Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Features
Speaker Deck
PRO
Sign in
Sign up for free
Search
Search
Needea
Search
七瀬悠真
May 04, 2026
0
0
Share
Needea
七瀬悠真
May 04, 2026
More Decks by 七瀬悠真
See All by 七瀬悠真
オクト対戦
nanaseyuma
0
0
Featured
See All Featured
Building Adaptive Systems
keathley
44
3k
The Success of Rails: Ensuring Growth for the Next 100 Years
eileencodes
47
8.1k
The Impact of AI in SEO - AI Overviews June 2024 Edition
aleyda
5
810
Designing Experiences People Love
moore
143
24k
The Illustrated Children's Guide to Kubernetes
chrisshort
51
52k
Color Theory Basics | Prateek | Gurzu
gurzu
0
300
sira's awesome portfolio website redesign presentation
elsirapls
0
220
The Limits of Empathy - UXLibs8
cassininazir
1
310
Groundhog Day: Seeking Process in Gaming for Health
codingconduct
0
150
Information Architects: The Missing Link in Design Systems
soysaucechin
0
900
Hiding What from Whom? A Critical Review of the History of Programming languages for Music
tomoyanonymous
2
780
What the history of the web can teach us about the future of AI
inesmontani
PRO
1
530
Transcript
ニーディア Needea アイデア、集まる。 未来、始まる。 不満とアイデアを繋ぐ、次世代の SNSプラットフォーム
こんな経験、ありませんか? 💡「作りたい気持ちだけが、空回りする 」 成長したい、何かを残したい。情熱はあるのに、 いざ机に向かうと具体的な一歩が見つからない。 🌫「形にするのが面倒で、諦めた 」 ぼんやりとした不満はある。 でも、言葉にするのが難しくて、結局何も残さなかった。
アイデアの「初動の壁」 情熱はあるのに 形にできない 言語化するの面倒 モチベーションの欠如
Needea ニーディア NEED(不満) × IDEA(価値) 日常で感じるみんなの『こうなったらいいな』が集まる場所。 相互にひらめきを育んで、漠然と した想いを、確かな形にするプラットフォーム。
URL 動画
3つのコンセプト
1. アイディア・ハブ:アイデアが集まり、交流が生まれる アイデア一覧 いいね機能 コメント機能 作ってみた! Nee度機能 アイデアとつながる 「どれだけ必要とされているか」を可視化 投稿されたアイデアと近いものをサジェスト
アイデアへのフィードバックや意見交換でブラッシュアップ アイデアを実際に形にしたユーザーが報告 投稿されたアイデアをタイムライン形式で一覧表示 共感したアイデアにいいね。注目度の高いアイデアが自然と浮かび上がりま す。
2. AI言語化サポート:漠然とした発想を、確かなアイデアへ AIが質問でヒアリング 「それはどんな場面で感じますか?」と的確な 問いを投げかけます。 課題を自動で構造化 回答をもとにニーズの核心を整理し、投稿テキ ストを生成します。 しっかりしたアイデアに 誰もが読んで共感できる、明確なアイデア投稿
が完成します。
3. 気軽な投稿体験 思いついた瞬間に、すぐ共有 MyPage ・ Post Page シンプルで直感的な UIにより、思い ついたアイデアをその場で投稿。
アイデアストック SNSとしての共有機能だけでなく、 自 分だけのアイデアメモアプリ としても 活用できます。 投稿前の下書きや非公開メモとし て、日々の気づきをストックできます
今後の展望 AIヒアリングの精度 AIが本当に正確にユーザーの「不満」を引き出せるか ——仮説と実証を重ね、ヒアリング品質を高めていきます。 UI・UX改善 実際に使ってもらうことで初めて見えてくる課題があります。リアルなフィードバックをもとに、使いやすさを磨き続け ます。 チーム募集機能 アイデアを持つ人と、スキルを持つ人をつなぐ。「一緒に作りたい」を実現するマッチング機能を追加予定です。 マインドマップ機能
不満やアイデアを視覚的に整理・展開できるマインドマップ機能で、思考の広がりをサポートします。
ご清聴ありがとうござい ました NEED × IDEA = Needea 私たちのプレゼンテーションにお付き合いいただき、誠にありがとうございました。