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primeNumber 会社説明資料/primeNumber-introduction

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September 27, 2021
160k

primeNumber 会社説明資料/primeNumber-introduction

求職者の方に向けた、primeNumberの会社説明資料です。
応募は下記ページから
https://recruit.primenumber.co.jp/

最終更新日:2026/03

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primeNumber

September 27, 2021
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Transcript

  1. 会社概要
 4 株式会社primeNumber
 
 代表取締役CEO 田邊 雄樹
 
 2015年11月
 


    約130名(2025年11月時点)
 
 約34億円
 
 東京都品川区上大崎 3丁目1番1号
 JR東急目黒ビル5F
 
 会社名
 
 代表
 
 創業
 
 メンバー数
 
 累計調達額
 
 オフィス
 
 © primeNumber Inc.
  2. 6

  3. 7 経営陣 紹介 
 © primeNumber Inc. 代表取締役 CEO 


    田邊 雄樹
 元(株)日本総合研究所 
 元(株)プラットフォーム・ワ ン
 常務執行役員 CPO 
 取締役執行役員 CIO 
 山本 健太
 元(株)プラットフォーム・ワン 
 DSP開発リーダー
 取締役執行役員 CTO 
 鈴木 健太
 元(株)リブセンス 
 エンジニア
 取締役執行役員 COO
 下坂 悟
 元エヌ・ティ・ティ・ 
 コミュニケーションズ(株) 
 執行役員 
 岸本 雅樹
 元ヤフー(株) 
 執行役員 
 濱本 秋紀
 元SAPジャパン(株)
 取締役執行役員 CFO
 中田 光哉
 元ゴールドマン・サックス証券 (株)
 元(株)PKSHA Technology
 経営企画顧問
 長越 誠
 世界銀行 投融資担当官 
 元Goldman Sachs Group, Inc.
 米国公認会計士 
 社外監査役/公認会計士
 岡田 雅史
 合同会社 WIZM (ウィズエム) 代表 社員CEO
 社外取締役
 坂上 亮介
 LINEヤフー(株) 
 上級執行役員 CFO
 社外取締役
 小島 英揮
 Still Day One 代表
 元AWSマーケティング 本部長
 常勤監査役
 永安 隆史
 元(株)カヤック 

  4. 8 © primeNumber Inc. 8 3人
 5人 
 6人 


    9人 
 16人 
 21人 
 45人 
 67人 
 102人 10年間 変遷 
 FY2016
 FY2017
 FY2018
 FY2019
 FY2020
 FY2021
 FY2022
 FY2023
 FY2024
 ・横浜で創業 
 ・中目黒にオフィス開設 
 TROCCOリリース
 ・Forbes 30 Under 30 
  Asia 2020に現CIOが選出
 ・目黒にオフィス移転 
 ・データエンジニア向け 
  コミュニティ立ち上げ 
 ・ソリューション 
  サービス開始 
 ・目黒オフィス増床 
 ・シリーズ Bラウンドとして 
  総額約13億円 資金調達 
 ・TROCCO海外展開スタート 
 ・オフィス移転 
 ・TROCCOが『Ruby biz    Grand prix』でビジネス 
  コネクション賞を受賞 
 ・TROCCOフリープラン開始 
 総額20億円超 資金調達
 シリーズAラウンドとして 
 総額約1.3億円 資金調達 
 ・TROCCO 韓国、インド進出、 
  インドオフィス立ち上げ 
 ・COMETAリリース
 メンバー数 
 約 130人 
 FY2025
 ・10期目
 ・TROCCO機能大幅拡充 
 ・COMETAに生成AI機能搭載
 FY2024
 資金調達先
 12社
 102人 

  5. 14 TROCCO データ統合工程 大半を自動化 
 従来、データエンジニアが手動でおこなっていたデータ統合 工程を TROCCOで自動化することで、蓄積や 可視化といったデータ活用 次フェーズへ迅

