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March 23, 2026
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neoAI

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  1. 01 プロフィール紹介 経営メンバー 代表取締役/CEO 千葉 駿介 neoAI社のCEOを務める。2001年神奈川県出身。
 2022年neoAIを創業、2024年東京大学工学部卒業。 neoAI社の生成AI事業の立ち上げや日本企業のAI活 用を数多くリードする。東京大学松尾研究室

    研究メ ンバー。 常務執行役員 セールス&パートナーアライアンス担当 木内 康行 三井物産や ベン チャー キャピタルを 経て、 エヌビ ディア合同 会社 でパート ナー ビジ ネスマネージ ャ、 株式会社 アイデミー では営業部 長とし て企業のAI活 用を 促進。2024年2 月よ りneoAIの セー ルスとパー ト ナー アライアン ス責任者に 就任。 © 2026neoAI.Inc 取締役/COO 寺澤 滉士良 2001年生まれ、千葉県出身。2022年neoAIを共同 創業、2024年東京大学工学部卒業。neoAI社におけ るプロジェクトの全体統括および、生成AIプロジェ クトに最適化したプロダクト設計統括を担う。東京 大学松尾研究室 研究メンバー。
  2. 01 プロフィール紹介 部長メンバー ビジネス本部 部長 / 金融ソリューション事業部長 村上 涼太 りそなグループ、経営共創基盤(IGPI)を経てneoAIに入社。金融領域に

    おけるAI事業およびコーポレート部門を統括。 ビジネス本部 部長 / neoAI Chat事業部 部長 望月 佑滋 東京大学経済学部在学中にneoAIに入社。現在は、neoAI Chatの事業責 任者として、営業活動やプロダクトの事業成長を推進。 neoAI Enterprise 事業本部 部長 藤本 泰成 東京大学大学院 情報理工学 系研究 科出身。 三井不動 産を経て 2024年に neoAIに入社。 ブロジェクトマネージャーや営業活動を推進。 neoAI Enterprise 事業本部 部長 盛田 健人 東京 工業大学大学院 情報理工学院 卒。 リクルートの DS職を経て 2025年入 社。P Mとして 企業のAI X推進と事業部 運営を担 当。 © 2026neoAI.Inc neoAI Enterprise 事業本部 部長 大坂 洋豊 東京大学大学院技術経営戦略学専攻在学。松尾・岩澤研究室でマルチモー ダルAIの研究に従事。プロジェクトマネージャーや組織育成を担う。 neoAI Enterprise 事業本部 部長 大槻 真輝 東京大学 工学部 システム創成学 科出身。AI エンジ ニアとしてneoAIに入 社。P M兼neoAI Inte ligen ceでの 開発を 牽引。 neoAI Chat 事業本部 部長 / neoAI Chat 開発責任者 守安 勇人 東京大学 工学部 システム創成学 科出身。 2023年5月にneoAIに入社 。 開発責任者としてプロダクトの 設計からデリバリーを推進。 neoAI Chat 事業本部 部長 / プリンシ パル エンジ ニア 加藤 悠太 サイバー エージェ ントを経て 2026年1月に入社。プロダクト 開発を 支え る技術戦略の 検討や 開発組織 づくりを担 当。
  3. 01 プロフィール紹介 顧問メンバー 技術顧問 松尾 豊 2019年より、東京大学大学院人工物工学研究センター/技術経営戦略学専攻 教授。日本ディープラーニング協会理事長。ソフトバンクグループ社外取締 役。人工知能学会 理事、情報処理学会

