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[XLASS]会社紹介

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December 19, 2021
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 [XLASS]会社紹介

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December 19, 2021
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  1. 1.会社概要 3 社名︓ XLASS株式会社 代表︓ ⼩川 涼太郎 設⽴︓ 2019年5⽉7⽇ (令和元年最初の平⽇です)

    社員数︓ 13名(インターン・業務委託含む)※2021年11⽉時点 資本⾦︓ 5,000,000円 ク ラ ス
  2. 2.代表者プロフィール 5 1994年⽣まれ 27歳 徳島県出⾝ 幼少期はインドネシアで過ごす 2012年 関⻄⼤学 経済学部卒 2016年

    新卒でアビームコンサルティングへ⼊社 2019年 XLASS株式会社を創業 2020年 逸⾼等学院 代表へ就任 コンサルタントとして、数々の⼤企業へのコンサル ティングへ従事。⼈事×ITが専⾨領域。 1年⽬からプロジェクトリーダーに抜擢。2年⽬には 新規部署の⽴ち上げメンバーを経験。約2年間で0か ら50⼈規模のチームへと拡⼤。 実績︓⼤⼿総合商社、⼤⼿通運会社、⼤⼿銀⾏、 etc
  3. 4.事業について 11 今までの不登校の認識 ・不登校は解決する⽅法がない ・不登校は⻑く付き合っていくもの ・不登校は⾒守るしかない ・学校以外の居場所を探すしかない ・発達障害などが原因の場合、 どうすることもできない ・国家規模で対策をするも、

    むしろ不登校は増えている 当社 ・不登校は明確な解決⼿段がある ・不登校は平均3週間で解決する ・不登校は⾒守ってはいけない ・まずは学校に戻ることに挑戦し、 どうしてもダメなら他の⼿段を探す ・発達障害でも再登校はできる ・⽇本の不登校対策は誤っている #当社の不登校⽀援事業について
  4. 他社不登校⽀援サービスとの⽐較表になります。 4.事業について 18 分類 サービス概要 特徴 解決率 再登校期間 料⾦ カウンセラー系

    親または⼦へカウンセリン グを⾏う。 (⼼療内科、スクールカウ ンセラー、⾃治体の相談所 など) ・「⾒守る」スタンス ・不登校解決が⽬的ではない ・料⾦が安価 低 不明 0円〜5万 メルマガ系 親向けに⼦供への接し⽅を メール/⼿紙などでアドバイ スを⾏う。 ・個別具体的なアドバイスが少な い ・⼀⽅的な情報だけで解決を⽬指 すことが多い ・クラス登校以外も勧められる 中 半年〜2年 5万〜20万 家庭訪問系 家庭に訪問し、直接対⾯で ⽀援を⾏う。 ・料⾦が⾼額 ・⽀援者が離れた後に不登校が再 発する可能性がある ⾼ 3ヵ⽉〜 100万〜 当社 完全オンライン、毎⽇の メールで親⼦どちらにも会 わずに解決を⽬指す。 ・年間100⼈以上の再登校実績 ・不登校が再発し⾟い ・毎⽇メールでサポート、緊急時 は電話でのサポートもあり ⾼ 平均3週間 3万〜30万 #当社の不登校⽀援事業について
  5. 4.事業について 20 50 100 150 2021/7 2021/8 2021/9 2021/10 78

    件 33 件 オンラインセミナー 無料相談 62 件 21 件 107 件 35 件 94 件 44 件 問い合わせは、WEB経由またはご紹介からいただいております。 問い合わせ経路︓SEO、ブログ、WEB広告、YouTube、Instagram、紹介 #当社の不登校⽀援事業について
  6. 4.事業について 36 ⼤卒 18歳 22歳 65歳 ⽣涯年収︓2億4500万円 男性︓2億7000万 ⼥性︓2億2000万 ⽣涯年収︓1億8500万円