    に移行できるようになります。 
 © primeNumber Inc. 業務・サービス 
 要件確認 
 データソース仕様 
 調査・学習 
 データソース選定 
 (入力テーブル・ファイル・ API等)
 カラム内容・ 
 仕様確認 
 サンプルチェック 
 認証情報取得 
 セキュリティ・ 
 パフォーマンス要件確認 
 出力結果・エラーなど 
 通知監視 
 ETL/ELTシステム 
 設計・開発・検証 
 サーバーなど 
 環境構築 
 実行 
 ジョブ実装・ 
 スケジューリング 
 分析データマート生成 
 サーバーメンテナンス 
 出力データ確認 
 (異常検知) 
 BIなど データ更新 
 ETL/ELTメンテナンス 
 (APIバージョンアップ・列追加など )
 統合後データ活用 
 オリジナルワークフロー 
 機能を提供 
 セキュアでスケーラブルな 
 環境を標準提供 
 CSによる
 エラーハンドリングサポート 
 高水準 SLAを提供 
 自動更新・自動スキーマ追従 
 Googleアカウントなどによる 
 簡単・セキュアな認証 
 データ統合工程詳細 
 TROCCOが自動化できる工程 

  6. 15 TROCCO 活用で統合作業時間を 90%削減
 © primeNumber Inc. 参考記事
 https://blog.trocco.io/interviews /interspace


    
 https://blog.trocco.io/interviews /docomo-bikeshare 
 導入前後 データ統合作業時間比較(期間: 1年)
 TROCCO 、データ統合に
 かかる時間 うち、
 90%以上を削減

  7. 17 TROCCO導入事例
 インセンティブ設計 見直しを通じて、営業効率が 30%アップ
 © primeNumber Inc. 株式会社メルカリ 


    フリマアプリ「メルカリ」やスマホ決済サービス「メルペイ」を提供・運営
 導入前
 導入後
 メルペイ導入後 各店舗決済額を見える化 
 インセンティブ設計 見直し 
 営業効率30%UP
 TROCCOを用いて営業活動データと決済データを 紐づけ
 決済サービス(メルペイ) 営業活動デー タと決済データが、異なるシステムに点在 しており、紐づけられていなかった
 実際に企業売上に寄与する決済額 が、営業成績や KPIに反映されず 
 導入企業

  8. 19 COMETAと 
 COMETA 、データ 「意味(=メタデータ)」を管理・可視化し、 データを整備するAIデータプラットフォームです。あらゆる利用者や AIが、組織内に蓄積された膨大なデータから必要なも を瞬時に発 見・活用できる環境を提供します。

    
 
 独自 AI技術により、従来手作業で行っていたメタデータ整備を大 幅に効率化。メタデータ 品質を継続的に維持し、組織 誰もが本 当に信頼できるデータへ辿り着ける環境を構築することが可能で す。
 19 © primeNumber Inc. COMETA あらゆる利用者がデータを自由に探索し、 
 価値を創 する世界を実現します。 
 売上データ
 マーケデータ
 会計データ

  9. 20 20 © primeNumber Inc. なぜ今、COMETAが必要か? 
 生成AIやBI(データ可視化)ツール 導入が進む一方、「思ったように活用できない」という声が多く 現場か

    らあがっています。そ 原因 多く 、 「データが整っていない」 からです。
 “整っていないデータ” ままAIを活用すると、間違った分析・的外れな出力・意思決定ミスに直結 します。COMETA データ整備 を通じてこうした問題を解決し、AIを活用する環境を整えるため 「AIデータプラットフォーム」です。
 社内 データが整っていない状態
 → AI上で誤った回答や的外れな予測が頻発 
 社内 データが整っている状態
 → AI上で的確な回答が得られる頻度が高まる 
 略称だらけ データ 
 定義不明なデータ 
 出所が不明なデータ 
 誰にでもわかる名称 データ 
 意味と定義が明確なデータ 
 由来や作成元が明らかなデータ 

  10. 21 21 © primeNumber Inc. データ品質が生成 AIに及ぼす影響 
 企業 生成AIに関する実態調査で

    、期待以下 結果に終わった企業が「データ 品質」を最大 失敗要 因として挙げている一方、期待を大きく上回る成果を上げた企業でも「データ 品質」が二位 重要な成功要 因として認識されています。 
 ※出所:『生成AIに関する実態調査 2024』PwC Japan(https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/thoughtleadership/2024/assets/pdf/generative-ai-survey2024.pdf)
 ▪期待していた効果よりも下回った企業 要因/理由
 ▪期待していた効果よりも大きく上回った企業 要因 /理由
 1位
データ 品質
 30%
 2位
 ユースケース設定 
 20%
 3位
 開発/利用環境。利活用フロー整備 
 19%
 4位
 社員 AIリテラシー 
 12%
 5位
 生成AIプロジェクト推進体制 明確化 
 11%
 2位
データ 品質
 27%
 1位
 ユースケース設定 
 38%
 3位
 開発/利用環境。利活用フロー整備 
 14%
 4位
 経営層ビジョンと 一致 
 7%
 5位
 生成AIプロジェクト推進体制 明確化 
 5%

