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Leanerサービス説明資料

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July 01, 2019
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 Leanerサービス説明資料

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Leaner

July 01, 2019

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  1. 2 ©2019 Leaner Technologies (株)Leaner Technologies 会社概要 当社のVision Accelerate innovation

    around the world 世界中のイノベーションを加速させる 代表者 大平裕介 住所 〒153-0053 東京都目黒区五本木1-17-13 B1F 事業内容 間接費管理クラウド「Leaner」の 開発・提供 設立 2019年2月22日 株主 経営陣 / インキュベイトファンド 資本金 5,572万円(資本準備金含む)
  2. 3 ©2019 Leaner Technologies See 勘定科目のみ (または、一部費目のみ) Plan 目についた費目から Do

    思いついた方法で Check & Action 担当者は 評価されず リバウンド 企業の課題 「コスト削減のPDCA」 回っていますか
  3. 5 ©2019 Leaner Technologies ここがすごい! 4つの価値 ①「どの間接費」が割高・使いすぎなのか一目瞭然に 資料を送付するだけで 費目別の集計が完結 削減の難易度・削減余地

    よりコスト削減の優先度を 3段階で診断 他社(業界水準)と比較し 金額が大きい費目が判明 過去のデータをもとに 急増している費目が 一目瞭然に
  4. 10 ©2019 Leaner Technologies See 勘定科目のみ (または、一部費目のみ) Plan 目についた 費目から

    Do 思いついた 方法で Check & Action 担当者は 評価されず リバウンド 間接費の 約 10~20% コスト削減可能 ※弊社実績ベース
  5. 13 ©2019 Leaner Technologies サービス価格 システム利用料 ※契約は2年間契約となります ¥180万円/年( ¥150,000/月) ¥36万円/年(

    ¥30,000/月) ※税抜表記 ※弊社サービスは企業様の規模により解析量が変動します。 故に、上記サービス価格は企業様の規模(従業員数)により 変動させております ※お支払い方法は、年間一括払いとなります Kick off MTG 資料受領 データ化 解析 現状共有 MTG コスト削減 計画MTG オンボーディング 実施 振返MTG 資料受領 データ 化・解析 現状共有 MTG コスト削 減計画 MTG 都度、お困りごとがあれば 担当CSがアドバイス 改善サイクル(通例、半期に一度) 初期費用 (オンボーディング費用) ¥50万円 0円 ※税抜表記 成果報酬 一部費目の成果のうち 1年後30%・2年後20%・3年後10% 一部費目に限り 簡易的な初期診断実施中 ※サービス利用開始月から12か月ごとに成果を集計し、 その成果の一部を報酬として頂戴します 成果報酬イメージ 導入前 対 象 金 額 コスト 削減額 利用開始 ~12か月 2年目 (13か月目) 70% 30% 3年目 (25か月目) 80% 20% 4年目 (37か月目) 90% 10% 成果報酬 貴社の利益増分
  6. 14 ©2019 Leaner Technologies 他社サービス比較(間接費コスト削減) 一般的な 成果報酬型 コンサルティング 一般的な 固定費用型

    コンサルティング (プロジェクト型) Min ¥ 5,000万円~ ¥ 0円 ( - ) ¥ 3万円 / month ( - ) 1年後 30% 2年後 20% 3年後 10% 1年後 60% 2年後 25% 3年後 15% ( - ) 固定費用 初期費用 (オンボーディング) システム利用料 変動費用 (成果報酬)
  7. 17 ©2019 Leaner Technologies の経営メンバーご紹介 間接費のコスト削減に深い知見のあるメンバーが多数在籍 慶應義塾大学理工学部卒業後、A.T. Kearney 株式会社に入社。 小売・製造業・金融業など幅広い業界において、業界のリーディングカンパニーから

    地方の中小企業までコスト改革を支援。 BPRやRPAによる人件費適正化、マーケティング費用の見直しに加え、Strategic Sourcingによる間接費のコスト削減を担当し、当時最速でアソシエイトへ昇格。 特に間接費のコスト削減に関しては、消耗品費全般(コピー費・印刷費・備品什器・ 文具など)、水道光熱費、委託業務費(警備・清掃・派遣など)全般に幅広く支援。 国内の多くの企業様・ご担当者様が間接費削減に苦しんでいる、報われない現状を 目の当たりにし、株式会社Leaner Technologiesを立ち上げ、代表取締役に就任。 株式会社 Leaner Technologies 代表取締役CEO 大平 裕介 株式会社 Leaner Technologies COO 田中 英地 一橋大学商学部経営学科卒業後、A.T. Kearney 株式会社に入社。 消費財、通信、金融機関、製薬会社、広告代理店などを中心に、新規事業、ビジネス デューデリジェンス、中期経営計画、マーケーティング、BPR、調達改革、戦略から オペレーションまで幅広いテーマに従事。 中でも、オペレーション(営業生産性・BPR・ソーシング)で数々のプロジェクトに 従事し、クライアントのバリューアップに貢献。 プロジェクトに従事する中で、日本企業は強みたる直接材・本業の生産性向上には 感度が高い一方で、その他の間接材・間接業務などに感度が低いことを目の当たりに し、日本の産業の発展のためには、コンサルティングを頼むことのできない多くの企 業に対して、“当たり前の水準”を高めることが大事と痛感。 テクノロジーを通じて、日本企業のコスト削減・競争力強化を支援するLeanerの ビジョンに共感し、COOとして株式会社Leaner Technologiesに参画。
  8. 18 ©2019 Leaner Technologies の経営メンバーご紹介 2012年より株式会社クラウドワークスに参画、執行役員に就任。2014年8月、同取 締役に就任し、2014年12月に東証マザーズに上場。2015年4月には取締役副社長に就 任し、現職、事業戦略や組織マネジメント全般を担当。あらゆる企業のコスト削減を ソフトウェアを活用して支援することで日本企業の「稼ぐ力」を強くする。そんな素 晴らしいビジョンと、豊富な経験と行動力を兼ね合わせた素晴らしい経営チームに惚

