見えてきた次の課題 SES事業者同士のネットワーク不足・情報断絶が 多重下請けを助長している と認識。
またフリーランス領域だけでは業界改革が限定的であることも実感。
第2フェーズ:業界横断の仕組みづくり (2025年2月) SES事業者向け情報共有・マッチングサービス「チョータツ」 をリリース。
目的 事業者が横に連携し、より健全な商流をつくること。
第3フェーズ:自らプレイヤーへ (2026年1月〜) 商流改善に投資しない、意識のない事業者が一定数いる現実に直面。「外から言うだけでなく、自ら体現する」と決断し、 自社正社員エンジニアによる SES事業を開始。
目的 模範となる商流モデルを示し、業界全体を引き上げる。