Q's Cafe

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February 21, 2018

Q's Cafe

Q's cafe is a non-profit group aiming to share challenges of unique and exceptional people globally. Seminars are held every two month in Gotanda with relaxed atmosphere.

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Q'sCafe

February 21, 2018
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  1. Q’s カフェ ~glocal insider talk~

  2. Q’s Cafe Introduction 1 設立 2014.11.16 目的 世界に飛び出す「常識外れ」を支援し、生み出していくことをQ’s Cafeは目指し ています。

    Q's CafeのQはQuestのQであり、周りから狂ったと思われながらも夢、希望、純 愛を追い続けたドン・キホーテ(Don Quixote)のQでもあります。 名前 1. まだ知られていない、海外で社会性の高い、ユニークな活動をする個人、ベ ンチャー創業者をお招きしてセミナーを開催します 2. セミナーから新たな挑戦者を生み出します 活動
  3. Q’s Cafe Introduction 2 形式 2ヶ月に1度、20-30名での開催 一般参加 (のべ約100名以上が参加) 会社員、開発コンサルタント、学生、医大生、看護師など 参加者

  4. 戸塚 淳 早稲田大学卒業後、アライアンス・フォーラム財団でインターンとしてマイクロファイナンス関連プロジェクトのアシスタント 業務に従事。その後JICA青年海外協力隊として中米のホンジュラス共和国に派遣され、現地で貧困層を対象とし た起業家支援プロジェクトを企画・実施。 現在はベンチャー企業に勤めながら、Q's Cafeの運営に携わる。 運営メンバー 柗上 純一郎

    神戸大学大学院国際協力研究科、University of East Anglia MA in Development and Politics修了。 米国戦略コンサルティング会社Monitor Groupを経て、アライアンス・フォーラム財団でアフリカ・ザンビアや南アジア・ バングラデシュの栄養改善プロジェクトに従事。 現在は株式会社rubatoの代表取締役を務める傍らNPO活動に関わる。 井上 雄太 London School of Hygiene and Tropical Medicine MSc in Public Health修了。医療経済学・環境 疫学を専攻。大学院入学以前には医療人類学を学び日本国内を対象にフィールドワークの実施。アライアンス フォーラム財団でインターン・リサーチアシスタントとしてザンビアの栄養改善プロジェクトを経験。現在は大手コンサル ティングファームでコンサルタントとして働く傍ら医療・健康分野での活動を模索中。
  5. 大野 翔子 大学在学中、アライアンスフォーラム財団でインターンを経験。大学では社会福祉学を学び、社会福祉士の資格を 取得。現在、社会人4年目。EC販売モール(インターネットを通じた通販のモール)において、出店している企業へ のコンサルティングと広告営業の仕事をしている。途上国への関心を持ったのは、高校生のときに関わった外国人労 働者への勉強を教えるボランティア活動と大学生のときに留学先で出会った途上国の学生から母国への熱いおもい を聞いたことがきっかけ。仕事以外で同じ志をもった人たちが出会える場所であるQ‘s caféに共感し、楽しみつつも 運営のお手伝いをさせていただいています! 増田

    一八 一橋大学経済研究所 比較経済・世界経済研究部門 専任講師, Ph.D. 専門は開発経済学、教育経済学、医療経済学、ミクロ計量経済学の手法を用いたプログラム評価 民間企業やNGOが取り組む「先進的な途上国支援プログラム」が受益者にもたらす効果の「科学的証拠」を国際 的な学術論文の形で提示し、途上国政府やドナーにその有効性を説得するための共同研究も行っている http://www.ier.hit-u.ac.jp/Japanese/faculty/masuda.html 運営メンバー 佐藤 匠 大学時代に国際協力支援の授業を取り、途上国や開発に興味を持ち始める。1年間の留学後、アライアンス・ フォーラム財団にてインターンシップに従事する。インターン時には主に、マイクロファイナンス向けのスタディツアーや国内 勉強会を開催。 現在はシステムエンジニアとして働きながら、途上国関連の活動などを模索中。
  6. 登壇者 海外 ユニークさ 個人/ ベンチャー 低い認知度 海外、特にアフリカなどのフロンティア で活躍している 他にはないユニークな事業や地域で 活動している

    大企業ではなく、個人や少人数の ベンチャーで挑戦している まだ一般にほとんど知られていない 社会的な意識をもって事業に取り 組んでいる 社会性 1 2 3 4 5 まだ知られていない、 海外で社会性の 高い、ユニークな 活動をする個人、 ベンチャー創業者
  7. Kenya D. Miyazaki Q1 Tanzania E. Machii Seminars Cambodia M.

    IWATA Q2 Uganda J. Ito Q4 Zambia A. Ota Q3 Q5 Uganda K. Nagai Q7 Q11 Ethiopia T. Tanaka Q6 Q8 Mozambique Mr.&Ms. Arisaka Q9 Benin R. Kawaguchi Q10 Bangladesh Y. Ueda Q12 Dominica M. Hirose
  8. Past Seminars Q1 カンボジアでの単独医療支援から見えてきたこと ~途上国支援のあり方~ 岩田 雅裕 Masahiro Iwata 2014.12.06

    @ Vacancy Office Gotanda 日本での医師の本業の傍ら、カンボジアで10年以上にわたって地道に医療支援を行ってきた 岩田雅裕。長期休暇などを利用して、年に何度もカンボジアを訪問し、実施した手術はすでに 1,000回を超えている。この活動を完全に独力で行ってきた彼が見た途上国支援のあり方とは。
  9. Past Seminars Q2 特別編 アフリカでの人材育成に挑戦する ~未来を担う社会人を創る! 伊藤 淳 Jun Ito

