム比較:AI 時代の「型」は誰のためにあるのか? #frontend_phpcon_do / frontend_phpcon_do_2026
shogogg
1
280
AI駆動開発が変える、大規模開発の前提 ーHuman in the Loop から Human on the Loop へ / AIE2026
visional_engineering_and_design
30
23k
AWSシリコン最前線 〜AI時代のチップ選択を読み解く〜
htokoyo
2
330
Amazon Bedrock AgentCore ワークショップ JAWS UG TOHOKU / amazon-bedrock-agentcore-workshop-jawsug-tohoku-2026
gawa
9
550
Taking back control of your AI development
inesmontani
PRO
0
110
Featured
See All Featured
The agentic SEO stack - context over prompts
schlessera
0
800
Effective software design: The role of men in debugging patriarchy in IT @ Voxxed Days AMS
baasie
0
400
Deep Space Network (abreviated)
tonyrice
0
170
Applied NLP in the Age of Generative AI
inesmontani
PRO
4
2.3k
Writing Fast Ruby
sferik
630
63k
Connecting the Dots Between Site Speed, User Experience & Your Business [WebExpo 2025]
tammyeverts
11
940
Winning Ecommerce Organic Search in an AI Era - #searchnstuff2025
aleyda
1
2k
Ruling the World: When Life Gets Gamed
codingconduct
0
250
Self-Hosted WebAssembly Runtime for Runtime-Neutral Checkpoint/Restore in Edge–Cloud Continuum
chikuwait
0
580
Typedesign – Prime Four
hannesfritz
42
3.1k
Dominate Local Search Results - an insider guide to GBP, reviews, and Local SEO
greggifford
PRO
0
190
GraphQLとの向き合い方2022年版
quramy
50
15k
Transcript
春キャス2022 春キャス2022 アンケート結果 アンケート結果 ベッラパスタ ベッラパスタ 出展・来場者向け アンケート 2022.5.15
660 589 359 238 合計:1846 来場数 1.リアル 2.ファンタジー シンプル会場 フリースペース
調査結果 調査結果 1.マーケットの満足度はどうでしたか?
1.マーケットの満足度はどうでしたか? 5を最高とした5段階で評価してください。 (シンプル会場) 平均値 4.0 / 5.0 調査結果 調査結果 回答数(10人)
5: 4: 3: 2: 1: 行ってない: 5人 0人 5人 0人 0人 0人
1.マーケットの満足度はどうでしたか? 5を最高とした5段階で評価してください。 (テーマ会場) 平均値 4.2 / 5.0 調査結果 調査結果 5:
4: 3: 2: 1: 行ってない: 4人 5人 0人 1人 0人 0人 回答数(10人)
調査結果 調査結果 2.テーマ会場について
2.出展作品について 今までキャスマーケットはアイテムによる作品のみを扱ってきましたが、アバタ ーやロケーション、更に複合的なルームそのものの出展というのも出来ると 考えています。あなたが一番興味のある作品種をお答えください。 調査結果 調査結果 アイテム(これまで どおり):4人 アバター:1人 ロケーション:4人
ルームそのもの:1人 回答数(10人)
調査結果 調査結果 3.最後にご意見やご感想を お書きください。(任意)
