Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

engineer採用資料

Sponsored · Your Podcast. Everywhere. Effortlessly. Share. Educate. Inspire. Entertain. You do you. We'll handle the rest.
Avatar for 株式会社KiteRa 株式会社KiteRa
September 25, 2024
7.4k

 engineer採用資料

Avatar for 株式会社KiteRa

株式会社KiteRa

September 25, 2024

Transcript

  1. 1

  2. プロ ダクト本 部 のミッションは 、プロ ダクトが 持 つ価 値 の

    限 界 を 打ち破り、その 先 に 広 がる新 た な 可 能 性 を 切り拓くことです。目 指すプロ ダクトは 、単 なる機 能 の 集 合 体では なく、ユーザー の 期 待 を超える体 験 を提 供 することに重きを置 いています。お客 様 が 直 面する様 々な課 題を理 解し、それを解 決するためには、継 続 的 な イノベーションと改 善 が 不 可 欠です。 各 部 門 が 一 丸となり、連 携し協 力し合 い な がら、最 新 のテクノロ ジーや多 様 なユーザー ニーズ に柔 軟 に対 応 する姿 勢 を大 切 にしています。楽しく働く環 境 を築くことで、プロ ダクトの 品 質 、機 能 性 、そしてユーザー 体 験 の向 上を目 指して努 力を続 けています。単 なる成 果を追 求するのではなく、お客 様との信 頼 関 係を深 め、共 に 成 長する未 来を描きたいと思っています。 この 道 のりは 容 易では ありません が 、挑 戦し続 けることで限 界 を 突 破し、持 続 可 能 な 成 長とより良 い 社 会 の 実 現 に貢 献していきます。 4
  3. プ ログラミングという力 を得て、 あ なたは 何 を創 造しますか? 取 締

    役 執 行 役 員 CT O プロダクト本部 管掌役員 松村 竜次 5
  4. 私たちは 、社内規程 DX サービスを通じて 、企業の規程管理を 私たちは 、エンジニア一人ひとりの成長を大 切にしています 。 ミッションは

    、 「 安心して働ける世界をつくる 」ことです 。複 雑 規 程管 理やコーポレートガバナンスに関するドメイン 知 識を より効 率 的 で 効 果 的にすることを目指しています 。私 たちの な規程や法令に迅 速に対応し 、リスクを最小限に抑えながら 業務を円滑に進める環境を提供することで 、従 業員が安心し て働 ける世界 を実 現します 。このミッションを 達 成 するため に、コーポレートガバナンスの向上にも注力しています。 私たちのチームは、プロダクトのフルサイクルにわたり、全ての エンジニアが関わっています 。設 計 から開発 、テスト 、デプロ イメント 、運 用 、サポートに至るまで 、各段階で積 極 的に関与 し 、継 続 的 な 改 善 を 行 っています 。この 小 規 模 で 高 効 率 な チームの 一員として 、あなたのスキルとアイデアをプロダクト に直 接 反 映させることが できます 。技 術と創 造 力を駆 使し 、 新しい価 値を生み出しながら複 雑な問題を解決していくこと が求められます。 新しい技術に挑戦しながらスキルを磨く豊富な機会を提供し、 深め、専門性を高める環境も整えています。私たちのチームは オープンで協力的な文化を持ち、コミュニケーションを重視し ながら互いにサポートし合い、最高の結果を目指しています。 あなたの技術と情 熱を活かし 、私たちと一 緒に企業の未 来を 形作りませんか?私たちのプロダクト開発で得られる経験は、 あなたのキャリアにとって大きな飛 躍となるでしょう。そして、 私たちが提供するサービスは、コーポレートガバナンスの向上を 通じて、多くの企業やその 従業員に大きなインパクトを与えます。 一 緒に新しい未来を創りましょう。 ご応募を心よりお待ちしています。 6
  5. プロダクト本部 組織図 プロダクト本部 技術開発室 開発推進室 専門開発室 お客様相談室 プロダクト開発を通じて、新 プロダクト全体のハブとして 専

