Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
プロトペディア ~作品の流儀~
Search
Sponsored
·
SiteGround - Reliable hosting with speed, security, and support you can count on.
→
LivLog llc.
July 30, 2023
Programming
350
1
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
プロトペディア ~作品の流儀~
ProtoPediaは、ITクリエイターが作品を記録・公開し、自己表現を楽しむプラットフォーム。作品が増え、視聴者が増えることで、創作の楽しさが増します。
LivLog llc.
July 30, 2023
More Decks by LivLog llc.
See All by LivLog llc.
水のみち散策 ~データが道を書き出すまで~
livlog_llc
0
27
世界の見え方を更新し続けた15年 ― 問いが連鎖したシビックテック ―
livlog_llc
0
32
リブログAPIの紹介: 日本の自然と地域の魅力をデジタルで再発見するツール
livlog_llc
0
69
受賞から社会貢献へ: 鯖江夕景アプリと全国湧き水マップの旅
livlog_llc
0
1.3k
朝夕日和 | 一期一会の朝日と夕日を探しに行こう。
livlog_llc
2
980
由来のわかる地名カルタ「言の場」
livlog_llc
2
2.7k
帰る前にもう一か所
livlog_llc
0
280
オープンデータレシピ
livlog_llc
0
150
タイムトラベル
livlog_llc
1
110
Other Decks in Programming
See All in Programming
Welcome to the "Parametricity" 🏙️ − Generic だけど Specific な世界 −
guvalif
PRO
1
180
AIキャラアプリkaiwaの低遅延音声通話基盤をどう作ったか - AWS Gravitonで支える低遅延・低コストAI Agent基盤
mogamit
0
190
「正の参照」と 「負の導出」で組む ハーネスエンジニアリング
cottpan
1
150
2年かけて Deno に DOMMatrix を実装した話 / How I implemented DOMMatrix in Deno over two years
petamoriken
0
180
20260722_microCMSで考える、AI時代のコンテンツ運用設計
yosh1
0
120
[RVD26] Vibe Architecture en 2040 : Darwin a-t-il (enfin) eu raison des architectes ?
alexandretouret
0
100
ITヒヤリハットを整理してみた ~ライフサイクルと原因から考える再発防止策~
koukimiura
1
110
『コードを書く以外の』エンジニアリング〜課金基盤移行プロジェクト推進のためのTips4選
yuriko1211
0
550
Apache Hive: そしてCloud Native Lakehouseへ
okumin
1
170
これからAgentCoreを触る方へトレンドはGatewayです
har1101
6
510
人間の目はかわらない、だからJPEGは30年もつ
yuzneri
12
16k
Embedded SREと共に達成した会員管理システムのAWS移行 - SRE NEXT 2026 ランチスポンサーセッション
niftycorp
PRO
1
3.1k
Featured
See All Featured
SEO Brein meetup: CTRL+C is not how to scale international SEO
lindahogenes
1
2.8k
Why Our Code Smells
bkeepers
PRO
340
58k
コードの90%をAIが書く世界で何が待っているのか / What awaits us in a world where 90% of the code is written by AI
rkaga
62
45k
Jess Joyce - The Pitfalls of Following Frameworks
techseoconnect
PRO
1
310
Code Reviewing Like a Champion
maltzj
528
40k
世界の人気アプリ100個を分析して見えたペイウォール設計の心得
akihiro_kokubo
PRO
72
40k
We Analyzed 250 Million AI Search Results: Here's What I Found
joshbly
1
1.6k
JavaScript: Past, Present, and Future - NDC Porto 2020
reverentgeek
52
6k
Evolution of real-time – Irina Nazarova, EuRuKo, 2024
irinanazarova
9
1.5k
Side Projects
sachag
455
43k
Exploring anti-patterns in Rails
aemeredith
3
450
Stop Working from a Prison Cell
hatefulcrawdad
274
21k
Transcript
PROTOPEDIA 2.5 つくる、たのしむ、ひろがる人たち
メンバー ひで @blue_islands 鈴木まなみ @rin2tree ばんの @tomoki_banno 成沢彩音 @shirahamaayane
作品ページ
None
2018年6月21日に HacklogからProtoPediaに移行して早2年、 ProtoPediaが消えてしまうのではないかと。
自分の作品の記録を消したくない。 そんな想いで、タイムラインで見せる ポートフォリオのサービス「 」を作った。 CHROCO
だけど、個人賞でもらった 「一緒にProtoPedia作ろうよ」賞
この個人賞をきっかけに、 ProtoPediaに命を吹き込む作業がはじまった。。。
PROTOPEDIAでできること 1. つくったモノ(コト)を登録(記録)できる 2. ポートフォリオができる 3. 作品にリアクションがもらえる 4. 多様な技術の使い方やアイデアに触れられる 5.
ハッカソンやコンテストなどで活用できる
1. つくったモノ(コト)を登録(記録)できる → 作品を説明する際に利用できる → 自分が過去につくった作品と似た作品が将来バズったら◯年前に つくったと自慢できる → コンテスト応募が楽になる →
自分の備忘録として
2. ポートフォリオができる → 自己紹介で使える(名刺にQRコードを印刷している人も!?) → Wantedly、LinkdinなどのビジネスSNSの登録素材として利用
3. 作品にリアクションがもらえる → 知らない人にもみてもらえるかも?!(コメントやいいねという リアクション機能があります) → 同じジャンルに興味を持っている人と繋がれるかも?!
4. 多様な技術の使い方やアイデアに触れられる → 注目している技術の使い方の勉強になる → アイデアの刺激になる https://protopedia.net/material/
5. ハッカソンやコンテストなどで活用できる → イベントでつくられた作品を記録に残せます https://protopedia.net/event/1
でもそんなことより、裏話を。。。
リニューアルする時のデータ移行
新旧での比較 項目 旧ProtoPedia 新ProtoPedia 開発方法 CMS フルスクラッチ 言語 PHP Kotlin
FW Drupal Spring Boot DB MariaDB MariaDB テーブル数 288 18→23 ※Drupalは汎用性のため項目単位でテーブルを構成
こんな機能もあるよ!!!
プレゼン機能 「プレゼンテーションを開始する」ボタンからプレゼンできます。
プレゼン専用のマークダウンの書き方で書く必要があります。
PROTOPEDIA API https://protopedia.net/material/463
404ページ https://protopedia.net/404
TWITTERアカウント @ProtoPedianet
リリースしてから変わったこと
ロゴが新しくなりました
埋め込みコード対応
作品のカテゴリーページを追加
None
【言語】 Kotlin 【使用フレームワーク】 Spring Boot Spring Security Thymeleaf Spring MVC
Doma2 【データベース】 MariaDB
None