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築地 Tech Night 〜 AI活用、実例で語る現場のリアル 〜/ai-efficienc...

築地 Tech Night 〜 AI活用、実例で語る現場のリアル 〜/ai-efficiency-human-productivity_link-and-motivation

リンクアンドモチベーション登壇資料(2026/07/30)
築地 Tech Night 〜 AI活用、実例で語る現場のリアル 〜

#リンモチ #築地 Tech Night # AI活用
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【株式会社リンクアンドモチベーション】
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Transcript

  1. 自己紹介 林 龍蔵 (@ryucciarati) 株式会社リンクアンドモチベーション プラットフォーム推進グループ 出身地:徳島県 趣味:カラオケ(十八番は[Alexandros]のワタリドリ) Qiita記事投稿(365日投稿を目指しています) 経歴:

    ~2025年3月 大学で会計学を専攻(IT未経験) 2025年4月 リンクアンドモチベーションに新卒入社 2025年11月 プラットフォームGに配属され現在に至る © Link and Motivation Group 2
  2. やったこと:開発フローをまるごと自動化 issueを投げると、 PRができあがるワークフローを作った 『経営トップが本気を示す』 Step 1 Step 2 『経営トップが本気を示す』 Step

    3 期待値把握 設計、実装 PR作成 issueやslackから期待値を取得 設計方針を立てて実装 ドラフトでPR作成 © Link and Motivation Group 7
  3. 起きたこと:一晩で10PR、そして手が止まる 効率化した分だけ自分がボトルネックになりました 翌日 ボトルネックが 設計 + 開発 → レビュー に移動しただけ

    寝ているとき 10 PR+ 寝ているだけでバグ改修PR完成 © Link and Motivation Group セルフレビューが追いつかない 9
  4. 以前までのエラー調査フロー メイン業務の途中でも対応が必要になり集中ができない 『経営トップが本気を示す』 Step 1 Slackにエラー通知 © Link and Motivation

    Group Step 2 『経営トップが本気を示す』 Step 3 気づいた人が調査 無駄骨がほとんど エラー解析やデータ確認など それなりに時間がかかる おそらく大丈夫だろうというものも 対応しなければいけない 14
  5. AI-Native後のエラー調査フロー 作業が中断されることなくメイン業務に集中できる 『経営トップが本気を示す』 Step 1 Slackにエラー通知 © Link and Motivation

    Group Step 2 『経営トップが本気を示す』 Step 3 AIが自動調査 必要な時だけ人間へ通知 コードを見て再現性はあるか? 履歴から対応が必要なものか判断 顧客影響や再現性から 重要性を判断 15
  6. AI-Native後のエラー調査フロー 作業が中断されることなくメイン業務に集中できる 『経営トップが本気を示す』 Step 1 Step 2 『経営トップが本気を示す』 Step 3

    AI前提のフローに組み替えて AIが自動調査 必要な時だけ人間へ通知 Slackにエラー通知 生産性を落としている原因を排除! コードを見て再現性はあるか? 顧客影響や再現性から 履歴から対応が必要なものか判断 © Link and Motivation Group 16 重要性を判断