  11. 22 22 © primeNumber Inc. 対話型AIアシスト
 専門知識がなくても、AIと自然言語で対話しながら
 データを探索・分析。
 
 「どんなデータを使え

    いいか?」 
 
 「こ 分析に どんな SQL(データ抽出 ため コード) が 必要か?」 
 
 といった問いに、COMETA AIアシストが
 自動で答えてくれます。
 SQLに関する知識がなくても 
 データ活用が可能に 
 対話型AIアシスト機能 
 機能1
 商品ごと 平均価格を知りたい! 
 い、商品タイプ別 平均価格を算出する SQLを作成いたします。 
 `datacatalog-for-trocco-qa.test_jaffle_shop.products` テーブルを使用して、 以下 SQLを作成しました。 
 
 商品タイプ別 平均価格 
 
 SELECT
 product_type,
 AVG(product_price) as avg_price,
 COUNT(*) as product_count
 FROM
 `datacatalog-for-trocco-qa.test_jaffle_shop.products`
 GROUP BY
 product_type
 ORDER BY
 avg_price DESC;
 商品ごと 平均価格が知りたい! COMETA AIに質問してみよう! 
 COMETA上で欲しいデータが閲覧出来た! 
 商品タイプ 
 平均価格 
 商品数 
 Aタイプ
 12,300円
 150個
 Bタイプ
 11,800円
 120個
 Cタイプ
 10,500円
 90個
 こ SQLを実行して 

  12. 23 23 © primeNumber Inc. メタデータ自動生成 
 機能2
 データソースに接続するだけでメタデータ(データについて 情

    報)を自動で収集・整理します。
 メタデータ自動生成機能 
 属人化 解消:現場任せだったメタデータが、誰でも管理できるように 
 AIにより初期整備 大部分を自動化し、工数削減 
 すぐに使えるデータ管理環境を構築可能 
 ➔ データ 項目名、形式など 技術的なメタデータを自 動収集
 
 ➔ さらに、データ 中身に基づき、意味(ビジネスメタ データ)や用途タグを AIが推定・付与 
 
 ➔ 面倒だったメタデータ 記述・管理を、数クリックで完 了

  13. 24 24 © primeNumber Inc. COMETAで変わる各部門 業務 
 COMETA アナリストも、営業も、情シスも

    日常的に使えるように設計されています。 
 
 「売上データを見せて」と自然な言葉で 質問するだけで、該当データを提示 +SQL(データ抽出 コード)を自動生 成
 
 
 BigQueryやSnowflake等に接続する だけで、メタデータを日次で自動収集・ 更新(手動メンテ不要) 
 アナリスト・エンジニア 
 用語定義、担当者、利用例などを 
 登録可能
 業務部門・分析ユーザー 
 ・カラムリネージ・ ER図・JOIN分析・統計 量表示など、業務視点で必要な情報を ワンストップで提供 
 ・カタログ画面から SQLを書いて、そ 場で実行・共有・ CSV出力可
 情シス・データ基盤チーム 
 営業・マーケ・ CS部門
 ・エンジニアに依頼せず、自力で分 析や抽出ができる 
 
 ・週次レポートや施策振り返りが属 人化せず定常運用化 
 ・「こ データって何?誰に聞け い い?」がゼロに 
 
 ・分析 属人化・手戻りを削減 
 ・「こ 数値 どう作られたか?」を 検証でき、分析品質 担保やレ ビュー工数 削減 
 
 ・業務部門と 共有もリンク 1つでス ムーズ 
 ・基盤運用にかかる時間を削減 

  14. 25 COMETA導入事例
 AI機能で学習を促進し、品質担保と属人化 脱却を実現 
 データ整備および分析 工数削減で、施策検討に注力 
 データドリブンな意思決定が組織に浸透 