    理事。専門は、人工知能、Webマイニ ング、ビッグデータ分析、ディープラーニング。 顧問 野口 一哉 SMBC日興証券株式会社(元日興証券株式会社)にて常務執行 役員、日興ビジネスシステムズにて代表取締役社長を務めたの ち、Givingbackコンサルティング株式会社を設立。neoAIでは 業界での豊富な経験を元に、企業とのアライアンスを支援す る。 © 2026neoAI.Inc 顧問 原田 雄介 日興証券株式会社 元常務執行役員事業法人本部長
 日興IR株式会社  元代表取締役社長
 日本格付研究所  元取締役常務執行役員 顧問 岡 隆史 株式会社日本HP 元社長/会長 顧問 吉森 桂男 三井物 産 元専務執行役 員
 米国三井物 産 元社長
 在米国日本 商工会 議所 元会長
  4. 02 Company 事業紹介 neoAI Chat 生成AIエージェントプラットフォーム 法人向け生成AI基盤構築、業務特化の生成 AIアシスタント開発、生成AI活用浸透まで の伴走支援 ©

    2026neoAI.Inc neoAI Enterprise 企業とタッグを組んだ社会実装 生成AIのコンサルティング/共同研究/開発/ 保守、プロダクトのカスタマイズ開発、機 械学習/深層学習を用いた予測モデルの作成
  5. 02 Company 事業紹介 エンジニアだけでなくBizdev・バックオフィスのすべてでAI活用。 最新AIツールや自社プロダクトneoAI Chatがすぐ使える。 エンジニア GitHub Copilot /

    Cursor 全員標準装備 GPT、Gemini、Claudeのモデル使用 最新AIツールの積極的な導入 営業・バックオフィス GPT、Gemini、Claudeのモデル使用 自社プロダクト「neoAI Chat」の活用 © 2026neoAI.Inc
  6. 02 Company 事業紹介 「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN/ASIA 」に CEO千葉駿介とCOO寺澤滉士良が選出!

    Forbesが2025年5月16日(金)に発表した「世界を変える30歳未満」30人を表彰する 「Forbes 30 UNDER 30 2025 Asia」のAI部門において、CEO千葉駿介とCOO寺澤滉士 良が選出されました。 © 2026neoAI.Inc
  7. 03 neoAI Chat プロダクト紹介 neoAI Chatの特徴 01 AIアシスタントを 簡単に作成・活用 ・エンジニアでなくても、業務特化の

    高精度RAGアシスタントが実装できる ・ 「現場のAI活用 」と「組織のAI 管理」 の 双方から全社のAI活用を 推進できる © 2026neoAI.Inc 02 拡張性・安全性・柔軟性を 叶えるアーキテクチャ ・AIの最新技術を常に使用できるだけでなく 日本企業に特化した便利機能を日々提供 ・金融機 関レベルの 安全性を実現しなが ら 開発基盤としても使用できる 柔軟性 03 専門チームが 大手企業のAI導入を支援 ・大手ITコンサル・メガベンチャー・大手 SIer出身によるCS/コンサルチームが伴走支援 ・金融・製造・不動産業界などの業界に精通 した専門チームが現場目線でのAI活用を支援 します
  8. 03 neoAI Chat neoAI Intelligence 高度人工知能をプロダクトに応用 AI機能を開発する専門部隊 neoAI Intelligence neoAI

    Intelligence は、プロダクトのコアとなるAI技術を担う組織です。進化し続 けるAIと向き合いながら、その可能性をユーザー価値へと転換えしていきます。 AIを日本企業で活用するにはまだまだ「準備」と「加工」が必要です。「準備」 とは日本企業の業務プロセスに合わせて、汎用プロダクトに載せるべきAI機能の 把握と最新LLMの能力を検証することであり、「加工」とは業務で使えるように するために「ただテキストを返すだけのAI」からAI機能を作り出すことです。 neoAI Intelligence はチームとして日本企業に浸透する汎用AI機能を提供します。
 © 2026neoAI.Inc © 2026neoAI.Inc
  9. 03 neoAI Chat neoAI Chat for オンプレミス neoAI Chat for

