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継続してアウトプットするヒントになる...かもしれない話
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ryu-ki
February 02, 2026
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継続してアウトプットするヒントになる...かもしれない話
ryu-ki
February 02, 2026
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Transcript
2026/02/02 AWS 若手LT大会 #1 継続してアウトプットするヒントになる... かもしれない話
突然ですが... 2
アウトプットのモチベーションはありますか? 本資料はモチベがある方向けに作りました 「ないからダメ」というお話ではありません 3
本日共有したいこと せっかくやるならコツコツ続けたいですね そのためにどうしましょうか? 1. とにかく手を動かす 2. コミュニティで回復する 3. YOU は何のためにアウトプットを?
4
とにかく手を動かす 5
とにかく手を動かす インプットがないと出したくても出すものがありません もう言わずもがなかもしれませんが... – 色々なインプットがあると思います 実際に使ってみた際の気づき・経験 – 資格勉強などで学んだこと – X
などの SNS で得られる情報 – 勉強会で見聞きしたこと – 6
触らないと気付けないこと・感じないこと 昔の人は言いました、 「百聞は一見にしかず」 話を聞いたり、ドキュメントを読んだりして終わるのと、自分で触ってみるのとでは 感じ方が大きく異なる 特にわかりやすいのが、書いてある通りにやったのに動かなかった経験 – 今ならAIに原因解明・解決してもらうことも難しくない – こういった失敗体験は(少なくとも現状は)生成AIには書けない(断言)
そういう意味では、 「うまくいかない。助けてくれ〜;;」な記事を書いても いいかもしれない – AWS には多くのサービスがあるのでやりしろあり 別に既出のことをやってもいい – 7
触らないと気付けないこと・感じないこと 実際に過去に書いた Claude Code のトラブルシュート記事はいまだにいいねがつく 8
コミュニティで回復する 9
コミュニティで回復する アウトプットをするのは自分 1人で頑張るのはなかなかしんどい – そんなときはコミュニティに参加 自分の現状を伝えてフィードバックがもらえる – 他の方の現状を聞いて自分も頑張ろうと思える – 意外と同じような悩みを抱えている
– AIエージェント界隈では、認証認可周りに課題感を持っている方が多い など – 10
コミュニティで回復する コミュニティで会話するのハードル高すぎて回復どころではない 私も去年の上半期はそんな感じでした – そんなとき私がやったこと(みなさんはもう乗り越えられてるかもしれませんが...) 登壇者として参加する – 1回で打ち解けようと頑張りすぎない – JAWS-UG
初心者支部に行く – 11
YOU は何のためにアウトプットを? 12
YOU は何のためにアウトプットを? 何のためにアウトプット活動をしていますか? 面白いから(私はこれ) – 業務で必要そうだから – 何かしらに受賞されたいから など... –
色々な理由があっていい (恐らく多くの人は)業務としてやっているわけではない – 個人的に大切なこと 前向きな気持ちでできていること – 軸が明確なこと – 面白い軸でやっているので、内容の軸はぶれまくっています – 13
まとめ 14
本日共有したこと せっかくやるならコツコツ続けたいですね そのためにどうしましょうか? 1. とにかく手を動かす 2. コミュニティで回復する 3. YOU は何のためにアウトプットを?
失敗体験は尊い。 お互いにいい影響を与えあえると良いですね。 どんなことが目的でもよい。ただ、前向きで、軸があるとよいかも。 15
ご清聴ありがとうございました 質問・フィードバックお待ちしています 16