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Janog58 個人やサークルでのAS運用を議論するBoF 発表資料

Janog58 個人やサークルでのAS運用を議論するBoF 発表資料

Janog58 個人やサークルでのAS運用を議論するBoFでの発表資料です

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  1. 自己紹介 • 伍藤 豪(GO O akeshi) • 本職: Preferred Networks

    ◦ 今年入社 ◦ AI/MLクラスタ 面倒を見ています • Home NOC Operators’ Group 運営 ◦ 2024年5月から ◦ 自動化・バックボーン設計・ピアリングなど • 趣味 ◦ 自宅サーバー・k8s・旅行・ F © 2026 Home NOC Operators' Group
  2. Home NOC Operators’ Group • • • • • 非営利

    ネットワークコミュニティ A 59105を運用 国内10拠点、海外2拠点 会員 、個人・大学・小規模A にトランジットを提供 A を持っていない会員にも実験環境を提供 ◦ ◦ プライベートA 小さな範囲 IPv4/IPv6 • 実際 インターネットを使った学習機会 © 2026 Home NOC Operators' Group 提供
  3. なぜ台湾? • 日本から近い • 学生や若者 ネットワークコミュニティが活発 • I ( tudent

    & echnology nited Internet Exchanges) ◦ ◦ ◦ コミュニティベース I 商業A に加えて、様々な個人A が接続 HomeNOC 非営利活動に興味を持ってくれた • 交渉 吉川くんが頑張ってくれました © 2026 Home NOC Operators' Group
  4. 前提: HomeNOCで NOCとPOP 場所 運営メンバー 常駐 定義 NOC POP 運営メンバー

    家 データセンター等 い いいえ コンソールサーバ (多く )いいえ (多く ) い コスト負担 当該運営メンバー 社団法人 用途 主に利用会員 IX・トランジット収容 収容 © 2026 Home NOC Operators' Group
  5. aiwan Digital treaming & • I D ( ai an

    Digital treaming) ◦ ◦ ◦ 台湾 インターネット事業を行うベンチャー企業 若手 エンジニアが創業 I 運営母体 • 海外 NOGで打ち合わせを重 、安価に 供して頂けることに ◦ ◦ ◦ 2 ラックスペース I ポート D から インターネット接続 • こ おかげで、台湾POP構築が実現できた © 2026 Home NOC Operators' Group I へ 接続環境を提
  6. 機材構成 • HomeNOC ◦ ◦ M 150 Mini PC ▪

    EtherIPトンネル終端用 ▪ HomeNOCで 、拠点間 • 追加 ◦ ◦ POPとして 最小構成 トンネリングをMini PCで実施 機材 八丁スイッチ(中国製 安価な FP多ポート小型スイッチ) ▪ D から インターネット接続など、様々な接続 分岐に利用 Mini PC ▪ Proxmoxでサーバーや監視エージェントを動かす • これら 計4台と、そ 周辺機器を持ち込むことになった。 © 2026 Home NOC Operators' Group
  7. ロジスティクス • 日本から全てをハンドキャリーするわけに いかない • 関税 支払いなども必要 • 機材 大きさや価格を考慮し、次

    ようにした ◦ ◦ ◦ Juniper M 150 棚板 ミニPCなど 小物 → → 事前に郵送 → 現地調達(事前に通販) ハンドキャリー © 2026 Home NOC Operators' Group
  8. 構築作業 • 構築 • D ◦ ◦ ◦ ◦ ◦

    NOG 翌日に実施した 方と入館して、一日ひたすら作業した D 側・ I 側からファイバーを出してもらう HomeNOC側設備 マウント 配線 コンフィグ投入 トラブルシューティング ▪ トランシーバー 取り違えなどがあったが、解決 © 2026 Home NOC Operators' Group
  9. 国際ネットワーク構築にあたって 課題 • Internet over the Internet 不安定さ ◦ 関与できない

    ier-1 A に品質が左右される • トランジットから受け取る経路 ◦ 遠回りな経路 扱い bestにならないようにしたい • トランジットへ広報する経路 扱い ◦ 遠回りになるトラフィックを吸い込まないようにしたい © 2026 Home NOC Operators' Group
  10. バックボーン設計(国内で ……) • N 網内折り返し • EtherIPでトンネリング ◦ トンネル上でルータ間 O

