とは otelcol-contrib をベースに AWS向けコンポーネントだけを追加した軽量ビルド 同梱されているもの ・AWS X-Ray Exporter ・Amazon CloudWatch Exporter ・Amazon Managed Service for Prometheus ・AWS ECS / EKS リソース検出 配布形態 ・Lambda レイヤーとして追加可能 ✓ ・ECS / ECS Fargate / EC2 / EKS 対応 自作 vs ADOT 自作C ollector ADOT セキュリティ 自己責任 AWS検証済み AWS統合 自分で実装 同梱済み Lambda対応 レイヤー自作 公式レイヤーあり 保守 自分でアップデー ト AWSがサポート 結論:仕組みを理解するために自作したのは正解。本番では ADOT をレイヤーに追加するだけ で同じことがで きる。