Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Sign up for free
Menu
Search
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Pricing
Search
Sign in
Sign up for free
20140201_osh2c
Search
tkt
February 01, 2014
Technology
66
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
20140201_osh2c
Hの次はC
2014/02/01 オープンセミナー2014@広島 懇親会LT
http://osh-web.doorkeeper.jp/events/7544
tkt
February 01, 2014
More Decks by tkt
See All by tkt
RubyPaaS_osc2012-hiroshima_20121020
tkt
0
270
ServerStudyHiroshima_osc2012-hiroshima_20121020
tkt
1
320
Other Decks in Technology
See All in Technology
Snowflake でできることが増えたら、 ABAC が必要になった
kaeton
0
120
渡米前の準備を制す!re:Invent 2026徹底準備術 / The Ultimate Preparation Guide for re:Invent 2026
yuj1osm
1
380
ガチで放置できるClaude Code実行環境の作り方.pdf
lamaglama39
5
10k
kintoneで在庫管理システムを作るときの要件定義・設計ポイント
kai0707
0
140
"計画的無茶振り"を通してAIネイティブ世代の新人を育てる
subroh0508
1
120
新卒エンジニア、 介護士になる
ryu1013
1
330
AIエージェントに 権限と鍵をどこまで渡すか
nrinetcom
PRO
2
140
あなたのDartコードは丸見えかもしれない ~reFlutterで暴くFlutterアプリの中身と多層防御~
zozotech
PRO
0
580
なぜAI時代に技術記事を書くのか?どう書くのか? 〜bunの場合〜
kworkdev
PRO
0
160
スクラム祭り2026福井トラック_閉じたループから価値のスパイラルへ
kc_nakanishi
0
190
Claude Codeから見る、エンジニアの世界の変容とその先
oikon48
7
4.7k
キヨさん67歳 AIコーディングエージェント物語
happysamurai294
0
120
Featured
See All Featured
Large-scale JavaScript Application Architecture
addyosmani
516
110k
Data-driven link building: lessons from a $708K investment (BrightonSEO talk)
szymonslowik
1
1.4k
VelocityConf: Rendering Performance Case Studies
addyosmani
331
25k
Marketing Yourself as an Engineer | Alaka | Gurzu
gurzu
0
340
Designing for Timeless Needs
cassininazir
1
530
The innovator’s Mindset - Leading Through an Era of Exponential Change - McGill University 2025
jdejongh
PRO
1
380
Sharpening the Axe: The Primacy of Toolmaking
bcantrill
46
3k
Breaking role norms: Why Content Design is so much more than writing copy - Taylor Woolridge
uxyall
1
470
Designing Dashboards & Data Visualisations in Web Apps
destraynor
232
55k
Optimizing for Happiness
mojombo
378
71k
brightonSEO & MeasureFest 2025 - Winning Strategies for Black Friday CRO & PPC - Christian Goodrich
cargoodrich
3
880
The World Runs on Bad Software
bkeepers
PRO
72
12k
Transcript
H の次は C 2014/02/01 Sat オープンセミナー2014@広島 懇親会LT
会場の皆さんに質問 Hや Cと聞いて 何を思い浮かべ ますか?
H と C オープンセミナー広島 Open Seminar Hiroshima →OSH オープンソースカンファレンス Open
Source Confarence →OSC
(実際にあった)よくある会話 2月にOSHあるよー! 去年の10月にあったやつ? それはOSC なにがちがうの?
今日もこんなツイートが… https://twitter.com/PG_nonen/status/429501856801243136
・・・と言うわけで オープンセミナー(OSH) と オープンソースカンファレンス(OSC) の 違いについて 説明しよう!
自己紹介 広島在住、広島を中心に勉強会に出没 オープンソースカンファレンス2013 Hiroshima地元実行委員(自称) @oschiroshima を勝手にやってる中の人 広島サーバユーザ友の会(仮称) はじめた奴 hiroshima.rb 広報担当?