    改善
 ・サービスごとに担当者がいる体制で、知見が属人化していた 
 ・担当者 異動や退職で、現状把握に多く 工数がかかっていた 
 ・クエリ 品質がバラバラで、標準化されていなかった 
 ・サービス内 施策担当者にデータを使う文化が根付いていなかった 
 ・COMETA AIによりデータ 探索~理解~分析までサポートされ、 
  担当者 学習 促進やアウトプット 品質担保を実現 
 
 ・メタデータ 整備により、担当外 サービスでも集計業務が可能に 
 
 ・データ整備および分析が大幅に効率化し、分析結果をど ように 
  次 施策につなげるかに時間を使えるように 
 
 ・施策担当者側がイベント施策 結果などを数字で振り返るなど、 
  データドリブンな意思決定をする意識が全社的に醸成されてきている 
 課題
 25 © primeNumber Inc. 株式会社サミーネットワークス 
 PC・スマートフォンへ ゲーム関連コンテンツ 企画・開発・運営
 導入企業
 #AI活用基盤
 #データ民主化
 #データ品質改善
 #問い合わせ削減
 活用・運用ノウハウ 
 「『誰が見ても何がどこにあるか分かる状態』が実 現」
 「分析結果をど ように次 施策に繋げるかというア ウトプットに時間を使えるようになっています」 
 「COMETAがなけれ 業務が成り立たないほど、欠 かせない存在です」 
 お客様 声 

  15. 29 導入事例
 戸田建設 / ENEOSリニューアブル・エナジー / 星野リゾートなど大手企業を中心に支援しています。代 表事例として、次 2つ 事例をご紹介します。

    
 大手ゼネコンとして全国展開。各現場でバラバラに管理されている原価・工事 データ統合という難題に伴走。業界特有 複雑なデータ構 を紐解きながら、 データドリブンな組織変革を実現。
 課題解決に通じて得た知見 、自社プロダクトCOMETA 進化にも貢献。
 再生可能エネルギー国内トップクラス、全国100箇所以上 発電所を運営。
 「発電すれ 売れる」から「価格・需要を予測して売る」ビジネスへ 変革期におい て、膨大なIoTデータと電力市場データをリアルタイムに処理する、エネルギーテッ ク領域 最前線 プロジェクトを推進。
 © primeNumber Inc.
  16. 31 意思決定支援型AI「primeBusinessAgent」とは primeBusinessAgent 、データに基づいた意思決定を支援し、「仕組み」で なく「成果」を 
 ご提供する、primeNumber エージェント型AIソリューション シリーズ総称です。 


    エース依存組織から 脱却。
 AIで勝てる営業チームへ
 事業成長を牽引。
 再現性高く受注を生むマーケティング組織へ
 AIがあなた 代わりに全て 商談を分析し、一人ひとりに的確な フィードバックを提供。 営業担当者 受注率 向上し、営業全体を 「勝てる組織」へと変革します。 
 サイロ化したデータを統合し、マーケティング ROIをワンストップで可視 化。さらに、AIによるファネル全体 評価と推奨アクションで、戦略的 なマーケティング投資を可能にします。 
 
 シリーズ第一弾
 © primeNumber Inc.
  17. 32 Why primeNumber? Why primeBusinessAgent? 2,500社以上 データに関わる課題を解決してきた primeNumberが、
 「データ」という起点から、 AI活用によるビジネス

    成功を導く 
 データ基盤付帯型 
 自身で 設定が不要 
 伴走支援 
 自社で AI活用 ため データ基盤 保有・管理 不要 
 エキスパートがデータ環境 構築から AI 設定までを対応 
 導入時オンボーディング支援と定期ヘ ルスチェック対応など 
 ※お客さまデータ基盤環境と 接続も可能です 
 データ 壁 
 人材・スキル 壁 
 実行・文化形成 壁 
 データに関わる課題解決 エキスパート集団 primeNumberが、データ整備 もちろん こと、それをもと にしたAI活用 目標設定から運用サポートまでを行い、ビジネス 成功をサポートします。 

  18. 33 primeBusinessAgentの特徴 成果に直結する 
 AIアシスト
 「収益・効率・改善」に直結 
 するアウトプットを自動生成。 
 意思決定を支援し、業務成果をス

    ピーディに伸 します。
 部門をつなぎ 
 組織を強くする 
 マーケティング・営業・CSなど複数 部門をデータで連携。
 部門横断 課題を可視化し、 RevOps型 成長を支援します。
 伴走型
 オールインワン 
 AI ため データ基盤 primeNumberが構築・保守対 応※。専門家不在でも、伴走支援 でAIを取り入れた業務 定着化 が可能です。
 ※お客さまデータ基盤環境と 接続も可能です 

