Upgrade to Pro
— share decks privately, control downloads, hide ads and more …
Speaker Deck
Sign up for free
Menu
Search
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Features
All features
Private URLs
Password Protection
Custom URLS
Scheduled publishing
Remove Branding
Restrict embedding
Deck Collections
Notes
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Explore
Featured decks
Featured speakers
Programming
Technology
Storyboards
Pricing
Search
Sign in
Sign up for free
株式会社Stock_エンジニア向け採用資料
Search
株式会社Stock
September 19, 2025
12k
0
Share
Embed
Copy iframe code
Copy JS code
Copy link
Start on current slide
株式会社Stock_エンジニア向け採用資料
株式会社Stock
September 19, 2025
More Decks by 株式会社Stock
See All by 株式会社Stock
【エージェントさま向け】Stock社会社説明資料
stock_kk
0
170
株式会社Stock会社紹介資料
stock_kk
0
59k
Featured
See All Featured
For a Future-Friendly Web
brad_frost
184
10k
A Soul's Torment
seathinner
8
3.8k
Un-Boring Meetings
codingconduct
0
460
Odyssey Design
rkendrick25
PRO
2
880
Easily Structure & Communicate Ideas using Wireframe
afnizarnur
194
17k
How To Stay Up To Date on Web Technology
chriscoyier
790
250k
4 Signs Your Business is Dying
shpigford
187
23k
Beyond borders and beyond the search box: How to win the global "messy middle" with AI-driven SEO
davidcarrasco
3
280
Game over? The fight for quality and originality in the time of robots
wayneb77
1
310
Neural Spatial Audio Processing for Sound Field Analysis and Control
skoyamalab
0
570
Done Done
chrislema
187
17k
[SF Ruby Conf 2025] Rails X
palkan
3
1.5k
Transcript
技術をビジネス価値と UXへ転換する 株式会社Stock 開発組織のご紹介 Engineering at Stock
常に進化し続ける組織エンジニアリングへの招待 技術責任者(CTO)のご紹介 Stockにおけるエンジニアリング5つの魅⼒ ミッションと事業の現在地 本資料では、Stock社が掲げるミッションをエンジニアリングの観点から定義し、 どのような技術的挑戦と合理的な意思決定によって事業を推進しているかを、 客観的なファクトに基づいて提⽰します。
ミッションと事業の現在地 Mission & Business Growth
⼀⾒シンプルかつ強⼒なミッションを実現するため、 情報のサイロ化をスケーラブルなデータ構造で解消し、 ITが未浸透な現場へ「確実な使いやすさ」を届けます。 「40度の熱があっても、0.5秒で分かるのか?」 「世界中の『⾮IT企業』から、情報共有のストレスを取り除く」 ミッションの技術的再定義
⼤⼿〜中堅企業のDXを加速させる、 ナレッジ管理ツール「ナレカン」 爆発的な⽴ち上がり 2024年2⽉のリリース以降、⼤⼿〜中堅企業を中⼼に導⼊が急拡⼤してい ます。 第⼆創業期の成⻑エンジン ⾮IT企業にフォーカスし続けるStock社において、「ナレカン」は成⻑の ⾓度を変えるエンジンです。 ⾮IT企業のナレッジマネジメントは死活問題 ベテラン層の⼤量退職や⼈材流動化でキーマンの離職でナレッジの属⼈化