    PF • インターネットに出ない で品質が良い • 課題: 海外で 使えない N POP © 2026 Home NOC Operators' Group POP
  11. バックボーン設計(国際) • Internet over the Internet • 台湾 インターネット越しにトンネル ◦

    aiwan Digital treaming A 18041 • インターネット(A 間) 品質に影響される I P NE N POP (台湾) © 2026 Home NOC Operators' Group POP (日本)
  12. Internet over the Internet • 東京二拠点で終端を検討 • →どちらもトランジット経由 ◦ ◦

    ◦ Asahi-Net 経由A 数が多い →バックボーン 品質にムラ 遅延も大きい Cogent 174 Arelion 1299 HE 6939 • 大阪 、I PがBIGLOBE 拠点に収容を変更 • 東阪二拠点収容とした KDDI 2516 TWDS 18041 © 2026 Home NOC Operators' Group Asahi-Net 4685 BIGLOBE 2518 東京 POP03 東京 大阪 NOC01 POP52
  13. トランジット・ピア ポリシー 更新 • (トンネルアンダーレイで なく)A 59105ネットワーク 話 • 既存ルーティングポリシーで

    、海外トランジット 想定外 ◦ ◦ BGP経路 優先順位設計で、海外拠点が考慮されていない 日本へ 通信が海外拠点を回る問題 、フィリピンPOP 時点で発生 • 台湾拠点構築に合わせて、ポリシー 更新を実施 ◦ ◦ ◦ ◦ 台湾以外「へ 」通信 、 台湾を経由しないように 台湾以外「から 」通信 、 台湾から吸い込まないように 台湾「へ 」通信 、 なるべく台湾を通るように 台湾「から 」通信 、 なるべく台湾から吸い込むように © 2026 Home NOC Operators' Group
  14. 台湾まとめ • NOGに参加し、台湾 コミュニティと 関係を深めました • 台湾POPを構築しました ◦ 台湾コミュニティと 架け橋に

    • 国際ネットワーク(over the Internet) 難しい ◦ ◦ インターネット経由バックボーン区間 品質問題 国際ネットワーク 経路制御 そもそも難しい © 2026 Home NOC Operators' Group
  15. 既存コンフィグ 問題 • 歴史的経緯で存在するが、既に機能していないコンフィグ • 書き方 ルールが統一されていない ◦ ◦ 拠点ごとにルールが違っていた

    拠点 管理者がルールを定める方針だった • typo・表記揺れ ◦ ◦ EF EC O C OME ・C OME • 台湾POP構築時に全拠点 BGPポリシー再設計を行うことに(前述) • ついでに、全拠点 コンフィグを作り直すことにした © 2026 Home NOC Operators' Group
  16. 書き方ルール 定義・設定 共通化 • ルールを決めただけで 、守られると 限らない • ルールを強制するため、(ほぼ)全コンフィグを自動生成したい •

    ansibleとjinja2を使い、コンフィグを自動生成するように • inventory.yamlに書くと、コンフィグが生成される © 2026 Home NOC Operators' Group
  17. コンフィグ生成ツールによる改善 • (コンフィグ生成ツールを使え ) 記法ルールを強制できる • 冗長な記述をテンプレートとして追い出す • コンフィグ 本質だけをyamlで管理

    • スクリプトで簡単に読み書きできるyamlでコンフィグを管理 • → 今後 自動化に向けた準備が完了 © 2026 Home NOC Operators' Group
  18. コンフィグ生成に囚われない自由度 • ルールに沿ったコンフィグしか作れないようにする と 言っても…… • 現実的に 拠点・ピア固有 コンフィグが必要な状況もある ◦

    そしてそ ためだけにテンプレートを修正する たいへん… • 自動生成コンフィグと、手書き コンフィグをマージする機能 • 自由度を保ちつつ、手書き コンフィグが増えすぎないように気をつ けられる © 2026 Home NOC Operators' Group
  19. コンフィグ共通化・自動化まとめ • ルールを作っただけで守られると 限らない • 強制するために 、自動生成が有効 ◦ コンフィグ投入まで自動化する前段としても有効 •

