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Designer Deck

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June 10, 2026
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RENGA

June 10, 2026

Transcript

  1. Our Vision 人 生 を 助 け る サ ー

    ビ ス を つ く る 私たちは「住まい」と「健康」という、人生に深く関わる2つの領域で事業を展開しています。 VISION レンガのビジョン
  2. Why RENGA AIが「作る」を代替していく時代、デザイナーの価値は大きく変わりつつあります。 以下の3つはレンガが考える、これからのデザイナーに求められる 3つの力です。 なぜ、レンガのデザイナー職は魅力的なのか。 POINT 01 何を作るかを決める力 課題を見つけ、仮説を立て、何を作る

    べきかを自ら判断する。 作業者ではなく意思決定者としてのデ ザイン。 POINT 02 良い体験への解像度 ユーザーにとって本当に価値ある体験 とは何かを見極め、細部まで妥協せず に形にする力。 POINT 03 事業を自分ごとにする感覚 数字を読み、ビジネスの文脈を理解し た上でデザインの意思決定ができる。 事業成長に直結するデザイン。 レンガは、この経験をゼロから積める場所です。
  3. REAL VOICE 30代前半 プロダクトマネージャー 兼 デザイナー 私がレンガに決めた理由 元々ToCサービスへの関心が強かったこともありますが、シンプルに事業内容に 興味があったから。あとは面接を通して、役員陣の事業への本気さと意思決定の スピード感を感じたことも理由の一つです。「この人たちとならでっかいことをやれ

    そうだ」と素直に思えたことが最終的な決め手でした。 応募者に伝えたいこと やりたいことが本当に尊重される会社です。もちろん、「やる気」はある前提でです が、スピード感のある意思決定と、ボトムアップで進められる文化はレンガならで はだと思います。 入社前と入社後のギャップは? いい意味で「スタートアップみがない」こと。「整った環境」と「スタートアップの裁量」 は両立しないと思っていたので、ここは嬉しい誤算でした。今は新規事業の PdMと デザイナーを兼務していますが、打席の多さと裁量の大きさのおかげで、入社して からが一番成長している実感があります。
  4. REAL VOICE 40代前半 デザイナー 私がレンガに決めた理由 自分の仕事が世の中に与える影響度や、世のため人のためになっているのかと 悩み葛藤していた時、信頼できる 3人がそれを体現したようなサービスを立ち上げ ていた。嘘みたいなタイミングと、嘘みたいに自分の求めていた企業理念とサービ ス内容。一切の迷いなく、自分から声をかけていました。

    応募者に伝えたいこと ベテランも新人も対等に意見を言い合えるフラットな環境です。社歴で守られる場 所ではない分、自分の手で結果を出す緊張感と公平さがある。ものごとや人を丁 寧に見る役員のもとで、安心して挑戦できる会社だと思います。 入社前と入社後のギャップは? 3人とはかつて共に仕事をしていて、人柄も働き方もよく知っていたので、人や雰 囲気に大きなギャップはなかった。ただ「 13年後にこんなに優秀なメンバーが集ま り、こんな素敵なオフィスで働いている」未来は、創業当時の自分には全く想像も つかない、夢のような景色でした。
  5. 20代後半 デザイナー 私がレンガに決めた理由 前職では自社サイトの CV改善をデザインの面から担っていましたが、もっと数字 や戦略の視点も持ちたいと感じ転職活動をしていました。面接で「数字を見ながら サービス全体をまわしていく」という話を聞き、経験を活かしながらもう一段上の視 点で仕事ができると感じたことが決め手になりました。 応募者に伝えたいこと デザイナーとして成長したい気持ちがあれば、いくらでも成長できる環境です。た

    だ、答えが用意されていない場面が多いので、常にユーザーの視点に立って考え られる人、長期的視点で「今なぜこのデザイン改善をやるのか」を問い続けられる 人の方が、より楽しめると思います。 入社前と入社後のギャップは? スタートアップと聞くと、少人数で余裕なく走り続けるイメージを持つ方もいると思 います。でも実際は、有志による社内イベントが頻繁にあって、チームの雰囲気が とにかく明るい。「こんなに楽しい職場なんだ」というのが、一番大きなギャップでし た。 REAL VOICE
  6. REAL VOICE 20代後半 デザイナー 私がレンガに決めた理由 自社サービスを持ち、デザイナーが事業の成果まで向き合える環境であること。 そして選考を通じて感じた「プロダクトを良くしたい」という熱量と、役員の方々の人 柄から、「この人たちとなら、よりいいものが作れる」と確信できたことが決め手でし た! 応募者に伝えたいこと

