「柔軟に対応するプロフェッショナル集団」 だと感じています。 今のフェーズだと、やること自体も、やる範囲も変わっていく状態です。そうし た環境では、指示を待ってじっとしているのではなく、 「ここまでやった方がい いよね」 と気づいたら自分から動いていく姿勢が必要になります。逆に、自分た ちのタスクが立て込んできたときには、他のメンバーと調整したり、社内全体を 巻き込んでリソースを最大化したりします。エンジニア組織のなかでは、そうし た動きが当たり前にできています。 普段の仕事の進め方は? 今は各エンジニアが機能・技術領域問わず、開発やそれに伴う意思決定を主導し て進めています。ただ、個人で黙々と進める事が多いというよりはMeetをつな いで画面共有しながらゆるめのペアプロのような雰囲気で開発の議論やデバッグ などを進めることが多いですね。 OPEReのフェーズを楽しめる人とは? 「どんなサービスを提供していきたいか」「どんな業界課題を解いていきたいか」 そして患者さんや病院スタッフの声・課題に興味を持って、それをサービスにどう 反映させていくかを考えるのが好きな方は、間違いなく楽しめる環境だと思います。 開発チーム 三谷 育也(2026年1月 入社) •主な業務内容 ポケさぽにおける 『アナムネ問診』 の機能開 発/改善を中心に、フロントエンドから一部 バックエンドまで幅広く開発を担当。 •略歴 新卒時代は営業職として従事し、学生時代か ら馴染みのあったスタートアップの世界へエ ンジニアとしてチャレンジしキャリアチェン ジ。都内で勤務をしていたが、現在は地元で ある名古屋に戻り、2026年1月からOPEReに 入社。