    オンプレミス を実運用へ ローカルLLM 生成AIによる業務効率化×最高水準セキュリティ オンプレミス環境へのneoAI Chat構築により、セキュリティリスク を根本から排除。機密情報、顧客データ、社内ナレッジ——理論上 すべてのデータを利用可能にし生成AIの死角を消す。これまで実現 不可能だった領域へ生成AIを投入。

 neoAI Intelligence と neoAI Chat チームのコラボレーションにより 最先端ローカルLLM技術を洗練されたUIで提供。 © 2026neoAI.Inc
  10. 03 neoAI Chat neoAI Chat for オンプレミス オンプレミス型生成AI 基盤構築に向け 金融特化LLMを開発

    データ準備 作成データから 生成/作成 学習コーパス 行内の業務フロー、専門用語に基づいた回答が可能に オンプレミス実装により、機密性の高い情報も利用可能に あおぞら銀行の業務フローや専門用語に最適化されたLLMを学 習によって獲得 正解率が従来比130%向上。実務で利用可能なレベルに 行政RAG ベンチマーク © 2026neoAI.Inc 学習サイクル 継続学習 オープン ソースLLM 学習 コーパス あおぞらLLM 評価 改善 行政RAG ベンチマーク
  11. 03 neoAI Chat オンプレミス開発 インテル・HPEとの共同検証 インテル® Gaudi 3 AI アクセラレーターを

    活用した技術検証 今回の技術検証では、インテル® Gaudi 3 AI アクセラレーターを活用した 生成AI基盤の構築可能性を評価しました。 1.LLMの推論性能:同価格帯のアクセラレーターと比べてより多くの 同時アクセス数、より速いLLMの推論が可能であることが実証されました。
 2.LLMの学習:最新の30B級のモデルの学習が進むことが実証されました。 © 2026neoAI.Inc オンプレミス型生成AI基盤パッケージ 「STech I-AI-Innovation Suite」を共同開発 今 neoAIが、 双日テ ックイ ノベー ション 株式会社およ び日本ヒューレ ット・ パッカー ド合同 会社と 共同で開発したオンプレミス 型生成AI基盤 パッケー ジ 「STech I ーAI -I nnova ti on Sui te」が、 双日テ ックイ ノベー ションより 販売開 始されました。 本パッケー ジにより、 企業が生成 AIを 安全かつ効率的に活用 で きる 環境を 提供しま す。
  12. 04 neoAI Enterprise neoAI Enterpriseの位置付け 汎用パッケージでは手が届かない、企業独自の課題が数多くある。 「neoAI Enterprise」は固有度の高い業務を1つずつ課題解決するサービス neoAI Enterprise

    で解ける範囲の拡大 neoAI Enterprise neoAI Enterprise プロジェクトの知見を 汎用パッケージにも還元 企業固有の 課題を解く 汎用 パッケージ 汎用 パッケージ © 2026neoAI.Inc
  13. 04 neoAI Enterprise AI導入の“4つの壁”を越え、全社活用までやり切る。 AIの導入しつつも、 全社的に導入している企業はごく僅か AI導入4つの壁に取り組み、 全社導入を促進 100 88

    80 72 79 58 60 55 65 56 50 50 47 40 20 20 0 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 Use of AI Use of gen AI 少なくとも1つのビジネスでAIを使用している組織の割合 *リクルートワークス研究所「未来予測2040 労働供給制約時代がやってくる」を元に作成 © 2026neoAI.Inc テーマ選定の壁 技術・精度の壁 運用の壁 定着の壁 33 「AI導入が目的化し、事業インパクトや現場の実態に基づいたテーマ 選定ができていない」「技術選定や精度検証が甘く、本番で使える水 準に達しない」「技術やデータの変化に対応できる設計・体制がな く、リリース後の改善が困難になる」「業務フローとの接続やUIUX の設計が甘く、現場が使いたいと思えない」といったよくあるAI導入 の壁を無くします。
  14. 05 AI Engineer Team AIエンジニア組織 AI Enterprise組織の強み Strength 1 本質的価値の提供