  19. 35 AI営業コーチ「primeSalesAgent」 エース依存組織から 脱却。 AIで勝てる営業チームへ。 
 「トップセールス頼み 属人化営業から脱却できず、メン バー育成にも時間がかかる...。」
 


    営業責任者 悩み 尽きません。 
 
 そんな課題を解決する がprimeSalesAgentです。
 
 primeSalesAgentが全て 商談を分析し、一人ひとり に的確なフィードバックを提供。 営業担当者 受注率を 向上させ、営業全体を「勝てる組織」へと変革 します。
 
 © primeNumber Inc.
  20. 36 代表的な機能① AIによる商談の多角的分析・評価(定量×定性) CRM/SFA 定量データ×議事録等 定性データ×過去傾向×ナレッジを統合評価。
 定量・定性データ 両方を考慮した多角的分析で、より正確な商談評価を実現します。
 総スコア
 AIによる商談

    多角的分析・評価 (定量×定性)で総合点を表示
 評価レーダーチャート 
 MEDDPICCR分析に基づき、商談進捗と不足情報を評価 
 ギャップ分析 
 状況と目標状態を比較して、埋めるべきギャップを提示 
 推奨アクション 
 商談スコアを上げるため 次 アクションを AIが提示
 © primeNumber Inc.
  21. 37 代表的な機能② 受注失注分析による成功/失敗パターンの型化 判断要因、顧客理解、意思構 といった観点で、商談 勝因/敗因を分析・体系化。チームナレッジ として蓄積することで、再現性 高いセールス組織を実現します。
 商談 改善点

    受注確度・スピードを上げるため ポイントをアドバイス 勝因/敗因詳細 商談 受注/失注結果に至った要因を構 化し提示 総合要因サマリ なぜ、受注/失注に至った か? そ 要因を簡潔にサマライズ 詳細分析 顧客 判断要因など 複数 観点から、案件を評価・分析
  22. 39 AIマーケアドバイザー「primeMarketingAgent」 事業成長を牽引。再現性高く受注を生むマーケティング組織へ 
 「施策効果が不明瞭、営業からリード 質が悪いと言われ、 経営へ ROI説明にも窮す...。」 
 


    マーケティング責任者 悩み 尽きません。 
 そんな悩みを解決する が primeMarketingAgentです。
 
 サイロ化したデータを統合し、 ROIをワンストップで可視 化。ファネル全体 評価※とAI 推奨アクションで、戦略的 なマーケティング投資を可能に。
 感覚的な施策から脱却、事業成長に貢献する 
 マーケティング組織に変革します。 
 
 ※ ファネル分析機能 2026年1月中 リリースを予定しています。 
 © primeNumber Inc.
  23. 40 代表的な機能① サイロ化したデータを統合、ROIを可視化 マーケティング(広告、MA)、営業(CRM/SFA)、財務(会計、予実管理) データを統合し、
 マーケティングROIをワンストップで可視化します。 
 
 ※ 画面

    イメージです 
 データ連携 柔軟性 
 お客様 データ環境 (会計, MA, 広告, SFAなど) に合わせた
 最適なデータ連携を構築
 キャンペーン ROI分析
 マーケティング部門単体で 難しかった ROIを、
 部門横断データ 統合で明瞭に評価 
 コスト統合評価 
 広告費・MAコスト・営業活動コストなどを集約し、 
 実際に掛かった総コストを算出 
 商談・受注貢献度 算出 
 各施策が生み出した商談数・受注額を自動集計し、 
 正確なインパクトを可視化 
 © primeNumber Inc. 財務 広告 MA SFA
  24. 41 「受注」をゴールにしたファネル表示 
 営業・会計データと 連携で、受注まで ジャーニーを追跡 
 AI名寄せでセグメント分析を省力化 
 業種や役職を自動名寄せ。セグメント別分析もかんたんに

    
 キャンペーン 受注貢献度 可視化 
 キャンペーン経由 受注見込み金額や受注金額実績 表示 
 代表的な機能② 受注までをカバーしたファネル分析 顧客獲得 入口から受注まで 各フェーズ 転換率 /リードタイム/単価/CPA/CACなど 主要KPIを
 施策別/セグメント・オーディエンス別 /経路別/シナリオ別など、見たい軸で分析してスコアリング。 
 