    門 的 な知 識を持つエキ テクニカルサポートを通じ エンジニア集団です。 を推進します。 しい「可能性 」を 生 み 出す 技 術 の 探 求と実 装 を通じ ロードマップ及び改善改修 スパートが、プロ ダクトの て、プロ ダクトの価値を最 ビジネス要件を整理し、 ドメ ツを生み出します。 ユーザーの課題を解決し、 て、世界をより良くするサー インの解 像 度 を設 計 に変 ビジョンを 形 にする原 動 POD間の摩擦解消、安定し ビスを創り出し、私たちの 力です。 換。 リソース・リスクの統括、 たプロダクトの成長基盤を 可 能 性 を広 げるコンテン 大限に引き出します。 ユーザーに深い価値を提供 プロダクトを安心して長く 制作を担っています。 します。 する、高品質なコンテンツ 使っていただけるよう、支援 支えます。 プロダクト本部は、4つのグループが有機的に連携し、顧客にとってかけがえのない 体験を創造するため、プロダクト価値の限界値を上げる挑戦をしています。 7
  6. 技術スタックは、最新技術、枯れた技術を問わず、最適なものを採用しています。 社内使用ツール Application and Data Google Workspace Gmail 技術スタック カレンダー

    Go TypeScript SVELTE Postgre SQL ドライブ Meet ドキュメント Zoom Slack Notion Backlog Salesforce スプレッドシート スライド DevOps Microsoft 365 Word GitHub Docker aws miro GitHub Docker AWS miro Excel PowerPoint 8
  7. モブプロ ペアプロ モブプロやペアプロを通じて属人性を排 寺子屋 CTOとの技術トークの場として「禅問答」 青春道場 謎 解き部 屋 自社でのキャリアだけでなく、世界に通用

    除し、お互いに学び合い、助け合う文化を を設けており、日々の技術的な疑問や悩み するエンジニアに成長してもらいたいという し、信頼関係を深めることで、協力し合い、 ます。さらに、メンバー同士で知識や経験 や、リー ダーとの「 謎 解き部 屋 」と呼 ばれ させることができると信じています。 「寺子屋」も定期的に実施しています。 育んでいます。コミュニケーションを重視 カルチャー 禅問答 個々の強みを活かし、全体の成果を向上 を解決し、成長に繋げる機会を提供してい を持ち寄り、互 い に教え合 い 学 び合う会 CTO の想いから、CTO との「 青 春 道 場 」 る1on1 も定期的に行っています。 文化 9
  8. アジャイルソフトウェア 開発宣言 アジャイルマニュフェストの原点に立ち返り、 コラボ レーションとコミュニケーションを中心に、自分達 大事にしている 考え方 の開発スタイルを模索しつつ進めていきます。 D ev

    O p s 開 発 それぞれ得意な領域で活躍しつつ、開発・運用まで 責任を持って対応しています。 エキスパートとも連携し、ユーザー体験から デザインしプロダクトを開発しています。 テクニカルサポートとも連携し、定性的・定量的な データを元に、 プロダクトを改善するフィードバック ループを構築しています。 10
  9. 選考フロー 0 カジュアル面談 採用 G 、マネージャーにてオン ラインでのカジュアル 面 談を 実施いたします。

    会社説明や具体的な仕事 内 容 、プロ ダクトデモ のお 時 間をご用 意しております。 1 書類選考 エントリーいただいた書類を もとに選考いたします。 2 3 4 一次面接 座 談 会・最 終 面 接 オファー 面 談 ライン面接を実施いたします。 面接を実施いたします。 提示のオファー面談を実施い マネージャー、 リーダーにてオン 技術スキルや、目指すキャリア などを中心にヒアリングさせて いただきます。 CTO 、本部長と対面での最終 同日に、 メンバーとの座談会を 実施し、 チームの雰囲気を体験 内定のご連絡の後、別途条件 たします。 していただけます。 選考状況によりフローが異なる場合があります。 11