    顧客理解× 技術で、 課題の本質から入るエンジニアリング。 Strength 2 最新技術の実践場 最新技術が流れ、議論が生まれ、実践 できる環境 © 2026neoAI.Inc Strength 3 組織への還元 プロジェクトに閉じず、組織に還元 し、neoAIを進化させる
  15. 05 AI Engineer Team AIエンジニア組織 顧客に本質的な価値を届けられる組織体制 顧客理解から始まるエンジニアリング 技術ドリブンではなく、顧客価値ドリブン。ヒアリングを重ね、 時にはユーザーに憑依しながら課題の本質を見極め、 解決策を設計する。

    アジャイルな仮説検証 チームで仮説検証を回しながら、進む方向を定めていく。 経営層・事業部長との距離が近く、 壁打ちからそのまま意思決定するスピード感。 技術提案からデリバリーまで事業部で一気通貫して提供 営業・デリバリーの分断がなく、事業部で完結。エンジニアが顧客の最前線に立ち、業務に入り込みながら課題解決を担う。 © 2026neoAI.Inc
  16. 05 AI Engineer Team AIエンジニア組織 最新技術が流れ、議論が生まれ、実践できる環境 プロジェクト横断で実践 知が蓄積される仕組み 月次の技術共有会で、各プロジェクトの検証結 果や事例を持ち寄る。LLMOpsの仕組みやライ

    ブラリの特性など、実装上のTipsも共有。 最新技術に向き合い 競争力を高める 進化の早い生成AI領域では、数週間前の最適解 が覆ることも珍しくない。新しいモデルやサー ビスはすぐ検証し、何ができて何ができないか を見極める。 新技術を実案件での顧客 価値まで繋げる 社内検証で 終わらず、実 案件で新技術も生かし て 顧客価値を最 大化する。 実 課題で 試すこと で、技術の 可能性と 限界の 手触りを 得られる。 このサイクルを繰り返す © 2026neoAI.Inc
  17. 05 AI Engineer Team AIエンジニア組織 プロジェクトに閉じず、組織に還元し、neoAIを進化させる プロジェクトで得た知見 開発基盤 プロダクトへの還元 新たな事業創造

    プロジェクトで得た知見を社内共通モジュール 「neollm」として蓄積。 各プロジェクトでは本質的な個別課題解決に集中でき、 開発速度と品質を向上。 © 2026neoAI.Inc プロジェクトで得た知見から、 汎用性の高い機能をプロダクトへ昇華。 一社への深い価値提供が、プラットフォーム全体の価値 向上ができる仕組み 複数プロジェクトの知見をもとに特定業界/ユースケース で新たにパッケージ化。 プロダクトの資産を使いながら新しいビジネスを作る。
  18. 06 Software Engineer Team ソフトウェアエンジニア組織 ソフトウェアエンジニアリングの特徴 多様なクライアント要件に応え続けられる拡張性・安全性の高いアーキテクチャ クラウド・モデル・外部サービスに依存しない設計で、あらゆる環境に適応可能。機能追加・スケールに強く、長期運用に耐えるプロダクトを実現。 01. neoAIの全プロダクトを支える

    “共通アプリケーション基盤” チャット、ワークフロー、権限管理など横断コンポーネントを一元化し再利用可能に。 02. 日本の業務に最適化されたAIインターフェースのドメインモデリング 日本企業特有の業務プロセス・文脈・組織構造を丁寧にモデル化。“現場で本当に使われる”日本仕様の自然なAIインタラクションを実現。 03. © 2026neoAI.Inc
  19. 06 Software Engineer Team ソフトウェアエンジニア組織 多様なクライアント要件に応え続けられる 拡張性・安全性の高いアーキテクチャ クラウド・モデル・外部サービスに依存しない設計で、あらゆる環境に適応可能。機能追加・スケールに強く、長期運用に耐えるプロダクトを実現。 neoAI Microsoft