    男性︓2億2000万 ⼥性︓1億5000万 ⾼卒 ひきこもり ⽣活費︓-1692万円 (⽉3万×47年分) 年⾦+貯⾦で ⽣活 100歳 -1260万円 (⽉3万×35年分) ⼤卒との差︓2億7452万円 [2億4500万円-(-1692万円-1260万円)] ⾼卒との差︓2億1452万円 [1億8500万円-(-1692万円-1260万円)] #不登校の現状
  7. 4.事業について 国が実施する不登校対策の現状 全国で唯⼀、SCを全市⽴中学に常駐させる名 古屋市では、段階的にSCの常駐配置を始めた 26年度から、不登校の⽣徒が毎年増え続けて いるのが実情だ。 2年前の夏、当時中学1年だった⻑⼥(14) が体調不良を訴えて学校に⾏かなくなった愛知 県の⼥性(53)は、SCと半年間、週1回の ⾯談を続けた。だがSCは毎回、「本⼈が登校

    する気になるのを待つしかない」と繰り返すだ けで、「何をして待てばいいのかも分からな かった」と振り返る。 30年以上にわたり不登校の児童⽣徒の復帰を⽀ 援する明治学院⼤の⼩野昌彦教授(教育臨床⼼理 学)は「SCの⼈数は増えたが、専⾨性の低い⼈ も多い」と感じている。保護者がSCを頼り、⾯ 談を重ねても具体的な分析やアドバイスもなく、 やがて⼦供が完全な不登校になる-。そんなケー スが後を絶たないという。 #不登校の現状
  8. 5.⽬指す先について 39 #不登校⽀援事業の今後について ①不登校業界の圧倒的No1、リーディングカンパニーになる 国や地⽅⾃治体との連携も視野に⼊れ、⽇本の不登校問題の解決を本気で⽬指します。 ②不登校⽀援の海外展開も検討 ⽇本国内に留まらず、海外展開も視野に⼊れます。まずは教育環境が似ている韓国をターゲットとしています。 ③⼦供の発達障害、うつ病などの精神疾患市場への展開も検討 不登校で悩む⼦供の多くは発達障害や精神疾患を抱えています。これまでも多くの病気で悩む⼦ども達を再登校 に導いてきました。これらの実績を武器に、発達障害/精神疾患で悩むお⼦様に特化したサービスの展開も⾒据えて

    おります。 ④⼦育て市場への展開も検討 ⼦供が不登校や発達障害、精神疾患になる原因の多くは「親が正しい⼦育ての⽅法を知らない」ことです。今の ⽇本では、誰も正しい⼦育ての⽅法を教えてくれません。結果、多くの⼦ども達が不登校・引きこもりになったり、 精神疾患を抱えてしまっています。これは⼤きな社会問題だと考えています。 私達は⼦育ての⽅法には正解があることを知っています。⼦育てをする全ての親御さんに“⼦育ての教科書”を届 けることで、社会問題の解決を⽬指します。
  9. 5.⽬指す先について 41 #オンラインバトル型英語塾“スタロワ”とは ①⼦供達が勉強をしない原因 ⾯⽩くない(ゲームの⽅が⾯⽩い) 1⼈でやるのが⾟い 塾に⾏っても周りに付いていけない ②解決策 勉強をゲームのように⾯⽩くする ⼩さな成⻑も可視化する

    ⾃分のペースで勉強できる環境を作る 成績が伸びなくて⾟い 親や先⽣にやらされていることが嫌 成績で⽐べられるのが嫌 本⼈が主体的に取り組む仕組み 友達とゲームする感覚で楽しめる仕組み ⼀⼈ひとりが活躍できるステージを⽤意
  10. 5.⽬指す先について 42 ③実現⽅法 ゲーミフィケーションを活⽤ →ランキング、レベル、ミッション レベル制度により本⼈の成⻑を可視化 24H365⽇好きな時間に学習可能 毎⽇主体的に学習する仕掛けを導⼊ →ログインボーナス、イベント、クエスト の更新、ランキングの更新、クラス替え

    友達と楽しく競い合える仕組み →グループクエスト、ランキング 週毎に実⼒のあったステージに振り分け →クラス替え ②解決策 勉強をゲームのように⾯⽩くする ⼩さな成⻑も可視化する ⾃分のペースで勉強できる環境を作る 本⼈が主体的に取り組む仕組み 友達とゲームする感覚で楽しめる仕組み ⼀⼈ひとりが活躍できるステージを⽤意 #オンラインバトル型英語塾“スタロワ”とは