    れ込み、2019年2月、株式会社Leaner Technologiesに創業メンバー兼アドバイザーと して参画。 (以下コメント) 上場企業を経営する中で感じることは、コスト削減を体系的に行い続けることはと ても難しい、ということです。当然企業は利益や投資原資を企業内に蓄えたいと思う ものですが、しかしながら、事業の数や費用項目の数が増えてくると、経営、事業 部、経理、総務の考えはまばらになり、コスト削減目標があったとしても体系的かつ 毎年継続的に、改善を行う難易度は上がっていきます。特に間接費は顕著で、削減ポ テンシャルがありながら、ほとんどの企業がそのような思考と行動にならないことと 実感しています。Leanerは、中小から中堅、さらには大手企業まで誰でも、簡単に間 接費コスト構造を丸裸にし、目標を立て、体系的かつ継続的に改善を促してくれる画 期的なサービスです。 株式会社 Leaner Technologies Business Development advisor (株式会社クラウドワークス取締役副社長兼COO) 成田 修造 株式会社 Leaner Technologies Procurement advisor (OYO LIFE事業開発責任者) 菊川 航希 東京大学在学中、2社の起業に創業メンバーとして参画。 東京大学卒業後、2015年 にA.T.Kearneyに新卒入社。国内外の調達プロジェクトに従事し、数億〜数十億円単位 の間接費削減を実行支援。その際に企業における間接費削減の重要性を感じた一方 で、その手法がブラックボックス化していることへの課題を感じる。その後、独立 し、シリコンバレーを中心に複数のスタートアップの事業成長をサポート。 帰国後、 インド・中国最大のホテルチェーンを営むユニコーン企業OYOの日本展開に第1号社 員・事業開発責任者として参画。A.T.Kearneyで抱いた課題意識から、2019年2月、株 式会社Leaner Technologiesに創業メンバー兼アドバイザーとして参画。 (以下コメント) 利益創出の方法は、売上を上げるか、コストを下げるかしか方法がありません。そ のうち、多くの企業ではいかに売上を上げるか、いかに直接費を下げるか、の議論し かなされていません。つまり、間接費を下げることについては多くの企業、特にス タートアップにおいては、なおざりになりがちです。なおざりになる理由としては、 やり方が分からない、管理の手間がかかる、手間の割に改善の余地が少ないのでは、 などなどが挙げられると思いますが、それをLeanerは全てサポート致します。ぜひ Leanerを通じて、企業の更なる利益創出を追求していきましょう。
  9. 19 ©2019 Leaner Technologies 間接費とは…事業との関連性が低い ロングテールな費用の 集まり コピー費 携帯電話 振込

    手数料 電気代 事務用品 清掃費 交際費 水道代 警備費 固定電話 地代 トナー費 出張費 ビル 管理費 廃棄物 処理 クレカ 手数料 印刷費 固定回線 証券代行 手数料 保険料 名刺費用 オート リース 人材 派遣費 機械警備 サーバー 費用 PC 購入費
  10. 21 ©2019 Leaner Technologies が目指す世界観(1/2) 日本の間接材調達は、マーケットプレイスが確立されておらず、まさに ブラックボックス クライアント企業(発注元) 間接費のコスト削減について、サプライヤーのロングリスト化、選定から価格交渉の目標設定まで 自社の購買情報しか知りえないために、自社内で「探り探り」推進する必要があり非常に非効率

    ※ほぼすべての購買担当は非常に忙しく、間接費のコスト削減が後手後手に回らざるおえない企業も多い サプライヤー企業(発注先) 間接材領域においては、競合との差別化が難しい費目も多く価格交渉になりやすい 結果として、価格交渉に依拠した労働集約的な営業戦略を描かざるおえない企業も多く、 クライアントになりえない企業への営業が負担となっているサプライヤーも少なくない