・・・最近何もしていないような(汗 日本Androidの会 中国支部 運営スタッフ? ・・・最近全然何もしていないような(汗 Ustreamで勉強会の配信とかやってます。 …今日は別の方におまかせで何もシテナイ Twitter @takatayoshitake
オープンセミナーとは (・・・さっきまで参加してたやつ) • オープンセミナーとは2003年より中四国地域で開 催されているIT技術者向けの非営利の無料セミ ナーです。現在は香川県、岡山県、徳島県、広島 県、愛媛県で開催されています。企画と運営は各 地域の技術系ユーザコミュニティのボランティアに より行われています。 http://osh-2014.github.io/
より
オープンソースカンファレンスとは • オープンソースカンファレンスとは、オープンソース の今を伝えるイベントです。 • 東京だけでなく、北は北海道、南は沖縄まで全国 規模で開催しています。 • オープンソースカンファレンスでは、オープンソース のコミュニティや協賛企業、後援団体による、オー
プンソース関連のセミナーや展示などをお楽しみ 頂けます。入場料は無料です。 http://www.ospn.jp/modules/xfsection/article.php?articleid=8#q1 より
OSH × OSC 比較 OSH OSC 開始年 2003~ 2004~(広島は2011~) 開催場所 中四国
全国 企画運営 各地域の技術系ユーザ コミュニティのボランティア 株式会社びぎねっと +地元のボランティア 開催回数 ? 2014/02/28-3/1 開催の OSC2014-Tokyo で通算100回 セミナー 形式 1トラック 複数トラック (一部1トラックの地域もあり) 発表者 主催者側から発表者に 打診? 各コミュニティが応募 展示 広島は無し(岡山はあり) あり 参加費 無料
OSH × OSC 参加者数 来場者 2011 2012 2013 2014 OSH
40 20 70 100 OSC 250 150 200 ? 2011 2012 2013 2014 0 50 100 150 200 250 300 OSH OSC ? 満員 御礼!
OSC広島開催のきっかけはOSH? OSH2011の懇親会で参加頂いた大学の先生が 勉強会の会場を提供頂けると言う話になり 「OSC広島やろう!」 その場でOSC広島実行委員長から びぎねっと様に電話で連絡したのが始まり
共通点 • どちらもとても勉強になる! • どちらも楽しい! • どちらも様々な人と交流できる!
共通の目標・目的 広島を盛り上げよう! セミナーや勉強会を続けて行けるか 否かは参加者次第! 今後もぜひ積極的に ご参加頂けると 助かります。
どちらも多くのボランティアで成り立っている 講演者、企画・運営者ともに 多くのボランティアにより 成り立っています。 発表者や企画・運営に参加頂ける方を 広く募集しています。 次回開催出来るか否かは ご協力頂けるボランティア次第
協賛・後援等も募集(重要) 会場費用等どうしてもお金が 必要な部分もあります。 企業の協賛、 学校・自治体等の後援等 支援があると 非常に助かります。 ぜひご支援をお願いします。
勉強会はまだ終わっていない 「家に帰るまでが遠足」と言いますが 「家に帰ってブログを 書くまでが勉強会」 です。 ぜひ今日学んだことや感想等を ブログ等に書いて、 より多くの方に共有頂けると幸いです。 (多分自分より前のLTの人も言ってると思うけど 大事なことなので最後に再度言ってみました)
OSCの次回開催予定は・・・ • 次回開催時期、開催場所等は鋭意検討中! 多分場所は去年好評だったので今回のOSHと同じ 「サテライトキャンパスひろしま」を検討中! 今日と同じ場所で、また会いましょう! ・・・違ったらゴメンなさい。 • 開催時期は毎年10月ですが次回は今年の夏以降 で検討中
・・・3ヶ月前には決定し参加団体等募集開始予定
OSCやオープンソースの情報は 「OSPN Pressメールマガジン」 • オープンソースやOSCの開催情報等をお届け, どなたでも登録できます。 • http://www.ospn.jp/press/mailmagazine
(追加)その他,広島の勉強会情報 • 広島のIT勉強会一覧 http://www.ospn.jp/osc2013-hiroshima/pdf/hiroshi ma_it_community_20131001.pdf • 広島IT勉強会カレンダー(仮) http://j.mp/hiitcal • 掲載されていない情報があれば教えて下さい。
→ @takatayoshitake
ご清聴 ありがとう ございました 次はOSCで 会いましょう!