    Azure/ お客さま環境Azure シングルテナント お客様Azure環境 マルチテナント オンプレミス 提供形態: マ ルチテナ ント、シ ング ルテナ ント ネットワーク: イ ンタ ーネッ ト利 用、閉域接続 、オ ンプレミス 認証: Auth0, Entra ID, SAML, Keycloak オンプレミス環境 閉域環境 専用線/VPN © 2026neoAI.Inc
  20. 07 Software Engineer Team ソフトウェアエンジニア組織 ユーザーファースト 課題ドリブンの開発 営業/CSチームとの連携 ユーザーの声から本質的な課題を抽 出して、プロダクトに載せていく。

    営業/CSチームとPdM/開発チームと の窓口を設けており、ユーザーの声 を開発チームが意識できる体制。 © 2026neoAI.Inc 全員がユーザー 社内全体で neoAI Chat を常時利 用。開発チームだけでなく、実際に 使う人の声がダイレクトに開発に反 映される。
  21. 07 Software Engineering Culture 開発文化 全員スクラム、爆速アジャイル 🧩 職種/機能を 超えた連携 全社メンバーで1つのスクラムチームのように、

    分野横断的に関われる環境。 🤝 活発なオフライン コミュニケーション 原則出社で意思決定者がすぐそこにおり、 直接会話できるので意思決定サイクルが 爆速で回せる。 ⚡ PdMチームによる 爆速意思決定 PdMチームは経営、営業、CS、開発の責任者で 構成されているので、 爆速で判断を下すことが可能。 © 2026neoAI.Inc
  22. 07 Software Engineering Culture 開発文化 全員オーナー 📅 Dev Planning 全社メンバーで1つのスクラムチームのように、

    分野横断的に関われる環境。 🎯 オーナーシップを生み出すEpic 制度 原則出社で意思決定者がすぐそこにおり、直接会話できるので 意思決定サイクルが爆速で回せる。 🔥 開発を進めるリーダーシップ PdMチームは経営、営業、CS、開発の責任者で構成されているので、 爆速で判断を下すことが可能。 ▼ Dev Planning © 2026neoAI.Inc ▼ Epic ボード
  23. 07 Software Engineering Culture 開発文化 1週間の開発スケジュール Mon. Tue. Wed. Thu.

    12:00 Lunch Lunch Lunch Lunch 13:00 Daily Scrum Daily Scrum Daily Scrum Daily Scrum 13:30 スプリントレビュー 開発 開発 開発 開発 15:00 デザインMTG 16:30 開発 17:30 Moon shot定例 18:00 開発 19:00 PdM定例 レトロスペクティブ 開発 スプリント スクラム © 2026neoAI.Inc Fri. Lunch Daily Scrum 開発 スプリントスクラム 🗓️ Daily Scrum 毎日取り組んでいるタスクの進捗共有・相談 🎓 ️レトロスペクティブ 前回sprintの振り返り、次回sprintでのNAを決定 🗂️ Sprint Planning neoAI Chat の短期、中長期のプロダクトの方向 性や機能のマイルストーンをひく 🌙 Moon shot 定例 sprintでやるタスクとやる人の決定
  24. 07 Software Engineering Culture 開発文化 エンジニアの成長を支援する取り組み ソフトウェア勉強会️ テックブログ️ tech 🎴

    FastAPI の Dependency Injection (Depends + Injector ) tech 💡 Megatron-LMとGCPを用いた Llama-3.1 70Bのマルチノード継 続事前学習 © 2026neoAI.Inc tech 🔐 SaaSにおけるIdP実装の抽象 化とDI活用による柔軟な設計 tech 📓 型安全で高速開発!最新版 Notion API対応Python SDK 「notion-py-client」の紹介
  25. 07 Software Engineering Culture 高い生産性と 実力に報いる報酬制度 neoAIは 「優秀な人が最高の生産性を発揮できる環境」 を作っており、その成果 を正当に還元するために市場トップクラスの報酬水準を設定しています。