    2015.1.17 @ Vacancy Office Gotanda アフリカ ウガンダの地で現地の社会人向けに人材育成事業を始めた伊藤 淳。 外資系コンサルティングファームを辞め、単身でウガンダに渡り、今の事業を立ち上げた。 アフリカのビジネスというと、商社やNGOの話が多い中、彼はなぜ人材育成というソフト面での 事業を始めたのか。
  10. Past Seminars Q3 医療のアクセス困難なアフリカ農村部に日本の医薬品を届ける~AfriMedicoの挑戦 町井 恵理 Eri Machii 2015.6.7 @

    Vacancy Office Gotanda Annex アフリカでの村や家庭への置き薬事業を中心にアフリカの農村での医療環境の改善に挑戦する AfriMedicoの町井恵理。アフリカの医療のどのような問題を感じ、日本特有の置き薬事業に チャレンジすることに決めたのか。
  11. Past Seminars Q4 人々の栄養の改善を目指して~東北の僻地医療、東日本大震災、中米、そして、アフリカへ 太田 旭 Asahi Ota 2015.11.21 @

    Vacancy Office Gotanda 東北の僻地医療、東日本大震災、中米、そして、アフリカのザンビアで栄養の改善に挑戦し続 ける太田。日本、海外で目にした栄養や貧困の現場とは、そして、今後それらの課題にどのよう に取り組んでいくのか 。
  12. Past Seminars Q5 最後のフロンティアから事業を創る~アフリカでのITビジネスへの挑戦 永井 健太郎 Kentaro Nagai 2016.06.25 @

    Vacancy Office Gotanda アフリカでの事業創造(インキュベーション)を通じ、アフリカ経済の成長と、日本経済の再生の 架け橋になりたいという思いでアフリカに事業を立ち上げた永井。アフリカの現場とアフリカの将来 をどう見ているのか。
  13. Past Seminars Q6 開発途上国の農業を変える~フリー農業コンサルタントの挑戦 宮崎 大輔 Daisuke Miyazaki 2016.09.25 @

    Vacancy Office Gotanda 日本から中南米、アフリカ、アジアに飛び出し世界各地の農業の現場を渡り歩き、農業の支援 をしてきた宮崎。彼が見た世界各地の農業の問題や可能性とは。そこに彼はどのように関わっ ていくのか。
  14. Past Seminars Q7 地下足袋での農業への挑戦~エチオピアでの地域研究者の報告 田中 利和 Toshikazu Tanaka 2017.02.18 @

    Vacancy Office Gotanda 研究者として、エチオピアで5年のフィールドワークを通して、現地の農法を研究している田中利 和。そんな彼が日本で利用されている地下足袋を、現地の人々に広める、新たなプロジェクト 立ち上げた。プロジェクトを立ち上げた理由、直面している課題とは何か。
  15. Past Seminars Q8 モザンビークの中低所得者向けエネルギー資源を変える~地産地消の形を目指して 有坂 純子&之良 Junko&Yukiyoshi Arisaka 2017.04.23 @

    Vacancy Office Gotanda Annex 有坂夫妻は2016年10月にモザンビークに渡り、木炭の代替エネルギーとなるブリケット(形成 炭)の会社を設立し、普及に取り組んでいる。『アフリカには現地の人の役に立つ、ビジネスチャ ンスがある』と信じる二人の挑戦の裏側はどのようなものか。
  16. Past Seminars Q9 ベナンの女性の雇用と笑顔を生み出す~アフリカ布で浴衣づくり 川口莉穂 Riho Kawaguchi 2017.06.24 @ Rissho

    University アフリカ浴衣を通してベナンの女性の雇用創出に挑戦する川口。2015年、現地仕立て屋を 支援する目的で始めたビジネスの現在は?そして今後のチャレンジはなにか。
  17. Past Seminars Q10 バングラデシュの教育を変える~ITを使っての挑戦 上田代里子 Yoriko Ueda 2017.09.10 @ Gaiax

    バングラデシュに単身乗り込み、教育のITによる変革に挑戦する上田。貧困やテロなどの問題 に直面しつつ、教育の課題に取り組む彼女の挑戦の現状を聞く。
  18. Past Seminars Q11 履物探求:地下足袋文化とはなにか?日本とアフリカでの老舗企業と研究者の挑戦 田中 利和 Toshikazu Tanaka 内田 卓

    Suguru Uchida 2018.03.17 @ Gaiax 前回登壇から1年が立つ中で、地下足袋がエチオピアで与えているインパクト、そして課題は何 か。また、田中をサポートする足袋メーカー丸五の足袋にかける想いはどのようなものなのか。
  19. Coming Seminar Q12 ドミニカ共和国のマイノリティの現状を変える。 ~マイクロファイナンスによる聴覚障害者の自立を目指して~ 廣瀬 芽里 Meri Hirose 2018.07.28

    @ Vacancy Office Gotanda 自身も聴覚障害を持つ廣瀬は日本で、ドミニカ共和国の成人のろう者のためにマイクロファイナ ンスのサービスを提供するために、 「Yes, Deaf Can!」を立ち上げた。その背景にはどういう想 いがあるのか。
  20. Past Seminars

  21. Staff Vacancy Office Gotanda Taku Koyama Member Junichiro Matsugami Yuta

    Inoue Takumi Sato Shoko Ohno Jun Totsuka Kazuya Masuda Doctor Masahiro Iwata
  22. Contact E-mail info@rubato.co Address 東京都千代田区九段北1-7-3昭栄ビル4F