Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Sign up for free
Menu
Search
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Pricing
Search
Sign in
Sign up for free
「日常生活で感じたUX」を切り取って UXデザインを学んでみよう!
Search
おぎしお
January 28, 2021
Design
1.5k
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
「日常生活で感じたUX」を切り取って UXデザインを学んでみよう!
2021/1/28(木)にCreators MeetUp UX LT会 #27で登壇した際の資料です。
おぎしお
January 28, 2021
More Decks by おぎしお
See All by おぎしお
2020年Xデザイン学校_最終発表資料
ogishio
0
860
Other Decks in Design
See All in Design
もっともらしさ生成器と暮らす – AI懐疑派の試行錯誤
sekiguchiy
0
190
エンジニアでも捗る デザイナー的思考入門(bitA Edit 新ver)
tinykitten
1
510
【CEDEC2026】派手さと見やすさは両立できる!『Shadowverse: Worlds Beyond』エフェクト・3D背景の超進化したビジュアル設計
cygames
PRO
1
1.9k
Frontier
rwang05
0
210
The Art of Caring
klemens
0
460
明日から真似できる、AIでデザインシステムを活用する方法
vivion
0
650
怖くないアクセシビリティ -カウンターカルチャーとしてのアッカン東京-
securecat
1
270
Webデザイナー中田美穂_ポートフォリオ
omy
0
130
速く作れるかではなく、速く学べるか ― 学習ループを回すパイロットの途中報告
nagata03
0
670
PLATEAUで白い街を作る
aikautau
0
190
少人数チームで_使われるプロダクトにたどり着くための_デザインハーネス.pdf
nishame
1
1.5k
“なんとなくFigma”から一歩先へ。AI時代も活きるWeb制作フロー
ayumidesign
0
230
Featured
See All Featured
Evolution of real-time – Irina Nazarova, EuRuKo, 2024
irinanazarova
9
1.6k
Impact Scores and Hybrid Strategies: The future of link building
tamaranovitovic
0
440
Chasing Engaging Ingredients in Design
codingconduct
0
310
Breaking role norms: Why Content Design is so much more than writing copy - Taylor Woolridge
uxyall
1
410
Believing is Seeing
oripsolob
1
220
Creating an realtime collaboration tool: Agile Flush - .NET Oxford
marcduiker
35
2.6k
What's in a price? How to price your products and services
michaelherold
247
13k
Become a Pro
speakerdeck
PRO
31
6.3k
svc-hook: hooking system calls on ARM64 by binary rewriting
retrage
2
580
Faster Mobile Websites
deanohume
310
32k
Technical Leadership for Architectural Decision Making
baasie
3
570
The MySQL Ecosystem @ GitHub 2015
samlambert
251
13k
Transcript
ミニワークショップも開催! 「⽇常⽣活で感じたUX」を切り取って UXデザインを学んでみよう!
⾃⼰紹介 はじめまして、おぎしおです! @ogi_shio ・メンバーズ キャリアカンパニー所属 ・第2⼦の育休中です。 ・Xデザイン学校にオンライン通学中 ・復帰に向けてUXを学習中です! ・noteやってます!
UXを学習する時の「壁」
UXデザインをもっと学びたい 難しい フレームワーク ひとりだと できない ⼀度学んでも ⾝につかない 時間を 確保できない
UXってなんか難しい もっと簡単に考えてみない? =
これだとなんだか難しいけど……
これだと理解できそう!
「⾃分⾃⾝の利⽤体験」を振り返ることが UXデザインを始めるときにすごく⼤切。 ⾃分のユーザー体験を理解できずに、 他者のユーザー体験を理解できる? =
⾃分の「ユーザー体験」をアウトプットしてみよう! ⾃分⾃⾝こそが、バイアスなしにユーザー体験に向き合えるただ⼀⼈の存在。 まずは⾃分⾃⾝の利⽤体験をしっかり振り返ってみよう。
miroのボードの右端に ミニワークショップというボードがあります! こちらを使ってかんたんなワークショップを⾏います!
stap.1 ⾃分のユーザー体験を切り取る ⾃分がなにかのサービスでユーザー体験したときに感じた 「嬉しいこと」「苦い経験」「発⾒」などを書いてみよう!
stap.2 誰かへの提供体験を切り取る 友達・恋⼈・⼦供など、⾃分の⾝近な⼈に「何かをしてあげた」ときの 経験について⼯夫したこと・やったことを書いてみよう!
stap.3 UXの知識を⾃分ごとと結びつける 「エクストリームユーザー」「エスノグラフィ」など、 実は⾃分が経験していることと結びつく「UXワード」があるかも! 思いついたことがあったら書いてみよう!
今回のワークのポイント
スキルを⾝につけるのに必要なことは? スキルを⾝につけるのに必要なのは 「情報を⾒つけて」「⾒つけた情報について考えて」「考えたことをアウトプットする」 ことですが……。
スキルを⾝につけるのに必要なことは? 「考えること」そして「アウトプットすること」のハードルはとても⾼く、 なかなか継続できない場合が多いです。
チームのslackや、Twitterやnoteなどで、 今⽇のワークでやったような「ユーザー体験の振り返り」を 少しつづ取り組んでみてはいかがでしょうか?
ご静聴いただきましてありがとうございます! 今⽇の登壇の内容に関するこぼれ話などを noteやTwitterに書いています、遊びにきていただけたら嬉しいです!