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2026年はアウトプットに挑戦したい!
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Shota Kawasaki
January 09, 2026
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2026年はアウトプットに挑戦したい!
Shota Kawasaki
January 09, 2026
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Transcript
2026 年はアウトプットに 挑戦したい! 25 卒( 新卒) エンジニアLT ・交流会 2026/1/9 Shota
Kawasaki
出身: 千葉県 年齢: 24 歳 好きな技術: AWS, React Shota Kawasaki
: @kawaaaas
当発表で話すこと 1 今まで行ってきたこと 2 これから挑戦したいこと
当発表で話すこと 1 今まで行ってきたこと 2 これから挑戦したいこと 皆様のアウトプットへのモチベーションを 少しでも上げられるよう発表します
今まで行ってきたこと(インターン生時代) 大手IT 企業 社内システムの開発(フルスタック) 脳トレ領域のスタートアップ モバイルアプリ開発(フロントエンド) 医療系ベンチャー企業 クラウド基盤整備(インフラ) 医療系スタートアップ SaaS
開発(フルスタック)
今まで行ってきたこと(入社後) AWS 認定資格全冠を達成 社内の最短全冠記録を1 年近く更新! 研修を通じた最新技術の キャッチアップ
これまでの活動での課題感 1 横のつながりが増えない 2 知識が組織の活動に閉じてしまう (技術スタック以外の知識を得にくい) 3 社内・社外問わず知名度が上がらない
2026 年はアウトプットに挑戦したい! 勉強会への登壇や記事執筆
「若手エンジニアはアウトプットをしよう!」 この言葉から逃げ続けてきた 誰とでもワイワイできる方じゃないし... 黙々とやってる方が エンジニアとしてかっこいいじゃん 公にすると、マサカリ怖いし...
それでも、少しずつ挑戦することで実感した アウトプットの効果 1 登壇することにより、コミュニティに属せる →AWS の場合、JAWS に知り合いができる! 2 3 興味のある技術の理解度が高まる
→ アウトプットが学習のきっかけに! 技術を周りにアピールできる → 興味のあるタスクにアサインしてもらえ、次のステップへ!
ハードルは、今が一番低いかも アウトプットをするだけで「意欲が高い」 「見込みがある」 とポジティブに評価される 「1 年目」という下駄を履かせてもらえるからこそ、恐れず に試行錯誤できる 記事執筆も登壇もスキル、キャリアの早い段階でアウトプッ ト力が身につく →1
年目からアウトプットすることに意味がある
是非私と一緒にアウトプットへの一歩を 踏み出しましょう!