 有償契約
 課題発見・
 ニーズ調査
 リード
 ※ 本機能 2026年1月中 リリースを予定しています。 
 © primeNumber Inc.
  25. 43 primeNumberが毎年開催する、パートナーや顧客と共にデータ活用に向き合うため イベント。データ活用 社会情勢に合わ せたテーマを毎年掲げ、データ活用 知見やユースケース 公開を軸に、複数 セッションを提供しています。
 
 


    データ活用に向き合うイベント「 primeNumber DATA SUMMIT」
 © primeNumber Inc. 第1回:2022年3月 開催
 1,078名
 事前登録者数
 「あらゆるデータを、ビジネス 力に」
 第3回: 2023年11月 開催
 「真 データ活用を考える1日」
 5,566名
 事前登録者数
 前回から
 +2,747名
 第2回:2022年11月 開催
 「データマネジメントを考える1日」
 2,819名
 事前登録者数
 前回から
 +1,741名
 イベント名称を 
 「primeNumber DATA SUMMIT」へ一新 
 第5回: 2025年11月 開催
 「Humans trust, AI learns」
 3,134名
 事前登録者数 
 これまで イベント 
 第4回: 2024年12月 開催
 「DATA is TRUTH」
 2,454名
 事前登録者数
 初 
 オフライン 開催! 

  26. 44 pUG(primeNumber User Group)
 Data Engineering Study
 データ活用 知見共有 場となるコミュニティづくり

    
 2020年7月に立ち上がった、国内最大級 データエンジニア向けコミュニティ。 
 2024年12月開催 #27までに、延べ15,000人以上が参加。
 各回テーマ 有識者をゲストに発表・議論をおこないます。 
 primeNumber サービスユーザーが "日本 データマネジメント領域 リーダーを目指し、 それぞれが持つ経験やノウハウを共有し合う場として誕生。 
 企業 データ活用に従事する人たちが集うコミュニティを運営。参加者が知見を共有し、より効果的なデー タ活用 実践を目指す場を提供しています。 
 © primeNumber Inc.
  27. 45 産学連携 取り組み 
 「データサイエンス分野 発展」を目的とした共同研究や、「データ活用人材育成」を実施。未来 データ人 材 創出に貢献します。 


    株式会社primeNumber
 代表取締役CEO 田邊雄樹
 公立大学法人横浜市立大学
 理事長 小山内いづ美様
 右:横浜国立大学 学長補佐・国際社会科学研究院 
 教授 田名部元成様
 株式会社primeNumberと横浜市立大学が 
 データサイエンス分野 人材育成や共同研究で 
 連携協定を締結 
 横浜国立大学と primeNumber社、
 データサイエンス教育プログラム開発を開始、 
 共同研究 契約を締結 
 © primeNumber Inc.
  28. 48 “自らやそ 組織、そして生み出すも が特別でユニークである、そうありたい。 
 そして、価値を自ら 手で創り出せる全て 人が 
 組織

    中でプロフィットセンター化し、評価され、尊重される。 
 そんな事業や組織を作りたい ”
 
 という願いを、素数というシンボルに預ける形で、社名にしました。 
 「素数」という言葉を社名にした願い 
 創業背景 
 © primeNumber Inc.
  29. 49 8 Elements
 primeNumberが
 大切にしている価値観 
 バリュー
 私たち 、製品 開発者であると同時に、

    
 つ に一人 ユーザーであり続ける。 
 自らユーザーとなって課題を探りながら、 
 開発者として信じる価値を世 中に提示する。 
 
 
 つ に合理的で、創 的。 
 す やく決めて、まずやってみる。 
 最新 テクノロジーとエンジニアスピリットを核に、世界中 エンジニアを惹きつける 
 組織であり続ける。 
 
 合理志向
 課題を起点に 
 ユーザーに対して、チームに対して、 
 そ 仕事 価値を返せているか。 
 相手 想像を超えているか。 
 方法論にとらわれず、 
 価値を生み出すことが最低条件。 
 
 
 私たち 、一人ひとりが異なる存在。 
 圧倒的な個 力を強く結合させながら、 
 まだどこにもない、新しい価値を創る。 
 
 Coprime
 価値を返す 
 © primeNumber Inc.
  30. 50 8 Elements
 primeNumberが
 大切にしている価値観 
 バリュー
 自分たちが熱中できるも をつくる。 