    技術やセンスも大事ですが、それ以上に「自分の考え」と「やってみたい気持ち」が あれば、なんでも挑戦できる環境です。デザイナーに任される裁量と、施策のス ピード感は、スタートアップならではの魅力です! 入社前と入社後のギャップは? 想像以上に自由度が高く、デザイナーからどんどん提案できる環境です。誰でも 意見しやすい雰囲気で、エンジニアとも距離が近く、個人プレーではなくチーム一 丸で支え合いながら目標を追いかける感覚があるのも、良い意味でのギャップで した!
  7. APPENDIX # APPENDIX 会社概要 行動指針 沿革 オフィスの変遷 現在のオフィス紹介 メディア掲載 レンガのことについて

    マンションノートについて 新規事業について 事業への想い 働き方 福利厚生 社員を知る 採用情報 環境について
  8. APPENDIX 会 社 概 要 会 社 名: 代 表: オフィス所在地:

    最寄駅: 設 立: 従業員数: 事業内容: 株式会社レンガ 代表取締役社長 CEO 藤井真人 東京都港区新橋 2-19-10 新橋マリンビル8F 新橋駅から徒歩 1分 2012年12月 21名(パートタイム・業務委託除く) インターネットサービス事業
  9. APPENDIX 行 動 指 針 行 動 指 針 チームの成果

    と 個人の人生の充実度 を 向上させるために、 大切にしている文化 良い関係、良いチーム 互いに信頼・尊敬・思いやりを持って接することで、チーム全員が安心して能力を発揮できる。 チームに良い影響を与える行動が何かを考えて、その行動を実践する。 集中する どれだけ集中して取り組むかで、仕事の成果は大きく変わる。 時間が有限であることを意識し、今すべきことに集中し、時間あたりの密度を高める。 自ら考え、自ら動く 自ら考え、自ら動くことで、質へのこだわりや楽しさが生まれる。 受け身にならず、率先して動く。 コンディションを整える 心身が健康でないときには、気付かないうちに多くの成果が失われている。 自身および仲間のコンディションを良好に保つよう努める。 成長する より良い成果をあげるために、個人とチームの両方が成長しなければならない。 個人として成長するための習慣を持ち、またチームの成長にも貢献する。
  10. APPENDIX 沿  革 2012.12 レンガ創業 2013.03 マンションノート サービス開始 2014.01 口コミ100万件

    突破リリース 2014.03 東京大学大学院工学系 研究科と共同研究開始 2014.04 ヤフー社と 事業提携 2014.05 エキサイト社と事業提携 2014.11 リクルート社 と事業提携 2016.11 ニフティ社 と事業提携 2018.09 北海道大学大学院工学系 研究院と共同研究開始 2018.09 東京大学空間情報科学 研究センター(CSIS)と共 同研究開始 2023.12 ハウスコム社 と事業提携 2025.04 フィットネス領域での新 規事業を開始
  11. APPENDIX オ フ ィ ス の 変 遷 2012 品川オフィス

    一人暮らし用のマンションの一 室からスタート 20㎡ 2013 新橋御成門オフィス 屋根裏部屋のような オフィス 45㎡ 2015 新橋虎ノ門オフィス 大好きな大家さんが 1階で 商店をやっているオフィス 100㎡ 2021 新橋汐留オフィス 新橋駅徒歩 4分の ビジネスビル最上階 180㎡
  12. APPENDIX 現 在 の オ フ ィ ス 2025 新橋オフィス

    新橋駅徒歩1分で、抜群の利便 性と良好なランチ環境 330㎡
  13. APPENDIX 事 業 へ の 想 い 私たちのビジョンは「後悔のない住まい探しができる世界」。 マンションノートは、誰もが簡単に、安心して納得しながら住まいを選べることを目指しています。 入居者の口コミが自然に集まる独自の仕組みを持ち、暮らしの当事者である個人の方々にも活用いただきながら成長し