    少数精鋭でも大きな成果を生み出せるため、一人あたりの付加価値が非常に 高いことが特徴です。 neoAIはエンジニアを中心に構成されており、エンジニアリングの価値を正 しく評価する文化を持っています。 © 2026neoAI.Inc 平均年収 平均年齢 26歳 平均年収(ソフトウェアエンジニア職) 977万円
  26. 07 Software Engineering Culture 技術スタック 技術スタック・使用ツール アプリケーション Python FastAPI TypeScript

    React Vite Next.js AI MUI Orval インフラ Azure OpenAI Vertex AI Gemini Claude Azure AI Search Azure AI Document Intelligence Microsoft Azure ツール PostgreSQL Google Cloud Docker Vercel GitHub Slack Notion Figma Microsoft Teams Cusor GitHub Copilot Miro © 2026neoAI.Inc
  27. 08 Work Style 働く環境 数字で見るneoAI AIエンジニア ソフトウェアエンジニア リサーチエンジニア ビジネス職 コーポレート

    © 2026neoAI.Inc エンジニア 76 % 従業員数 100名 (2023 15人) 平均年齢 25.1歳 (フルタイム平均 30.5歳) 2026年1月1日時点
  28. 08 Work Style 給与とグレード 2,000 年収(万円) 2000 グレードに応じた 給与テーブル 1900

    1700 1500 当社では、グレード制(役割等級制)と呼ばれる 評価制度を採用しています。 1300 1100 キャリアや年齢に関わらず、担っているミッションの大きさと、 その成果に応じて等級や報酬が決定される制度です。 (みなし残業45時間含む) 900 700 500 各グレードには明確な給与テーブルが設定されており、
 誰がどのグレードに属しているのかが分かる形で運用しています。 500 400 Job1 600 460 Job1+ 850 625 1,100 750 900 1,400 1,300 Job2 Job2# Job2+ Job3 Job3+ ※Job3+の給与については
 個別に決定 © 2026neoAI.Inc
  29. 08 Work Style 社内イベント 社内イベント 🚀 neoAI スクランブル 全社の意思決定・技術共有など 週1で行う全社会

    🤝 MeetUP 年に数回行われるneoAIの採用 イベントです 🏃‍♂ スポーツ大会 スポーツ好きな人が多く、人気の イベントになっています! © 2026neoAI.Inc 🍻 Friday Beer Night あした会議後に行われる メンバー同士の交流会 🏝 ワーケーション 普段と環境を変えて自然豊か
 な場所に行きます! 🎉 締め会 期末に行う全社会。会社の戦略 や方針について共有されます。
  30. 08 Work Style neoAIのカルチャー 10の 行動指針 1 時代の最先端であり続ける。 neoAIは詳細まで考え上げた最先端の技術。新しい技術の登場で、世の中は勝手に進んでしまう。学 び続けて、変わり続けて、新しいものを作り続けて、フロントランナーであり続けよう。

