Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
プロトペディア ~作品の流儀~
Search
Sponsored
·
Ship Features Fearlessly
Turn features on and off without deploys. Used by thousands of Ruby developers.
→
LivLog llc.
July 30, 2023
Programming
340
1
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
プロトペディア ~作品の流儀~
ProtoPediaは、ITクリエイターが作品を記録・公開し、自己表現を楽しむプラットフォーム。作品が増え、視聴者が増えることで、創作の楽しさが増します。
LivLog llc.
July 30, 2023
More Decks by LivLog llc.
See All by LivLog llc.
水のみち散策 ~データが道を書き出すまで~
livlog_llc
0
26
世界の見え方を更新し続けた15年 ― 問いが連鎖したシビックテック ―
livlog_llc
0
26
リブログAPIの紹介: 日本の自然と地域の魅力をデジタルで再発見するツール
livlog_llc
0
67
受賞から社会貢献へ: 鯖江夕景アプリと全国湧き水マップの旅
livlog_llc
0
1.3k
朝夕日和 | 一期一会の朝日と夕日を探しに行こう。
livlog_llc
2
960
由来のわかる地名カルタ「言の場」
livlog_llc
2
2.6k
帰る前にもう一か所
livlog_llc
0
280
オープンデータレシピ
livlog_llc
0
140
タイムトラベル
livlog_llc
1
110
Other Decks in Programming
See All in Programming
Skillsは効率化、Agentsは"自分の拡張"——Builder時代のエージェント編成(CC Night 2026)
wemra
1
110
AIとASP.NET Coreで雑Webアプリを作った話
mayuki
0
460
jQueryをバージョンアップする前に使いたいjQuery Migrate
matsuo_atsushi
0
200
ECSアプリログをFireLensでコスト削減しようとしたけど諦めた話 in Fargate×Node.js
akihisaikeda
2
3.9k
Signal Forms: Beyond the Basics @ngBaguette 2026 in Paris
manfredsteyer
PRO
0
230
dRuby over BLE
makicamel
2
330
ふつうのFeature Flag実践入門
irof
7
3.6k
ADKを使って簡単にAIエージェントを作ってみよう
k1mu21
0
240
Hunting Vulnerabilities in Symfony with LLMs
vinceamstoutz
0
520
AIチームを指揮するOSS「TAKT」活用術 / How to Use “TAKT,” an OSS Tool for Orchestrating AI Teams
nrslib
6
850
net-httpのHTTP/2対応について
naruse
0
460
コンテキストの使い捨てをやめる — ビジネスルール駆動開発と miko —
ioki
0
180
Featured
See All Featured
Embracing the Ebb and Flow
colly
88
5.1k
WCS-LA-2024
lcolladotor
0
620
Claude Code のすすめ
schroneko
67
230k
The World Runs on Bad Software
bkeepers
PRO
72
12k
Kristin Tynski - Automating Marketing Tasks With AI
techseoconnect
PRO
0
270
Prompt Engineering for Job Search
mfonobong
0
340
The Hidden Cost of Media on the Web [PixelPalooza 2025]
tammyeverts
2
330
Deep Space Network (abreviated)
tonyrice
0
170
Easily Structure & Communicate Ideas using Wireframe
afnizarnur
194
17k
The Director’s Chair: Orchestrating AI for Truly Effective Learning
tmiket
1
190
Avoiding the “Bad Training, Faster” Trap in the Age of AI
tmiket
0
170
Refactoring Trust on Your Teams (GOTO; Chicago 2020)
rmw
35
3.5k
Transcript
PROTOPEDIA 2.5 つくる、たのしむ、ひろがる人たち
メンバー ひで @blue_islands 鈴木まなみ @rin2tree ばんの @tomoki_banno 成沢彩音 @shirahamaayane
作品ページ
None
2018年6月21日に HacklogからProtoPediaに移行して早2年、 ProtoPediaが消えてしまうのではないかと。
自分の作品の記録を消したくない。 そんな想いで、タイムラインで見せる ポートフォリオのサービス「 」を作った。 CHROCO
だけど、個人賞でもらった 「一緒にProtoPedia作ろうよ」賞
この個人賞をきっかけに、 ProtoPediaに命を吹き込む作業がはじまった。。。
PROTOPEDIAでできること 1. つくったモノ(コト)を登録(記録)できる 2. ポートフォリオができる 3. 作品にリアクションがもらえる 4. 多様な技術の使い方やアイデアに触れられる 5.
ハッカソンやコンテストなどで活用できる
1. つくったモノ(コト)を登録(記録)できる → 作品を説明する際に利用できる → 自分が過去につくった作品と似た作品が将来バズったら◯年前に つくったと自慢できる → コンテスト応募が楽になる →
自分の備忘録として
2. ポートフォリオができる → 自己紹介で使える(名刺にQRコードを印刷している人も!?) → Wantedly、LinkdinなどのビジネスSNSの登録素材として利用
3. 作品にリアクションがもらえる → 知らない人にもみてもらえるかも?!(コメントやいいねという リアクション機能があります) → 同じジャンルに興味を持っている人と繋がれるかも?!
4. 多様な技術の使い方やアイデアに触れられる → 注目している技術の使い方の勉強になる → アイデアの刺激になる https://protopedia.net/material/
5. ハッカソンやコンテストなどで活用できる → イベントでつくられた作品を記録に残せます https://protopedia.net/event/1
でもそんなことより、裏話を。。。
リニューアルする時のデータ移行
新旧での比較 項目 旧ProtoPedia 新ProtoPedia 開発方法 CMS フルスクラッチ 言語 PHP Kotlin
FW Drupal Spring Boot DB MariaDB MariaDB テーブル数 288 18→23 ※Drupalは汎用性のため項目単位でテーブルを構成
こんな機能もあるよ!!!
プレゼン機能 「プレゼンテーションを開始する」ボタンからプレゼンできます。
プレゼン専用のマークダウンの書き方で書く必要があります。
PROTOPEDIA API https://protopedia.net/material/463
404ページ https://protopedia.net/404
TWITTERアカウント @ProtoPedianet
リリースしてから変わったこと
ロゴが新しくなりました
埋め込みコード対応
作品のカテゴリーページを追加
None
【言語】 Kotlin 【使用フレームワーク】 Spring Boot Spring Security Thymeleaf Spring MVC
Doma2 【データベース】 MariaDB
None