調査結果 調査結果 3.最後にご意見やご感想をお書きください。 (任意) ルームをやるならテーマとかがあると目指すものがわかりやすくていいのかも?って思いました。 気軽に行けて、楽しいイベントなので、次回も、楽しみです。 移動速度が速くて細かい調整がしにくい いつも素晴らしい企画ありがとうございます!今回もされていたツアーのような企画があると初心者でも よくわかるので、またやってほしいです。
調査結果 調査結果 3.最後にご意見やご感想をお書きください。 (任意) 以下すべてテーマ会場に対しての感想です。(初日来場) ・声の減衰が弱い気がした。おそらく部屋内に複数の配信者がいたら声が混線して放送できないのではな いかと思う。隣のブースがうっすら聞こえるくらいでもいいのではないかと思う。 ・移動速度が速く展示が見づらかった。ブースまでの移動時間がかかってもいいのでもう1,2段階速度を 下げてほしい。 こまかい段差にひっかかる。
調査結果 調査結果 3.最後にご意見やご感想をお書きください。 (任意) テーマ会場1.リアル7番booth「VCI工房」にて出展のお手伝いをさせていたきました、てすたーと申します。 この度はVCIを通じた素敵な催しに参加させていただき有難うございます! 運営の皆様におかれましては、度々のご質問やご相談にも乗っていただき何とかboothを出展することが出来ました!本当に感謝です!! さて、今回訳あって「申し込み直前に初参加が決まった事」また、りれんざさんの配信でも少しお話が出ましたが「1週間の設置期間中での出展物の頻繁な更新は今まであまり無 かった事」などもあり「テーマ会場への出展が急 遽決まったboothに何が起こりえるのか?」というある意味テストモデルにもなったのではないか(その分多大なお手間もおかけし
た訳ですが、、)と思いましたので、その状況で課題となった事について触れておきたいと思います。今後出展される方への何か参考にもなれば幸いです! ※あくまで初参加での当方で起こった事象、及び主観的な感想になりますので、ご承知おき下さい。 1.申し込み前段階 事象)compass記載の「ルームそれぞれのルームマネージャーが管理し、打ち合わせることで自由な出展設営を行うことが出来ます。」との事だったので、サイズについても何かし ら打ち合わせがあると勘違いをする。事前のアンケート記載のサイズがそのまま確定となることに気づけなかった。(気づいた時にはルームロケーションが完成し慌てる) ※後に高さのみ伸ばす事についてご提案いただき大変助かりました。有難うございます。。 2.設営段階 事象)今回ルームに入ることの出来るアカウントが1つということで、アカウント共有でboothの設置を行っていたところ、例のキャッシュの更新ずれバグにより、入った人によっ てboothの位置などの見え方が毎回変わり、それに気付くまで設置場所が度々ズレていた。
※後にキャッシュバグについての情報もいただき、あらかじめキャッシュを削除することにより改善できました! 3.出展開始直後 事象)設営期間中に会場入りした出展運営及び出展者に当時のVCIのキャッシュが残り、設営期間中の更新にも関わらず、一部の人からは古い状態のVCIしか表示がされず、それが そのまま配信で紹介されてしまう。 ※これについてもその後すぐ関係者へのキャッシュ削除を周知していただき助かりました。。これまでVCI設置後に更新をかける人がそこまでいなかった(又は想定していなかった) ということでしたが、おそらくこれまでにも同じ事象が起こっていた可能性が高いと思われますので、今後は例えば設営完了前後に念のため周知するなどあれば良いかもしれませ ん。 4.その他の感想 レイアウトについてだけ言及したいと思います。 パンフレットにも記載がありましたが、今回から試験的にロケーションのレイアウトを見直したということで、立体感については良かったと個人的にも思っております。
ただ今回のロケーションで、ラージboothのすぐ後ろにミドルboothをレイアウトしてしまうのは、出展回数の規定があるとはいえ、流石に、、なんというか今後はレイアウト時 点でもう少し位置をズラすなどした方が良いように感じました。もしくは出展回数に応じて「必ず前にレイアウトされる」ではなく、出展回数で優先されるのはそのままで、事前ア ンケートで「前の方、後ろの方、どちらでもいい」などレイアウト位置をある程度希望できるように等すれば、多少は柔軟なレイアウトが出来るのではと思っています。 ここからは特にレイアウトについての個人的な所感となりますが、希望がなければ新規boothや小さいboothを前に出してあげるのも手かと思います。その方がレイアウト的にも 見栄えが良くなり易いですし、今後の新規参入者獲得にも繋がり易いように感じました。(当方boothは次回参加時に新規boothがあればその後ろでも全然構わないと思っていま す)