はクリティカルです。 AI勃興による技術⾰新を武器に、⾮IT企業のナレッジマネジメントを成功 に導いています。
25万チームが導⼊する、 ⾮IT企業向け情報共有ツール「Stock」 プロダクトの普及の規模 導⼊企業数は25万チームを突破し、成⻑を続けています。 事業基盤の安定性 多くの⾮IT企業のインフラとして定着。 解約率が極めて低く、持続的な収益性を確保しています。 ⼩規模な⾮IT企業への浸透 税理⼠、医療、建築、介護・福祉など、 デジタル化に課題を抱える多様な「現場」で広く活⽤されています。
技術責任者(CTO)のご紹介 Technical Leadership & Design Thought
「技術を⾃⼰⽬的化せず、 顧客体験(UX)の変数として設計する」 姿勢を組織の礎とする。 LINEヤフー株式会社 にて、国内最⼤級のECの「カート・注⽂・決 済」の導線全体に従事。 ショッピングカートのチームリーダーとして、購⼊体験を最⼤化す る「攻めの運⽤」を主導し、流量制御を「待機動線(UX)」として 設計。インフラ領域でグッドデザイン賞を受賞。 その後、SREチームリーダーおよびセキュリティ責任者を歴任し、
⽇本最⼤級の決済・注⽂基盤の健全性と信頼性を、技術と組織の両 ⾯から⽀える。現在はStock社CTOとして、プロダクト開発および 技術戦略を統括。 技術責任者(CTO)のご紹介 武⽥ 峻⼀
Stockにおけるエンジニアリング 5つの魅⼒ The Appeal of Engineering at Stock Technical Depth
Reasonable Strategy High-bandwidth Culture Empowerment & Growth Developer Experience
01_極限の⾮機能要件への挑戦 「40度の熱があっても、0.5秒で使い⽅が分かるか?」 その究極の問いに、技術で応え続ける WebSocketによる双⽅向リアルタイ ム通信を⽤いて、ネットワーク遅延 を感じさせないUXを実現しています。 Optimistic UIの実装 膨⼤な⾮構造化データを⾼速計算し、 情報のサイロ化を解消するデータ設
計です。 25万チームの膨⼤な ⾮構造化データの⾼速計算 ⽌まることが許されない現場を⽀え る、堅牢かつスケーラブルなAWS構 成を採⽤しています。 99.9%の可⽤性 Technical Depth
02_成⻑を⽀える投資と意思決定 不確実な成⻑を⽀えるため、 データで現状を語り、論理で未来を合意する デリバリー速度を維持するため、リ ファクタリングへ恒常的にリソース を投資します。 戦略的な負債解消 実装前に論理の⼀貫性を検証し、⼿ 戻りのない合理的な開発を回します。 Tech
Specの徹底 SLO/SLIに基づき予兆を共有。失敗 を責めず次へ活かす「Blameless」 な⽂化です。 数値による信頼性管理 Reasonable Strategy
03_職種の垣根を超えた対話と納得感 職種の壁を越えた対話・顔の⾒える対話があり、 開発の解像度が最⼤化する セールス・CSと密に連携し、⾮IT企 業のリアルな課題を深く理解できる 環境があります。 現場の痛みを⾃分ごとに 週次定例ミーティングでの成功事 例・フィードバックを通じ、技術的 貢献への称賛をダイレクトに分かち
合う機会を設けています。 成功体験の組織的デザイン 議論はStock・ナレカンで正確に記 録しつつ、熱量とスピードを同期す る⽂化があります。 テキストと対話の補完 High-bandwidth Culture
04_技術レバーによる⾮連続的成⻑ ⾃⾝のコードを最⼤のレバーとして、 プロダクトと組織を前進させる 技術的発想やツールを他職種へ展開 し、会社全体の効率を最⼤化させる 組織全体の⽣産性向上 現場介⼊を通じドメインの解像度を 上げ、専⾨概念をビジネスの⾔葉へ 翻訳しています。 ビジネス視座の獲得
技術・ビジネス・組織の3領域を横 断し、⾮連続な成⻑を実現していま す。 領域横断型の⼈材へ Empowerment & Growth
05_パフォーマンスを最⼤化させる投資 最⾼のパフォーマンスは、最⾼の環境から⽣まれる そのための投資に迷いはない Google AI Ultra等の最新モデルを⾃ 由に選定し、開発の摩擦を極限まで 取り除けます。 最新AI・ツールへの投資 個々の要望に応じた周辺機器を準備
し、開発に没頭できる環境を保証し ます。 パフォーマンスの最⼤化 ⼼⾝の健康を前提とした⻑期成果の ため、1on1に基づき無理のないサイ クルを維持します。 合理的なタスク管理 Developer Experience
常に進化し続ける、 組織エンジニアリングへの招待 Technical Leadership & Design Thought
Joining the Mission! 「世界中の『⾮IT企業』から情報共有のストレスを取り除く」 あなたのエンジニアリングで、 このミッションを前に進めませんか? 採⽤サイトはこちら 公式サイトはこちら