    ている。それが、サービスの強みでありユニークなところです。 住まい探しでは、物件やエリアに関する情報不足だけでなく、予算や間取りなど “そもそもの条件をどう決めるか” で悩 むことも少なくありません。マンションノートは、そうしたマッチング前の段階からも寄り添い、「住まい探しの出発点」を一 緒に形づくっていきたいと考えています。 人々が本当に知りたい情報をつなぎ合わせることで、住まい探しをもっと安心で豊かな体験に変えていく。 将来的には、AIを活用した対話形式でのサポートなど、新しい仕組みにも挑戦しながら進化を続けていきたいと考えて います。 出発点 から 寄 りそう 、 住 まい 探 し 取締役 CTO 小 原 和 磨 KAZUMA OHARA への想い
  14. APPENDIX 事 業 へ の 想 い 「マンションノート」は、日本全国のマンションやアパートなどの集合住宅に関する 口コミを掲載している国内最大級のサービスです。住人や元住人が投稿する「良 い点」と「気になる点」の両方を含むリアルな情報を通して、住まいを検討している

    ユーザーに具体的で役立つ情報を提供。 創業以来、毎年連続して事業成長を達成しています。 月間100万UU以上 SUUMO・LIFULL HOME'S・at homeなど大手不動産サイトと連携 【提携実績】 国内最大級の利用者数 AI × 人の目の二重審査 厳重なチェックを経た、信頼性の高い口コミ 良い点 × 気になる点 メリット・デメリット両面のリアルな声 特徴
  15. APPENDIX 事 業 へ の 想 い 新 規 事

    業 への想い 健康やフィットネスの情報はあふれていても、「自分の身体に合った行動を続けること」は簡単ではありません。 私自身も、大切な人の体調不良をきっかけに、その壁を痛感しました。 だからこそ今、私たちは、誰もが健康的な生活を続けられる習慣化支援の仕組みづくりに挑んでいます。 テクノロジーや専門家の知見を掛け合わせ、多くの人が健やかに過ごせる未来を形にしていきます。 当社のミッションは「人生を助けるサービスをつくる」こと。 住まいや健康といった、人生に深く関わる領域で本当に必要な価値を届けるために、私たちは常に挑戦し続けます。 「自分でも本当に使いたい」と思えるサービスを仲間と共に創り、 そのサービスが誰かの人生の助けになる そんな瞬間を、あなたと一緒に実現できたら嬉しいです。 続 け る 力 が 、 人 生 を 変 え る 取締役副社長 COO 岡 崎 嘉 之 YOSHIYUKI OKAZAKI
  16. APPENDIX 事 業 へ の 想 い 住まい から 健康

    へ フィットネス 市場への 挑戦 私たちが次に注目しているのは「健康」です。 なぜなら、住まいという土台が整った先にあるのは、 そこで暮らす人々の心身の健やかさであり、それが あってこそ豊かな暮らしが実現すると考えているから です。 私たちは特に「フィットネス」分野における課題の大 きさに注目しています。 テクノロジーとユーザー視点を掛け合わせることで、 誰もがもっと自然に、長く、自分らしく健康と向き合え るサービスをつくろうとしています。
  17. APPENDIX 社 員 を 知 る HIPHOP バンド ドライブ お笑い

    散歩 酒 服 虫 自然 ねこ 音楽 ヨガ ポテチ ゲーム お笑い 山登り 革細工 コーヒー 餃子作り 電化製品 キャンプ サッカー フットサル ハンバーガー ボードゲーム 美味しいご飯 インテリア コーディネート YouTubeで 格闘技鑑賞 こんなことが好きな人が サービスを創っています
  18. APPENDIX 採 用 情 報 職 種 デザイナー 書類選考 カジュアル面談 or

    一次面接 ニ次面接 CEO / CTO CTO 最終面接 COO 内定 他社選考状況により、プロセスや実施タイミングは柔軟に対応します。 採用に関する各種お問い合わせ先:[email protected] (採用についてご興味がある方はいつでもお気軽にご連絡ください) # Recruit Info 採用情報 業務内容 マンションノートの開発 新 規事業の開発(今後) 年 収 400万 〜 1,000万円 (※ 想定年収は年収提示額を保証するものではありません) 選考プロセス
  19. お 会 い で き る 日 を 楽 し

    み に し て い ま す THANK YOU