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コドモンPdM紹介資料
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コドモン開発チーム
April 20, 2025
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コドモンPdM紹介資料
コドモン開発チーム
April 20, 2025
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Transcript
コドモン紹介資料 PdM向け 2024.09 更新 株式会社コドモン
事業のこと プロダクトのこと PdMの役割・期待値 PdMメンバー紹介 2 2
3 3 パパママと、子どもとの時間に 1秒でも多くの笑顔と愛情を すべての先生に 子どもと向き合う時間と心のゆとりを 「保育・子育て」と 社会をつなげる 保護者の子育てへの伴走 保育・教育者の環境改善
子育ての社会インフラ作り 子どもを取り巻く環境を テクノロジーの力で よりよいものに ミッション 私たちの使命
子どもの育ちや学びを 社会全体で支えられる 世の中へ 4 ビジョン 実現する未来
すべての先生に 子どもと向き合う 時間と心のゆとりを こんなプロダクトを開発しています メインプロダクトは、こども施設職員の業務を支援するWebアプリケーション。 保護者と施設のやり取りを支えるモバイルアプリケーションや、施設職員向けモバイル版 アプリケーション、外部サービスと連携するAPIなども開発しています。 5
6
CONFIDENTIAL - © 2024 CoDMON Inc. 7 地方自治体(公立施設)での採択実績 607 自治体
にてICT導入を支援 契約自治体数607、自治体導入施設数5,774と自治体での導入も拡大しています。 富山市 御殿場市 港区 知多市 富士河口湖町 小松市 桑名市 金武町 西東京市 2024年11月1日現在
自治体とのモデル事業や、こどもDX 推進協会を通じた規制緩和・補助金 など政策提言による事業環境整備 8 解決すべき課題が多く、事業機会にあふれた領域 他業態施設への 横展開 保護者向けに さらなる価値提供 行政・政府との
取り組み強化 保護者支援領域や、自治体DX領域などわたしたちが社会に貢献できる分野は多く、 一つ一つの領域で着実に提供価値を継続的に高めていきたいと考えています。 0歳〜15歳のこどもを持つ家庭への 子育て伴走型支援サービスの展開 学童・小中・塾・習い事などの こども施設を対象に展開 さらなる子育て支援の拡大へ コドモンのこれから
現在のコドモン ICT事業 メモリー事業 toG領域/新規事業 3つの事業ドメインを展開しています 保育施設の日々の業務省力化のための 様々な機能を提供。 保護者への連絡や入退室の管理などの 業務負担を軽減 施設で撮影した写真を保護者に共有
販売できるサービスを展開。 現金だけでなくポイント受け取りに してコドモンストアで備品購入も可 施設に向けた機能だけでなく、保護者 向けの新規事業や保活ワンストップな ど自治体と連携した新しい取り組み等 も。 GovTech 東京 保 活 シ ス テ ム 保 育 施 設 保活情報
事業のこと プロダクトのこと PdMの役割・期待値 PdMメンバーのの日々 10 10
11 登園・勤怠管理 コミュニケーション ドキュメント管理 請求業務 その他保育業務 保育業務に関わる様々な機能を一つのプラットフォームで提供 コドモンのプロダクト 登降園管理 請求管理
延長保育料計算 用品注文 いつでも請求 園内連絡 お知らせ一斉配信 園児/児童台帳 資料室 連絡帳 発育・健康記録 ドキュメンテー ション 行事予定 シフト管理 感染症アラート 検温・感染症 チェック 食事チェック 園児データの管理や登降園時の打刻 アプリを通じた保護者への連絡・通知 保育業務で利用するドキュメントの作成・管理 利用時間を元にした請求情報の作成・集金作業 こどもにとって安心・安全な環境を作るための様々な業務
ICT以外にも保育業界を支援する様々な新規プロダクトも コドモンのプロダクト ホイシル カレッジ ストア 施設の園児募集作業を省力化 見学予約などの保活サポート 保育士向けの研修コンテンツを展開 時間や場所問わず学習機会を提供 施設向けの物品販売
写真販売での利益をポイントに変換し 商品と交換可
事業のこと プロダクトのこと PdMの役割・期待値 PdMメンバー紹介 13
14 会社を支える5つの指針 行動指針 目的から考えよう 「何をやるか」の前に「なぜやるか」を大事にし、柔軟に手段を見直します 持続可能性を高めよう 目先の結果や利益だけでなく、中長期に亘って社会に価値を届けることを見据えます 勇気を持って踏み出そう チャレンジを応援し合います。制約にとらわれず、失敗しても学びを次へとつなげます 誠実であろう
物事には真摯に、人にはリスペクトをもって向き合います 1 2 3 4 チームコドモンをみんなで作ろう 私たちはミッションを実現するために存在するフラットなチームです。それぞれの強みを活かし 協力し合います 5
15 機能開発チーム[縦軸]とプロダクトマネジメントチーム[横軸]のマトリクス組織で構成 機能チームA PdM PD Eng PdM PD Eng PdM
PD Eng PRDレビュー/相談 PD(プロダクトデザイン) チーム プロダクト開発部 PdMチーム Engineerチーム 10名 11名 70名 PMM CS セールス マーケ Dev Organization 開発組織について デザインシステム整備 横断課題の解消 横断UXチーム … 機能チームB 機能チームC アナリティクス
Dev Method 開発手法 XP(エクストリーム・プログラミング)に則り、アジャイルなチームを目指す 価値 • コミュニケーション • シンプルさ •
