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LeanForce_会社紹介資料
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December 02, 2025
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LeanForce_会社紹介資料
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December 02, 2025
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Transcript
株式会社Lean Force 2025.12 弊社にご興味をお持ちいただいたあなたへ|テクニカルリード求人
01 メッセージ 02 代表・社員紹介 03 事業の特徴/スキル 04 プロジェクト実績 05 福利厚生・採用フロー
06 社風について 07 会社概要 CONTENTS
MESSAGE 当社は単なる「技術支援」の企業ではないと自負しています。 私たちは「顧客のプロダクトをより良くする」というミッションのもと、 現場の開発効率を上げ、開発者の働き方そのものを変える テクニカルリード・コンサルタントとして価値を提供しております。 技術的知見を活かし、エンジニアリングから小さな変革を推し進め、 開発組織のあり方を変える「Lean」の考え方を通し いかに組織に知見を残すかを大事にしております。 小さな力で、しかし高いスピードと質で、大きな影響を与えていく。 そこにおもしろさ・楽しさを見出せる仲間にお会いしたいです。
CEO & ENGINEER 代表取締役 松岡 賢一郎 独立系システム会社でエンジニアとしてキャリアをスタートし、 業務システムからWebサービスまで多様な開発に従事。 開発現場での試行錯誤を通じてアジャイル開発に出会い、チーム とプロダクトをともに成⾧させる取り組みを始め、2024年に株式
会社Lean Forceを設立。 その後も大手企業を中心にアジャイル開発の導入やチーム育成、 組織変革の支援を行い、開発の現場に寄り添いながら、変化を楽 しみ・学び続けるチームづくりを実践している。 エンジニア 佐藤 貴裕 日本工学院八王子専門学校マルチメディア科卒業後、OCR開発会 社にて業務システムの開発・技術支援を担当。 その後、金融・通信・製造業など幅広い分野でシステム設計やア ーキテクチャ支援に従事。 RedHat在籍時にはOpenShiftなどコンテナ技術の導入支援をリー ドし、大手企業のDX推進を支援。 代表・松岡とともにLean Force株式会社を創業。現在はアジャイ ル開発のエンジニアリング支援を推進。 私たち2名で創業いたしました。
企業の慣習や決まり切った開発スタイルで プロダクトの問題を解決できない リリースしたプロダクトが使われない プロジェクト単位で開発チームが入替わり 横断的に携わるエンジニアがいない 市場で必要とされる技術や手法が 会社で評価されない "Lean Force" -OUR
Policy 本質的なことをやろう。 1. 真に価値を生み出すプロダクトの創造 ►変わりたいと本気で思っている組織の支援 2.システムを作り出すのは開発チームである ►プロダクトの中心にいる開発チームづくり 3 .バリューストリーム全体に責任を持つ ►中⾧期でプロダクト価値を高めるフルスタック技術者の育成 4. 顧客の本質的な問題をの探求 ►課題や成果をデータで示し、根気強く組織の変化を支援
PROJECTS CASE1:大手カード会社様 • リードタイムの短縮 / リリース頻度の向上 • コード品質の改善 / テストカバレッジの向上
• プロダクト開発の一員としてチームに参画しながら、 バリューストリームを技術的知見で改善 • AIを使ったコードレビューの自動化とテストコードの生成 • 徹底したコード品質の可視化 • XPやDDDなどの導入を推進 CASE2:大手カード会社様 • 開発者への業務知識の蓄積 • 開発チーム⇔業務部門の対話を通し、ビジネス的な仮説検証を実現 • リソース効率の体制からフロー効率を優先する体制への変革を支援 • プロジェクト単位で解散していたチームを システム単位で固定する⾧期体制へ転換 • 複数システムのチームによるフィーチャーチーム化 CASE3:大手IT企業様 • レガシーな組織体制 / 開発プロセス脱却のための推進 • 内製化組織の立ち上げ / プロダクト開発 • AIを利活用したモダンな開発プロセスの立案 / 実践 • 実際にプロダクト開発をし、仮設検証型の開発を実践 CASE4:大手自動車メーカー様 • スクラムマスター育成による、組織全体の成⾧加速 • スクラム実践とスクラムマスターの育成のため、 現場でのリアルタイムなフィードバックと教育を実施 定期的な1on1による個別の学習計画を整備 • 数名のスクラムマスターが自走
<各種制度> 社会保険完備 リモートワーク可能、服装自由(現場規定に従う) 自己啓発制度(セミナー受講、書籍購入など最大100万円) WELFARE & RECRUIT あなたの「これだけは負けない」が聞きたい。 携わったプロダクトや技術への熱意、問題意識など ご自身の経歴により培った仕事観をぜひお聞かせください。
詳細 採用フロー ご経歴・ご実績から強みとされるスキ ルをお聞かせいただきます。 面接では弊社の説明も行いますので、 お気軽にご質問ください。 書類選考 1次面接 (DEVLEAD兼採用担当) お人柄がマッチするか、互いに面談で ご判断する場としております。 2次面接 (代表) 必要に応じ、社員とのオンライン面談 やお食事会も可能です。 内定 <代表松岡・インタビュー記事> https://note.com/leanforce/n/nc7007853e862
JOB DESCRIPTION 技術面でのリード 現場パートナーのハンドリング、技術的育成、プロダクトに必要な技術スタック全体の理解、アーキテクチャ設計・改善 開発要求~コーディングまで一連の作業 組織の変革・マネジメント 今後の組織拡大を視野に入れた組織作り、アジャイル推進、組織マネジメント ※エンド直案件、もしくは大手コンサルティング企業からの案件のいずれかに参画 ※スキルやマインド次第で、新規事業(自社サービス、検討中)に参画の可能性あり 仕事内容
・フロントエンド、バックエンド、インフラすべて横断した経験(フルスタックエンジニアとしての経験) 複数言語での実務経験 クラウドインフラ環境での構築・運用経験 レガシー技術~モダン技術まで広く携わったご経験 ・ドメイン駆動設計、クリーンアーキテクチャ、Strangler Fig Patternなどの環境で開発を行った経験 ・品質保証に強くコミットしたご経験 求める技術要件 •人物要件 教育者の側面 学生や若手にアジャイル開発を教えた経験があり、育成に熱心。 単なる技術伝達ではなく、実践の場をつくりながら学びを引き出すスタイル。 自働化志向 繰り返しの作業をツール化・仕組み化し、「人が創造的なことに集中できる状態」を作れる AI活用に積極的で、「人+AI」の開発フローを設計できる 流行を追うのではなく、チームや組織にとって合理的で持続可能な選択を優先できる(現場に流されない) 常に「改善(Kaizen)」を続ける姿勢 求める人物像 給与:700万~1200万円 雇用形態:正社員 勤務地 :客先×リモートのハイブリッド ないし出社(客先による) 勤務時間:客先による(9時~18時) 各種条件
03-6824-2277 株式会社Lean Force 〒108-0072 東京都港区白金6-16-30 シャンポール白金1F https://www.leanforce-eng.com/ ご覧いただきありがとうございました 皆様とお会いできることを楽しみにしております。 設立
令和3年12月2日 代表者 代表取締役 松岡 賢一郎 資本金 1,500万円 業務内容 オープンソースソフトウェアの提供など THANK YOU