    2 オーナーシップ。全員がPM。 全員がプロジェクト全体のバリューにこだわる。プロジェクトメンバー、ステークホルダーも巻き 込んで、責任を持ってやりきろう。 3 ギークに仕事する。 neoAIにおける「ギーク」とは、仕事の対象に対して、興味を持って、気づいたら好きになっている こと。まず調べてみる、試してみる、足を使って聞きにいく、Digってみる、発信してみる。 4 事実と解釈を分けて考えよう。 問題を 見つけた 時に、「 実際に 起きていること (事 実)」と「 それに対 する 捉え 方(解釈)」に、 分けて考えよう。 問題を 声を 大きく ネガテ ィブに 話すだけなのは カッコ悪い。 本当に 解くべき 課題 か優先 度付けをして、 どう 改善できる かを 議論しよう。 5 © 2026neoAI.Inc 6 7 8 9 チー ムneoAIで 勝ちに 行く。 自分の 成果ではなく、 チー ムとして 大きな 成果を 出した か。 所属部署だけではなく、neoAIの全 体最 適になっている か。 良い チー ムを 創るた め、 育成も、 採用も全員で 取り 組もう。 家族や友人に 誇れる仕事をする。 AIには世の中を 大きく変える 力がある。 その変 化が 本当に「 良い」もの かは 誰にも 断言できな い。だ からこ そ、 自分の仕事が世の中に どんな 影響を 与えている か、 時々立ち止まって考えて みよう。 落ちて いる ボー ルは拾いに 行く。 neoAIは 拡大期。 次々に仕事が 生ま れる からこ そ、 今持っている仕事 以外も 積極的に 拾いにい く 動きが 必要。 長時間より長期間。 仕事は マラ ソン。 短期で 長時間働いて、 無理を するのではなく、持続 的な 働き 方を 目指そう。 長く 事 業に 関わ れば、学 生社会人関係なく、 イン パクトのある仕事ができるようになってくる。 期待値を 超える アウトプッ トを 出す。 クラ イアントが、 チー ムメ イトが、 予測する 期待値を 超えた アウトプ ットを 出そう。 期待値を 正しく 捉え、 その 期待値を 超え続けることで信 頼が 生ま れ、信 頼が 次の 挑戦を 呼ぶ。 どう せやる なら、全 力コミッ ト。 neoAIは、ここで ちゃんと コミット すると 決めた 人た ちが、全 力でやった 結果、ここまできた。やる と 決めたなら、 投げ 出さずに最 後まで全 力でやり 切ろう。 1 0
  31. 09 Recruit 採用情報 組織図 Corporate本部 Business本部 © 2026neoAI.Inc 経営管理 経理

    広報 総務 法務 労務 人事 財務 労務 採用 情シス Sales neoAI Chat CS neoAI Chat Build neoAI Chat マーケティング 金融ソリューション事業部 neoAI Enterprise事業本部 neoAI Chat事業本部 各プロジェクト Enterprise推進室 Project Delivery​(デリバリー改善) Platform Engineering(開発基盤) Enterprise Sales Growth Design Human Resource(人事) Talent Recruitment neoAI Chat PdMチーム neoAI Chat Devチーム neoAI Intelligence neoAI Chat for オンプレミス
  32. 09 Recruit 採用情報 募集ボジション Engineering AIエンジニア(機械学習) PdM Business CEO室 neoAI

    Chatカスタマー サクセス Corporate 経理 © 2026neoAI.Inc AI プロジェクトマネージャー プロダクトデザイナー パートナーセールス Bizdev/事業開発 採用 ソフトウェアエンジニア コミュニケーション デザイナー マーケティング neoAI Chat Build 広報 インフラエンジニア 金融ソリューション 新規事業立ち上げ 法務 フロントエンジニア コンサルタント
  33. 09 Recruit 採用情報 採用に関するよくある質問 選考にかかる期間はどのくらいですか? Q 3週間から1ヶ月程度になります。候補者の方に合わせて最適な選考フローをアレンジさせていただく場合もございますので、 多少の違いが発生いたします。 A 勤務時間や休日について教えてください

    Q 勤務時間は10:00〜19:00(休憩1時間)、完全週休2日制です。ソフトウェアエンジニア職はフレックスタイム制度がありコアタ イム:13時~19時(フレキシブルタイム:5時~22時)となっています。 A Q A © 2026neoAI.Inc リモートの勤務は可能ですか? 原則フル出社となります。意思決定のスピードや、業務上のコミュニケーションを重視しており、対面での連携によってお客様への 価値提供を最大化することを大切にしています。ただし、事情に応じて一時的かつ限定的なリモート勤務が可能な場合もあります。