kintone開発では、ライターの役割を「個々の文言を考える人」から、「文言検討のサポートや仕組みをつくる人」「kintone全体の文言の品質を担保する人」に変えようとしています。
2025年12月に、開発者がより主体性やスピード感を持って開発を進められるように、これまでライターに依存していた文言検討のプロセスを変更しました。
プロセス変更においてやったことや、その効果、今後力を入れたいことをまとめました。
keroyama
サイボウズ株式会社でkintoneのテクニカルライターをやっています。
趣味はインコ、ゲーム、酒、三味線
https://twitter.com/writerkaeru
※以下イベントの発表資料です。
https://tw-meetup.connpass.com/event/389247/