    一方、自動生成管理外 独自コンフィグ 必要になる • 双方 良さを取るため、コンフィグ マージ機能を実装した • 各拠点 コンフィグを自動生成 も に入れ替え中…… © 2026 Home NOC Operators' Group
  20. まとめと感想 • フィリピンに続く海外拠点を台湾に構築した • 台湾に 非常に多く コミュニティA があり、 I も規模が大きく

    面白い環境だと感じた • 今回 海外POPでトランジットを受けるため、BGP 優先度設定を 大規模に見直す必要があった • Coding Agent 登場でコンフィグを書く 楽になったが、ある程度 ルールを強制させないとレビューが難しい © 2026 Home NOC Operators' Group
  21. ⾃⼰紹介 川村 聖⼀ 趣味:読書とベース 出⽣:⿅児島県 育ち:サンディエゴ © 2026 Seiichi Kawamura

    2001年 NEC⼊社 2004年 NEC‧BIGLOBE事業本部へ異動 ISPネットワーク設計、シンガポール⼦会社設⽴など 2016年 Google⼊社 Global Network Infrastructure Strategic Negotiator としてピアリング共同責任者、ファイバー およびコロケーション調達担当などを歴任(US在住) 2025年 Google退社 フリーランス通信インフラアドバイザーとして独⽴ その他活動 • Peering in Japan発起⼈、RFC5952 Author • JANOG会⻑、ISOC-JP officerなど歴任。現Peering Asia Committee • 書籍「ピアリング戦記」発起⼈ 2
  22. できる!国際ネットワークの作り⽅あれこれ 海外IXにリモート接続 東京POP 海外IX POP to POPで帯域サービスを調達 東京POP 海外POP as

    a Service POPはOPEXとして調達 (設備を持たない) 海底ケーブルは選べるが、バックホー ルを選べるケースは少ない POP to POPで帯域サービスを調達 東京POP ガチ海外POP ⾃前設備と運⽤ 東京POP © 2026 Seiichi Kawamura CLS 海底ケーブル(帯域、波⻑、 FPなど様々な選択肢) バックホール調達 CLS ガチ海外POP CLSにもPOP ⾃前設備と運⽤ 4
  23. 知るほど⾊々疑問が湧いてくる JAKO (2027) E2A (2029) 九州の例 過去25年間、九州で商業的利⽤されて いる国際線は実質KJCNのみ KJCN、誰が、何に使ってるの? I-AM

    (2029) 九州の通信事業者(ISP、CAPS)はど うやって国際通信してるの?最適なコ スト構造は? 新しいケーブル、誰が、何に使うの? © 2026 Seiichi Kawamura https://bbmaps.itu.int/bbmaps/ を元にSubmarine Cable Mapのデータを使って作図 イメージなので実際の経路とは異なります 5
  24. アップデート 提供プログラムについて • IXサービス 本プログラム専用のIXサービスを提供します。 • トランジットサービス 本プログラム専用のトランジットサービスを提供します。 • コミュニティ

    参加者同士が技術交流や情報交換を行える機会を提供します。 ※Route Serverや、ポータルなどの提供はしません。 Copyright(C) BBIX, Inc. All rights reserved 4 4
  25. アップデート 利用条件 対象 日本国内に在籍する学生・生徒 参加にあたりご準備いただくもの • AS番号・IPアドレス (Public AS番号・Public IPアドレス)

    • アクセス回線 (インターネット回線、または当社指定拠点での構内接続) • BGP対応ルータ等 Copyright(C) BBIX, Inc. All rights reserved 5 5
  26. アップデート 前提条件 • • • • • • • 教育目的の非商用環境

    ベストエフォートで提供(SLAなし) 自己責任での利用 トラフィック監視・ログ取得を実施 不適切利用時は利用停止 商用利用・第三者提供は禁止 プログラム内容は変更・終了する場合あり ※詳細は、お申し込み時に利用規約をご案内します。 Copyright(C) BBIX, Inc. All rights reserved 6 6
  27. アップデート 接続方法 インターネット経由の接続 本サービス提供範囲 専用のIXセグメントに接続し ているASとPeerができる VPN ルータ 一般家庭 CPE