    変化を恐れずに、改良と拡張を続けることで、 
 人々 想像を超えていく。 
 オープンに多様な視点を求め、 
 建設的な思考を積み上げていく。 
 議論 、酸素。そこに上下 壁 なく、 
 ある お互いへ リスペクト み。 
 
 原理。合理。倫理。私たち 、理で動く。 
 私欲に走ることなく、 
 誰に対してもフェアな行いを。 
 ビジネス 成長 、 
 価値と信用を積み重 た先にある。 
 つ に楽しむ気持ちを忘れない。 
 働いているようで、そう感じない。 
 挑戦を楽しめる環境を、自ら作り出す。 
 
 
 挑戦を楽しむ 
 良心に問いかける 
 対話を力に 
 プロダクトを信じる 
 © primeNumber Inc.
  31. 53 primeNumberに入社したメンバー 入社理由 
 © primeNumber Inc. 会社の成長性 魅力的なメンバー 裁量権の大きさ

    独自性の高い 自社開発プロダクト データテクノロジー市場の拡大とともに、primeNumberも大きく成長しています。 primeNumberは2015年に設立しましたが、これまで累計約34億円の資金調達を実施しています。過去2年間で人 員は2倍、顧客数も右肩上がりで増加しております。 また、韓国・インド海外進出が本格的に始動、今後IPOも見据えており、一層スケールアップしていきます。 米誌フォーブスの「30 Under 30」にも選出されたCIOをはじめとし、それぞれの領域にプロフェッショナルで、 個性的かつ能力の高いメンバーが揃っています。また、元々の出身が屋形船の大工、社交ダンスの講師、プロ ゲーマーなど、国籍・年齢・性別問わず、多種多様なバックボーンの社員がいることもprimeNumberの面白い 点のひとつとして、「一緒に働く人」に魅力を感じていただくことが多いです。 8 Elementsのなかに「課題を起点に」というバリューがあり、自ら主体的に課題を見つけて活動することが好き なメンバーが多いです。そして、自ら役割に留まらずに染み出していけるメンバーに裁量が集まります。 まだまだメンバー数が少ないため、一人ひとりが会社の経営に与えるインパクトが大きく、且つ日本のデータ 市場を拡大し、創っていくところからチャレンジできることが面白い挑戦だと感じています。 TROCCOのようにデータ統合を自動化し、より高度なデータ分析を促進するためのテクノロジーSaaSは国内で 数少なく、独自性の高いプロダクトです。今後データ転送量が拡大し、市場も拡大していく中で、TROCCOは リーディングカンパニーとして強みを発揮することが可能です。また、今後新規プロダクトのリリースも見据 え、多角的にお客様の課題を解決していきます。
  32. 55 働き方を支援する制度 
 基本的な福利厚生 ほか、メンバーが働きやすいよう環境を整備 
 各種社会保険完備 / 交通費支給 /

    エンジニアリング従事者に対して選択肢から希望 ノートPC貸与 / 服装自由 / デュアルディスプレイ希望者貸与
 ※副業不可
 コアタイム制度( 11:00-16:00)
 8時に出勤、17時に退社して、子供 お迎え に行く子育てメンバーも。 
 リモートワーク制度 (週中2日まで)
 全メンバーが実際にリモートワークを実施。 
 入社当日に有給休暇を付与 
 入社当日から法定より多い 15日間有給休暇が 付与。
 業務関連書籍・スポーツジム 
 費用負担
 スポーツジム費用 月額 1万円まで負担
 毎月第一金曜日、懇親会開催 
 毎月第一金曜日、業務終了後に社内で懇親 会を実施。
 水・お菓子・ビールが無料 
 ポテトチップスやグミ等、さまざまな 
 お菓子を用意。
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  33. 57 選考フロー エンジニア エンジニア以外 ※状況に応じて、選考フローが変更になる可能性がございます。 書類選考 コーディングテスト 一次面接 ワークサンプル 二次面接

    最終面接/対面 オファー面談 書類選考 一次面接 最終面接/対面 オファー面談 ※エンジニア職種のなかでも、職種に応じて選考フローが異なります。詳細はご確認ください。 © primeNumber Inc.