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プロトペディア ~作品の流儀~
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LivLog llc.
July 30, 2023
Programming
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プロトペディア ~作品の流儀~
ProtoPediaは、ITクリエイターが作品を記録・公開し、自己表現を楽しむプラットフォーム。作品が増え、視聴者が増えることで、創作の楽しさが増します。
LivLog llc.
July 30, 2023
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Transcript
PROTOPEDIA 2.5 つくる、たのしむ、ひろがる人たち
メンバー ひで @blue_islands 鈴木まなみ @rin2tree ばんの @tomoki_banno 成沢彩音 @shirahamaayane
作品ページ
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2018年6月21日に HacklogからProtoPediaに移行して早2年、 ProtoPediaが消えてしまうのではないかと。
自分の作品の記録を消したくない。 そんな想いで、タイムラインで見せる ポートフォリオのサービス「 」を作った。 CHROCO
だけど、個人賞でもらった 「一緒にProtoPedia作ろうよ」賞
この個人賞をきっかけに、 ProtoPediaに命を吹き込む作業がはじまった。。。
PROTOPEDIAでできること 1. つくったモノ(コト)を登録(記録)できる 2. ポートフォリオができる 3. 作品にリアクションがもらえる 4. 多様な技術の使い方やアイデアに触れられる 5.
ハッカソンやコンテストなどで活用できる
1. つくったモノ(コト)を登録(記録)できる → 作品を説明する際に利用できる → 自分が過去につくった作品と似た作品が将来バズったら◯年前に つくったと自慢できる → コンテスト応募が楽になる →
自分の備忘録として
2. ポートフォリオができる → 自己紹介で使える(名刺にQRコードを印刷している人も!?) → Wantedly、LinkdinなどのビジネスSNSの登録素材として利用
3. 作品にリアクションがもらえる → 知らない人にもみてもらえるかも?!(コメントやいいねという リアクション機能があります) → 同じジャンルに興味を持っている人と繋がれるかも?!
4. 多様な技術の使い方やアイデアに触れられる → 注目している技術の使い方の勉強になる → アイデアの刺激になる https://protopedia.net/material/
5. ハッカソンやコンテストなどで活用できる → イベントでつくられた作品を記録に残せます https://protopedia.net/event/1
でもそんなことより、裏話を。。。
リニューアルする時のデータ移行
新旧での比較 項目 旧ProtoPedia 新ProtoPedia 開発方法 CMS フルスクラッチ 言語 PHP Kotlin
FW Drupal Spring Boot DB MariaDB MariaDB テーブル数 288 18→23 ※Drupalは汎用性のため項目単位でテーブルを構成
こんな機能もあるよ!!!
プレゼン機能 「プレゼンテーションを開始する」ボタンからプレゼンできます。
プレゼン専用のマークダウンの書き方で書く必要があります。
PROTOPEDIA API https://protopedia.net/material/463
404ページ https://protopedia.net/404
TWITTERアカウント @ProtoPedianet
リリースしてから変わったこと
ロゴが新しくなりました
埋め込みコード対応
作品のカテゴリーページを追加
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【言語】 Kotlin 【使用フレームワーク】 Spring Boot Spring Security Thymeleaf Spring MVC
Doma2 【データベース】 MariaDB
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