    学校 インターネット回線 本プログラム用 ASのルータ IXセグメント OCX スイッチ Core スイッチ インターネット BBIX backbone トランジット 利用 Core スイッチ OCX スイッチ 自宅や学校からインターネット経由でご接続が可能です Copyright(C) BBIX, Inc. All rights reserved 8 8
  28. アップデート 接続方法 当社指定拠点での構内接続 本サービス提供範囲 専用のIXセグメントに接続し ているASとPeerができる 本プログラム用 ASのルータ IXセグメント CPE

    構内配線 OCX スイッチ Core スイッチ インターネット BBIX backbone トランジット 利用 Core スイッチ OCX スイッチ アット東京CC1、Equinix TY4, ソフトバンク 東京第四データセンターからご接続が可能です Copyright(C) BBIX, Inc. All rights reserved 9 9
  29. Copyright(C) BBIX, Copyright(C) BBIX, Inc.Inc. All All rights rights reserved

    reserved Confidential あらゆるものが「つながる」世界へ 12 12
  30. 2 Japan Community IX ⚫ 非営利の“コミュ ティベース”のIXとして誕生 ⚫ 運営方針 ⚫

    みんなの / Community ⚫ ひらかれた / Openness ⚫ 挑戦できる/ Challenging ⚫ つづけられる/Sustainable コミュ ティIXを提供する https://www.peeringdb.com/ix/4448 2 Japan Community IX
  31. 3 JCIXへの接続方法(Update) 1. NTT東/西-NGN網内 ンネリング(GRE-TAP over IPv6、EtherIP over IPv6)を使った接続 2.

    PoP SWへの収容(1000Base-LX/10GBase-LR) ブロー バン タワー 第1/新大手町サイ アッ 東京 CC1/CC3 セコム ラス システムズ SDC三鷹本館(TC1) NTTスマー コネク 堂島第二ビル(OD2) 3. Japan Open Network (JON)/OPEN OSR網 経由の接続 GRE-TAP/EtherIP接続 SECOM trust (TC1) Open Consortium (JON) NTT East NGN NTT West NGN Dedicated Line NTT-DF Tokyo Bay cable (200G) New! NTT SMC Dojima (2nd bldg./ OD2) BBTower Otemachi (Data-ote / Shin-ote) 構内配線接続 AT TOKYO (CC1) AT TOKYO (CC3) 3 Japan Community IX
  32. JCIX Update! ⚫ 4 JPNICより特殊用途(IX)用プロバイダ非依存ア レスの割り当て ⚫ ipv4: 202.226.3.0/24 ->

    162.4.79.0/24 ipv6: 2402:b7c0:e000::/64 -> 2001:0de8:2000::/64 へリ ンバリング対応を開始 ⚫ ⚫ ⚫ Route Serverを提供開始 ⚫ Bird2/OpenBGPDを都内2拠点に分散配置(LXCコンテ ) ⚫ IRRDB(IRRベースの経路フィルタ)/RPKI ROV(Routinator/StayRTR) IXP Manager(ダッシュボー )を提供開始 ⚫ PeeringDB OIDCでログイン可能 ⚫ Looking Glassの提供 電気通信事業者としての届出を実施 ⚫ 2026年6月4日:A-08-23794 4 Japan Community IX
  33. 5 JCIX Update! ⚫ 会員制の施行(現行定款・規約) ⚫ ⚫ 入会金:60,000円 年会費:60,000円(税別-月払いもあり) 正会員(社員)

    要件 有効なAS番号保有・年会費納入 サービス 全サービス利用(ポー ・ルー サーバ ー・フレッツVPN 等) 特別参加者 要件 有効なAS番号保有・理事会承認 サービス IXファブリック接続のみ(接続料は 原則無償) 想定・権利 権利 社員総会 議決権・理事選任権 コンテンツプロバイダー等 を想定。議決権なし Japan Community IX
  34. 6 会員制度の施行に伴う諸対応について 「続けられる:Sustainable」コミュ ティIXへ向けて JCIXはこれまで実証実験ベースの無償サービスとして運営してきましたが、 持続可能な運営基盤の構築のため、正会員制度を正式に施行しました。 ⚫ 経緯 ⚫ ⚫

