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2026年9月30日に開催されたAsana東京コミュニティ第10回「生成AIとAsanaをどう組み合わせる?」での登壇資料です。年1回以上発生する作業をClaude Codeのスキルにしたら約300件になった事例と、プロジェクト複製など、Asanaの標準機能にない部分をスキルで補う方法を紹介しています。後半では、AIに任せるほど増える確認疲れ(AI疲れ)を、タスク名へのスキル名記載や受信トレイへの報告の集約で減らす工夫をまとめています。