フィードバック • 勇気 • リスペクト 原則 • 人間性:みんなが自分らしくいられるチームで • ふりかえり:起きたことから学んで、再現性を ハンドリング • ベイビーステップ:小さく始める、小さく進める など プラクティス • 受け入れテスト • 持続可能なペース • TDD • ペアプログラミング など 価値・原則を意識しながらプラクティスを実行することで、「価値を体現できている状態」へ アジャイルなチームを目指す目的 • ユーザーに届ける価値を最大化しつづけるため • チームを常に最適化しつづけるため
What Why How 優先度設計 要件定義 体験設計 開発/リリース PdM Designer Engineer
Dev Cycle & Role 開発サイクルと役割 職能別の軸は持ちつつも 業務範囲は限定せず、 お互いの領域を行き来しながら 最適解を模索します User Issue Dev
Our role PdMの役割 Discovery Delivery 事業戦略 PdM Designer Engineer 要件定義
調査/分析 設計 実装 QA 効果測定 プロダクト戦略 機能チーム内で各職種が領域を染み出しながらプロダクト開発を推進する
19 コドモンのPdMとしての面白さ Momentum 一次情報を取得しやすい環境 施設へのインタビューや訪問が当たり前のように行われているカルチャー 事業フェーズが異なるプロダクトを推進 ICT事業以外にも新規事業への投資が盛んなため、多様なキャリアを積める可能性がある 社会インフラを構築していける実感 保育ICTの普及拡大によりこども達を支える社会インフラを自らの手で作っていく 官民一体となった取り組みの難しさ
こども家庭庁など政府や自治体の動きを考慮しつつプロダクトに関する意思決定を行う必要がある 1 2 3 4
20 アウトカムで考える Our Values PdMへの期待値 「やったかどうか」ではなく、「価値が届いたか」を判断基準にする ビジネスバリューを生むために、最適な要件・スコープ・技術を見極める 変化を楽しむ 組織や事業が大きく変化するタイミングをポジティブに楽しむマインド 自らが前向きな姿勢を体現し、周囲にモメンタムを生み出せる存在
となる やるべきことをやる 大きな社会課題を解決するには、地道な積み重ねがとても大切 当たり前のことをオーナーシップを持って愚直に推進し続ける姿勢を私たちは大切にしたい
事業のこと プロダクトのこと PdMの役割・期待値 PdMメンバー紹介 21
22 グループマネージャー 1人目のUI/UXデザイナーとし て入社。開発に携わりつつデザ イン組織の改善を担当。 メンバー紹介 酒井 沙映 子育て世代が働きやすい環境 で、ユーザー視点のPMとして
成長性ある分野に貢献したい グループサブマネージャー 天川 侑季 自分たちの年代が関わる社会課 題に取り組めるところ。PdM が複数人いて協力しあえるのも 魅力的 ICT PdM 木村 友哉 子どもを支える大人たちを支え ることで希望の持てる社会を 作っていきたい ICT PdM 重山 由香梨 濱下 未奈美 子どもに誇れる仕事がしたいと 思いジョイン。コドモンカレッ ジを通して保育士さんの学びの 選択肢を広げていきたい 新規事業 PdM 佐久間 幸彦 面談で会社の雰囲気の良さを感 じたこと。『楽しい職場×自分 の強み=素敵なプロダクト』に したい 新規事業 PdM 向井 良和 インタビューやブログを通じて プロダクトへの誠実な姿勢を感 じ、ここなら保育士さんに恩返 しできると思った ICT PdM 社会を変えることができる環境 だと感じた。こども達の未来を 支えるプロダクト作りがしたい GM兼グループマネージャー 📝 ブログ 📝 ブログ 📝 ブログ 佐伯 遥馬 保育士として、子どもの笑顔や 発達を支える環境を、より広い 視点でアプローチできる環境で 働きたい 新規事業 PdM
9:30 10:00 10:30 12:30 13:30 14:30 16:00 17:30 19:00 岐阜で起床
業務開始、バーチャルオフィスでデイリー朝会 エンジニアと仕様確認&週の計画作り お昼🍚 (業務開始が遅いので昼もずらしがち) デザイナーと壁打ち 新機能になるかも?な課題を事業部と壁打ち デモを見ながら相談 PdM定例 集中タイム! 業務終了(同時に夕食作りスタート) 6:30 8:30 10:00 10:30 12:00 13:00 14:00 16:30 17:30 子供と共に起床 子供を保育園に送り出し業務開始 開発チームのデイリー朝会に参加 スプリントレビューで成果物の確認 お昼 CSチームとのMTG 新機能のユースケースを洗い出し エンジニアに壁打ち 業務終了(家事育児の始まり) 午後の方が集中できる:Aさんの1日 子育て中で朝方:Sさんの一日 育児中のメンバーも多くエンジニアの皆さんも 朝早くから稼働されているので助かっています 23 午前にMTGで会話しながらエンジンをかけて、 夕方からガッツリ作業することが多いです メンバーの1日
柔軟な働き方 リモートワークやフレックスタイム 制度を活用しながら、それぞれのラ イフスタイルに合わせて柔軟に働い ています。 水曜日は出社推奨日となっており、 対面でのコミュニケーションをとる こともできます! 24 バーチャルオフィス
北海道や福岡など、フルリモートで働いているメンバーもい ます。バーチャルオフィスを活用し、リモートワークでも、 オフィスと近しいような形で、気軽にコミュニケーションを とっています!開発チームでのMTGやペアプロは基本的に バーチャルオフィスで行なっています。 Win Session 四半期に一度、Win Sessionを開催 し、チームごとに成果やがんばった ことを発表し讃えあっています。 WinSession後は希望するメンバー で懇親会に移行、お寿司やピザ、 ボードゲームを楽しみます。 働き方・イベント
25 Xやブログで情報発信中!