    ⚫ ⚫ 25年度は、使う人(利用者)=作る人(社員)のコンセプ で、発生経費を社員で割勘する形で 会費を設計。 入会者数がわからない中、25年度の実績を元に会費額を理事会で決定。 JPNICからのPIア レス割り当て(4月)を受けて、IPア レスのリ ンバリングを計画 INTEROP開催直前のリ ンバリング/会員制度移行通知となったことに伴い、JCIX利用者 の方々から、コミュ ケーションの不透明性等に関してご意見をいただく。 ⚫ 対応 ⚫ 2026年5月末までにJCIX実験サービス/INIXPに参加した利用者向けに商用・非商用を 問わず、入会金を無償化(実証参加への御礼) ⚫ 使う人、と、作る人を分け、作る人には会費の減免という形で 報酬を設計(理事に関しては対象外?)。 ⚫ 詳細な規程は9月までに整備し、順次ご案内 Japan Community IX
  35. JCIX Update!→Update? 7 Japan Community IX ⚫ 定款の改定を準備中 ⚫ ⚫

    入会金:60,000円(共通) 年会費:60,000円→コン リビューションに応じて減免(理事は対象外?) 正会員 利用会員 特別参加者 要件 要件 有効なAS番号保有・年会費納入 要件 有効なAS番号保有・年会費納入 規則の定める条件を満たす条件 (議決権の行使等)を充足すること サービス 全サービス利用 権利 社員総会 議決権・理事選任権・理 事立候補 サービス 全サービス利用 権利 正会員(社員)となることを 希望する者は理事会に申請 海外系?ユーザー対応 有効なAS番号保有・ 理事会承認 サービス IXファブリック接続のみ 想定・権利 コンテンツプロバイダー等を想 定。議決権なし 7 7
  36. 注)Draftです! スポンサーシップについて Gold 600,000円 / 年 Silver 300,000円 / 年

    Bronze 60,000円 / 年 特典・返礼 特典・返礼 特典・返礼 - JCIXウェブサイ へのロゴ掲示(大サイズ) - JCIXウェブサイ へのロゴ掲示(中サイズ) - JCIXウェブサイ への企業名・個人名の掲示 - PeeringDB レコー へのスポンサー掲示 - PeeringDB レコー へのスポンサー掲示 - 広報・プレスリリース等での言及 - 技術勉強会・イベン での協賛クレジッ - 技術勉強会・イベン での協賛クレジッ - 理事との意見交換機会(年1回) ※ スポンサー費用には、相当額の物品・役務提供も含まれます。 ※ 返礼内容は税法上の取り扱いを個別確認のうえ、理事会決議により確定します。金額はすべて税別です。 Japan Community IX
  37. (補足) JCIX 26年度体制 【理事・業務執行体制】 代表理事 水戸 和 :会計・税務対応/対外折衝等 業務執行理事(技術担当) 関口

    亞聖 :IXサービス設計・運用等 業務執行理事(運営担当) 島立 普文 :会員サポー /コミュ ティ活動/広報 業務執行理事(コーポレー 担当) 中島 博敬 :定款・各種規則設計・運用等 理事 宇田 周平 監事 西野 大 【26年度 事業計画】 ・各種(運営(経理・総務)、内部統制、個人情報保護等)規定の整備含む業務体制の立ち上げ ・IXサービス提供に向けた運営体制構築-IPア レス割当・リ ンバ ・入退会管理/財務管理体制構築・運営 ・スポンサーシップ獲得 ・コミュ ティ活動の推進強化 10 Japan Community IX
  38. 目 次 : ご 挨 拶 とご紹 介 ・ A

    S 386 49を 取得 ・運 用を 開始しま し た ・ B oFの機会を お借 り して ご挨拶 ・ 紹介させて くださ い ・ 大学ASですが 、 硬く ない運用ス タ イ ル を 目 指して います ・ A S 運 用 の あ らま し • 紹介 • 若者育 成